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HAND MISSILE
HML-G2/P19MLT-04
PARTS INFO

ファーロン・ダイナミクスの開発した連装型ハンドミサイル
同社の第2世代製品群において高い評価を得た傑作であり
4体までのマルチロック操作に対応している
| OS TUNING |
Arms |
| 射撃制御 |
信管制御 |
出力制御 |
駆動制御 |
近接適性 |
| ✕ |
◯ |
✕ |
✕ |
✕ |
| - |
- |
Gene |
Assault Boost |
| - |
- |
EN適性 |
Int.AB |
AB.ImpB |
| - |
- |
✕ |
✕ |
✕ |
入手方法
CHAPTER1 「[[ウォッチポイント襲撃>C17_14_ウォッチポイント襲撃]]」 クリア後入荷
PARTS SPEC
Ver. 1.04.1

Verification data
弾速: 250
有効射程: 2500 = 性能保証射程: 0 + ( 射程限界: 8334 - 性能保証射程: 0) * 30%
アップデート履歴
| ◎Regulation |
1.01 |
0.00 |
|
| 攻撃力 |
216x4 |
216x4 |
|
| 衝撃力 |
175x4 |
175x4 |
|
| 衝撃残留 |
123x4 |
123x4 |
|
| 直撃補正 |
155 |
190 |
|
| 誘導性能 |
180 |
300 |
|
| 有効射程 |
2500 |
2500 |
|
| 誘導ロック時間 |
0.4 |
0.4 |
|
| 最大ロック数 |
4 |
4 |
|
| 総弾数 |
180 |
180 |
|
| リロード時間 |
3.0 |
3.0 |
|
| 弾単価 |
150 |
150 |
|
| 重量 |
3250 |
3250 |
|
| EN負荷 |
165 |
165 |
|
パイルバンカーのチャージ攻撃力が間違ってますね、表記は1150ですが実際は4630。
ご報告ありがとうございます。
テキストの修正をしました。
ご報告ありがとうございます。
画像の差替えをしておきます。
EN射撃適正のグラフとEN出力のグラフ間違ってませんか?
スウィンバーンの説明のコーラル代替技術のところが大体になってますね。
コメントありがとうございます……!!
「一次/二次/三次ロック」という呼称については全くその通りでして、私自身も伝わらないなぁと思っているところでした。
告知に当たり、今まで使われていなかった用語を新造することで若干奇をてらった節もありますので、
ご指摘の通り、「白一次/赤一次/赤二次」に改めたいと思います。
ロックの仕様を読んでいたのですが、「一次/二次/三次ロック」ではなく「白一次/赤一次/赤二次」などと変えた方が通じやすいと思います。
一般には速度偏差を取らないのが一次ロック、取るのが二次ロックと呼ばれますし、また「ソフト/ハードロック」は試遊会に参加した海外ニキが照準アシスト機能のoff/onのことを言い表したものなので混乱を招きそうです。
ジェネレータ効率補正!?
ご指摘の通り、こちらは誤りですね。正しくはジェネレータ出力補正になります。
ご報告ありがとうございます。
EN出力と取り違えていました。あちらはコアの補正を受けるので。
容量の方は私の知る限りでも影響するほかパーツはないです。
勘違い、失礼しました。
して、この返信をするのに解体新書を読み直して気づきましたが、
「ジェネレータのEN出力とコア部のジェネレータ効率補正から、EN出力(最終)を求める」
こちらコア部のジェネレータ出力補正の誤記でしょうか?
コメントありがとうございます……!!
コアのジェネレータ出力補正が"EN容量"に及ぼす影響ですが、
私の方でも、容量とQB消費EN、ジェネレータ出力補正をそれぞれ調整して再度検証したところ、
最新の1.04.1環境では、影響が無いことが確認できました。
記事の執筆が1.04時のものなので、少なくともそこまでのレギュレーションでは影響が無いということで良さそうです。
コア部の変更に伴うということでしたので、やはりブースタ効率補正が変わったことにより
相対的にEN容量の変化を感じたという線が濃そうです。