スーパーロボット大戦UX

ページ名:スーパーロボット大戦UX

登録日:2013/04/03 Sun 19:07:20
更新日:2023/08/18 Fri 19:07:39NEW!
所要時間:約 13 分で読めます



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3ds クロスオーバー srw スパロボ スパロボux スーパーロボット大戦 バンダイナムコ 三部構成 岸本みゆき 名作 泣きゲー 涙腺崩壊 パロディの嵐 落語 必殺仕事人 ネタの宝庫 聖戦士ショウ=コハ=ザマ 呂布のファクター セカイ系 スーパーロボット大戦ux 携帯機スパロボ ゲーム 命 対話 エーアイ ニンテンドー3ds 鬱燃展開 岸本みゆきの本気 ごふっ 壮大なメタ発言 命の意味を識るrpg クロスオーバーの嵐 スーパー対話大戦 マークデスティニーのパイロット 違和感無くファフナー勢に混ざるseed勢 ハザードレクイエム やっぱり自重しない忍者 実は人間なsdガンダム達 集まりすぎな可能性 前日譚がやりたいスパロボ 想像力の足りなさを痛感するゲーム 可能性の集合 必殺シリーズ chiyoko デモンベインジョーイルート 2000年代・2010年代世代向けスパロボ



すべての可能性が、ここに集う。




『スーパーロボット大戦シリーズ』のニンテンドー3DS用ソフト。
任天堂携帯機スパロボでは初のフルボイスが搭載された。


発売日は2013年3月14日。


ニンテンドー3DSのスパロボに、汝等興奮間違い無しッ!


この戦い、恐れず逃さず、持ち歩けェェェッ!!!



スーパーロボット大戦UX



『デモンベイン』参戦ということでCMナレーションは九郎が担当。他にもジョーイがナレーションを担当したものもある。
ここでもジョーイルートフラグがあった…?


【概要】

基本的なシステムは『スーパーロボット大戦L』を踏襲しており、今作も強化パーツはない(が、参戦作品に登場する小道具がスキルパーツとして登場)。
機体ボーナスによるPUの強化・MAP上の編成といった『L』で好評だった箇所は継承された。
今作のエースボーナス取得は100機撃墜(Wエースだと200機)&機体の全パラメータ5段改造となっており、それに応じて機体のボーナスも強化させることができる。
アタックコンボが廃止された代わりに全体攻撃と連続攻撃が追加され、戦略に大きな幅が広がった。


精神コマンドの面では、『スーパーロボット大戦NEO』で猛威を振るった「追風」(指定ユニットに加速の効果を付ける)、初代『スーパーロボット大戦』以来の登場となる「正義」(1ターンの間ENを消費しない)、初登場の「理想」(1ユニット・隣接ユニットに闘志の効果)と「順応」(全地形対応がSになる)が加わった。


また、「戦術指揮/応援」の機能で指揮担当となるユニットを設定することで、自軍に特定の効果を得ることができる。
指揮効果もシナリオが進むにつれてレベルアップし、強力な効果をもたらしてくれる。(例:連続ターゲット補正無効、MAPクリア後にスキルパーツ取得)
発売当初は孔明の罠に見事に引っかかるプレイヤーも多かったとか



新規参戦作品(詳しくは後述)が多いからか、今作も戦闘アニメが良い。そして喋りまくる。
ボス敵へのトドメ演出が設定のON・OFF機能で変更可能になり、『L』の不満点が解消された。
デモンベイン登場人物である覇道瑠璃のパンモロは乳揺れ以上の衝撃をファンに与えた。



また、シリーズ初のDLCにも対応しており、
『スーパーロボット大戦J』以来の復活となるツメスパやキャンペーンマップをDLして遊ぶことができる。
天堂携帯機シリーズで初めて中断メッセージが導入され、その数は過去最多の80種類。
期間限定のもの、2周目以降限定のもの、隠しパイロットを仲間にしなければ見られないものなど様々。
力の入れようも凄まじく、中断メッセージ限定でボイスが付くいる。
特にテラ子安は他に演じる役がないにも関わらずウィンフィールド役として収録に参加している。



