ケムール人 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
フォッフォッ……ピロロロ……画像出典:総天然色ウルトラQ VOL.6(2013年8月28日発売)「2020年の挑戦」より©円谷プロ、TBSケムール人とは、ウルトラシリーズに登場した宇宙人(?)である。別名は「誘拐怪人」。この項目では、関連するキャラ(宇宙人)についても紹介する。
フォッフォッ……ピロロロ……画像出典:総天然色ウルトラQ VOL.6(2013年8月28日発売)「2020年の挑戦」より©円谷プロ、TBSケムール人とは、ウルトラシリーズに登場した宇宙人(?)である。別名は「誘拐怪人」。この項目では、関連するキャラ(宇宙人)についても紹介する。
ケムール人は、特撮テレビ番組『ウルトラQ』『ウルトラマン』などに登場した架空の宇宙人。別名:誘拐怪人。体色はほとんど黒に近い濃紺で頭部が長く、その表面に亀裂のように走るラインから左右非対称の高さで各方面から三つの目が露出している。頭頂部からはチョウチンアンコウの釣竿(イリシウム)
い光の刀身を形成し、300m級の怪獣であろうと両断出来るオールマイティな性質を持つ。●デスシウムスプリッターベリアロクの目から放つ分離光線。ケムール人と融合していたカオリを引き剥がそうとしたが、54年もの間一体化していたこともあり失敗に終わった。●ゼスティウムデスバースト『ウルト
きたと暴露したり、「怪獣のデータをよこせ」とやってきた宇宙人をさんざん煽って怒らせたところでブリーダーに迎撃を丸投げしたり、「ゼットン星人とケムール人は違いますよ」と言っておきながらいざクエストに行くとケムール人がフル強化ゼットン×2を引き連れていたり、…と、暗躍(?)したときは
)渡真二:「ゴーガの像」岩倉の部下・熊スーツアクター[]中島春雄(第1・18話)2体(ゴメス、パゴス[23])古谷敏(第19・20話)2体(ケムール人、ラゴン)中村晴吉(第7・10・15・26話)4体(ゴルゴス、M1号、カネゴン、ピーター)清野幸弘(第5・14話)2体(両話ともペ
らう一方で、礼儀正しく接するハルキに対しては「行くぞ、ハルキ!」とバディのように声を掛ける辺り、気に入っている様子である。第18話のカオリとケムール人を分離させる時のように、片っ端から斬り刻まないようなシチュエーションでも文句一つ言わずハルキの要望に応じている。上記の一件から物語
か冥府羅州の片腕になっていた。妻子持ち。クビになったマンを復職させるためにティガと協力して一芝居打つなど、人の良い一面がある。怪夢瑠十人衆(ケムール)朧党の戦闘員ポジションで、一郎から十郎までいる十人兄弟。全員同じ顔だが、本人達が言うには、一人一人に外見上の違いが一応はあるらしい
]「ウルトラマン大ピンチ!!」ウルトラマン、バルタン星人「ウルトラ悲話エースの初恋」ウルトラマンA、アストロモンス、エレキング、ベムスター「ケムール! 交通道徳を守れ」ウルトラマン、ケムール人「ウルトラ悲話エースよ泣くな」ウルトラマンA、アストロモンス、エレキング、ベムスター、ゴ
されて、そのたびに作り直されてる建物ってな~んだ!―よく壊されて、作り直されてる建物?そうだな、それは…東京タワー~モスラとガメラと、時々、ケムール~昭和33年12月23日にオープンした、日本で一番有名な電波塔であろう東京タワー。高さ333mを誇る大鉄塔であり、日本人でその名を知
物だったかは最後まで不明のままだった。躁躁アジア某国に住んでいる天才少年。国から予算と怪獣の細胞を貰い研究している。天才の名は伊達ではなく、ケムール人やゴモラのクローンを作るほど。その際ケムール人のクローンから消去エネルギー源噴出器官……つまり頭部のアレを頂いている。なおゼットン
ルクーリオン 133 Xサバーガ 134 超パズズ 135 超コッヴ 136 ゾグ(第2形態) 137 シビトゾイガー138 ペギラ139 ケムール人140 ザゴン星人なし ブースカ(2000年-2007年)1 バルタン星人2 ゼットン3 エレキング4 レッドキング5 ブラックキ
