Dancing Starプリキュア

ページ名:Dancing Starプリキュア

登録日:2023/11/14 Tue 01:33:03
更新日:2026/06/06 Sat 16:54:53NEW!
所要時間:約 8 分で読めるパド



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鳴り響け 5つの光のリズム
Dancing☆Star プリキュア


『Dancing☆Starプリキュア』は2023年に舞台で上演された作品。公式の略称はキャッチコピーの「僕たちがプリキュア!」にあやかり、「ぼくプリ」。
「ダンプリ」ではない。別の作品に差し押さえられたのだろうか?
タイトル通りれっきとしたプリキュアシリーズの一つであり、プリキュアシリーズ20周年記念作品でもある。
メインテーマソングは「Do the Dancing‪☆Starプリキュア」。


概要

毎年上演される「ドリームステージ」のような各キャラクターの着ぐるみによる舞台ではなく、実際に俳優が演じる形での2.5次元舞台である。
そして何よりプリキュア達は全員男子高校生。
ひろがるスカイ!プリキュア』において初の*1男の子プリキュア「キュアウィング」が登場し、まだまだ話題が冷めやらぬ中での制作発表となった。


スーパーバイザーにはプリキュアシリーズ初代プロデューサーである鷲尾天、キャラクターデザインには『Yes!プリキュア5/Go!Go!』『スマイルプリキュア!』『HUGっと!プリキュア』を手掛けた川村敏江、脚本・演出には舞台『逆転裁判』『リコリス・リコイル』などを手掛けたほさかようを迎えた。


メインとなるテーマは「ダンス」。ダンスをテーマとしたシリーズには『フレッシュプリキュア!』があるが、どちらかと言うと「学校もバラバラなメンバーを繋ぎとめる要素」だったフレプリに対し、本作は名前はもちろんそれぞれが得意なダンスを生かして戦う。


とはいえいくら男の子プリキュア解禁直後といえど「全員男子のプリキュア」*2という「2.5次元俳優ファン向け」な内容に発表当初は「『男子オンリー』というのは違う」「『女の子だって暴れたい』という当初のコンセプトを忘れたのか」といった厳しい意見も見られた。


しかし、実際に上演されると「プリキュアシリーズを知っている人なら分かる『お約束』」をちりばめつつも、まさにプリキュアな変身と戦い方、そして近年のシリーズでも登場する「『善』と『悪』という単純な二元論で割り切ることのできない問題」をテーマとして組み込む「男の青春群像劇」、それら「実質シリーズ最初の1クール分」をぎゅっと詰め込んだ内容に「ちゃんと『プリキュア』してる」「大人の方が、男の方がより刺さる」「舞台だけでなくアニメや他媒体でもいいから続きが見たい」と大人のプリキュアファンはもちろん、2.5次元俳優目当てのファンからも「プリキュアが長年愛されている理由が分かった」と、最終的にはその前評判を見事に覆して双方共に高評価を得ることとなった。


そしてこの高評価を受けて、2025年2月から3月にかけて第2弾が上演。主要キャスト及びスタッフは変更なし。新たな登場人物、敵、そして前作では描かれなかった3年生2人のバックグラウンドがメインとなる。


さらに2025年12月に第3弾が上演。「クライマックス」と称す通り、5人のプリキュアの物語の完結編として描かれた。


また、第3弾上演に合わせて同年アニメ放送中のシリーズ作品『キミとアイドルプリキュア♪』との双方向コラボが行われ、様々なコラボダンス動画が公開されるほか、12月7日昼・夜公演ではその後のスペシャルステージとして『キミプリ』の5人とのコラボダンスステージが開催。
それに先駆けて11月9日放送の『キミプリ』第39話では『ぼくプリ』のメンバー5人と妖精がゲスト出演、CVは舞台での演者が担当。ついに本編アニメ作品への出演が実現した。


ストーリーとしては第3弾で完結となったが、2026年8月には『Dancing☆Starプリキュア The Stage PARTY』としてライブイベントが予定。プリキュア5人を始めとするメインメンバーから第1弾から第3弾に登場した人物も勢ぞろいすることが予定されている。


