FORBIDDEN STAR~世界最後の日~/終焉の禁断 ドルマゲドンX - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
で読めます▽タグ一覧最終禁断の王が宇宙より舞い降り,*1この地球を滅ぼすだろう。《FORBIDDEN STAR~世界最後の日~/終焉の禁断 ドルマゲドンX》}とは『デュエル・マスターズ』のカードである。●目次X概要XDMR-23「革命ファイナル編 最終章 ドギラゴールデンVSドル
で読めます▽タグ一覧最終禁断の王が宇宙より舞い降り,*1この地球を滅ぼすだろう。《FORBIDDEN STAR~世界最後の日~/終焉の禁断 ドルマゲドンX》}とは『デュエル・マスターズ』のカードである。●目次X概要XDMR-23「革命ファイナル編 最終章 ドギラゴールデンVSドル
の杖を持ち出し、その魔力でトロデとミーティアを魔物と馬の姿に、城をイバラで覆い住人を植物状態に変えた張本人。植物にならず無事だった主人公達はドルマゲスを追って旅をすることになる。ちなみにセリフを言う時のポポポ音は女性と同じものが使われている。声たかいなお前…作中の活躍北東の大陸ま
は3300Gまで下がる。錬金限定で、魔法の法衣×インテリハットで製作可能(原価9800G)。インテリハットの入手がサザンビークのバザーなのでドルマゲス戦から投入可能。丁度ベギラゴンとマヒャドを使用するし、魔法の法衣の1/3軽減より若干軽減量多め。ただ、ここを突破すればべホップのス
ゴン剣」DMR-22「革命ファイナル 第2章 世界は0だ!! ブラックアウト!!」DMR-23「革命ファイナル 最終章 ドギラゴールデンvsドルマゲドンX」主人公交代により勝太編からジョー編へとスムーズに移行するため、エキスパンションはシリーズ初の三つのみとなっている。概要ドキン
弟を修道院長のカタキ討ちという名目で追放出来るし、旅先で野垂れ死にすれば好都合だから」と推測している。が、夜に彼のもとを訪れると「ククールにドルマゲスを探させて、そこで目障りな奴らをまとめて…」とそれ以上の独り言を聞くことが出来る。オディロ院長が死んでからはこの態度が増長しており
/05/12 Sat 22:55:21更新日:2024/02/20 Tue 10:59:05NEW!所要時間:約 4 分で読めます▽タグ一覧ドルマゲドンXによって、禁断の力を埋め込まれ漆黒の体を手に入れたイニシャルズ。その名も、イニシャルズX!イニシャルズXエックスとは、デュエル
た。死後も頭脳だけは利用され、シーザー同様に後世に悪影響を与えることになるなど哀れな始末だが、何だかんだで頭脳は本物なのだろう。終焉の禁断 ドルマゲドンX革命ファイナルでのラスボス。世界に飛来した際に悪意をばらまき、ザ=デッドマンを力に、ギュウジン丸を才能に溺れさせた元凶である。
バイキルトをかけておこう。この辺りから、毒が効くだのザキ系で楽になるだのといった明確な穴が無くなっていく。まもりのたねを落とす。追憶のゼシカドルマゲスの撃破後に突如として操られ敵となってしまった呪われしゼシカの強化体。あの時とは違って当然本人もこちらにいるのでまさかのゼシカ同士で
、「革命編 第3章 禁断のドキンダムX」からだが、第2章「時よ止まれミラダンテ!!」の時点で上記の禁断のが収録されていた。背景ストーリーではドルマゲドンXを母体にして遥か昔から存在しており、目的は不明だが全世界を滅ぼす為に生み出され各次元で活動している。ドキンダムや禁断の力を影響
Vが付き、イベント中はフルボイスで喋る。ストーリー面がテコ入れされ、原作になかった追加シーンや新エンディングが新規収録。追加シーンは主人公やドルマゲス、マルチェロあたりがメイン印象的な敵キャラクターだったマルチェロは、原作から設定・描写が変更された部分も。やり込み要素として、新た
!!《宇宙一のカレーパン》とは、デュエル・マスターズ 革命ファイナル編の最終弾「DMR-23 「革命ファイナル 最終章 ドギラゴールデンvsドルマゲドンX」」に登場した火文明の呪文である。宇宙一のカレーパン UC 火文明 (4)呪文革命0トリガー:クリーチャーが自分を攻撃する時、