【参戦作品(★は新規参戦作品)】

☆聖戦士ダンバイン
★リーンの翼
☆忍者戦士飛影
☆蒼穹のファフナー
★蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH
☆機動戦士ガンダムSEED DESTINY
★劇場版 機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer-
★機神咆吼デモンベイン(アニメ版)
★電脳戦機バーチャロンシリーズ フェイ・イェンHD
☆鉄のラインバレル(原作漫画版)
☆獣装機攻ダンクーガノヴァ
☆劇場版マクロスF ~イツワリノウタヒメ~
☆劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~
★HEROMAN
★マジンカイザーSKL
★SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors
☆バンプレストオリジナル



今回のシナリオは『スーパーロボット大戦IMPACT』以来となる三部構成となっており、話数もプロローグを入れて全53話とボリュームが多い。


メインはデモンベイン、ファフナー、00、マクロスF、ラインバレル。
サブで飛影、リーンの翼、HEROMAN、マジンカイザーSKL。
ダンクーガノヴァ、種運命、ダンバイン、三国伝は原作終了後。



参戦作品リストから見て分かるように、新規参戦組のジャンルがかの『COMPACT3』や『NEO』に匹敵するレベルでとにかく異色。
どれくらい異色かというと、

  • スタン・リー原作で、巨大ロボット物ですら無い*1HEROMAN参戦(海外のスタッフが本格的に関わっている作品はこれが初)
  • まさかのSDガンダムシリーズより三国伝参戦(パイロットの概念がなかった初代『スーパーロボット大戦』以来となる参戦)
  • カイザーSKL参戦により、マジンガーシリーズが「最古」と「最新」の参戦作品を持つシリーズに(2013年3月の時点で)
  • シリーズ皆勤賞である兜甲児&マジンガーZが初の欠席
  • SEGAの電脳戦記バーチャロンとクリプトンの初音ミクのコラボによって生まれた狂気の産物、フェイ・イェンHDがバーチャロン勢を差し置いて単独参戦
  • 全年齢対象のアニメ版名義とはいえ、エロゲ界の金字塔の一つデモンベインがとうとう参戦

といった話題が挙げられる程であり、プレイヤーを大いに驚かせた。俺も想像力が足りなかったのか…
驚かせ過ぎて某所に情報が流れてきた際「精巧な釣り画像」扱いされたとかなんとか。


なお、参戦した作品の大半が2000年代~2010年代に制作・展開された作品が中心で、若年層のユーザーを狙ったチョイスに。
逆にそれ以前の作品は1980年代に制作されたダンバインと飛影の2作品しかなく、1970・1990年代作品は皆無。
アムロやゲッターチームといった定番のメンバーはおろか、必ずしもいた甲児とマジンガーZの欠席もあってか、高年齢層・スパロボの古参ユーザーには少々寂しいラインナップであろう。


メインシナリオライターは『L』に引き続き岸本みゆきが担当。
今回参戦しているアニメ版三国伝の脚本も手掛けたため、シナリオ面でも三国伝メンバーがよく絡む。
特に孔明先生と司馬ビーは、寺生まれのDさんと共に世界の謎を解き明かす役割を担う。


岸本氏曰く、「今回は隠し要素を多く用意した」とのこと。色々な意味で可能性集まりすぎだろ…。
特にある人物の生存の経緯は[[プレイヤーの予想斜め上を行く展開>聖戦士ショウ=コハ=ザマ]]となり、自身の想像力の足りなさを改めて痛感させられるだろう。
俺も想像力がry



ただし、今作のフラグ達成の条件はかなり厳しい。
撃墜数100とかはザラにあるのだが、問題は分岐ルートで勝手に増えた撃墜数がカウントされないということ。
つまり条件達成のために必要な機体が別のルートに行ってしまうと、ステータス画面の撃墜数があてにならなくなってしまう為、メモをとっておかなくてはならないのだ。


