サマルトリアの王子 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
おザオリクはムーン王女も習得するようになったため「サマルの特権」ではなくなったが、パーティ全体で見れば明らかに強化なので喜んでおこう。③「マヌーサザラキ」というバグ技の発生マヌーサ状態の敵にザラキを撃つと必中してしまうというもの。内部フラグ管理の問題に由来するので明らかなバグ技で
おザオリクはムーン王女も習得するようになったため「サマルの特権」ではなくなったが、パーティ全体で見れば明らかに強化なので喜んでおこう。③「マヌーサザラキ」というバグ技の発生マヌーサ状態の敵にザラキを撃つと必中してしまうというもの。内部フラグ管理の問題に由来するので明らかなバグ技で
0。ただし成功率はザラキよりも低い。死の曲Ⅷに登場するアイスチャイムが使用。次々と仲間を呼び、8体揃うと奏でてくる。効果は全体に即死効果。マヌーサザラキトンヌラことサマルトリア王子の禁呪。ドラクエ版バニシュデス。後述。いのちのいしⅢのサマンオサ周辺で拾えるアイテム。普通には買えな
石を獲得できない。三闘神鬼神にはバニシュが効かないが魔神と女神に効いてしまう……お前ら神だろうが……!類似例SFC版ドラゴンクエスト2ではマヌーサ状態の敵にかけたザラキが必中になる通称マヌーサザラキという技が存在する。こちらはプログラムミスが原因であり、マヌーサ状態の敵にはルカナ
追憶の番人追憶繋がりでリメイク版DQ8の追憶の回廊のボスにも匹敵する強敵と戦うことになり、仮にもラスボスのコピーだからか耐性は軒並み高く、マヌーサ・毒・ステータス低下が若干効く以外は殆ど搦手は効かないと思った方がいい。当然痛恨もホイホイ連発される為、アルテマシールドは習得しておい
のイメージを覆す強敵。今と同じく逃げる事もあるが、なんとHPが35もある。ベギラマをぶっ放して味方全体を攻撃し、打撃しか対処法がないのに「マヌーサ」を使ってこっちの命中率を下げる。幸い守備力は今の異常な数値ではなく、稲妻の剣などの強力な武器があれば普通に狩れる。別のシリーズのノリ
にいたとされる幻術使い。松永久秀に亡妻の幻覚を見せるなど様々な逸話を持つが存在そのものは怪しい。一説では奇術師や忍者だったとも…現代の創作マヌーサ(ドラゴンクエストシリーズ)ドラクエ伝統の幻影魔法。ピンク色の謎の煙で相手を包み、幻を生み出すことで相手の直接攻撃の命中率を下げる。状
をこなせるが初歩的な呪文も使える魔法戦士タイプ。主な装備はチェーンクロスや鉄シリーズで、殆どは道中の拾い物で工面できる。覚える呪文はメラ・マヌーサ・ルカナン・イオ・メダパニ・トヘロスの6つ。ピエールと共に戦力の要となることが多い。レベル上限は50だが偽太后を倒すとパーティから離脱
は炎の盾やスクルトで対処可能。お誂え向きにも炎の盾がレティシアに売られているので買っておくと良い。マホカンタで反射されるリスクはあるもののマヌーサも効くのでこれで痛恨もシャットアウト。ただのサンドバッグと化す。ドロップ品はスキルの種。弱い割にはなかなか美味しい。デスターキールカナ
スとはいえ、はぐれメタルと同じ防御力は流石にやりすぎだろ……。ちなみにベホマを使うラスボスというのもシリーズ全作品を通して唯一である。一応マヌーサとルカナンが効くことがあるのと、殴り合い最強のローレシアの王子がいるため何とか渡りあえる。ただしサマルトリアの打撃ではダメージは1(最
てつく波動→(最初へ)のローテーション大まかな流れは5ターンで一セットいわゆる闇ゾーマ。実は表ゾーマより呪文が効き易くなっており、ルカニとマヌーサ、ギガデインは普通に効く。通常攻撃の頻度が少ないものの、攻撃力が非常に高くHP満タンからの一撃死もあり得るのでマヌーサ推奨。ローテーシ
でもあるんじゃなかったっけ? -- 名無しさん (2015-03-16 00:02:19) 実際にアリーナと戦ったらベホマやスクルト、マヌーサがあるクリフトの方が有利という話も……。 -- 名無しさん (2015-04-13 23:00:49) ↑ゲームでも自分より強い奴
なかったりする。また、即死系の処理周りでプログラミングミスがあるととても目立つ。有名なものとしてはFF6のバニシュ・デスとSFC版DQ2のマヌーサ・ザラキ、PS版SO2(初期版)のバブルローションなどがあるだろうか。これらの技は攻略サイトにも必ずと言っていいほど明記されており、一