場しているが、2代目ラゴンは頭部のみ初代と同じものを使い胴体は新規に作り直している。初代は雌で哺乳類じゃないけど乳房があったためと思われる。ケムール人の体(Q)→セミ人間(Q)→バルタン星人(マン)ケムール人の頭(Q)+ダダの体(マン)→ケムール人二代目(マン)→ゼットン星人(マ
復活させるも、ヤナカーギーが敗れるとウルトラマンに「また会おう」と再戦を誓って煙と共に消えた。その後……デザインは脚本を務めた上原氏の要望でケムール人がモチーフとなっており、ズレた目玉やシマシマの体表などに面影が見られる。ピエロの要素も加えられており、手品などの不思議な技を使うの
(明示されたのがキュラソ星人だけという可能性はあるが)。余談名前は吸血鬼ドラキュラにちなんでいる。着ぐるみの体部分は『ウルトラマン』の2代目ケムール人を流用したもの。また、頭部もケムール人に似たデザインで、同様の眼球可動機構も内蔵されている。当時の台本は捨て仮名の表記が出来ておら
誘拐怪人ケムール人誘拐怪人ケムール人ババルウ星人たちと共に地球へやって来た。過去登場作品[]・ウルトラQ第19話『2020年の挑戦』・『ウルトラマンギンガ』第2話『夏の夜の夢』他ウルトラマンXのコンテンツ一覧『ウルトラマンX』概要 | 系譜 | 描写 | ストーリー登場人物・出演
ーツは『ウルトラQ』に登場したセミ人間の改造。初代『ウルトラマン』の「侵略者を撃て」で監督と脚本を担当した飯島敏宏氏によると、「スーツ部分はケムール人から流用し、そこにセミ人間の頭部を組み合わせて装飾を加えたもの」との事。ただし、改造と言っても元のスーツから原型がなくなるレベルで
ツアクターのぞんざいな扱いもあって、こんな苦しい仕事はできないと思ったという。*1かくして、ウルトラQ第19話「2020年の挑戦」の誘拐怪人ケムール人役で、古谷は不本意ながらぬいぐるみデビューを果たすことになる。その時、古谷の芸術的な体型に、心奪われた1人の彫刻家が居た。『ウルト
思われる生物。見た目はギエロン星獣とまったく同じで、ビームコイルを発射する能力も有している。シャール星座第8惑星クワトロに墜落したジャミラとケムールの前にその巨体を現す。ケムールいわく、ギエロン星が爆発した際に宇宙に脱出した個体らしく、何十匹もが生息していた。こちらから手を出さな
)ジュランゴルゴスタランチュラ(二匹を撃退)ガラモン(二回登場。電子頭脳の電波を遮断して全10体(1回目:1 2回目:9)が倒された)パゴスケムール人ボスタングスダールゴーガトドラ直接倒せてはいないがゴローは眠らせて無力化し、二回登場したペギラやバルンガはいずれも撃退はできなかっ
人の容姿をバカにされたことで暴行事件を起こしてしまい、猛烈なバッシングを受けて落ちぶれてしまった。しがない日雇い労働者として暮らしていたが、ケムール店長の言葉を受けて再起を誓った。主役回以外のエピソードでも客として何度か登場している。追記、修正はベッドから落ちないようにお願いしま
2) やってることが現在の中国っぽいと思うんだが気のせいだろうか? -- 名無しさん (2014-12-30 05:01:41) 動機がケムール人といっしょ -- 名無しさん (2017-02-20 14:22:59) プレアデスは攻撃力もさることながら、ヤマト世界最高レ
団共々倒された。≪映像作品外≫『ウルトラマン(楳図かずお版)』『メフィラス星人の巻』に登場。巨大フジ隊員が作り出した土の繭をぶち抜いて現れ、ケムール人、バルタン星人、ザラブ星人と共に東京を荒らし回った。四人がかりでウルトラマンを襲撃するも、空におびき寄せられ、ローリングスペシウム
「ザラブ」。第33話「禁じられた言葉」メフィラス星人に操られて登場。ただ投影されただけという可能性もあるが、楳図かずおの漫画版ではバルタン・ケムール・ダダの3人と共に東京を滅茶苦茶に破壊して回り、4対1でウルトラマンを追い詰めたが、掟破りのローリングスペシウム光線で全員撃墜された
プリズ魔、ブルトン、バルンガ)海から現われた怪獣ビッグ3(ラゴン、ゲスラ、ダロン)ビル街に現われた怪獣たち(ダンカン、バルタン星人#三代目、ケムール人#二代目、ザラブ星人#二代目、メフィラス星人、ビルガモ)空から現われた怪獣ビッグ3(スカイドン、クレッセント、バキシム)伝説にまつ
