登録日:2025/10/04 Sat 15:19:14
更新日:2026/06/06 Sat 16:53:10NEW!
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キミに贈る!"宇宙1"のスペシャルなステージ♪
時を超える想いが伝説をつくる…!
『映画 キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』とは、2025年9月12日に公開された『キミとアイドルプリキュア♪』の劇場版作品。
脚本は吉野弘幸、監督は小川孝治。
概要
アイアイ島を舞台に、アイドルプリキュアが最高のライブを披露する。その為クライマックスはいつものバトルではなく、かの『映画 スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて』と同様に歌とダンスとなっている。
今回も過去作のプリキュアが参戦し、前作『わんだふるぷりきゅあ!』と前々作『ひろがるスカイ!プリキュア』の戦士たちが客演。直近3世代全員がセリフ付きで共演するのは実に『映画 プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』以来となる。ただし、ゲストプリキュアが物語に大きく関わり始めるのは終盤に入ってからであるため、作品全体を通してのクロスオーバー要素も控えめだったりと、現行作品の単独映画である事が強調された作品となった。
アイドルが題材なだけあって、本作ではゾンビィゾンビアイドル役でNMB48出身である渋谷凪咲、アニマルアイドル・サファリア役で≠MEの蟹沢萌子、櫻井もも、谷崎早耶もゲスト出演している。ついでにダイアンの津田篤宏もゲスト出演している。
入場者プレゼントは映画本編にも登場する「ミラクルアイアイブレス」。従来のミラクルライトに相当するアイテムで、中学生以下のみが対象となる。*1
当初はミラクルライトも候補に挙がっていたが、既に同様のアイテムであるキラキライトが存在する関係で没になったとのこと。
また、これも恒例となった全入場者プレゼントは9月19日から週替わりで配布された「うちわ型クリアカード」。
それぞれランダム封入で、19日の分はキミプリ、26日の分はわんぷりとひろプリがラインナップされている。
メロロンとうた達の距離が縮まっていたりキラッキランリボンバトンが登場していることから、時系列は30話より後となる。
あらすじ
珊瑚の妖精が住まう不思議な島「アイアイ島」で10年に一度行われる宇宙一のアイドルフェス「スーパーミラクルアイドルフェスティバル」に参加することになった、うた達アイドルプリキュア。
アイドルフェスの運営委員長・トットに島を案内される中、うた達はアイアイ島の女神伝説を知ることになるが、海から現れた闇の生物・ヤミクラゲによって、島の住人たちが石になってしまう。
何とか逃げ延びたうた達だったが、突如として1000年前のアイアイ島へとタイムスリップ。
なな、こころ、プリルンと引き離されてしまったうたとメロロンは、海辺で謎の少女・テラと遭遇するが、どういう訳か彼女はアイドルを嫌っていた……。
【登場人物】
メインキャラクター
冒頭ではテレビシリーズ序盤の服装だったが、アイアイ島に来てからは本作オリジナルの夏服に着替えた。
ちなみにテレビシリーズに先駆けて変身解除が描かれている。
- [[咲良うた/キュアアイドル>咲良うた/キュアアイドル]]
ご存じ喫茶グリッターの看板アイドルにして主人公。
「スーパーミラクルアイドルフェスティバル」に参加するべく仲間たちとアイアイ島へ向かい、そこで島の女神伝説を知ることになる。
メロロンと共にテラと出会い、アイドル嫌いの彼女をキラッキランランにするべく奮闘する。
中盤の夜空をバックとしたテラへ向けた歌唱シーンは作画や音楽共に必見もの。
本作ではプリキュアアイドルハートリボンで「ゴッドアイドルスタイル」に強化変身する。
裸足になって海に入るなど、第1話のオマージュが見られる。
- [[蒼風なな/キュアウインク>蒼風なな/キュアウインク]]
ご存じ心優しい天然ピアニスト。
うたとメロロンと引き離され、こころとプリルンと行動を共にする。
島の住民を配慮した聞き込みなどでアイアイ島の真相にいち早く気付くブレーン的な行動力を見せたほか、持ち前の優しさで1000年前のアイアイ島の子供たちと打ち解けていた。OPとクライマックスのライブシーンでの生脚が眩しい。
- [[紫雨こころ/キュアキュンキュン>紫雨こころ/キュアキュンキュン]]
ご存じ心キュンキュンしているアイドルプリキュア研究会部長。
ななと同様、1000年前のアイアイ島の子供たちと打ち解けていた。就寝スタイルがちょっとエロい。