やジゴフラッシュで無力化されて痛恨を喰らう羽目になるだろう。ジゴフラッシュをこれでもかと連発してくるので、物理攻撃は控え、呪文・特技などのマヌーサの影響を受けない攻撃でたたみかけよう。おっさん軍団やゼシカのケツ大活躍。デイン系の耐性もないのでテンション50のジゴスパークなどを当て
ベントのフラグ管理ミスによって起きるバグではないかと思われる。これもエニックス発売のゲームブックでも描写されている。はっちゃけすぎだろ…。マヌーサザラキ(SFC版)ドラクエ版バニシュデス。「マヌーサ状態の敵には確実にザラキが決まる」というサマルトリアの必殺技。マヌーサ耐性があるハ
は、レベル固定のNPC。HPだけは低いものの、他はバランスの取れたステータスを持っている。呪文も回復にホイミ、攻撃にギラ、補助にルカナン・マヌーサと揃っておりMPも豊富。レベルアップによる成長が無いとはいえ、フルート奪還までは頼もしい戦力になるだろう。SFC版では行動も自由に指示
は、専用の弾丸に魔法を込めることで、一度だけその魔法を持ち歩いて解き放つことができる、という便利なもの。戦闘では攻撃用魔法の他、幻影魔法のマヌーサや回復魔法のキアリクなども使用していた(マァム本人はマヌーサは使えないのでこの魔法は故郷の村の村長が込めたとっておきだったらしい)。し
かった。アルビナス戦では猛攻を凌ぐため焼け石に水と言われながらも使用し、彼女の体力を温存させた。キアリー毒消し呪文。キアリク麻痺治療呪文。マヌーサ敵に自分の分身を見せ、攻撃を逸らす。ザメハ睡眠状態から覚醒させる。単行本に掲載されたステータス画面風のイラストに使用可能な呪文として掲
た状態。装備者や味方にとって不利な状況となるが、アイテムによって症状は異なる。『V』『VIII』では敵によって呪いをかけられることがある。マヌーサ(「マヌ」「マヌーサ」) - 幻に包まれた状態。通常攻撃の命中率が低下する。マホトーン(「マホ」「マホトン」「マホトーン」) - 呪文
んなものが今更なんだというのか。スクルトのかかった日には全部当たってなお道中の雑魚の群れの通常攻撃一発の方が痛いという有様。次に必ず相手をマヌーサにするげんわくのひとみを放ってくるが、門番のガリンガがギガスローで攻撃しながら複数に麻痺をばら撒いてくるのにたかだか1人にマヌーサなん
奪われている始末。もはや名前負けどころか存在意義が不明な状態。Ⅶではレブレサック地方と魔物の岩山に登場。「みなごろし」を習得し、メダパニとマヌーサに耐性を持つ。しかし、攻撃系の呪文や特技への耐性が皆無なのは相変わらず。しかも過去作よりパーティの火力がインフレしているため、先手さえ
腰まであるみつあみが特徴的。時坂樹 ―Tokisaka Itsuki―CV:中矢由紀/佐藤利奈摩周湖で出会うどこか神秘的で寂しげな女の子。カヌーサークルに入っていて、サークルの下見にやってきた。どこか世間離れしているところがある。森岡由美 ―Morioka Yumi―CV:井上こ
スは平均的で、ベホイミ、ザオを習得するなどパーティでの立ち位置は旅芸人に似る。バイシオンは覚えないが、旅芸人には使えないザオラル、ザメハ、マヌーサを習得する。時には呪文で回復・補助を担当し、時にはサバイバルで習得する防御無視攻撃とくぎオオカミアタックで攻撃が通りづらい相手からもダ
てはただ一つ。殺られる前に殺れ。リメイク版ではブリザードは稲妻の剣装備のローレシアの王子なら一撃、ドラゴンはザラキで一掃、ギガンテスなどはマヌーサ、シルバーデビルやブリザードの混合はイオナズン+ベギラマで薙ぎ払おう。またマホトーンが通用するようになった連中も多い。え? FC版でも
た状態。装備者や味方にとって不利な状況となるが、アイテムによって症状は異なる。『V』『VIII』では敵によって呪いをかけられることがある。マヌーサ(「マヌ」「マヌーサ」)幻に包まれた状態。通常攻撃の命中率が低下する。マホトーン(「マホ」「マホトン」「マホトーン」)呪文が封じられた
レベル上限が3と低すぎてドラキーやドラキーマのように活躍できない。残念。少年ヤンガスではレベル上限が24とドラキーの倍になりレベルアップでマヌーサを覚えるのでマシになった。【ドラキーマ】ドラキー族最上位種。黄色のボディ。タホドラキーほど好かれてはいない。戦闘法が作品により微妙に違
登録日:2009/06/22 Mon 00:15:08更新日:2023/08/09 Wed 19:43:27NEW!所要時間:約 6 分で読めます▽タグ一覧俺の冒険は、ここまでだぜ……!!みんな……アルスを頼んだぞ……。じいさんやめろォォォ!!! それだけはやっちゃいけねェェェ!