グラムゼットンを操る宇宙人。そのためにゼットン星人と呼ばれているが、あくまで便宜上の呼び名であって、出身地など一切が不明の謎の宇宙人。ただ、ケムール人と同じく肉体は滅びかけた種族である。劇中で岩本博士により「1930年代から約40年に渡る円盤の飛来は彼ら( = ゼットン星人)の地
オリという謎の女性に関連性が疑われると聞くと、険しい表情を見せていた。その後はしばらく姿を見せなかったが、メインルームでウルトラマンゼットとケムール人の戦闘を見ていたらしく、事件が解決した後には「とりあえず、みんな戻ってきて一安心だ。怪獣も、人間もな」と安堵の笑顔をみせていた。「
の言葉に諭され、闘士マンの存在にいつしか依存していた自らの心の弱さを悟る。怒りによって底力を発揮するもその力を制御する能力は敵に及ばず、闘士ケムールに捕らえられた。最終局面において闘士セブンの放つチャージスラッガーにジャック、ゾフィー、Gと共にエネルギーを分け与え勝利に貢献する。
原作:(オリジナル作品)おじいさんの元にプレゼントを届けに行く事になったピグモン。だがその行く手には、ピグモンを狙うザラブ星人やペダン星人、ケムール人の妖しい影が。お母さんからの約束を守って、ピグモンは無事お使いを済ませることは出来るのだろうか…?ゾフィー隊長やゴモラも活躍するぞ
リー海獣サメクジラ・ジョリー暗黒星人ババルウ星人暗黒星人ババルウ星人変身怪人ゼットン星人変身怪人ゼットン星人三面怪人ダダ三面怪人ダダ誘拐怪人ケムール人誘拐怪人ケムール人宇宙悪霊 アクマニヤ星人宇宙悪霊アクマニヤ星人ウルトラマンXのコンテンツ一覧『ウルトラマンX』概要 | 系譜 |
林壮太郎アベユーイチ第114話第9話9月15日われら星雲!ナックル星人ナクリイカルス星人イカリバルキー星人ハルキババルウ星人ゼットン星人ダダケムール人サメクジラ(ジョリー)アクマニヤ星人ザラブ星人バルキー星人ハルキ中野貴雄アベユーイチ第115話第10話9月22日怪獣は動かないホオ
Q』に出演した怪獣が主役を務めるショートコント。製作はリメイク版ザボーガーのスタッフ、ナレーションはザボーガー繋がりか板尾創路と妙に豪華。・ケムール人驚かした女性に、その隙にひったくりにバックを盗まれたから責任を取れと言われてひったくりからバックを取り返しに行くハメに。・M1号お
対者であるが、動機自体は滅亡しかけている仲間を救うという切羽詰ったもので、作中でもそれを必死に訴えていた。未来から若い肉体を奪いにやってきたケムール人と似た立場の宇宙人である。ワイルド星人の「自分の星のためなら、何をやってもいいのか」という行動は、後に地球人にも重く圧し掛かる事と
たのだが、今度は縮みすぎて、ダダのようなカネゴンになってしまった。実家は銀行で金持ちだが、親も地下室でエアコンを効かせすぎて夏眠してしまう、ケムールの下手糞なお世辞に載せられ1000万円引き出すなどどこか抜けている。・ダダ物凄く濃いオカマ。通称「かっとびランドのほもおだほもお」。
強化版。不法投棄をしていた二人組にダークライブした。偶然円谷プロの着ぐるみ倉庫から発見されたので修復&改造により登場が決定した。●誘拐怪人 ケムール人人を追いかけまわして悦に浸る追跡魔が、乗っていたバイクごとダークライブした姿。ウルトラQで見せた足の速さと人間を消す液体は健在で、
A. ケムール人は、ウルトラシリーズに登場する架空の宇宙人。参考URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%BA%BA
本編以外のものは太字で記載。核露怪獣ゴルドキング(ウルトラ作戦)硬態怪獣ビルガメラー(ウルトラ作戦)地底怪獣ゴロモス(ウルトラ作戦)誘拐怪人ケムール人(二代目)(ウルトラ作戦)バイオ怪獣イオゴン(ウルトラ作戦)岩怪獣ロンゴ(ウルトラ作戦)宇宙鳥獣エックス(ウルトラ作戦・撃退のみで
の声、シオマネキングの声(仮面ライダー1号)グレンファイヤー、岬教授(ウルトラマンゼロシリーズ、ウルトラマンレジェンドステージ)ザラブ星人、ケムール裁判員(ウルトラゾーン)タシロ/ガルト星人(ウルトラセブン誕生35周年“EVOLUTION”5部作)イカルス星人(ウルトラマンギンガ
