ストーリー登場人物

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ストーリー進行中の方はご参考にどうぞ。すでに終わってる方も忘れてしまうのでメモリアルの意味でどうぞお楽しみください♪
解説は主にメインストーリーの他サブストーリーやアバターストーリーネタも含みます。ネタバレに注意。

アーシャ大陸


アストラ/Astra

 

登場人物 解説

ジーク(CV:中村悠一)
実は両親はアイダの子。父親を殺されて妹のシャーリーを連れてアストラに来て、シェルターのリーダーになる。

シャーリーの放射線変異以来シャーリーとともにアストラを出奔する。

後にアイダの子の陰謀から生まれた第3タイムリバースを止めるべく、1人で制御室内部に乗り込み時空のゆがみに飲み込まれる。

シャーリー(CV:戸松遥)
ジークの妹。おてんばで無理をしてシールドを展開しようとしてサプレッサーの限界を超えオムニアム放射能の被害にあい生死をさまよう。
実はキーボード経験者。

セリーン(CV:田中理恵)
シェルターの軍需担当官。探索者に初期のアバター提供もしている。

パウル(CV:堀内賢雄)
地元密着の電気技師。お酒好き。
AIオムニアム兵のメンテナンスも行う。

サミー
食堂をしている女性。シャーリーと仲が良い。

キング(CV:松岡禎丞)

メガ決闘場の臨時審査員で賞金稼ぎ。ハガードのエクスキュータでもある。
またコバルトの助手相棒としても雇われている。

コバルトによると浪費グセがあるらしい。

ベンジス/Benges

 

登場人物 解説

ヒルダ(CV:花澤香菜)
ベンジスで最初に探索者と出会った元気いっぱいな少女。
カレイドを尊敬する。

カレイド(CV:子安武人)
ベンジス重工の社長。
貧しかったベンジスを豊かな工業地帯にした地元貢献者。息子にテオがいる。

テオ(CV:島﨑信長)
身体が生まれながらにして病弱。ヒルダと親しい関係
バイリン(CV:日高里菜) T201シェルターの女性リーダー。
ポプキンス 闇市場商人。弟にポプギンス(悪質なアバター販売)がいる。


コバルト(CV:川澄綾子)

ハガードから請け負って納品している職人気質のベンジス重工の熟練エンジニア。武器も作るが機械芸術へのこだわりがある。

子供の頃から機械改造をして秘密基地を作ったりして遊んでいたという強者。


ベンジス重工の会社の指示によりヴェラ大陸にはベンジス地区に常駐する第9地区のハガードの協力代表として出向しており探索者に協力を求める。
ベンジス重工はヴェラにも支社を作ろうと考えているらしい。

ナビア/Navia

登場人物 解説

 

Dr.クレア(CV:日笠陽子)

かつて夫婦でハガードのエルリックの部下だった元ハガードの研究員の女性。研究員の夫ルーンが実験志願者にされてしまい、ハガードを離れる。
ハガードを嫌ってはいるが探索者やシャーリー救済のためにつくす。

シャーリー救済後は入れ替わりに犠牲になった兄ジークを想うシャーリーのためにハガードのヴェラ行きの転送ゲートの調整に協力した。

若く見えるが、実年齢は70歳ぐらい。

ハンナ(CV:水瀬いのり)
幼女型のAIサーバント。子供みたい風貌だがトラックの運転もこなす。

 


メロ(CV:福山潤)
AIサーバントだが旧式なので内部では馬鹿にされている。しかしながら他の全てのサーバントがウイルスによるハッキングが行われて機能しなくなった中でも正常にいつも通りの仕事をした。

 

イスラール
AIサーバント

キリオン/Crown

 

登場人物 解説

 

ジン(CV:諏訪部順一)

 

キリオン鉱山の支配人。ハガードとアイダの子の合間で揺れている。甥にギルスがいる。
フォラントのカルロスを探索者に紹介してくれる。
ギルス  

ハリム
機械開発の科学技術者。対価をもらいビジネスとして仕事をする。探索者の現地ミッションを技術的にサポートする。

フォラント/Warren

 

登場人物 解説

カルロス
フォラントのシェルターのリーダー。ジンの知り合い。

マリー

カルロスが派遣する斥候。子供みたい風貌だがトラックの運転もこなす。

ハガード/Hykros

 

登場人物 解説

カラマ
第9地区のエクセキューター指揮官。隊長。
権限レベル4でエルリックより一つ下。
忙しいのか、いつもは例の場所にいない?

エルリック(CV:杉田智知)

ハガード第9地区のオフィサー。権限レベル5

フランツの報告を受けて探索者を特殊能力の幻想モードが使えるエクセキューターとして興味を持って探索者をハガードに招いた。

アストラにアイダの子の襲撃を受けたりオムニアムタワーの異常稼働があってその稼働停止を探索者に依頼する。

サプレッサーのバージョンアップをしてくれたり、ハヤブサの乗り物などをプレゼントしてくれた。

若く見えるが、実は70から80歳の高齢科学者。

忙しいのかいつもは例の場所にいない?