PやMPが徐々に減っていく症状がある。『V』『VIII』『X』のみ。『X』では戦闘中に白線から出ようとしても押し戻され、逃げられなくなる。マヌーサ(「マヌ」「マヌーサ」)幻に包まれた状態。通常攻撃の命中率が低下する。マホトーン(「マホ」「マホトン」「マホトーン」)呪文が封じられた
VII』では氷の息、『IX』では猛毒の霧を吐く。レッドドラゴングリーンドラゴンの上位種で、赤い体色。『IV』と『IX』で登場。バギクロスとマヌーサの呪文を唱え、口から高熱のガスを吐く。アンドレアルグリーンドラゴンの上位種。FC版『IV』では灰色の体色だが、プレイステーション版(以
スタッフについてですが100km徒歩旅行2018教務部長にしゅんや副部長にぬーさん講師をゲッチョということで現時点では運営してまいりたく存じます今後、教務や講師が増員される可能性もありますが…なにとぞよろしくお願い申し上げますなお、皆様への発信は今後原則としてこの3
リビングデッド初登場IIハーゴンの魔力によりよみがえった死体。マヌーサと防御を上手に使う。特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC BY-SAライセンスの下で利用可能です。
時は本当に嬉しかったと後に語る。彼女は妖精の世界での冒険で主人公のパーティーに加わり一緒に戦う。仲間になった時点でホイミ・ギラ・ルカナン・マヌーサといった攻撃・補助呪文と回復呪文を使える。当初は主人公が幼いことから頼りないと思っていたが、主人公が無事に春風のフルートを取り戻したこ
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る彼に茶々を入れる。武具は主人公とほぼ同じ物を装備できるが、彼はグリンガムのムチも装備できる。またメラ・イオといった攻撃呪文や、ルカナン・マヌーサ・メダパニといった補助呪文、トヘロスといったフィールド呪文を覚える。またリメイク版では幼年時代編の最後の場面と青年時代編最初の奴隷期間
たんだろうか。まぁ、前者は最悪死んでも問題ないのだが。チゾットへの山道と共通のモンスターが数多く出現する。ミスタードジっ娘「ミニデーモン」マヌーサが厄介な「メイジキメラ」全滅の危険さえある宝箱「ミミック」ちなみに、このダンジョンは「はぐれメタル」がよく出現することで有名。グランバ
ヒババンゴ初登場IIマヌーサ、ルカナンを唱えることを覚えたヒヒ。力もかなり強い。特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC BY-SAライセンスの下で利用可能です。
もその美しさは変わらずに、フローラやデボラの息子に一目惚れをされてしまったりする。覚える呪文はメラ系・ギラ系とザラキの攻撃呪文とルカナン・マヌーサなどの補助呪文やフィールド呪文トラマナを覚える。補助呪文は女の子とかぶっているものもある。女の子と比べると全体攻撃呪文は無いがメラゾー
(Mahotōn)FizzleStopSpellDQ1攻撃グループPrevents enemies from casting spellsマヌーサ (Manūsa)DazzleSurroundDQ2攻撃グループMakes the enemy h全体ucinateメダパニ (Med
ぎで、それ以外は耐性無しという) -- 名無しさん (2014-03-28 21:11:06) ↑一応盾にはラリホー、ザキ、メダパニ、マヌーサ耐性がついてる。終盤にこれらを使う敵はほとんどいないけど… -- 名無しさん (2014-06-15 01:51:07) 4にも少
ングの討伐モンスターリストの『まめちしき』が由来だろうか。DQMJ2P以降の種族の基本耐性はマインド(休み)・斬撃封じ・息封じ無効、ギラ、マヌーサ、フール半減、毒・ルカニ弱点。テリワンではドルマ無効が基本耐性なのだが、ドルマ弱点も少なくない。ジバリア系追加以降はジバリアに弱い者も