-藤川桂介1967年2月26日33禁じられた言葉悪質宇宙人メフィラス星人宇宙忍者バルタン星人(三代目)凶悪宇宙人ザラブ星人(二代目)誘拐怪人ケムール人(二代目)巨人 巨大フジ隊員監督-鈴木俊継特技監督-高野宏一脚本-金城哲夫1967年3月5日34空の贈り物メガトン怪獣スカイドン監
登場した星人の顔は覆面である可能性もあるスーツアクター:松原靖名前は吸血鬼ドラキュラに因んでいる。着ぐるみの体部分は『ウルトラマン』の2代目ケムール人のものを改造したもの。また、頭部もケムール人に似たデザインで、同様の眼球可動機構も内蔵されている。ダンやキリヤマなどは劇中「キュー
。その後、海底支部に左遷され、昆布や鮑を取るだけの生活を送っていた。機械化されたマン達を直す特効薬を作るため鰭を全部抜かれた。海怪夢瑠(うみケムール)海底支部所属の怪夢瑠。魚の様にエラが有り鰓呼吸をしている。それぞれ、「たくや」「のぶお」「ひとし」等の名前がある。陸のと同じく、弱
に登場したキーラー23.2 その他の作品に登場したキーラ24 砂地獄怪獣 サイゴ25 脚注26 関連項目一覧[]アボラスアントラーウーガボラケムール人ケムラーゴモラザラブ星人ザンボラージェロニモンジャミラジラースゼットンゼットン星人ダダテレスドンチャンドラードラコバニラバルタン星
ゼットン[編集]特撮ビデオ作品『ウルトラスーパーファイト』第9話「恐怖の背後霊怪獣」、第11話「セブン!心の目を開け!!」に登場。第9話ではケムール人の呪いによってウルトラセブンの背中に取り憑き、ケムール人が倒された後も背後霊として背負われたまま物語が終わる。第11話ではセブンに
仲間にしようとしてくる。こいつらに囲まれるシーンは本作のトラウマの一つ。後にマタンゴの笑い声に加工を施したものが、円谷プロダクションによってケムール人やバルタン星人の音声に使われることになるが、両者の登場作品、特にバルタン星人の登場する空想特撮ドラマ『ウルトラマン』が有名になって
限に広く、しかも素晴らしい。第33話「禁じられた言葉」で初登場。IQが1万を超えるとされる知性的な宇宙人であり、暴力を嫌う紳士らしい。部下にケムール人やザラブ星人、バルタン星人などがおり(一部資料では「立体映像を投影しただけ」とも)、フジ・アキコ隊員を巨大化させたりした。地球を手
第9話われら星雲!暗殺宇宙人ナックル星人ナクリ宇宙海人バルキー星人イカリ異次元宇宙人イカルス星人ハルキサメクジラババルウ星人ダダゼットン星人ケムール人アクマニヤ星人中野貴雄第10話怪獣は動かない不動怪獣 ホオリンガ柳井祥緒冨田卓第11話未知なる友人宇宙ロボットキングジョー電脳怪獣
酩酊!怪獣酒場』でも花粉症の原因として登場。しかも、原典通りの毒花粉であり、平和に暮らしている怪獣や人間達に危害を加える恐ろしい存在。最後はケムール人の液体で消去されて事態は解決した。【製作裏話】『ウルトラQ』の第1話は「ゴメスを倒せ!」、初のウルトラ怪獣はその回に登場したゴメス
メゴンジュランペギラガメロン怪竜、乙姫ゴルゴスモングラータランチュラM1号バルンガラルゲユウスガラモンカネゴンカネゴン(両親)セミ人間パゴスケムール人ラゴン海底原人ラゴン(子)ルパーツ星人ボスタング巨人モルフォ蝶スダールゴーガリリーピータートドラ異次元列車<ウルトラマン>ベムラー
身はかなりレベルが高く、本人がばらすまでユウキもけんたも一切気づいていない。メビウス劇場版の時とかもこのくらいのクオリティでやっていれば…●ケムール人メフィラス星人の手下。老化問題がなんとかなったのか、たくさんいる。メフィラス星から技術提供されたのだろうか? ●メフィラス星人ザラ
キック」は受け止めようとした選手を吹っ飛ばしてしまうほどの威力を持つ。サメクジラのジョリーを生物兵器として手に入れるべくゼットン星人・ダダ・ケムール人と共に地球に来襲したが、ジョリーの飼い主であるバルキー星人ハルキの言葉を受け、ジョリーを賭けてチーム星雲とラグビーで試合をすること
現し、ストレイジの特空機キングジョー ストレイジカスタムとウインダムと交戦。分子構造破壊光線を放ちウインダムにダメージを与えたが、突如消滅。ケムール人が出す特殊な電磁波に引き寄せられ地上に出てきてしまったらしく、消されたのも計画の邪魔になるからだったようだ。そのまま終盤まで出てこ