「デザインデザイン」を含むwiki一覧 - 1ページ

ガンダム開発計画 - サンライズ Wiki

砲撃、大破させた。また、『機動武闘伝Gガンダム』終盤において「ガンダム連合」として集結したガンダム達の中に、この機体も一瞬だけ登場している。デザインデザインは試作1号機と同じく河森正治が行っている。RX-78-2 ガンダムに近いカラーリングの重力下仕様に対し、青い肩、コクピット周

ジム・コマンド - サンライズ Wiki

するハイゴッグに圧倒されていた。数機登場する内、1機、もしくは2機はジム・コマンドが携行していたブルパップ・マシンガンを装備している[3]。デザインデザインは出渕裕が担当した。当初はアクア・ジムとしてデザインされていた。『0080』製作当初、第1話冒頭に登場するジムは、初代『機動

V2ガンダム - サンライズ Wiki

挟まれて大破、ゴトラタンはウッソの意思に反し、半ば事故のような形で撃破してしまう。その後はトップ・ファイター形態でカサレリア近郊に墜落した。デザインデザインはV2ガンダムと同じくカトキハジメ。小説版で登場する機体は「デザインこそ違うが名前は同じ機体」が多いのに対し、本機は「全く違

ガイア・ギア - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

はホビージャパンで特集が組まれており、ゾーリン・ソールなどの機体の独自設定が作られた。月刊ニュータイプ誌では、連載初期には読者投稿によるメカデザインデザインコンテストが開催され、1000通の応募があったとされる。富野氏は応募者に「斬新なメカデザインを」と訴えていたが、優秀作は全部

サイコガンダム - サンライズ Wiki

-IIに改修された。劇場版『機動戦士Ζガンダム』では1号機のみが登場、スードリ特攻の際にフォウが死亡したため2号機が登場することはなかった。デザインデザイン原案を担当したのは村上克司。Ζガンダムのデザイン案として村上が提出したものを、藤田一巳が作画用にクリンナップしている。村上に

バウンド・ドック - サンライズ Wiki

カラーリングの機体が存在するが、劇中では使用されていない。『SDガンダム G CENTURY』など一部のゲーム作品ではジェリド機として登場。デザインデザインは小林誠が担当。オリジナル作品『ドラゴンズヘブン』等に登場する、スカートがホバー走行装置になっているメカ「ガンプ」が基になっ

ザク・マリンタイプ - サンライズ Wiki

てしまう。小説『機動戦士ガンダムUC』ではニューギニアに潜伏していたジオン軍残党「シンブ根拠地隊」の機体がトリントン基地襲撃に参加している。デザインデザインの第一稿は近藤和久、第二・第三稿は小田雅弘、第四稿はあさのまさひこと、それぞれ大きく異なるデザインが検討されたが、最終的には

バーザム - サンライズ Wiki

ザムが映像作品に登場したことは無いが、複数のゲームに『ガンダム・センチネル』ではなく『機動戦士Ζガンダム』の「バーザム」として登場している。デザインデザインはカトキハジメ(当時は「かときはじめ」名義)。それまでに広まっていた「ガンダムMk-IIを元にした量産機」という設定をより明

百式_(ガンダムシリーズ) - サンライズ Wiki

イフルを流用し使用している。カメラアイについては、百式同様走査ラインが発光し、それがデュアル・アイを形作るプロセスを劇中に見ることができる。デザインデザインはデルタガンダムと同様にカトキハジメ。小説の設定画では手持ち武装がフルアーマー百式改と同じロングメガバスターだが、これはクリ

アンセスター - サンライズ Wiki

中にある明王の光背を連想させる円環に付いた六つの勾玉型のオブジェを飛ばして攻撃。命中すると太極図が現れる。『OGs』では飛ばす際に印を結ぶ。デザインデザインはスパロボシリーズのアンソロジー作家津島直人によるもの。スレードゲルミル同様、股間のフロントアーマーにはDCのエンブレムが入

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