
毒蟲 元No.5。本名は無花果 湯ノ花。
第四章では芦花と戦い、四季第二解放により倒された。
能力
「あらゆる毒を生成する能力」
技・スペル等一覧
毒翼「神経を奪う緑翼」
毒翼「緑翼大砲」
言われてみればそうですね
模倣操作の拡大解釈をしまくれば多少は戦術の幅が広がるんですがね?
支配級能力は難しいと思いますが新しい能力を新たに創るってのは良いかも知れませんね
少なくとも毒蟲には能力がわからない者が居るため独自の能力開発は良い案ですね
レーデ戦のとき、観てて思ったけど地球防衛軍首席一位に勝ったの普通に凄いやな。でも、堕天の力に頼りすぎて模倣操作が扱えてないのが残念。(´・ω・`)
毒蟲編で能力の見解を広げて、能力合成で独自の支配級能力を扱えたら強くなれると思うけど
曲がりなりにも大司教クラスの魔神の力使ってんだし、悪魔特性で再生するくらいちょちょいと出来そうなもんなんやけどな…
一応戦闘後は高まった治癒力で傷を治すみたいで常人より傷の治りは早いらしいけど、まだそういう再生技は技術不足ってところなのかねぇ
地球防衛軍隊長の死に方予想
第二部隊隊長 トーマ・パルサナス
ハーモスの他の悪師権で致命症を負ったところに凍夜が駆けつけて瀕死のトーマが自分の正義を凍夜に託して死亡
第四部隊隊長 ユー・テンネン
ハーモスの悪師権で「言霊支配を発動したまま『自分の脳が爆散する』と言え」など言霊支配を逆手に取られて死亡
第六部隊隊長 アトラス・ヘラクレー
オープニングでしていた高火力な攻撃をオーエラの反転現象で反転され、即死
こんな感じになると思う
堕天の力って使いづらくね?
通常だと予選突破も怪しい要を副隊長レベルまで強化するのは凄いけど受けた傷の回復が自然治癒不可とかデメリットにも程がある
なんかやっぱ要の模倣操作って規格外な気がするわ
「操作」の段階で既に能力や物体だけに留まらず「経験」や「記憶」すらも模倣して受け継げる力なんだから、本来ならどの分野に置いてもあまりに強すぎるんだよな
経験や記憶の模倣ってなにも戦闘の分野だけじゃなく料理の技術とか絵の技術、スポーツの分野とかも模倣すれば再現が出来るってことになるわけだしな、普通に出来ない事がない
レプリカ凍夜が「お前は肝心な時いつも遅い」って言ってるから凍夜対ハーモスの前にトーマがすぐ死ぬ可能性も否定できないのが怖いな…。ただ、現状凍夜とトーマが特別関わりある感じはしないからOPにあったトーマと凍夜の共闘は見たいね
一種の欲というか願望なんだが、長々語らせてもらう。
せめてトーマは流石に戦いを終えて死ぬ前に凍夜を軽く会話を交わしてから命尽きる、くらいが理想だと思ってる…例えば冥界異変の要と豪鬼の死に際の会話とかみたいな感じで
これまで憧れではあるんだろうけど、凍夜とトーマが会話してるシーンが依然として凍夜が助けられたシーン以降ないからさ、せめて他キャラのように会話もなく即死はやめてほしいよね
せっかくなら凍夜がハーモスを倒すのを見届けてから、安心して凍夜に自分の意志と軍の未来を託していく方が感動出来るし零章の壮絶な戦いの締めにもなるよね
凍夜も憧れの人に認められる構図が作れるしな
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コメント
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戦闘力7400万ってNo5にしては低いけど、こいつも生きてたら属性の崩玉で脅威だったんだろうなあ
能力相性悪すぎる
>> 返信元
インフレ前ならこんなもんやろ、何より芦花との相性が悪すぎた
No.5にしちゃよっわいな
蛾がロリ化したら可愛いんだろうなぁ
私が知らない、初めて食らう毒が効いても、一回その毒が効いてしまえば、その毒はもう効かない。そんな体質が欲しいのだ〜
>> 返信元
そのせいでかなり力が落ちたとも言っていましたよ。
そういえば、翅もぎ取られてへんかった?
>> 返信元
なんとなく永琳の下位互換な気がしました
永琳は「あらゆるを作る程度の能力」なので
>> 返信元
それな。名前も由来がしっかりしとる…。自分も調べてみよ。
>> 返信元
それを調べるあなたがすごいです。
>> 返信元
パトパトさんはほんと名前で調べると興味深いの多いですよ
例えばラウダー・オッフェンスはラウダーが騒がしい、オッフェンスはオフェンスからと思われるので攻撃という意味
つまり騒がしい攻撃でまさしく名は体を表してます..すごい
>> 返信元
すご!
本名は無花果 湯ノ花ですが、イチジクの葉は蛾の仲間の幼虫に食べられる被害があるんですよね…まるで自身の最期を名前で暗示されているよう…
あらゆる毒か…でもそんなの毒耐性あれば問題ない(`・ω・´)キリッ
蛾の名前かわいくね?
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