NHK総合テレビジョン<NHK-G>

ページ名:NHK総合テレビジョン<NHK-G>

目次

変更日時OPCL
1953年2月1日
1958年頃
1970年頃パラボラOP

(途中でVTR版に移行)

0時前終了時:地球儀フィルム版CL
0時後終了時:短縮CL
1983年4月0時前終了時:地球儀VTR版CL・80年代型
0時後終了時:短縮CL
1990年4月地球儀VTR版CL・90年代前半型
1995年4月パラボラOP・たまごロゴ型地球儀VTR版CL・たまごロゴ型
終夜放送開始通常時:ファンファーレ
再開時:パラボラOP・たまごロゴ型
休止時:地球儀VTR版CL・たまごロゴ型
2001年4月通常時:ファンファーレ
再開時:地球OP
2003年12月1日
(関東)
通常時:ファンファーレ
再開時:ランドサットOP
休止時:ランドサットCL

  • 開局~1958年頃/画像のみ発掘

鳩→アンテナ→画面いっぱいに、NHK→周波数・出力テロップ。

橋本潔『自分史 テレビ美術 ―セットデザインと映像の可能性を索めて』に写真がある。

  • 1958年頃~カラー放送開始以後(1970年頃)/未発掘

いくつもの花が咲き、NHKと文字が出てくる。

パラボラOP

  • 1970年頃~2001年3月(内幸町→渋谷時代)

青空を背景とした日章旗の後、青空を背景としたパラボラアンテナ(NHK菖蒲久喜ラジオ放送所のBSアナログ放送アップリンク副局)の映像。BGMはオリジナル音楽 CD「懐かしのNHKテレビ主題曲集」にも収録されているが、最近まで流れたものではなく、アレンジ前〈作曲当初〉のものとなっている。また祝日の場合は開始時に君が代が演奏される(この時は1分間通して日章旗と歌詞テロップが写され、NHKロゴはなし)。

ちなみにNHK衛星第1テレビジョンの1984年の試験放送開始初期のオープニングでも同じ映像フォーマットが使われていた。

なお、開始時の各放送局IDは放送開始7分前に表示され、その後テストパターンを経て上記の開始映像を放送し正式な放送開始となっていた。

地球儀フィルム版CL

  • 1970年頃~1983年3月

視聴者から送られた写真~君が代をBGMに日章旗~粘土で作られた地球儀の映像~各放送局のID。

フィルム映像時代はロゴと同時に「総合テレビジョン(黄色文字)」が出た。

1970年代~83年度ごろの放送終了時、写真をスライドショー形式で写した時に、終了アナウンスに代わるものとして、ハープの演奏をBGMに、1枚ごとに次のような字幕を入れていた。

  • 1枚目撮影者とその居住地(氏名敬称略)
  • 2枚目「夜もふけました。」
  • 3枚目「戸締り、火の元を、」
  • 4枚目「もう一度お確かめください。」

地球儀VTR版CL

80年代型

  • 1984年4月~1990年3月

その日の最終番組終了後直ちに、君が代をBGMに日章旗(歌詞テロップなし)~粘土で作られた地球儀の映像~各放送局のID。

VTRに切り替わると、「総合テレビジョン」のロゴが左からめくる形で出るようになった(NHKのロゴは若干離れている)。音声もステレオ化された。

90年代前半型

  • 1990年4月~1995年3月

その日の最終番組終了後、まずブルーバックに石井ゴシック体のテロップとアナウンス(下記参照)を流してから、君が代・日章旗掲揚~地球儀~各放送局IDの従来の流れとなった。

たまごロゴ型

  • 1995年4月~2003年11月

1995年3月までは旧ロゴ時代は「NHK」が画面中央からズームインしていたが、1995年4月より「NHK」ロゴが三つのたまごへ改められ、1文字ずつ順に出てきて、「総合テレビジョン」がフェードインで表示する形態となった。さらにブルーバックが藍色になりテロップも丸ゴシック体になった。

1995年の深夜放送拡大後、年数回の集中メンテナンス(当時の放送休止は全国一斉だった)があったときは放送終了(中断前)のところで「放送休止のお知らせ」→「深夜放送を休止させていただきます(放送設備の点検・整備のため)」という字幕とナレーションが表示されていた。また24時間放送が開始されたころはこれに「放送再開午前5時(→午前4時30分→午前4時20分)」という文言があった。当初はバックは夜のNHKの局舎。その後自然の映像になった時期があったが、後年はブルーバックのみだった。

クロージングは1997年からは日曜日のみ(メンテナンスタイムによる深夜放送休止の時も)、2000年以後はメンテナンスタイムに伴う放送休止(一部地域は減力放送実施の場合も)の前に行われる程度となった。