きたグラッドを人質にし、メディを差し出すよう主人公達を脅す。ついでに家も燃やした。息子を救うために自ら出てきたメディを杖で殺害し、その影響かドルマゲス同様に水色の肌と翼、長い尻尾を得てその場を去っていった。…しかし、メディ婆さんはただでは死ななかった。メディは息子を助ける為にヌー
ら離さない除去』である封印は大敵。封印を解除する方法がない場合は零龍の行動が完全に封じられてしまう。そのような効果の代表格であるドキンダムやドルマゲドンは解放・爆発ビッグバンした後に零龍が卍誕すれば即座にパワー0になって破壊されるが、逆の場合は零龍が行動不能になってしまうため、禁
んのせいになる可能性も十分にあるので、まだグレーゾーンにいることは言うまでもない。革命ファイナル特にシーザーさんが関係する出来事は起こらず、ドルマゲドンXもシーザーさんとは無関係に生まれたものだった。それどころか、デッドマンを慢心させ、ギュウジン丸を自惚れさせたのもドキンダムXで
イナル最後のエキスパンションであり勝太編最後の通常エキスパンション*6でもある【DMR-23「革命ファイナル編 最終章 ドギラゴールデンVSドルマゲドンX」】に収録された、勝太の宿敵・赤城山バサラの最強最後の切り札にして革命編~革命ファイナル編の背景ストーリーにおけるラスボスであ
ばデスタムーア最終形態がマントをしているような巨大な姿である。暗黒神だがまさに魔王然としており、貫禄溢れている。マントの下の姿は謎であるが、ドルマゲスの第二形態・魔犬レオパルド・ラプソーンを模った彫像、いずれも鳥人系である事からラプソーン自身は鳥人系と思われる。ラプソーンは元々主
設定上のヤバさ順にランキング化した「歴代ラスボスランキング」という企画では、あの超神星ブラックホール・サナトスや「無情」の極 シャングリラ、ドルマゲドンXに零龍といった名だたるラスボス達を抑えて歴代で最もヤバいラスボスとして取り上げられた。また先述の通り、《暗黒凰ゼロ・フェニック
ーチャーと化してしまう。使用デッキは火・闇の「戦慄の禁断地帯」、「漆黒のゼロチャージキル!」、「最後の禁断」、「終焉の禁断」、「終焉の禁断 ドルマゲドンX!」(最終決戦時)。勝利時の台詞は「禁断決着!」、ゼロチャージキル時は「2ターンキル!」。切り札は《[[伝説の禁断 ドキンダム
は全部解消してしまったと言っても過言ではない。加えて《リュウセイ・ジ・アース》や《FORBIDDEN STAR~世界最後の日~/終焉の禁断 ドルマゲドンX》の登場で、所謂【モルネクバスター】型は更に強化を受けた。《リュウセイ・ジ・アース》はドギ剣やモルネクの踏み倒し先やチェンジ元
つ付ける。禁断機動:このクリーチャーの封印がすべてなくなった時、このターンの後に自分のターンを追加する。《ドキンダム》敗北後、禁断の勢力が《ドルマゲドンX》を呼び出す為に創った機械。禁断機動:「エターナルマシンデュエル」により、多くのプレイヤーに無限エクストラターンを突き付け、下
III 『難関を突破せよ』 - 各種中ボスとの戦闘時の曲。また、モンスターバトルロードのランクSの戦闘時にも使われている。VIII、IX 『ドルマゲス』 - ドルマゲス(変身後)との戦闘時に使われるほか暗黒神ラプソーン(変身前)、暗黒の魔人、竜神王(変身体含む)との戦闘でも使われ
ストVIII 空と海と大地と呪われし姫君のストーリーを再現。勇者エイトの立場になって物語を進めていき、トロデーン城に呪いをかけた魔性の道化師ドルマゲスと暗黒神ラプソーンを倒し、さらに竜神王の試練を乗り越えることが目的となる。フィールドBGM:広い世界へ使用できるスペシャルカード:
着が付くことも多いこと、複数には対処できないことからもはや問題ないのではないか、という声が増え始め、2019年1月21日に殿堂解除。解除後はドルマゲドンの封印を外しつつ除去できるカードとしてしばしば採用されている。《ミステリー・キューブ》呪文を唱えられなくなった《ホーガン・ブラス
、色々あってゼシカに指輪(※聖堂騎士団の指輪です。悪しからず)を預け去っていく。主人公達は指輪を叩き返すためマイエラ修道院を訪れるが、その晩ドルマゲスにオディロ院長が殺害されてしまう。その後ククールはマルチェロからドルマゲス討伐を命じられ、パーティに加入。(実際には厄介払い同然)
