「Zワザ」を含むwiki一覧 - 1ページ

Zワザ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

oPro、©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©PokémonZワザとは、ポケットモンスターシリーズにおいて第七世代に存在するシステムである。■概要トレーナーとポケモンが互いに全力を出すことで使える強力

専用わざ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ケモンの復帰に合わせて対象の専用技は復活を果たしている。それでもほんの一部は対象のポケモンが復帰したにも関わらず消えたままだったりする。専用ZワザについてはZワザの項目を、キョダイマックスわざについてはダイマックスの項目を参照。◆第一世代○スプーンまげ命中率:80 PP:15 タ

元専用わざ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

徐々に命中率がアップ、更に「でんじは」や「しびれごな」の命中率が下がったり無効化手段が増えたりした結果、目下最強クラスのまひ技となっている。Zワザとして使うと特防が1段階上がる。現在はノコッチやハブネーク等の蛇ポケモンはもとより、トカゲのクリムガンやエレザードも使用できる。○はな

ポケットモンスター サン・ムーン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

プやテクノ調の曲などもありバラエティに富んでいる。一方で問題点として乱入システムにより勝負の拘束時間が長くなりやすいスキップする事の出来ないZワザ発動時のムービー地形の都合上、いる事が分かっても避ける事の出来ないシンボルエンカウントポケモンが存在する勝負関連は充実しているが、ミニ

ジャラランガ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

時点の敵としてはかなり低い。戦術自体もフェアリー技警戒で出落ちしないように「まもる」→ハッサム召喚と、見かけによらずやることがセコイ。しかもZワザなら「まもる」を貫通して本来の25%のダメージを与えるため、結局フェアリー技で瞬殺されてしまうのは変わらない。(フェアリー4倍なので実

ピカチュウ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

固定。それぞれの地方でサトシが被っていた帽子を身に着けており、技もそれぞれアニメに準ずる。さらにサトシのピカチュウはサトピカZによって専用のZワザ「1000まんボルト」を使用できる。Zワザ発動ポーズのカットインは他のZワザと完全に異なっており、Zワザ自体のエフェクトもカラフルな豪

しまめぐり(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

リ霊園でゴースを捕獲しておけば前半2匹は完封。御三家でモクロー・アシマリを選んでいれば、ひこう技・フェアリー技で弱点をつけるが、マケンカニのZワザにだけは注意。また、ウルトラ版ではマンキーの代わりにワンリキーが入っているが、「リベンジ」を持っているため一撃で沈めないと返り討ちにな

溜め技(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

メージを与えることができない(一部例外アリ)。使い捨てだがポケモンに『パワフルハーブ』を持たせることで溜めを経ずに撃つことができる。また、「Zワザ」や「ダイマックスわざ」として使うことで、擬似的に溜めのいらない高威力の攻撃として使うことも可能。ちなみに「はかいこうせん」等、技を繰

アシレーヌ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

みに最初に選んだポケモンがモクローだった場合、ハウがアシレーヌを使うことになるのだが、タッグを組む時かなり危険なことになる。というのも、みずZワザを使う時、こちらのポケモンを攻撃対象にしてくることがあるのである。おそらく元技の「うたかたのアリア」が味方を標的にして処理しているため

ポケモンワールドチャンピオンシップス(アニポケ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

たものではなく、入れ替え戦を行うトレーナー(=マスタークラスからの脱落候補)を決定するためのものと思われる。バトルルールとして、メガシンカ・Zワザ・ダイマックスは特例を除いて一試合につきいずれか一つしか使用できない。またポケモンの交代も無制限。これによって今まで交代に制限のあった

メガシンカ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

件に癖があるが強化幅はメガシンカを越えており、道具が固定されないメリットがある。USUMで登場したネクロズマのウルトラバーストはメガシンカとZワザを融合させたような強化形態。剣盾ではZワザ共々廃止となった。ただ、世界観としてはカロスとホウエン以外の地方にキーストーンがないというだ

ネクロズマ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

い。ワンパンKOの連続で全滅したという報告が後を絶たず、まさに神と呼ばれるに相応しい力で数々のトレーナーを葬った。一番の対抗策としてはやはりZワザ。特に専用ZとなるジュナイパーZ・ガオガエンZ・ミミッキュZは弱点も突ける為お勧め。*1しかしガオガエンは「パワージェム」で弱点を突か

じばく/だいばくはつ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

なり、経験値稼ぎ役としての出番も終えた。第七世代(サン・ムーン/US・UM)わざの各種効果がなくなる代わりに、威力がアップした攻撃を放てる「Zワザ」が登場。自爆技もZワザ「ウルトラダッシュアタック」として放てば自分がひんしになる効果が消滅するので相性が良い。ただし「だいばくはつ」