2000年6月までは放送休止は全国一斉で行われていた(地域ごとの減力はあり)ので、休止当該日は終了時に「放送休止のお知らせ」の字幕→君が代の演奏・日章旗の映像→各局IDとなっていた。

短縮CL

  • 1970年代頃 - 1990年3月

1990年3月までは放送終了が日付をまたいで0:00を過ぎた場合には君が代・日章旗の放送がなく、NHKの女性アナウンサーがブルーバックに石井ゴシック体のテロップと共に「NHK総合テレビジョンはこれで放送を終わらせていただきます。どちら様もお休みの前に火の元・戸締りをもう一度お確かめください。」というアナウンスがあった(担当・遠藤ふき子アナ)。

ファンファーレ

  • 終夜放送放送開始後?

OPCLの放送はメンテナンスによる休止・減力放送前後に行われるのみで、通常は基点時間のインターミッションの後に環境映像(24時間放送開始当初は富士山の四季を撮影されたもの、2004年8月以降は四季の自然をハイビジョンで撮影されたもの)を1分半以上写した後、日章旗[1]とファンファーレ(2004年以後はデジタル放送用に改めて撮影し直した物)を流している(国歌は無し)。2020年度より映像はそのまま、インターミッションと同時にBGMが変更された。

それと同時に開始前の音楽とカラーバー・テストパターン等も廃止した。

インターミッションには、30秒間の犬(9種類)や猫(3種類)などがある(「調整犬」、「調整猫」)。放送休止案内の字幕スーパー挿入時にも流れる[2]

当該時間帯に特設ニュースやスポーツ中継(メジャーリーグ中継やオリンピック中継など)が組まれている場合は「調整犬」「調整猫」やコールサインアナウンスを含めて映像の放送は行われない。

基点時間

  • 24時間放送開始当初5:00
  • 2004年4月~4:30
  • 2005年10月~4:20
  • 2008年4月~4:15

地球OP

  • 2001年4月~2003年11月(放送休止または減力放送後から始まる時)

地球の映像~君が代をBGMに日章旗(歌詞テロップ付き)~各放送局のID。

ランドサットOP

  • 2003年12月1日~(関東地方の場合。地方局は各放送局のデジタル化の時期・内容により異なる)

ランドサットから撮影した日本列島~君が代をBGMに日章旗(歌詞テロップ付き、無しのときもある)~各放送局のID。

これ以降ハイビジョンで制作されるようになった。

ランドサットCL

  • 2003年12月1日~(関東地方の場合)

深夜放送休止(ないしは減力放送実施)のお知らせ~君が代をBGMに日章旗(歌詞テロップなし)~ランドサットから撮影した日本列島~各放送局のID(減力放送の場合IDが省略される場合もある)

  • たまごロゴバージョン
    • 2003年12月1日〜2020年3月中旬

地球を背景に「NHK(たまごロゴ) 総合テレビジョン」と表示されるもの。

  • 新NHKロゴバージョン
    • 2020年3月中旬〜

たまごロゴ廃止に先駆ける形で、「NHK」のロゴが変更された。

地域による違い

「深夜放送休止のお知らせ」は放送センターを中心に採用されている映像を流す局と、独自に制作した映像を流す局が存在する。どちらとも基本的には「深夜放送休止のお知らせ」と書かれた映像/静止画を表示し、続いて「深夜放送を休止させていただきます ~放送設備の点検・整備のため~ (地震などの緊急時は放送) 放送再開 午前(開始時刻)」と書かれた静止画を表示する(放送局により表現は若干異なる。)。これにアナウンスが入る。BGMは使っている放送局と使わない放送局にわかれている。放送センターを始め大多数の局では、東京スカイツリーが映る夜景の空撮映像が使用される。この映像の最初のテロップはNHKのロゴリニューアルに合わせ、「総合(ロゴ) 深夜放送休止のおしらせ」から「NHK G(ロゴ) 深夜放送休止のおしらせ」に変更された。