- [[プリルン/キュアズキューン>プリルン/田中ぷりん/キュアズキューン]]
ご存じマイペースなキラキランドの妖精その1。
食欲旺盛っぷりは相変わらずで、ミドリから出された海鮮のピザを我慢できずに1人で平らげてしまった。
今回は超級覇王電影弾のごとき高速回転を披露し、これでうた達をアマスの隠れ家がある山の頂上へ導いた。
人間態である田中ぷりん*2は変身バンクのみ登場。
- [[メロロン/キュアキッス>メロロン/田中めろん/キュアキッス]]
ご存じ自分の心の闇に打ち勝った、プリルン大好きポエマーであるキラキランドの妖精その2。
今回はプリルンと引き離され、うたと行動を共にする。
中盤のヤミクラゲとの戦いでズキューンと再会した時のキッスはかなりギャップ萌え。
人間態である田中めろんは変身バンクのみ登場。
サブキャラクター
- 田中/タナカーン
ご存じアイドルプリキュアのマネージャーであるキラキランドの妖精その3。一瞬だけ妖精態シーンが見られる。
うた達に「スーパーミラクルアイドルフェスティバル」のことを伝え、自らもアイアイ島へ向かう。
ヤミクラゲ襲撃時に、逃げ遅れた少年を庇って石化してしまう。
- 響カイト
ご存じレジェンドアイドル。
はなみちタウンで映画撮影をしていたが、ヤミクラゲに石化させられてしまう。
出番はかなり少ない。
ゲストキャラクター
- テラ
CV:内田真礼
1000年前のアイアイ島でうたが出会った、アイドル嫌いの謎の少女。担当声優さんはもう15年くらいひとつのアイドル役を続けてる。
ぶっきらぼうで口下手だが、見ず知らずのうたの世話を渋々ながらも焼いてくれるなど根は優しい。
なぜかヤミクラゲを寄せ付けてしまうため、海辺で一人で暮らしている。
伝説の女神アマスに容姿がよく似ていたり、後述するトットのそれに似たツノやフェイスペイントが顔にあったりするが、その理由とは…?
演者は『ひろプリ』にてカイゼリン・アンダーグの少女時代も演じていた。
- アマス
CV:佐倉綾音
アイアイ島の女神。
現代から1000年前、自らの体を石にすることでヤミクラゲを撃退したという伝説がアイアイ島に残されている。
- トット
CV:津田篤宏
アイドルフェスの運営委員長である珊瑚の妖精。そのため(だいぶ小さいが)サンゴの"枝"状のツノが頭髪とは別で頭に生えていたり、サンゴの形をした模様がフェイスペイントのような形で顔にあったりする容姿を持つ。
フェスに参加するアイドル達を紹介したほか、フェスが催されるきっかけとなった女神伝説のことをうた達に教えた。
演じる津田篤宏は、お笑いコンビ「ダイアン」の片割れである。TVerで視聴している場合は流れる番宣CMの『本日はダイアンなり』でおなじみか。
津田は当初ドッキリかと疑ったが、オファーが本物だと知るや否や、食事増量による体型調整や衣装を合わせたりと役作りした上で収録に挑んだとのこと。でも「ゴイゴイスー!」はしないしアイドルプリキュア達にスーを差し上げたりはしない。あと次回作に先駆けて名探偵だったりもしない。
- ミドリ
CV:吉田小南美
1000年前のアイアイ島の住人。
いわゆる肝っ玉母ちゃんであり、沢山の子供たちと暮らしている。
見ず知らずのなな達にも、親切に持て成してくれた。
演者は『映画 スマイルプリキュア! 絵本の中はみんなチグハグ!』にて一寸法師、『ひろプリ』にてスカイランドの王妃を演じていた。
- 伝説のアイドル
CV:松岡美里(うたと兼任・ノンクレジット)
昭和時代から1000年前のアイアイ島に流れ着いていたアイドル。
アマスと親しかったようだが、ある時を境に失踪してしまったらしい。
なお、声優は9月27日の舞台挨拶上映にて明かされた。10月9日の舞台挨拶上映では、名前が「Utako」であることが明かされている。
- ヤミクラゲ
CV:塙英子、秋保佐永子
アイアイ島に突如出現した怪物。
見ての通り闇のように暗い体色をしたクラゲで、噴射したガスに触れた生物の生命エネルギーを吸収して石化してしまう。
大昔からアイアイ島近海に巣食う存在であり、島の女神によって封じられていたが、女神の力が弱まっていた現在に復活してしまった。
浄化されると、小さな白いクラゲの姿に変わる性質を持つ。
塙氏は『HUGっと!プリキュア』の草間、『ひろプリ』の司書、たけるの祖母、ボランティア、ターサンの妻、『魔法つかいプリキュア!!~MIRAI DAYS~』の職員、アイルの同僚を、秋保氏は『キミプリ』本編のパン屋さん、第4話の喫茶グリッターの客、テンコ、大家を演じていた。
客演キャラクター
アイアイ島でフェスティバルを満喫していたが、ミラクルアイアイブレスの力で1000年前のアイアイ島へ駆けつけた。