ドルマゲス(第2形態)初登場VIIIドルマゲスの第二形態。ドルマゲスといえば大抵の人が思い浮かべるであろう姿。2本の短い角を生やし、シャドーサタン系のような長い尻尾、鳥のような足と大きな翼を持つおぞましい魔人。全裸だが獣のような紫色の体毛が生えており、前面をはだけた服にも見える。
はない。場合によっては相手の除去を利用して墓地やマナに行ったこいつを使い回すことさえ可能だろう。ただコスト5以上ではないため、《終焉の禁断 ドルマゲドンX》の封印を剥がすことはできないことには注意。それを補って余りある性能だが。▲パワー3000以上のスペックを持ちながらなぜかパワ
》に関しては自ターンであれば《ドキンダンテ》の踏み倒しに、相手ターンに《ドキンダンテ》の効果で唱えればそのターンを強制終了させることが可能。ドルマゲドン・ビッグバン SR 闇/火文明 (9)呪文相手は自身のクリーチャーすべてに封印を1つ付ける。闇または火の、進化ではないコマンドま
ーズ』のカード。●目次概要発売前から「最終章」と銘打たれ、同時にこのエキスパンションを以て勝太編の終了が示唆されていた「ドギラゴールデンVSドルマゲドンX」。その最後を締めくくるレジェンドカードの存在に、誰もがいろんな予想を立てていた。発売前の時点で勝太の最後の切り札《龍の極限
は3体、第49話は2体使用され、少なくとも3枚所有していたことが判明している。そのうち第30話と第42話では背景ストーリー通り《終焉の禁断 ドルマゲドンX》の封印を外す「最後のカギ」になっているが、生存した。第33話ではデッキ構築のシーンでカードのみ、第40話のハカセ&ランボー戦
面目に食事フェイズを行ったシーンが存在する(厳密には進化形態の《龍の極限 ドギラゴールデン》ではあるが)。それはラスボスである《終焉の禁断 ドルマゲドンX》との最終決戦。パワー999999という絶大なパワーを誇るドルマゲドンXに立ち向かうために、団員であるハムカツが自ら《宇宙一の
場し、採用率が低下したことなどが原因と思われる。殿堂解除後しばらくは採用率が低かったが、クロニクル・ダークサイド・デッキの発売によって【赤黒ドルマゲドン】が強化され再び採用率が高くなった。リメイク?背景ストーリーにおいてアクミ団に疑念を抱いていたイーヴィル・ヒート。彼の疑いは見事
、バサラがかつて入ったデュエマーランドの同僚である御茶ノ水博士ことハカセと江戸川ランボーが使用した。その後の第43話では親玉の《終焉の禁断 ドルマゲドンX》が生み出した複製体が配下として多数登場し、勝太のクリーチャーと対決し次々と倒された。バサラの切り札としての存在感を示す他、彼
#261#262DQVIII_-_Tortured_soul.png#263#264ドン・モグーラモグラの子分アルゴリザードアルゴングレートドルマゲスドルマゲス(第2形態)呪われしゼシカキャプテン・クロウDQVIII_-_Don_mole.png#265#266DQVIII_-_
追憶のドルマゲス初登場VIII追憶の回廊で戦うドルマゲスの強化バージョン。本編と違い第一形態と第二形態は別のシンボルとして存在し、連戦ではない。というかこれが連戦だったら超がつく無理ゲーになった事だろう。14番目の部屋に控える第二形態の追憶のドルマゲスを倒すといよいよ最深部への扉
ンキング:DMRP-20までの収録カード対象非進化クリーチャー達とベジーダ様の比較1位《∞龍 ゲンムエンペラー》∞(無限)2位《終焉の禁断 ドルマゲドンX》9999993位《Volzeos-Balamord》5555554位《伝説の禁断 ドキンダムX》《伝説の禁断 ドキンダムX
出現。更に最終決戦に向けて革命軍が禁断の星に向かう中、アクミ団がイニシャルズに内通していたスパイとしての本性を現す。ドレミ団は《終焉の禁断 ドルマゲドンX》への道を阻むアクミ団を倒す役割を引き受けてハムカツ団を先に行かせ、最終的にアクミ団を撃破した。ドルマゲドンXと《蒼き団長 ド
るも、リーザス像に遺された兄の記憶から全てを知る。その後 兄の仇討ちのため母親と大喧嘩して村を飛び出し、港町ポルトリンクで主人公一行と再会。ドルマゲス討伐という共通の目的から強制的に加入してくれる。行く先々で起こるドルマゲスの凶行を止められないことに歯噛みしつつ、物語中盤で無事仇