  • 地域によってはジャンクション(インターミッション用)映像に載せて告知テロップのみの表示で済ませる場合もある(関東地方、中部地方、北海道地方など)。この場合はランドサットCLも省略し、そのままIDを表示してカラーバーへと映る時もある。
  • 2022年3月まで、NHK大阪放送局では近畿圏全域に一括して30秒間、一枚画で掲載していた。その場合、画面上部に「放送休止のおことわり」とテロップを出し、その下に放送休止の対象地域・休止時間を掲載している(アナログ・デジタル別々に放送しているが、2007年12月9日深夜未明から2008年11月までの間はアナログ・デジタルを一括して掲載していた)。2008年12月より対象地域は「関西地方の一部」[3]と表現されている(具体的な地域名については、FM・ラジオ第1を含めNHK大阪局のサイト「放送休止のお知らせ」のPDFに掲載されている)。なお減力放送となる場合については、「減力放送のお知らせ」という1枚画テロップを出した後、対象地域の減力放送の告知を流す。特に大阪府や奈良県は山間部等を除きほぼ全域で周辺府県の府県域放送を視聴可能だからである。デジタル統合後の2011年7月30日深夜以後の休止の場合も「深夜放送休止のお知らせ」の1枚画を出してから休止告知を行うようになった。2022年4月以降は放送センターと同じ告知映像を放送している。
  • 放送局管内の一部地域の放送休止または一部地方放送局ローカルの放送休止ではクロージング映像は流れないこともある。
  • 各地の放送局のホームページにてテレビ、ラジオの放送休止・減力を行うスケジュールを掲載している局もある。大阪放送局の場合近畿圏全体の予定を掲載しているが、2009年12月より点検を行う中継局の掲載も始めた。
  • 点検・整備が早めに終了した場合、放送開始時刻前に放送を再開する放送局もある。(オープニングは4:15直前に入るジャンクションの時間を利用して流す。)
  • 2010年3月29日よりアナログはレターボックス16:9サイズで放送。

特別版

オイルショック

1970年代後半から1980年代前半の一時期、放送終了が教育テレビ(現:Eテレ)より早い期間があった。これはオイルショックによる省エネ・節電に協力するためのものであり、1974年1月から3月までは総合・教育とも23時終了、その後総合は23:15(1975年4月以後金・土曜日に限り23:57まで延長)、教育は23:30→23:57にそれぞれ放送終了時間を延長しており、総合が教育よりも早く終了するという事例は1984年4月に正式に23:57終了に時間延長するまで10年以上続いた。

1974年の一時期には以下のようなアナウンスがあった。

  • (日中の休止前)「電力節減に伴う臨時の処置として、NHK総合テレビジョンの放送は4時半まで休ませていただきます。ラジオ・FMは放送しています。ご了承下さい」
  • (日中の放送再開時)「お待たせいたしました。NHK総合テレビジョンの放送を再び始めます。この後4時半からは(再開直後の番組名)を放送します」
  • (放送終了時)「電力節減に伴う臨時の処置として、NHKの総合テレビジョンは放送時間を短縮し、今日の放送はこれをもって終わらせていただきます。なおNHKのラジオ・FMは放送しています。明日の放送は午前6時からです。どちら様も火の元をお確かめの上お休み下さい」

放送局ID

コールサインと局名を表示するパターン画像は、原則として全国統一フォーマットになっている。

全国共通時代

テレビ放送開始当初から、少なくとも1980年代前半までは、全国各放送局共通で、モノクロの1枚画が使われ、ブーメランを2枚重ねたような絵に白文字でコールサイン(JO○○)その横に黒でTV、更にその下に白文字で各放送局の親局のチャンネル番号と、黒で当時のNHKロゴ、更にその下に(○○テレビジョン)と表示されていた。

これは教育テレビジョン、および開局当初の衛星放送でも共通だった。ただし、沖縄放送局では、これらの画面の左側にシーサーが描かれていた。

オリジナルパターンの流行

NHKのロゴがたまごロゴのものになった前後の時期には、地域の個性を活かした特徴的なパターンが数多く見られた。

  • 関東地方などほとんどの局…卵形の青色バックにコールサイン表示(アナログ・デジタルとも全国共通のフォーマット。アナログでは16:9レターボックスで表示)。ワンセグの試験放送が行われていた時期にはデジタル総合に限り「携帯端末向けサービスの試験電波発射中」[4]との字幕も添えられていた。
  • 旭川放送局…緑の自然(緑葉)の写真をバックにコールサイン表示。4:3表示でアナログのみ使用していた。元々は札幌放送局のフォーマットにコールサインとCH表記をしていたのが、札幌放送局が地上デジタル放送を開始したことに伴い変更された。旭川局のアナログ放送のID画面切り替えの際、一瞬画像が乱れることがあった。このIDは2011年7月24日のアナログテレビ放送終了とともに使用を終了した。なお、デジタル放送のIDは2007年10月1日の開始当初から上記と同じく全国共通のフォーマットである。
  • 仙台放送局…仙台城をバックに馬とコールサイン表示。
  • 山形放送局…緑の自然(緑葉)の写真をバックにコールサイン表示。コールサインは左下に表記。
  • 富山放送局…黄緑色をバックにコールサイン表示。
  • 大阪放送局…少なくとも1980年代中盤から、数年代わりで、旧大阪局舎、生駒山から写した大阪の夜景、近畿地方の地図などがデザインされたもの、午前1時まで放送時間が拡大された1995年と1996年には終了時に近畿地方の各総合テレビジョンのコールサインとアナログチャンネルの一覧表を出していた
  • 神戸放送局…局舎の夜景をバックにコールサインを表示。
  • 大分放送局…大分県のフォーマットにNHKと表示。コールサインは左上に表記。
  • 鹿児島放送局…局舎と桜島をバックにコールサイン表示。
  • 90年代後半の放送センターでは水色に近い模様入りブルーバックに「JOAK TV」と、コールサインのハイフンを省いたIDを使用したこともあった。

