寝落ち通話と寝かしつけについて

ページ名:寝落ち通話と寝かしつけ

『寝落ち通話』と『寝かしつけ通話』は意味が異なります

トラブルが多いので、最初に必ず『寝かしつけなのか?』『寝落ちなのか?』をお互いに確認してください。

寝落ち通話とは?

一緒に寝て、起きるまで(最初に決めた解散時間まで)繋げておく事が前提です。
最初から途中で抜けるつもり、又は思い通りに事が運ばなければ抜けるつもりなのに寝落ち通話募集に応募することは絶対にしないで下さい。

寝かしつけとは?

入眠のお手伝いをする事です。
つまり、お相手が眠るまで繋いでおきますが、お相手が眠ったらそっと退室しても問題ありません。

一番多いトラブル

寝落ち通話募集などでマッチング → 女性が眠ったら退室 → 他の方のエロイプ・寝落ち通話募集に応募したり、自ら募集したりする

このパターンは相手からクレームがあった場合は重大な悪質行為とみなします。
こういった場合、ほとんどの方は、『寝落ちするつもりだったけど、寝られなかったので一旦抜けた』と言いますが、別に抜ける必要はありませんし、ましてや他で募集や応募をしたりする理由は全くありません。

その他の注意(主に男性向け)

寝落ち通話募集などでマッチングした時は、相手が睡眠をしたいだけなのか多少の雑談またはそれ以上も状況によって求めているのか慎重に見極めて下さい(分からなければ『睡眠したいだけ』と考えて下さい)。
落ちのはずがそれ以上を求められたという苦情(例えば「早く寝たいのに延々と話しかけれた」という苦情もあります)が出ないようにして下さい。