なお、劇場での観覧に対しては「未就学児不可」という事に発表当初は批判があったものの、これについては各種配信サイトにおけるライブ配信・見逃し配信・円盤化、第3弾公演に向けた期間限定第1弾無料配信などでフォローされており、お子さんなど「通常ターゲット」の子たちも「ハマっている」という感想もあった。
とはいえ、元々「大人向けに作ったストーリー」とスタッフ陣からも言及されている通り、子どもにはまだ分からない心境、あるいはいろんな意味で刺激の強い描写などもあるためそのあたりは留意してお子さんと一緒に見よう。


あらすじ

第1弾

ダンスで全国大会優勝を夢見る星河楽は、ある日ダンス部のレギュラー選抜テストに向かう最中に奇妙な衣装の青年・パドドゥと、虚ろな目をしたスーツの男に出会う。
スーツの男は突然不気味な音楽に合わせてリズムを取り始めると姿を変えて楽を襲うが、その時パドドゥのもつ「ステラブレス」によって希望の戦士「キュアトップ」に変身し戦う。
それは「プリキュア」としての物語の始まり、そしてダンス部、高校、さらには様々な世界をも巻き込む戦いの始まりでもあった……。


実際のプリキュアシリーズでいうなら「最初の1クール」あたりのお話。


第2弾

地区大会を突破しついに全国大会へと進んだダンス部の5人。しかし、彼らの前には姫沼率いる音切兄弟が立ちはだかり挑発する。奮起した5人は晃雅の実家である「天弦神社」での合宿をしようとするが、その晃雅こそがあることがきっかけで乗り気ではなく…
そしてデスパレードによる新たな刺客もまたひしひしと5人に迫っていた…


実際のプリキュアシリーズでいうなら「夏休み前後」あたりのお話。


第3弾

5人はついに全国大会決勝に駒を進めるのはもちろん、プリキュアとしても希望のスコアを完成させるまでもう一歩という所まで来ていた。
そんな中、全国大会の会場で前回大会優勝校である日輪高校のエース・朝吹太踊と出会う。相変わらず意気投合が早い楽だが、その名前を聞いた瞬間顔が凍り付き…
これまで明かされてなかった楽、さらにパドドゥの過去。そしていよいよデスパレードとの最終決戦が待ち構える。


実際のプリキュアシリーズでいうならまさに「最終クール」、また「劇場版」と言える部分も持ち合わせている。


登場人物


プリキュア

  • キュアトップ/星河楽ほしかわ がく

胸に高鳴れ、希望のビート! キュアトップ!
演 - 田村升吾
煌星きらぼし高等学校2年生。ダンス部所属。
好きな物はダンス、特技はダンス、夢はダンスの全国大会で優勝しダンススターになること。
常に前向きで明るく、大雑把で細かいことは気にしないが難しい事は分からない。そして他のメンバーが呆れるほどに体力お化け。
だが課題や困難も楽しく立ち向かい、どんな相手に対しても「違う」という物には「違う」と言い切り、そして「一度でも一緒に踊った人は『友達』」と言い切る、まさに生粋の桃キュア。
得意とするダンスはヒップホップ。自由さが特徴のダンスのようにその場に合わせた変幻自在の戦い方を見せる。


  • キュアロック/夏目颯斗なつめ はやと

心に弾けろ、情熱のムーブ! キュアロック!
演 - 滝澤諒
煌星高等学校2年生。ダンス部所属。楽とは幼馴染でクラスメイト。常に冷静で品行方正だが、自由奔放な楽には振り回されながらもノリについていくこともある。
中学の時は「天才ダンサー」の呼び声も高かったが、高校進学後に挫折を味わった所から立ち直った隠れた根性の持ち主。
得意とするダンスはロックダンス。ロックダンスの「ロック」とは「ROCK」ではなく鍵をかける意味の「LOCK」。激しい動きから鍵をかけたかのようにピタッと動きを止める切れ味鋭い動きで相手を制す。また、遠距離ビーム技も持ち合わせるなど「水属性」プリキュアに近い。