デジタル放送時代

放送のデジタル化に伴ってほとんどの局ではフォーマットが統一された。ただし、鹿児島局や鳥取局など独自IDを継続した局もある。地上デジタル放送に対応したマスターに切り替えし次第統一しているため、2007年9月までは放送局により現行タイプと旧タイプが混在しており、札幌局以外の道内各放送局ではアナログ放送のみ放送終了まで用いられていた。

大多数の局で採用されていたデジタル放送用のIDでは、青の背景に銀河を模したと見られる模様が描かれており、その前面には上からコールサイン(例:JOAK-DTV)、NHKのロゴ、局名(例:東京デジタルテレビジョン)が表示される(札幌局以外の道内各放送局ではデジタル放送のみ見ることができる。)。表示では「総合」の文字は入らないが、アナウンスではアナログ・デジタルともに「総合」を含めている。以前は地方放送局によってはコールサインの呼び出しアナウンスで「総合」を含めなかったところもある。(例:東京、旭川など)

コールサインと局名を表示するパターン画像の表示と同時に行われるアナウンスは、「(呼出符号)」→「NHK+(設置場所の地名)+総合(デジタル)テレビジョン(です)。」(例:「JOAK-(D)TV、NHK東京総合(デジタル)テレビジョンです。」)で、アナウンサーはラジオ第1放送やFM放送と同じアナウンサーが担当する[5]

2008年7月24日以降はオープニング・ジャンクション映像の前にアナログ放送ではアナログ放送終了に関する告知を放送していた(静止画のみでBGMあり。教育テレビも同様。火曜日~木曜日限定だが、緊急報道などその日の状況により告知が行われない場合もあった)。一方、デジタル放送ではNHK受信料の訪問集金廃止に関する告知を放送していた(2008年8月現在)。

再統一時代

2020年3月30日よりNHKのたまごマーク廃止に伴い再変更が行われ、全国の局で同一背景が採用される様になった。これまでの総合・教育共通の青い背景から、NHK総合を表す赤を基調としたデザインに変更された。

その他

  • 2008年9月29日以後、総合テレビの放送を休止する地域がある場合、緊急地震速報に対応するために教育テレビを臨時に終夜放送していたが、2009年4月以後は終夜フィラーは放送せず、教育テレビでは「緊急ニュース等がある際には 総合テレビをお休みしている地域では ご覧のチャンネルでお伝えします(一部地域を除く)」という字幕を出している。ただし、総合・教育双方ともメンテナンスを行う場合は教育テレビでも放送休止とする。
  • 放送設備の更新を行った2004年8月からは、NTSCでは画像サイズ(レターボックス=サイズは16:9、14:9、13:9←→4:3コンバートとの切り替え)の調整などのため、番組終了後の数秒程度フェイドアウト状態となる番組があったが、2010年7月5日以後、大河ドラマと過去に4:3SDで制作した番組を除いてレターボックス16:9に完全移行したことからこのフェイドアウト状態は解消されている[6]
  • アナログ放送の完全停波時、IDを表示したNHK長野放送局を除き、お知らせ画面のまま停波した。

註釈

  1. ここに出てくる日章旗は、出雲大社国旗掲揚塔で使われているもので、畳74畳分もの大きさを誇り、日本一である。
  2. 関東地方・北海道地方で確認
  3. 総合テレビでは「関西地方の一部」と表記されるが、ラジオ第1・FMでは「近畿地方の一部」と告知されている。全域で放送休止が生じる場合は表示を省略する場合、あるいは「休止地域 関西地方全域」と出す場合もある。
  4. 参考写真
  5. なお2003年の呼出名称と、識別信号のアナウンスが変更される以前は、「(設置場所の地名)+総合テレビジョン」→「(呼出符号)」であった(例:「福井総合テレビジョンです。JOFG-TV。」)。放送局によっては、「NHK(設置場所の地名)+総合テレビジョン」→「(呼出符号)」(例:「NHK福島テレビジョンです。JOFP-TV。」)の場合もあった。
  6. 大河ドラマは2011年にレターボックス16:9に完全移行。


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