Dr.ホアキン
アバターのデータベースの保守管理担当者。探索者にアバターストーリークエストの時に依頼をする。

ジェラルド
アーシャ大陸からの転送ゲートの常任守衛?

フランツ(CV:山寺宏一)
ハガードとアーシャ大陸の仲介人であり地上現地派遣員。ハガードの上層部の人達を天上のじいさん達と呼ぶ。
なかなかの物知りであり現地では彼に代われる者はなく彼なくしてはハガードとのやり取りや現地の情報解読は難しい。
荒事は苦手で技術派らしい。
チョッキの背中には放射線取扱者らしいマークがある。

クローディア

 
セミール  
シューマー  
メリル  
クロ  

アイダの子

 

登場人物 解説

サーガ(CV:森川智之)

アイダの子の設立者であり、カリスマ指導者。
アイダの子はカルト宗教のような武力行使を手段とする過激な組織。
ジークに妹のシャーリーを助けてもいいと提案する。

実は赦しの天使計画をしており、身体に機械改造を施す(ドロイドにする)ことで放射線の影響を受けた身体の変異を止めるという方法を用いた計画で、生き残った多くの被験体は若い女性であった。元の名前は捨てられ新たなコードネームで呼ばれる。


フレイヤ
赦しの天使の1人。

エイジス(CV:竹達彩奈)
赦しの天使の1人

ヴァルキリ(CV:生天目仁美)
 

シーア(CV:田村ゆかり)
 

ヴェラ/Vera

砂嵐の大地/Sandstorm Grounds

(銀岸研究センター/Silvercoast Research Station)

 

登場人物 解説

フィア

銀岸研究センター研究所長。穏やかで責任感がある。
銀岸研究センターはオムニアムを研究する科学研究サイトで潜在的なオムニアム災害のリスクを防ぐためミラポリスから離れた地帯に建設された。

 

ブルー
フィアに憧れている研究員

 

リツコ
研究員。フィアの学生時代からの後輩でフィアに憧れている。

 

リック
研究員

ミラポリス/Mirroria

 

登場人物 解説

リンヤ(CV:南條愛乃)

ヴェラ中の若者のアイドル。たった一人で強大なアブサントを倒す。
実は第7地区前オフィサーのハルノブの娘で、父ハルノブは事故で急死した。
長い静養と研鑽を積んで山を出てミラポリスに戻ってきた。

亡父の偉業と貢献ゆえに市民の特に若者の大きな期待が集まっている。

(オアシス前レンジョー説)

 

ラビィ(CV:小倉唯)

リンヤの大切なお友達で幼女型AIサーバントのMi-aとも仲良し。バンドを観るのが好き。Dr.レビリアの娘で灰域種の血が流れているという出生の秘密がある。

 


クベール
総務副官

ユリン

ベナ、ハルノブに続く第7地区のヴェラのオフィサー。

 

ミラポリス旧跡はヴェラの人々の最大の居住地で時が経つにつれて大型都市へと発展した。

かつてはハガード第7地区の駐屯地で主な設備は2657年に完成して、大厄災の発生後ミラポリスはヴェラ地区の生存者を収容し彼らが生き残るためのシェルターとなった。

大厄災に続き灰域種の出現後、もともと貧しかったヴェラの生態環境をますます悪化させた。かつてはミラポリスは繁栄してたが今は落ちぶれている。

セシリー
技術顧問。Mi-aのバグを直そうとする。フワ・サキと仲が良い。友達想い。

フワ・サキ
ミラノポリス保安部の特殊部隊の隊長。灰域種調査隊へ志願した。16歳らしい。セシリーと仲良しで趣味が正義のヒーロー好きで子供っぽいところがある。

Dr.クレイフォー

ミラポリスの外にある砂漠にハガードが建てた灰域種専門の実験基地の研究者。

数年前立ち上げられた「リスナーズ」という灰域種研究プロジェクトで
灰域種を人工的に作り出した「アブサント」の6号鹿型被験体「ランディル」の研究者。
アブサント生体から「クリスタルポーラー」を抽出いようとしてなかなか人前でまとまった良い成果出せない中で頑張っている。

 


エスター
マデリーン・ファンドの現理事長でユリンの特別顧問

テンラン
第7地区の上級エクスキューター


Dr.レビリア(CD:三石琴乃)

元リスナーズプロジェクトの女性実験責任者。灰域種生態研究計画を主導し、灰域種への理解増進に貢献した。

しかしながら規則を犯して人体実験を行って灰域種との間に子供を作ったためリンヤからミラポリスを追放された。

身体にクリスタルポーラーを埋め込んでアビスに単身乗り込んだがモンスターに変異した。その後探索者によって救済された。

 

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