演じる滝澤は舞台第1弾後『仮面ライダーガヴ』にてニエルブ・ストマック役を務めるほか、OPのダンスの一部振り付けも担当。後述の寺坂に次いで「変則2枚抜き」を達成している。


  • キュアソウル/月宮爽々奈つきみや ささな

魂に刻む、魅惑のステップ! キュアソウル!
演 - 森田桐矢
煌星高等学校3年生。ダンス部部長。「ダンスで世界中の人と心も体もつながりたい」を目標に、普段は部員にも優しく接し「褒めて個性を伸ばす」育て方をしており、そのカリスマ性から憧れてダンス部に入部する人も多く、常に厳しく口下手な天弦のフォロー役でもある。とはいえ、部長や先輩として厳しく諭す時もあり、天弦曰く「本気のお説教は絶望するほど追い詰められる」。
得意とするダンスはソウルダンス。世界中の人達を魅了する華麗なダンスは敵をも虜にしながらも、ミラーボールを使った攻撃技が特徴。言うならば「光属性」プリキュア。


  • キュアカグラ/天弦晃雅てんげん こうが

穢れを祓う、聖なる礼舞ライブ! キュアカグラ!
演 - 寺坂頼我
煌星高等学校3年生。ダンス部副部長。月宮とは対照的に部員に対し厳しい指導をしており、それが元で辞めた部員も少なくないが、内心ではちゃんと仲間想い。
実家は地元で一番大きい神社の「天弦神社」なのだが、ある事情のため家を飛び出し絶縁状態。そのため「天弦神社」の名前を口に出すだけでも怒ることが多い。
得意とするダンスは神楽。優雅な舞を見せながらも扇子や和傘で敵を攻撃する「風属性」プリキュア。
キュアハートキュアプレシャスが和服をイメージした衣装であったり、フォームチェンジでの和装はあるものの、通常フォームでがっつり和装のプリキュアは初めて。


演じる寺坂頼我はウルトラマントリガーに変身するマナカケンゴ役も経験。
仮面ライダーシリーズ・スーパー戦隊シリーズウルトラマンシリーズの3大特撮のうち2枚抜き・3枚抜きを経験した俳優は数多くあれど、「ウルトラマン」と「プリキュア」という変則的なヒーロー2枚抜きを達成することとなった。
後に『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』にて晴渡一輝/パトレン1号役として出演することとなり、変則的な3枚抜きを達成している。


  • キュアブレイク/黒瀬舞人くろせ まいと

闇を切り裂く、華麗なトリック! キュアブレイク!
演 - 小辻庵
煌星高等学校1年生。元ダンス部。
楽も一目置くほどの天才的なダンスの実力を持っていたものの、突如として辞めている。一匹狼でもあり他の人とも積極的に触れ合おうとはしないが……。
得意とするダンスはブレイクダンス。ド派手なトリックを使った足技を使うことが多いが、技間の隙が大きいのが欠点。第2弾では「雷属性」の技も生み出している。


演者の小辻庵は2005年生まれと、プリキュアを演じた役者のなかでは最年少にあたる。


  • パドドゥ

君はプリキュア! 私は可愛い妖精! OK?
演 - 和合真一
イビルダンサーと対抗するためのプリキュアを探すためにホープビートからやってきたおっさん妖精。戦闘時のフォロー役から、時にはプリキュアと日常生活の両立に苦労する5人を手伝うこともしばしば。
普段は怪しまれぬよう人間体でいるのだが、それでも服が派手なためやはり怪しい人に思われることもしばしば。もちろん妖精体になることもできるのだが、お約束通りその時には語尾が「○○パド」「○○ドゥ」になってしまう。


第1弾の登場人物

  • 鈴ノ木 蛍すずのき けい

演 - 平松来馬
バスケ部の1年生。舞人のクラスメイト。充とは中学からの親友であり、ともにバスケ部で腕を磨いている。レギュラーを目指し練習しながらも、怪我をした充を心配している。