その分、一度隠し要素の条件…というか生存フラグの1個1個が蓄積されていき、次の周回ではそれを達成しなくても仲間にできる。
例えば「Aが○○までに100機撃墜、○○が××を倒すと生存」という2つのフラグが生存のトリガーであった場合、2周目で100機撃墜、3周目で××を倒しても生存トリガーが引かれ、それ以降の周回で後々戻ってきてくれる。
これが全フラグに関して働くため、最終的に全て生存となる。
キャッチコピーの通りすべての可能性を集わせることが可能なのだ。
そして全トリガーを引き終わると、最終話に特別なセリフが追加される。


しかし生存フラグを立てると、そのセーブデータでは永久に生存するため、離脱時のイベントは見られなくなる。
再現率もかなり高い上に、そこでしか聞けないDVEなんかもあったりと名場面だったりするので見たい人は注意。
また、隠しユニットが仲間になるとボーナスとしてレアなスキルパーツが手に入る*2
このため

  • 1周目は見えている生存フラグですら叩き折って見殺しにしろ
  • 2周目に戻れるように、生存フラグを全部折ってある1周目クリアデータを保管しておけ

という異例のプレーが攻略サイトで推奨されるほど。



バーチャロン関連の監修や楽曲の歌詞は『スーパーロボット大戦K』に引き続き亙重郎が担当。
フェイの存在もシナリオの根幹に大きく関わってくる。



参戦前から話題になっていたフェストゥム、ELS、バジュラの共演が本作で遂に実現した。
肝心のファフナーはかなり濃密に原作再現され、油断しているとゲーム画面が涙で見えなくなるので注意。


劇場版マクロスFは初参戦作である『第2次スーパーロボット大戦Z』では機体のみの参戦だったが、本作で初めてシナリオが再現された。
そのため本作が事実上の初参戦とも言える。


デモンベインは黒歴史と名高いアニメ版からの参戦だが、アニメ版もあらすじは原作と大差ないのでさほど問題はなく、
しかも原作ゲーム版(ひいては続編や小説版)からのネタも組み込まれており満足度の高い仕上がり。
アメリカが舞台ということでHEROMANとのクロスオーバーが展開される。通称ジョーイルート
ちなみに「ニンテンドーダイレクト」にて、いわっちこと岩田社長の口からデモンベインの名が出た。
システム面では大導師マスターテリオンとの最終決戦でリベル・レギスの『シャイニング・トラペゾヘドロン』に対してデモンベインの『シャイニング・トラペゾヘドロン』で反撃すると、その瞬間に3DS本体もろともソフトがフリーズするというとんでもないバグが存在する。
普通ならば遊んでいて遭遇することも多いだろう危険なバグなのだが、原作においてこの2機のシャイニング・トラペゾヘドロンが激突した場合、端的にいうと邪神が目覚めて世界が滅ぶため、それを知るプレイヤーからは『バグなのに原作再現』と好評だったりする。


ラインバレルは「(原作漫画版)」名義の参戦で、キャストはアニメ版の声優というゲッターロボ形式を取っている(ただしジャックは代役)。
2013年時点ではまだ未完だったためどうなるのか心配されていたが、既刊ギリギリまで再現した上で、
原作者監修によるオリジナルの結末を迎えることになる。
また今回原作漫画版の参戦ということで、アニオリの五番隊隊長ことナタクのファクターは登場しない(代わりに呂布のファクターが登場)



ダンバインの参戦は声付きでは『スーパーロボット大戦SC2』、
携帯機では『スーパーロボット大戦COMPACT3』以来で、原作最終話の再現から始まる。実質的には原作終了後参戦。
リーンの翼は忠実な再現と肉付けが施され、原作以上に熱血主人公した鈴木君や、総士、九郎に次ぐDVEの多さのサコミズ王が時に熱く、時に哀しく盛り上げる。
またバイストン・ウェル繋がりである両者のクロスオーバーも見逃せない。


飛影は『IMPACT』から11年ぶりの参戦を果たし、イルボラの離反やカレンの登場など再現度が高くなった。
(ただしイルボラが離反した理由は、原作とは大いに異なっていたりする)
また、ハザードがクロスオーバーの恩恵を受けて原作以上の悪事を働きまくる。
そして忍者は相変わらず自重しない