サトシの手持ち(SM編) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

視ではないため意外に思われることも多いが、特訓描写は歴代と比べても多い方であり、努力に裏打ちされた実力と言えよう。最終的に使えるようになったZワザはノーマルZ、[[デンキZ>でんきタイプ(ポケモン)]]、[[クサZ>くさタイプ(ポケモン)]]、[[イワZ>いわタイプ(ポケモン)]

はねる(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

クリア後のイベントで入手できるコスモッグから育てた場合のみである。第二の驚愕は、1度のバトル中に1度だけ技をパワーアップさせられるシステム「Zワザ」の登場である。攻撃技をZワザ化して高威力の攻撃を放つのが主用途ではあるが、変化技(相手にダメージを与えない技)をZワザ化すると本来の

カミツルギ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ワイドガード」があれば怖くない。ガブリアスキラーガブリアスに上を取れることは何度も述べているが、あろうことかワンパンKOもできる。その秘密はZワザ。最速A全振りで「リーフブレード」をZワザ化した「ブルームシャインエクストラ」は、H4ガブを確定1発。例えH全振りだったとしても、乱数

かくとうタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

マッシブーンとフェローチェ、幻のポケモンのマーシャドーも登場すると、いつもと比べると変わり種の新参が多い。一方で何と今世代は新技無し。対してZワザによって不安な命中率を備えていた「きあいだま」が使いやすくなった。ただ、恩恵を受けたのがかくとうタイプよりむしろかくとう技をサブウェポ

ルガルガン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

んじょう」持ちのポケモンの方に苦戦することが多いため彼自体はあまり脅威ではなかったりする。とはいえそこそこ高い攻撃からの「ストーンエッジ」やZワザは馬鹿にはできないので気を付けよう。〔たそがれのすがた〕USMで野生個体は出現せず、配信や交換でなければ入手できない。と言っても一般ポ

きあいだま - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ての技の中で最も空気な追加効果だろう。しかし『ちからずく』の恩恵を受けられるので存在意義は十分あるといえる。『サン・ムーン』では新システムのZワザが登場。一度しか使えないが、「きあいだま」をZワザ化すれば、威力が190に上昇、必ず当たるようになるという凄まじい強化を受け、命中率の

ひこうタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

代からは急所に当たりやすい効果と3割ひるみの効果が追加され、更に非接触技に分類されるなど初代よりも大きく強化されている。『パワフルハーブ』やZワザ、ダイマックスなどにより溜めなしで撃てるため更に強力。一方で鳥型以外のポケモンは一致ひこう技に恵まれない傾向が強く、特に物理型ではそれ

わざマシン/ひでんマシン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ら恐ろしい。ケンタロスやカイリュー、オムスター、ニドクインが「つのドリル」を使うにはこのわざマシンが必須。第二世代では「でんじほう」であり、Zワザ化込みでフーディンやエーフィ、ブースター等に採用できるかもしれない。わざマシン08習得技:のしかかり(第一世代)/いわくだき(第二世代

ミュウ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

どれだけ残っているのか……持っている人は大切にしよう。第六世代ではミュウツーがメガシンカを獲得して差を付けられた感があったが、第七世代で専用Zワザを獲得し、その差を縮めた。バンク解禁により配布された「ミュウZ」を持たせることで、「サイコキネシス」が変化したZワザ「オリジンズスーパ

ガオガエン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

トが安定する。また、ねこだましはねこだまし同士の撃ち合いにならない限り撃つ順番が素早さに依存しないため、最遅のデメリットが機能しづらい。専用Zワザ「ハイパーダーククラッシャー」は言うまでもなく強力で使いやすいが、技モーションのせいかZ技では珍しく接触攻撃判定となっており、ギルガル

カプ・コケコ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

セーブすることになるため厳選の難易度が跳ね上がる。素直にカプ・コケコとのバトルを楽しもう。戦闘が終了すると主人公達の前から姿を消し、主人公にZワザ「ガーディアン・デ・アローラ」を使用可能にするZクリスタル「カプZ」を渡す。アローラ地方に入って間もなく、初めて出会った守り神。主人公

キテルグマ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

撃で戦闘不能になってしまうことも。また物理アタッカーの宿命として「おにび」にも弱い。また、運用上困るポイントとして第七世代の新システムであるZワザは発動すると接触技も非接触扱いになる、というキテルグマに逆風すぎる仕様があることが挙げられる。第八世代ではZワザがなくなった代わりに今

