WCBT上位4名が決まり、いよいよクライマックスという時に、ついに事件は起きた。
ファルドラの裏切りを引き金に、「東京異変」がついに始まる…
〜OPの曲〜
東京異変 「Find the blue」(CHAOS:HEAD)
東京異変解答編 「アセンション」(ひぐらしのなく頃に)
詳しくは不明ですね
ただまぁ、能力を理解し解釈を拡大すればある程度の能力でもやりようによってはどうにでも出来ますからね
今の所は
他者の能力に長時間当てられて昇華する場合
能力の情報をより深く収集しそれを基に昇華する場合
弱い能力(操作クラス)を強い能力(支配クラス)に強く当てて無理矢理に昇華する場合
があるっぽいです
まぁ、三つ目に関しては下手したら支配能力に取り込まれるか、操作能力が消える可能性があるわけですけど
まじで関係ないかもしれないけど、エンディングでニュートンのゆりかごが出てきたのはなんか意味があるのかな?因果関係とか連鎖反応みたいな意味合いはあるけどわざわざこれを選んだ理由が分からないな。あの毒生成装置とも別に関係なさそうだし。虫とも関係なさそうだし。考えすぎかな……
他の人が言うように今後悪信教の整理のために下位のクラスある程度削るのと旧毒蟲副と一緒に隊長以下のキャラの見せ場作りだろうね。旧毒蟲9体新キャラだと立ち絵めんどそうだけど。フードだけでも成立する下位司教じゃないし。
支配に昇華する条件は何なんやろな
麗夜は死に際で支配に昇華したらしいけど、蛭は借りてる器の個体情報を調べる事で支配に昇華させようとしてるみたいやが
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コメント
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ファルドラ死亡の報告と共に出てくる君主と死んだはずのファルドラ、僕らの神話で一番ワクワクしたわ、次の話がめっちゃ気になるんやもん
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4章は素晴らしいよね。テンポについては零章が抜けて悪いだけで他は大して酷さは感じない。やるべきところでちゃんとやってるだけ。1番はセリフ長すぎ問題。これのせいで余計にテンポが悪いように見えてしまっている。バトルシーンもせっかく編集技術上がってるのに3章4章と比較してスピード感がまるでない。説明すべきこととしなくていいこと、時間を割くべきところと割くべきでないところを見直して欲しい。まぁゆっくりっていう限られた世界の中でやるのは難しいのかもしれないけど。
>> 返信元
幻想郷が1番面白かった。昔のパトパトにあった「自分の先にある壁」に未熟ながらに挑む、先がわからないワクワク感が感じられた。防衛軍試験も良かった。エスカ出たあたりで名作を確信した。そこからずっっと下り坂だった。誉戦あたりは面白かったけど。天照うんぬんは許すとして、凍夜と礼花の恋愛描写はもっと増やすべき。もともと「天咲く凍礼の誓い」ってお題目でこの薄さ出されるのは肩透かしもいいとこよ。
>> 返信元
1番個人的にキツかったのは、パトとアロケルの戦いでパトは「その身一つで壮絶なかつての事件を生き抜き、世界の為に戦い悪を討ち取った英雄」を弔う為に戦ってた。他にも理由あるけど。パトも、パトに依頼した凍夜もそう。キャラ皆がかつてシアーネに抱いていた強い思いを全部とは言えないけど、少し否定されたような感覚がした。元からそういうものとして提示されてたならいいんだけど、後付けでやっちゃうのはちょっとね…。それだけじゃない。多くの名シーンに泥を塗ったガチのやっちゃいけない展開だよこれは。
>> 返信元
百歩譲って逃げられるのは良いが、シアーネが追い詰めて逃げざるを得なくなったんじゃなくシアーネがオーエラの掌の上で踊らされただけだからな。別にシアーネじゃなくアトラス、オルガンとかでも同じ役割に出来たし
>> 返信元
琴歌の恩人ってのがシアーネの核ではあるが、事前に出した情報で強さのハードル上げといて、オーエラが強いから仕方ないでは済まされない程に株が落ちてるのは悲しい。
>> 返信元
マジで今回はよっぽど。あまりにも酷すぎるからね。シアーネのキャラをほぼ完全に潰したと言っても過言ではない。残ったのは琴歌の恩人ってのくらいでしょ?それ別にシアーネじゃなくてもよかったじゃん。
>> 返信元
ほぼファンしか来ないであろうここで苦言呈されるのはよっぽどだよな…。個人的にシアーネの君主戦が零章では一番楽しみだったし、シアーネの強さに期待してる人が多かったからこそ批判してる人が多いんだろうなあと分かるのは悲しいな
>> 返信元
