日下部メルリ

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日下部メルリ(くさかべメルリ)

キャラクター プロフィール
フルネーム

日下部メルリ(くさかべメルリ)

年齢 11歳→14歳→16歳
誕生日 8月24日
性別 女性
身長 138cm→160cm
体重 軽い
出身 響奏の世界"イバラシティ"
所属 異世界喫茶ミーアカッツェ
一人称 ウミネコ→メルリ
二人称 〇〇さん、あなた
好きなもの おさかな(特に焼き魚)
嫌いなもの とくになし
参加ゲーム
  • 騒乱イバラシティ
  • 暗夜迷宮
  • めいきっと!
 

「事件のようですね。異世界探偵 日下部メルリが承りましょう」

イバラシティ出身の少女探偵。怖いもの知らずで健啖家な女子高生。
非常に素直で危なっかしいのだが、本人は何が危ないのか全然わかってない。
 

人物像

金の髪に琥珀色の瞳を持つ少女。色白で美少女と言える顔だちをしている。
月島キャロルの従妹でじじの孫娘。

 

異能力【エンハンス】

人や物を強化する能力。
強化の定義はウミネコのイメージ力が影響していて、単純な身体の強化は勿論のこと、広義では声帯の補強や脳の活性化も含まれ幅広い。対象に負荷のかかりやすい能力であり、もともと脆いものや脆弱な存在に使った場合
強い反動のリスクがある。(例としてガラスのコップを強化すると反動で割れる)

 
騒乱イバラシティでのお話

私立雛つぼみ小学校5年生→6年生→花飾第一中学校1年生に進級。

称「イバラシティのプライベート・アイ(探偵)」。
元探偵の祖父の影響を受け、探偵を目指している少女。
言葉遣いは拙いものの、年の割に落ち着いていて怖いもの知らず。

"ウミネコ"は偽名で、祖父の言いつけにより本名を名乗らないようにしている。
鞄にくっついているマスコットはプランクトンのちゃす太くん(モデルはおよその子)。

試遊会、本編ともに参加。試遊会ではハザマでの戦闘も行っていた。
試遊会ではアタッカー。使役と命術をメインにサブアタッカー・ヒーラー役を担う。
本編ではエイド(疾走雑草→煙々羅)として参加。サポーターとして動いていた。

▼決着後-

ハザマでの勝負が決着する時、友人でありハザマでの敵である少女と共に雪だるまのかまくらの中に居た。
再会の約束として"日下部メルリ"という本名を教え、少女からは小さな鈴の髪飾りを受け取る。

そして世界が終わる瞬間を見届けようとしていたその時、深淵によるハザマ離脱に巻き込まれた。

 

 

暗夜迷宮でのお話

如月学園中等部 2年A組→3年A組に進級。

イバラシティで暮らしていた少女『ウミネコ』が成長した姿。
現在は祖父の許可を得て正式に探偵をしており、偽名を名乗るのもやめた。
相変わらず怖いもの知らず、大食い、推理よりも推理(物理)が得意とやりたい放題。

ある目的のために異界調査に参加しているが、自身は『探偵』であり『退魔師』ではないと思っている。

陽桜市にて喫茶店【ミーアカッツェ】を拠点に活動している。

+-

この世界では異世界人にあたり、桔梗院からは便宜上"怪異"として扱われている。
(この扱いにミーアカッツェ一同、特にじじが不満を持っており、下記の目的のために調査に参加しているものの
桔梗院にあまりいい印象を抱いていない)

発端は異世界移動中に従姉妹のキャロルが行方不明になってしまったことであり、
この世界特有の世界【異界】に紛れ込んでしまった可能性が浮上したことで、陽桜市に留まることになった。

異能力である【エンハンス】を用いるが、異界では魔素のようなものを影響を受けてしまっている。
その為異界内においては異能が通常より強化されるものの、消費コストも跳ね上がってしまっている。

 

めいきっと!でのお話

メルリ本人はブランクフェルに行っていないが、従妹の月島キャロルがメルリに変身したり、
キャロルの記録の中で度々登場した。

画像一覧

   
関連キャラ
騒乱イバラシティ

月島キャロル 従姉。

じじ 祖父。

ねこたさん ハザマで出会い、共に戦う。

暗夜迷宮

アーテル イバラシティで出会った友達。キャロル探しの為に契約を結んだ。

三歩四 ミーアカッツェで知り合った女性。

 

ウミネコ パロ元

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