ゲーム内用語

ページ名:ゲーム内用語

本日  2 人/全体  268
昨日  2

{"target":"1","option":[],"color":{"hover":"#f5f8d3"},"sort":{"default":"none"}}

 

用語 解説
アストロナジー

人工オムニアム結晶で非常に高効率なオムニアムバッテリー。約50年前の大厄災によって製造技術は失われたため完璧なアストロナジーを探すのは困難らしい。

オムニアムタワーの稼働を止めるに必要。

アバター武装システム ハガードの開発した第三世代アバター武装システム
対象となる人物の人格、行動モデルをAIデータに変換し、それをデータベース内の特定ユニットに保存するもの。AIは元の人格や記憶の一部を保持し、ユニットを使用する利用者の戦闘をアシストする。
精鋭戦闘員たちの戦闘記録と武器データが保存されている。独立モジュールとしてパッケージ済みで特定モジュールからデータを呼び出せる。
ヴェラ  
オベリスク 人類はオムニアムのさらなる獲得と研究のため、巨大なタワー型のエネルギー誘導装置を建造することでオムニアムの天体:マーラを捕らえ、アイダ星の衛星軌道上に固定しようとした。これらの巨大なタワー型エネルギー誘導装置はオベリスクと呼ばれた。オベリスクはマーラから安定的にオムニアムを取得できる唯一の手段である
サプレッサー ハガードが開発した放射線を回避するためのシステム。アップグレードには精密検査をして身体データを記録することが必要。
タイムルインズ 地表にある遺跡。ハガードが研究データの保管や人員の収容のために建設した施設。大厄災の後、数多くのタイムルインズが放棄され、変異生物が巣食う場所になった。
タイムリバース ハガードがオムニアムが時空を安定させるという点を利用して試みたタイムリバース実験。時空環境全体をある過去のある「ノード」に戻す
転送ゲート  
プリズム計画 旧連邦がオムニアムのさらなる研究を実現するために進めた計画。オベリスクを建設してオムニアム獲得のため彗星「マーラ」を補集しようとした。
ミュータント 人類が過剰な放射線を浴びると、影響が深まるにつれて変異を起こし、最後には自らの意識とは関係なく人を襲うミュータントになり果てる。ミュータントの死後、小規模なオムニアム放射が起こる
マーラ 2653年に観測された彗星「マーラ」。研究者たちは、そこに現在の知識を超えた不思議なエナジー「オムニアム」が含まれていることを発見した。旧連邦はオムニアムを深く研究しようとし、「マーラ」を補集してオムニアムを利用することにした。
赦しの天使計画 アイダの子のボスのサーガが推し進める研究計画。一定の機械改造によって放射線の影響を受けた個体の変異を止めることを目的としている。改造された人間はハガードが開発したサプレッサーがなくてもオムニアム放射線に耐えられる。
灰域種 時空の波動能力を持つ特殊な生命形態で2701年に初めて発見される。
オベリスク7号 天体マーラに軌道のずれが生じている可能性があるため、マーラの軌道を安定させるためにはガードはヴェラ地区で7号、すなわち「ヴェラオベリスク」を作る決断を下した。大厄災の発生時、まだ建設中であったヴェラオベリスクは大厄災のエネルギーの余波を受け、塔身の部品が壊されてしまった。今日に至るまでヴェラオベリスクの修復は完了していない。
   
   

 

年表

 

年号 アーシャ ヴェラ
2567年   人類は初めてヴェラに降り立つ。
2657年   ヴェラオベリスクの建設計画が開始され、ミラポリスの本体構造をハガード第7地区の拠点として建設し始めた(がいずれも完成することなく大厄災を迎えた。)
2662年

時空エンジン

オムニアム応用研究所で開発され実用化された。

時空エンジンをオベリスクの頂部に設置された時空エンジンの型式はMk2。
2664年1月19日午後4時47分

大厄災

オベリスク中部のオムニアム原子炉が爆発した。それにより大火災が起こり、さらに大量の高エナジー放射性が大気圏に飛散した。放射性物質は海流と気候によって惑星全体に広がり、惑星全土で生態系災害を引き起こした。

 

ミラポリスにヴェラ生存者9万人を収容

時空エンジン本体構造が破損し数年かけて解体した。

2685年  

環境改造計画が導入。

オフィサー・ベナにより人口急増と資源不足の問題を解決するために進められた計画で、ヴェラ全体への移民を計画していた。

2689年   環境改造計画が開始
2698年   ベナは病気によりオフィサーの職を辞し、ハルノブが後任となり、環境改造計画は続行された。
2701年  

灰域種の発見

ファーストコンタクト事件

環境改造計画は中止

2710年 第七地区と第九地区が連携開始。第9地区が派遣した「マーク」小隊がミラポリスを訪れてオムニアム技術を提供する。
     
     
     
     
     

 

コメント

返信元返信をやめる

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する

NG表示方式

NGID一覧