ドルマゲス初登場VIIIDQ8に登場する人物兼ボス級モンスターで、物語中盤の終わり頃、つまり後半に差し掛かるくらいの時期に戦う。ドラクエ名物「当初の討伐目標(=バラモスポジション)となっているボス」だが、PS版当時はその強さからレティス共々「ラスボスの影を薄くした強ボス」とか言わ
かし『少年ヤンガス』にて大盗賊の息子と言う事が判明したため、初期4人は全員家柄が良い?と言う事になった。またリメイク前までのパーティでは唯一ドルマゲスに因縁が存在しない。そのため因縁がない事を気にしているようだ。また、悲惨な過去を持つパーティメンバーが多い中で過去のトラウマといっ
追憶のドルマゲス(第2形態)初登場VIII追憶の回廊で戦うドルマゲス(第2形態)の強化バージョン。特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC BY-SAライセンスの下で利用可能です。
・コマンドなら、それを手札からバトルゾーンに出してもよい。漫画『VS』で一足先にお披露目され、後に革命ファイナル最終章「ドギラゴールデンVSドルマゲドンX」で収録され、さらにアニメ『VSRF』第41話でも使用されたNo.2の新たな切り札。2枚はデザイナーズコンボを形成しており、『
・アルバート。名家アルバート家のお嬢様であり魔法使いの卵。七賢者のひとりであった魔法剣士シャマル・クランバートルの血を受け継ぐ最後のひとり。ドルマゲスに殺された兄サーベルトの敵討ちのため、勘当同然で家を飛び出し主人公たちと行動をともにする。気が強く、少々わがままで周りを見ないとこ
か。また、ラ・バルザ程ではないがクリーチャー本人とフレーバーテキストとの関連性が薄い(革命軍である事ぐらい)。《メガ・デューバー・ドラゴン》ドルマゲドンXとの世紀の対戦をデューチューブで実況生中継だぜ!みんな、ハムカツ団を応援してくれよ! ---メガ・デューバー・ドラゴンメガ・デ
タイの「呪われし姫君」とは彼女のこと。CV:種田梨沙【人物】トロデーン国の王女。美貌と優しさを併せ持つ少女だったが、暗黒神の杖を奪った道化師ドルマゲスによって父親ともども姿を変えられてしまい、馬の姿となってしまった。トロデに過保護に育てられた為かとても純粋で、実年齢(物語開始時1
新たな切り札である《Kの反逆 キル・ザ・ボロフ》を携えてデュエマを挑むが、あと一歩及ばず禁断爆発を決められ敗北し、《キル・ザ・ボロフ》共々《ドルマゲドンX》に取り込まれてしまうが、禁断空間に取り込まれてもなお自我は保っており、第34話で敵討ちでバサラに挑むも敗れ自分同様取り込まれ
。10枚ものメガメテオバーンによって究極銀河と同じくエクストラウィンを狙える。条件を満たせれば5枚のカードの構成として扱われる《終焉の禁断 ドルマゲドンX》や《零龍》は進化元として有力である。パワー自体もなかなか高いので、特殊勝利が狙えないようなら進化元1体で攻撃要員に回してしま
ルドに立ち乗りして現われる。ちなみに、通常ゼシカの演出では、着地の衝撃で胸が激しく揺れるが、こいつの胸はなぜか微動だにしない。◆魔性の道化師ドルマゲス/暗黒神ラプソーン技名:ドルマドンドルマゲスが杖を投げると暗黒の渦が発生し、その中からラプソーンが姿を見せ、極大融合呪文ドルマドン
値の暴落である。幽霊船は常にアタックカンタを持つ為、呪文で攻めたいところ。こいつかフォロボスかフォロボシータをはくりゅうおうと配合することでドルマゲスになる。東京ゲームショウ2012のすれ違いデータのふくぶくろを倒すとラーミア・勇車スラリンガルとの抽選で手に入ったこともある。「ど
スだけ盾ガードできないヒャド系とは逆の流れである。歴代大魔王では敵の使う属性の偏りの回避か、はたまた消されたギラ系の代わりなのかデスピサロとドルマゲスがドルモーアやドルマドンを使って来る。ドルマゲスの方は名前つながりと言うこともあるのだろうか。その割にモンスターズではドルマゲスの
ドから封印が外された時、この最終禁断フィールドに封印が1つもなければ、裏返し、1体のクリーチャーとして合体させる。禁断爆発後⇒《終焉の禁断 ドルマゲドンX》一般的には禁断爆発からのドルマゲドンXの展開を狙うためのフィールドだが、ミスティと組み合わせれば変わった使い方が出来る。禁断