ダイマックス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

hoPro・JR Kikaku ©Pokémonダイマックスは「ポケットモンスター ソード・シールド」から登場する、XYのメガシンカ、SMのZワザに続くポケモンの新たな戦闘システム。●目次◆概要ガラル地方でのみ見られる、膨大なエネルギーによってポケモンがパワーアップし巨大化したよ

ポケットモンスター ソード・シールド - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ップする。特定のアイテムをもたせることで一部ポケモンのみが発動できたメガシンカや、どんなポケモンでもアイテムを持たせれば一発だけ打てる大技のZワザの要素を統合したもの。発動条件に専用アイテムを必要としなくなったため、状況に応じた発動がしやすくなり、どんなポケモンでも文字通り大きく

こうかくレンズ/フォーカスレンズ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ちのたま」や「こだわりハチマキ」等で命中安定技の火力を強化する方法もある。レンズ使用時に比べて命中率のみならず火力面でも上回ることが多い。・Zワザの使いやすさ「じゃれつく」や「ストーンエッジ」「きあいだま」等代用の利く命中安定技が存在しなかったり、習得できないケースも多い。しかし

ルナアーラ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

っちの方がイメージに合うしね他のサブウェポンは「きあいだま」や「10まんボルト」、「れいとうビーム」がある。ちなみに「ムーンフォース」などをZワザにした場合、C無補正252振りでH4イベルタルを確1。C特化ならH252振りを超高乱数で倒せたりする。「はたきおとす」の威力も落とせて

グズマ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

くグソクムシャ。使用技は「であいがしら」「ミサイルばり」「アクアブレイク」「どくづき」といったアニメとは思えないくらいのガチ構成で、本人が「Zワザなんか必要ねえ」と豪語するように、それだけで相性が本来悪いはずのピカチュウを終始圧倒するほど。防御においても「アイアンテール」と「10

600族(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ェアリー天下の時代となり、先制技を封じられる機会が増えたため、大きく数を減らしてしまった。特にミミッキュには完封される可能性も高くなったが、Zワザでやっと強力な物理飛行技を手に入れて爆発力は増した。第8世代では更に技が充実化。ダイマックス+じゃくてんほけん+マルチスケイルが異常に

ミミッキュ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ないキラーに倒される羽目に…持ち物は低火力を補強出来る『いのちのたま』、行動回数をさらに1回増やせる『きあいのタスキ』が多い。ZクリスタルのZワザにより無理矢理突破する型も。さらにUSMでは「ミミッキュZ」が追加。持たせることで通常よりも威力が20高い190のZ「じゃれつく」、

アシストパワー/つけあがる - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

の威力を上回ることができ、高い素早さも相まって全抜きも夢ではない。そして第七世代では、新たに同じ系統の技につけあがるが追加され、イーブイ専用Zワザ専用Zワザ「ナインエボルブースト」から「バトンタッチ」をすることで一気に威力220(一致威力330)のアシストパワーやつけあがるをぶっ

まもる/みきり(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ファストガードは失敗しない。ワイドガード、ファストガードの後のまもる等は成功率低下。変化技なので、ちょうはつをされた後は使えない。相手の攻撃Zワザやダイマックスわざは防ぎきれずに本来の威力の1/4の貫通ダメージを受ける(ダイウォール以外)。……等々。特に攻撃が行えない関係上ストー

レジギガス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーン経つ前に殺られてしまうことが非常に多く、はっきり言ってレジヨワス……。ポケモンにおける5ターンは非常に長いのだ。加えて昨今はメガシンカやZワザ、ダイマックスの登場といった火力インフレにより、5ターン経過したギガス以上の火力を手軽に発揮できてしまうのが哀しい。同じ単ノーマルなら

カプ・レヒレ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

トッププレイヤーでもA個体値を案外気にしなかったりする。剣盾ではDLC第2弾から他の伝説のポケモンと共に再登場した。今作では混乱実の弱体化やZワザやめざめるパワーの廃止といった、レヒレにとって弱体化に近い変更点が多い。新しく覚えた技も「ドレインキッス」くらいと控えめな強化しか貰え

ハウ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

だろうか。それ以外の手持ちではブイズが新たに加わり、主人公が選んだ御三家にとって不利になるタイプで分岐する。御三家はこの戦闘からタイプ一致のZワザを使うようになる。なおこの勝負に負けてもストーリーは問題なく進行する。むしろこの勝負より前に長めのイベントがあるため迂闊にリセットはし