対して零章は四章と同じ話数やってまだ君主2体(No1とNo2)も残ってる。ちょっと遅すぎるよ展開が。五章は長かったがちゃんと物語の密度があった。零章は中身スカスカ過ぎる。
正直展開遅いのはまだいい。だがシアーネの君主単独撃破詐欺。これは駄目でしょ。
設定の矛盾って一番物語で気をつけなきゃいけない所。何年も動画作ってる作者がこれしちゃうのは、ホントに疲れてんじゃないの?今一度プロットを練り直して欲しいと感じた
>> 返信元
零章は正直凍夜が幻想郷て修行してるあたりは駄作かもしれんと思ってた。ただ白鳳みたいな知ってるキャラ達の過去と昔の隊長達が出て本物の君主達が登場してクソ盛り上がった。個人的に誉戦はパトパト通してのベストバウト けど第六部隊襲撃編がなあ…シアーネの単独撃破の設定の矛盾、一話は説明だけで終わり、2話はシアーネ達がひたすら蹂躙される所を見せられ、3話でさあ逆転だと思ったらぽっと出の副隊長の方が活躍してる
流石にこれは無い…と思ってしまったな。
そもそも零章以前からテンポが遅くなってると感じる。四章はパト過去編、毒蟲五人出して更に暗元過去編までやっても46話で完璧に締めた。
>> 返信元
零章もまあ面白いは面白いんだけど、今回のシアーネ格落ち雑展開で一気に冷めた。まあ零章に関しては急に究極系が出てきたり作者のお気持ちやったりとか色々思うところはあったけど、今回は特に酷いね。いつも肯定がほとんどのこの掲示板でも今回は否定も数いるし、それほど多くの視聴者が疑問に思った展開だったんだと思う。
この頃の作者のセンスを返してくれ。ブラック企業勤めの中でも投稿頑張ってくれてるのにも感謝だし、たかがYouTubeの一チャンネルに何求めてんだって話だけど、最近のパトパトより明らかにこの頃の方が面白かった感じがある。この頃もこの頃でラディウスが〜とかで賛否両論だったけど。今は説明台詞、後付け、未回収伏線にインフレ祭り…、待ちに待った君主襲撃事件でシアーネ再評価どころか格落ちとか、当時白鳳過去編に心震わせたファン達に伝えても何も信じないだろうな。言い過ぎなのはわかってる。少しでも不快に感じる人がいたら都度謝る。管理人にCOしてこの書き込みは消す。それでも聞きたい。みんなどう思った?
東京異変は五章の中ではかなり名作と思う。個人的には五章シナリオでは3番目に好き
>> 返信元
わかるうううそこ触れてる人あんまいないからかなしい。東京異変としてだけでなく、第3幕としても綺麗に締まってる
琴歌の「自分はパトに依存しているのか?」という問いと「自分は何番目なのか」という疑問から始まる三幕が、「愛する人に依存した」、「1番になりたかった」男との戦いで決着するの綺麗すぎて好き。ラディウスは宝華の1番になるしかなくて、それも報われなかったのに対して、パトは愛に順番なんかつけず全員を平等に愛するっていうアンサーをしてそれで琴歌が結ばれたのも、けれど宝華は最後ラディウスに「1番の部下だった」って言ってるんよね。けど、それは「愛」にはならなかった。パトさんこれ全部計算してたとしたら天才やろマジで。琴歌が月でラディウスが太陽の対比になってるのも…良すぎるね。
>> 返信元
序盤も序盤だけどファルドラが死んだ、けど別の場所でファルドラを確認したって展開の時マジ興奮したわ
東京異変のパトって異質だったよね。パトが何かに怒りや悪意、闘志を抱く時って大体、「誰かを護りたい」、みたいな大切なものの為にって事が多いと思うんだけど、バハートがファルドラの前で死んだの見た時だけはマジで「ぶっ殺す」以外の感情が一切湧いてきてないというか、殺意だけにメーター振り切れてて怖かったわ。フェアの時ですら「煩わしい」とか「邪魔」、「早くメリア取り返させろ」みたいな感情あった筈なのに東京異変は殺意と厭悪のレベルが違う。ある種未熟な暴走気味だしあそこら辺めっちゃ好き。
ラディウスくんの過去で評価下がっているのか、始めて知った…
個人的にはいい意味でも悪い意味でも世間知らずな真面目くんだったラディウス君が身勝手に宝華さんを愛して無力で、そんでもって紫苑の流れがすごく好きなんだけど
>> 返信元
まあそれはそうだわな。でもそのマイナス点を帳消しにできるほどにそれ以外が面白すぎる。異次元のシナリオ構成力に、40超えのキャラクターをまとめ上げた東京異変はまだまだ評価足りないと思うよ俺は
>> 返信元
ラディウスの最期はまぁ感動したっちゃしたけどそれはそれとしてもうちょい扱いどうにかならなかったのかとは思うな、今でも
それ程の大義があるわけでもなく、狂愛で身勝手な正義に溺れて暴れてただけやからな
最後まで正義の男として、軍の為に正義の為に悪に落ちてでも最後まで戦い抜いて白鳳すらも敬意を払うような最期があっても良かったとは思う
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