洞窟』の文字通り、呪文が一切使えない(キーファの火炎斬り等は特技なので使用可能)。したがって回復は薬草に頼ることになる。たまに2回行動し、マヌーサ効果のあるまぶしい光や、威力の高いかまいたちを使いこなすため、準備を怠ると苦戦を強いられる。一応、同行する木こりは無限に薬草を使って回
バシルーラ→攻撃→イオナズン→メダパニ→…となっている。表示されないが毎ターンHPが100ずつ回復するため、かなりの強敵。しかし、ルカニ、マヌーサだけでなく、ラリホーまで効くため、レベル20台半ばでも倒せないこともない(運次第だが)。マホトーンも効果的でその場合攻撃→激しい炎→攻
も減らない魔法のMPである。目に見える範囲の強さも相当な物だが、パパスの更に恐るべき点はその耐性の多さ。ほぼ全ての状態異常を無効化する。(マヌーサのみ効き易いが、それでも強耐性持ち)バギ系・デイン系の攻撃呪文を完全無効化。メラ系・ギラ系・イオ系・ヒャド系・炎と吹雪のブレスに弱耐性
と唯一回復呪文を習得する為、普通のプレイヤーなら殆どの人がパーティーに入れるだろう。Lv1:ホイミLv2:ニフラムLv5:ピオリムLv7:マヌーサLv8:ルカニLv9:ラリホーLv11:キアリーLv12:バギLv13:マホトーンLv14:ベホイミLv15:キアリクLv16:ザメハ
低いうちは攻撃、ルカナン、スカラのみだが、高レベルになるにつれ、「痛恨の一撃」「輝く息」「荒れ狂う稲妻」「煉獄火炎」「眩い閃光(ダメージ+マヌーサ)」といった凶悪クラスの攻撃を使用してくる。DQⅩコインボスとして参戦するが、他の魔王は4体(アクバー含)を同時に相手取る中、ムドーは
一時的に仲間になる。序盤にして屈指の長丁場となるダンジョンなので、苦楽を共に過ごすことからもプレイヤーの愛着は湧きやすいと思われる。メラ・マヌーサ・ルカナン・ギラまでの魔法を習得できる。彼女がいる甲斐ないかでうごくせきぞう戦の難易度が変わるので、一時期はぐれた時はビアンカを連れ戻
にオクトスパイカーがいるが、あちらはマシン系なのに対してこちらは普通の水棲生物(水系)である。海辺の洞くつや海上などに出現する。すみ攻撃でマヌーサ状態にしてきたり、トゲミサイルで全体攻撃を仕掛けてくる。幻惑されたら呪文攻撃に切替えたいが、氷属性は効きにくいので注意。ドロップアイテ
ており、時には親のように叱ることもある、優しさと厳しさを兼ね備えた人物。また本人の気質として、子供の教育には特に厳しい面がある。スクルト・マヌーサなどの補助系の呪文が使える。ゲーム中では城の横の小さな家で暮らしているが、この作中に限り城内で暮らしているような描写がされている。ドリ
るが、その場合でもこれの回し蹴りぐらいは習得させておくといろいろ便利だったりする。・魔法使い攻撃呪文で強敵と戦う。メラミ、ラリホー、ギラ、マヌーサ、ベギラマ、メダパニ、ルカナン、イオラ、ヒャダルコ、マホトラ、ラリホーマ、ベギラゴン、マホカンタを覚える。一回戦うだけで燃費のいいメラ
じんめんちょう系統虫系初登場III鱗粉には、ひとを惑わす幻覚作用がある。腹部に恐ろしい顔を持つ蝶のモンスター。マヌーサの連発で幻を発生させる。他の敵と一緒の時は要注意だ。特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC BY-SAライセンスの下で利用可能です。
おどるほうせき系統物質系初登場IIIなんでも高価で光るものを、腹の中に集めている。2回攻撃で、マヌーサ、ルカナン、ボミオス、メダパニ、[不思議な踊りを使ってくる嫌なモンスターだ。特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC BY-SAライセンスの下で利用可能です。