ソルガレオ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

データで複数手に入る初の伝説のポケモンとなっている。コスモッグから進化したソルガレオは最終形態で捕獲した個体にはない「はねる」を使用できる。Zワザとして使うと攻撃3段階アップという強力な効果を得ることができ、対戦でも候補に上がるほど。サンとムーン両バージョンを持っている場合、あえ

バシャーモ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

早さが解消。通常バシャーモでもZクリスタルも「とびひざげり」、「フレアドライブ」などの反動がある高威力技をデメリットを無視して更に威力の高いZワザも利点。また、バシャーモ最大の敵だったファイアローが特性の仕様変更で大幅に減少、カプ・テテフのサイコフィールド効果でマリルリのアクアジ

イーブイ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

r適応力(^O^)/は誰もが通る道SMでは『イーブイZ』というアイテムが登場。「とっておき」を覚えさせたイーブイに持たせてバトルすると、専用Zワザ『ナインエボルブースト』が使える。発動すると全てのブイズが集結するというド迫力の技ムービーが見られ、自分の全能力が二段階上昇する。積み

ノーマルタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

うによほど範囲が狭いポケモンが使うことがある程度。第五世代で猛威を振るった「ジュエル」が第六世代以降も没収されていない唯一のタイプでもある。Zワザ等の枠を他のポケモンに回し、かつ『いのちのたま』やこだわり系アイテムと違いデメリットなしで火力を強化できる。PPが切れた時に使える「わ

ゲッコウガ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

については当初は賛否が分かれていたが、火力や汎用性を考慮すると間違いなく強化されており、結果的に採用率は6世代から大きく上昇している。他にもZワザによりネックであった火力の低さが改善。水や悪以外のタイプのZワザも当然の如くタイプ一致となるという鬼畜染みた強さがある。しかし今作では

ゆびをふる(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

びをふる」で続けて同じ技を出した時のみ。BW2のポケウッドでは相手の演技の邪魔になるため、「へんしん」「いちゃもん」共々使用禁止。SM以降でZワザとして使うと、効果によって発動した技がZワザになる。威力も出た技に依存。剣盾でダイマックスすると「ダイウォール」に化けてしまうので、巨

ライチュウ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

る。「きあいだま」「かわらわり」「きあいパンチ」と格闘技も豊富で地面との複合が多い岩・鋼への有効打となる。これらは基本性能には癖があるもののZワザとして使うことで補うことも可能。無論、特殊型では「めざめるパワー」も重要な武器となる。タイプは4倍弱点を狙いやすいこおり、同族や鋼に刺

トリック/すりかえ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

こちらが行動を縛られて効果のない技を連打する羽目になる。第七世代ではZクリスタルに対しても同じリスクを抱えることになった。『サン・ムーン』でZワザとして使った際の追加効果はどちらも「素早さが2段階上昇する」というもの。かなり強そうだが、実はZクリスタルを持った状態では互いの道具を

必中技(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ればそこまでメジャーでない上に、必中にしたところで低威力なのでダメージレースの問題で根本的な対策にならないことが多いのである。近年の作品ではZワザやダイマックスなど、能動的に自分の技を必中化したうえで威力も激増させる手段もあるので、なおのこと必中技のメリットが薄れてきているのが現

アイアント(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

差ないレベル。不一致等倍や一致半減でも下手すると一撃であぼんする。なお、特性『はりきり』は火力を活かしつつ弱点である命中率を補えるという点でZワザと相性が良い。同特性持ちの中でもアイアントは種族値・タイプ・技等がずば抜けて優秀…というかコイツの次に使いやすいのがラッタという有様。

ギラティナ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

復が「ねむる」頼りなのも少し痛い。一応HGSSからは「いたみわけ」を取得したもののHPが高いギラティナには使いにくい。だが、SMにて新たに「Zワザ」というシステムが登場。一回限りだが「うらみ」をZワザ化することでHP全回復という効果が付くようになった。タイミングさえ合えば実質無傷

はかいこうせん - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

覚えさせるケースがある。第六世代以降では効果音が初代の特徴的な電子音に変更されている。一見の価値あり。ただビームはやけに細い紫に。第7世代「Zワザ」として使うと反動がなくなる上に威力がさらに上昇するため、実用性が大きく上昇した。もっとも、同じく恩恵を受けた溜め技や爆発技と比べると

ジュナイパー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ブレイブバード」といった強力な技が覚えられ、特殊技は「ソーラービーム」や「エナジーボール」・「リーフストーム」(USUM)等が候補に挙がる。Zワザを活かすならば「ハードプラント」も候補に挙がるか。ただ特殊技はサブウェポンが乏しすぎる(他がめざパ位)なので、物理の方が動かしやすいか