  • 内海 充うつみ みつる

演 - TAISEI(G.U.M)
バスケ部の1年生。舞人のクラスメイト。実力は高くレギュラー有望とされているが、物語の少し前に起こった事故によって足を怪我してしまい、現在は入院によるリハビリで復帰を目指している。


  • 室井一帆むろい かずほ

演 - 伊藤裕一
ダンス部にやってきた新しい顧問。これまで「実力」と「個性」を重視してきたダンス部のやり方に対し、下手な部員にも活躍の場が与えられるよう基礎を中心とした「規律」と「平等」を重視した指導を行う。
かつては一流のダンサーであったが足を怪我してしまい、現在は杖が手離せない状態となっている。感情が高ぶると「ナンセンス!」など英語を口走るのが癖。

「3」では全国大会のライバル校である日輪高校のダンス部顧問として再会。日輪高校ダンス部の特徴を見抜き、クランプダンスを提案するなど指導力は衰えぬ一方、煌星高校にいた時期は記憶が曖昧なようだが…


第2弾の登場人物

  • 音切百合夜おとぎり ゆりや

演 - 安藤夢叶
満天星まんてんせい高校ダンス部の2年生。創部1年目ながら地区大会1位通過という高校ダンス界に現れた超新星。
ダンスの練習をする5人の元に視察に訪れ、5人のダンスを「美しくない」と批判する。


  • 音切 眠おとぎり ねむ

演 - 梶田拓希
満天星高校ダンス部の1年生で百合夜の弟。ダンスでは2人でペアを組んで踊る。他者に厳しい百合夜をなだめ相手のフォローに回ることも多い。
2人が踊るのは「ヴォーグダンス」。元々はアメリカの黒人・同性愛者がクラブで踊っていたダンスが源流となっており、しなやかで美しさを感じるダンスが特徴。

3では映像での出演。舞人とはLINE友達となっており、イチャイチャ励ましの動画を送ってくるなど相変わらず兄弟仲は良好な模様。


  • 姫沼ひめぬまのばら

演 - 鳳翔大
満天星高校ダンス部顧問で、有名な女性ダンサー。中性的ないで立ちであり、己の美学を追求し音切兄弟を指導しているが、常に鞭を持っておりそれを使うのもためらわないなど、その指導は時に一線を超えることも…


  • 天弦総一郎てんげん そういちろう

演 - 川久保拓司
天弦神社の宮司であり、晃雅の父。天弦神社を飛び出した晃雅に対し絶縁ともとれるような厳しい態度をとるが……。


劇中では「晃雅の父」だが、別の方面でも先輩


第3弾の登場人物

  • 朝吹太踊あさぶき たいよう

演 - 高橋祐理
前年度ダンス全国大会優勝校・日輪高校のエースである2年生。前年優勝経験者の3年生が抜けたところから一気に頭角を現しあっという間にキャプテンに。
普通の高校生らしい振る舞いだが、楽とは過去にどこかで会ったことがあるようで…
ダンスは「クランプ(クランピング)」。ロサンゼルス発祥であり、ストリートで発生する抗争や暴力をダンスで取って代わるために生まれた物であり、力強くパワフルな動きが特徴。日輪高校ダンス部では争いや不仲が多発していたが、それを見抜いた室井が提案しバチッとはまり連年での全国大会進出を果たした。


  • クラウン

演 - 中河内雅貴
ピエロのような外見をした青年であり、手にはパペットをはめている。楽・颯斗と出会い、芸は持ち合わせていないが「世界中の人を幸せにしたい」と旅をしているようだが…


  • デュエット

声 - 入野自由
???