カイザーSKLは原作が僅か全3話だったのにも関わらず、地獄 コンビのインパクトが強いため存在感が濃い。
奇械島の設定が『Zシリーズ』のバードス島以上に便利(かつカオス)なことになっている。


種運命の原作終了後設定の参戦は、続編では『第2次スーパーロボット大戦Z』や『第3次スーパーロボット大戦Z』があるが、
単独作品としては今作が初。
(※ちなみにスパロボとも関係のある『Another Century's Episode R』も原作終了後の設定だったりする)
ファフナーと設定を一部共有し、濃密なクロスオーバーが展開される。
本当の哀しみを知った戦士・マークデスティニーのパイロットが一騎達を導いていく。


ダンクーガノヴァも原作終了後。参戦は第一部クライマックスと遅くシナリオにもそれほど絡むわけでもないがキッチリと盛り上げてくれる。
むしろシナリオ・機体性能面から言っても参戦したのは『獣装機攻R-ダイガン』だった。肝心のエイーダに新録ないけど、それは仕方のない事である*3*4
チームD視点なら『獣装機攻ダンクーガSUPER NOVA』。



オリジナル勢は『L』と違ってそれほど薄くはなく、かと言って濃密というわけでもないそこそこの位置。
しかし『OGシリーズ』に参戦すればメインになりそうな程、かなりスケールが大きい設定となっている。
また、岸本氏の趣味により別の意味で凄い事になった。


【オリジナルの登場人物】

アニエス・ベルジュ(アーニー)
CV:鈴木千尋
『SC2』のケイジ以来となる一人称が「僕」の主人公。
天涯孤独の身で育った地球軍少尉。
良くも悪くも生真面目かつ天然で、とことん影響されやすい。
ロックオンでもスットコドッコイでもニーサンでもない。



サヤ・クルーガー
CV:小林愛
非合法傭兵組織「アンノウン・エクストライカーズ(UX)」に所属する女性。
プロの傭兵だが、感情の表現が苦手。残念ながら揺れない。
よろしくピース。



リチャード・クルーガー
CV:小杉十郎太
サヤの父親であるUXの指揮官。
地獄を見てきたらしいが、その真意は…。
極楽亭リチャード。



ジン・スペンサー
CV:松風雅也
アーニーの親友で同じく孤児。ワカメ。
上昇志向が強かったが、あることをきっかけに宗教(違)に目覚める。



ノーヴル・ディラン
CV:ゆかな
アーニーとジンにライオットシリーズを与えた博士。
中の人は乳牛姫と同じ。



アユル・ディラン
CV:野中藍
ノーヴル博士の娘で、ジンを宗教(違)に目覚めさせた張本人。
サヤと何か関わりがあるようだが…?




【オリジナルメカ】

ライオットB
主人公機。誰が何と言おうと主人公機。
格闘戦に優れたアーニーの乗機。陽子ジェネレータを動力にしている。
恒例の機体名変更がなかったことに「?」となったプレイヤー、貴方は正しい。



ライオットA
射撃戦に優れたジンの乗機。こちらも陽子ジェネレータを搭載している。
キャンペーンマップ・ツメスパで大活躍。



オルフェス
リチャードの乗機で、レプトン・ベクトラーを動力機関として搭載している。
見た目は一見普通だが技もBGMもまんま必殺仕事人という衝撃の出オチ機体。
名前の由来はギリシャ神話の吟遊詩人オルフェウスから。
途中からある事情によりアーニーが乗ることに。つまり真の主人公機。ライオットェ…



ライラス
オルフェスの支援機にしてサヤの乗機。
名前の由来は琴座(ライラ)。
こちらもレプトン・ベクトラー搭載。
オルフェスとの合体攻撃「ヘル・ストリンガー」が使用できるが、難しい上にリチャードの身体に負担をかけている。
『L』のビルドエンジェルの後継者。