用語

  • 煌星高等学校ダンス部

舞台となる高校のダンス部。毎回大会ではいいところまで行くものの、全国大会進出をあと一歩で逃しており、夢の全国大会出場に向けて日夜練習を行っている。
第1弾エピローグで地区大会を突破し、悲願の全国大会へ駒を進める。
基本的に指導及び対外関係の対応は部長の月宮と副部長の天弦が対応している。


  • ホープビート

地球とは別次元に存在する光の国。希望をエネルギーとする国であり、パドドゥの故郷。


  • デスパレード

ホープビートと長きにわたり戦いを続けている闇の国。絶望を力と変えホープビートと戦うも拮抗していることから地球に幹部を送り込み、闇のリズムで人間の負の感情を増幅させ「イビルダンサー」に変えてしまう。


  • イビルダンサー

本作における怪物。
負の感情を抱く人間を素体とし、その心が「ロストハート」に変えられる事で誕生する。
戦闘力は抱いている負の感情の大きさに比例する。


  • ハートビートジュエル

イビルダンサーに変えられた人間の心「ロストハート」を浄化すると手に入る宝石のような白い心。これを全て集めることでどんな願い事でも叶う「希望のスコア」が完成する。パドドゥ曰く、プリキュアの役目はこのハートビートジュエルを集め希望のスコアを完成させ「全ての闇と絶望を消し去ること」とのこと。
あれ? どこかでそういう事を言うやつがいたような……?


  • ステラブレス

プリキュア達の変身アイテム。ポーズをとるとブレスレットの星がメンバーカラーに光り、それぞれのダンスに合わせた形で変身する。
もちろん現時点では劇場販売やプレミアムバンダイを含めた一般向けの販売は行っていないのだが、ハンドメイドが得意な月宮役の森田は実際の小道具とは別に3Dプリンターで自作した。
キュアセバスチャン以来の変身アイテム自作プリキュア。


その他にも作中には前述の通り歴代プリキュアをイメージしたシーンや技、セリフなども多い。元ネタが分かると唸ることだろう。


追記・修正は性別に関係なくとも「プリキュアの心を持つ方」がお願いします。



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  • 寺坂氏、これが2.5次元の舞台が初めてらしいのが意外だった -- 名無しさん (2023-11-14 09:43:11)
  • 誰も触れていないが字が違うとは言え、主役の名前がファイブマンという戦隊シリーズのレッドと同じ名前なのよね。 -- 名無しさん (2023-11-14 09:58:51)
  • 何故かボーボボとコラボしたプリキュア -- 名無しさん (2023-11-14 13:40:03)
  • その前からボーボボコラボしてるから(エイプリルフール) -- 名無しさん (2023-11-14 13:52:11)
  • キュアカグラって何気に初の和名プリキュア? -- 名無しさん (2023-11-14 19:08:28)
  • オールスターズ的にはどういう扱いになるんだろう -- 名無しさん (2023-11-15 17:19:15)
  • 原西さんもいつか本当に変身しそう -- 名無しさん (2023-11-15 21:54:08)
  • ???「まさかプリキュアになるなんて考えもしなかったよマナカケンゴォ!」 -- 名無しさん (2023-11-16 12:05:19)
  • プロップと別にDIYで自作したのが一番破壊力高いわwww -- 名無しさん (2023-11-21 21:47:22)
  • プリキュアシリーズの血液型は1種類だけ欠けるという(初代MH(A不在)、フレプリ(B不在)、ひろプリ(O不在)、キミプリ(AB不在))妙な法則があったが、本作では全種類揃っている。 -- 名無しさん (2025-05-19 12:34:52)
  • まさかのキミとアイドルプリキュア♪39話でゲスト出演することが決定した -- ひろし (2025-10-26 14:54:03)
  • 踊る繋がり -- 名無しさん (2025-10-26 23:02:09)
  • 賛否両論あるのは仕方ないにしても、食わず嫌いするにはあまりにも勿体無い作品。特に近年は子連れじゃないおじさんがプリキュアショーに行くには難しくなってきたので、こちらを観劇するのも良いかも。アウェー感というか場違い感も人によっては辛いかもだが。 -- 名無しさん (2025-11-30 22:09:27)

#comment(striction)

*1 レギュラーとして。ゲストでは『HUGっと』でアンフィニや最終回モブの前例がある。
*2 しかも第2弾以降も含め、女性キャスト自体が誰も出演していない。

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