追記・修正はすべての可能性を集めてからお願いします。



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  • 三国伝目当てで買った。 -- 名無しさん (2016-06-19 10:32:29)
  • 余談のところ、せめてもうちょっと簡潔かつ客観的にまとめられないもんかなぁ。正直、長々と痛々しくて読んでてかなりきつい -- 名無しさん (2016-06-20 09:58:56)
  • て言うか、UXにおいては、G記は司馬懿が記したものってことじゃなかったか?そんなに深くない -- 名無しさん (2016-06-20 14:18:12)
  • コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん (2016-06-28 23:29:26)
  • 今までプレイしたスパロボの中でこれは一番面白かった -- 匿名 (2017-02-01 12:56:29)
  • 隠しがかなりめんどくさいことを除けば良作よね -- 名無しさん (2017-09-14 21:01:00)
  • ↑そのめんどくさい隠しフラグを全て達成した時の達成感は凄まじい。未だスパロボで一番好きだ -- 名無しさん (2017-09-15 12:02:06)
  • 次回作で機神飛翔参戦か!?と思ったがそんなことはなかった・・・機神飛翔参戦はよ・・・ -- 名無しさん (2017-11-26 19:37:36)
  • ファフナーは初本格参戦だけにめちゃくちゃ優遇されたな。…え?K?なにそれ -- 名無しさん (2018-01-30 21:43:05)
  • SDガンダム参戦は嬉しかったな -- 名無しさん (2018-01-30 22:27:34)
  • 余談のところって公式設定なの? -- 名無しさん (2018-02-20 17:34:06)
  • ↑あくまでファンの考察でしょ。さも公式みたいな書き方でよくないと思う。 -- 名無しさん (2018-03-22 15:24:41)
  • 余談の部分、はっきり言って深読みしすぎだし公式の設定でも無いので一旦削除します -- 名無しさん (2018-05-25 20:09:05)
  • 「ゲームシステムを利用した演出」のページでもこの考察前提で紹介してるみたいですね -- 名無しさん (2018-05-25 20:13:54)
  • スパロボXでも深読みし過ぎな妄想みたいな記述があったし、そういうのを確定情報みたいに流布するのは良くないと思う -- 名無しさん (2018-05-25 21:21:08)
  • でもちょっと面白かったから消して欲しくなった気もする。うそです(AA略)とか※あくまでファンの考察です とか注釈付けるならあってもいいと思う -- 名無しさん (2018-06-02 16:51:18)
  • 総合相談所での決定に従い、ログ化されたコメント欄の差し戻し編集を行いました。コメント欄ログ化の際はりどみに記載された手順を遵守してください。 -- 名無しさん (2018-09-25 19:03:40)
  • GWの引きこもり用に買ってこようかな…w -- 名無しさん (2019-04-23 07:15:54)
  • 発売前はガワだけとはいえ初音ミクて…と思ったら本物がちょっとだけ登場するわ、超重要ポジだわ。お見事。 -- 名無しさん (2019-04-23 08:13:44)
  • 離脱版のシナリオなんてそんなに見たいもんかね? -- 名無しさん (2020-03-23 12:50:12)
  • ↑ まぁ他作品キャラからの言及含めて一回は見てみたいって人はいるだろうし、世の中気に入らないキャラはわざと助けず殺してるとかって人もいるから -- 名無しさん (2021-01-21 12:45:59)
  • 違反コメントを削除しました -- 名無しさん (2021-03-22 22:01:18)
  • 2023年3月14日、『スーパーロボット大戦UX』10周年おめでとう。 -- 名無しさん (2023-03-14 19:50:23)

#comment

*1 ヒーローマンの身長は3m。作中でヒーローマンが巨大化する描写はあるが、あくまで必殺技の1つであり恒常的にでかくなっているわけではない。
*2 例:ガンバリ屋、修理装置、補給装置
*3 当時エイーダ役の後藤邑子氏は持病の悪化により療養中でったため。このため中断メッセージ内でもチームDが登場するパターンでは毎回「エイーダはどうしても外せない用事がある」と言及されていた。
*4 アブソリュートハリケーン関係の新規ボイスがあるが、そもそも第2次ZのR-ダイガンの武器にアブソリュートハリケーンがなかったので、元々録ってたのをここで使った可能性が濃厚。

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