本作では過去作のプリキュアたちは変身後の姿のシーンでしか喋っておらず、動物形態やエルの少女態の姿はEDのみの登場*3。
また、この2組は昨年の映画で共演済みだが、それに関しては特に触れられなかった。
- [[キュアワンダフル>犬飼こむぎ/キュアワンダフル]]、[[キュアフレンディ>犬飼いろは/キュアフレンディ]]、[[キュアニャミー>猫屋敷ユキ/キュアニャミー]]、[[キュアリリアン>猫屋敷まゆ/キュアリリアン]]
最終回で変身能力を失ったが、本作では何事もなかったのように普通に変身できる。過去作の戦士が客演するプリキュア映画ではよくある事。
また、同エピソードでアイドルのライブ映像を見ていたにも関わらず、彼女を見ても特に無反応だったことからTVシリーズとはパラレルワールドの可能性もある*4、少なくとも第44話での出来事は反映されている模様。
「戦わないプリキュア」を一貫していたこともあり、本作でもヤミクラゲとは極力戦闘せず、抱きしめて浄化した。初期ニャミーはまぁ……うん……*5。
ある人物とのすれ違いの真相に苦悩するアマスと彼女の複雑な胸中に心を痛めるテラにかけた言葉は涙腺崩壊ものであり、TVシリーズの44話で大きく取り上げられたペットと人間の寿命の違い及びいつかは訪れるであろう別れという問題に対してわんぷりの面々がしっかりと向き合っていたと解釈した観客も多かった様子。
猫目で焼き魚を頬張るユキや、EDで自撮りするあげはとツバサを見て一人ときめくまゆは必見。
- [[キュアスカイ>ソラ・ハレワタール/キュアスカイ]]、[[キュアプリズム>虹ヶ丘ましろ/キュアプリズム]]、[[キュアウィング>夕凪ツバサ/キュアウィング]]、[[キュアバタフライ>聖あげは/キュアバタフライ]]、キュアマジェスティ
前作同様、エルが成長後の姿になれることから、時系列は最終回後。
実は現代に出現したヤミクラゲを全て浄化していた。
今回はタイタニックレインボーアタック並びにマジェスティックハレーションを映画で初披露。特に前者はバンク映像ではなく新規作画で描かれた。
- 兎山悟、兎山大福
こむぎ達とアイアイ島を訪れていたが、ヤミクラゲの襲撃で石にされた様子。
過去作の協力者の定めかセリフは一言もなく、大福の人間態の姿もない。
- メエメエ
EDの一枚絵で2カットのみ登場。過去作の協力者(ry
ニコガーデンの仕事で遅れて来たのだろうか?
相変わらず悟にべったりな様子。
用語
- アイアイ島
珊瑚の妖精が住まう不思議な島。時空を超えて様々な物が流れ着くという。スカイジュエルやニコの実も
島の中心には巨大な女神像が聳え立っている。
住人である珊瑚の妖精は長命な生物であり、人間との寿命差が本作の肝となっている。
- スーパーミラクルアイドルフェスティバル
10年に一度アイアイ島で行われる、世界中から様々なアイドルが集まる宇宙一のアイドルフェス。
- ミラクルアイアイブレス
フェス参加者の証。
- 女神の伝説
今から1000年前、アイアイ島に厄災が起きた時、アマスに仕えていた巫女が女神の力を呼び起こし、アマス自ら石化して厄災を食い止めた……というもの。
楽曲
主題歌
- OP&ED「キミとアイドルプリキュア♪ Light Up! ReMix for You and Idol Precure♪」
歌:キュアアイドル(CV:松岡美里)&キュアウインク(CV:髙橋ミナミ)&キュアキュンキュン(CV:高森奈津美)&キュアズキューン(CV:南條愛乃)&キュアキッス(CV:花井美春)
TVシリーズのオープニングをアイドルプリキュアがカバーしたバージョン。
エンディングではひろがるスカイ!プリキュアの5人とわんだふるぷりきゅあ!の4人もダンスに参加しており、2番以降に前作同様ダンスパートなしの後日談が挿入される。後日談では本作に登場したプリキュアの変身者たちがフェスティバルを楽しむ様子が静止画で描かれており、ラストはプリキュア変身者とテラの記念写真で締めくくられた。
OPとEDで同じ曲が使われるのはシリーズ初。
- 「♪HiBiKi Au Uta♪」
作詞:青木久美子 作曲・編曲:馬瀬みさき 歌:キュアアイドル(CV:松岡美里)&キュアウインク(CV:髙橋ミナミ)&キュアキュンキュン(CV:高森奈津美)&キュアズキューン(CV:南條愛乃)&キュアキッス(CV:花井美春)
アイドルプリキュアがクライマックスで歌う本作のテーマ曲。
うたがソロで歌う「Solo Arrange Ver.」も存在し、作中ではテラに聞かせているほか、ゴッドアイドルスタイルのアイドルも歌っている。
挿入歌
- 「Trio Dreams〜プリキュア!ハイエモーション!〜」
- 「笑顔のユニゾン♪〜プリキュア!アイドルスマイリング!〜」
- 「ココロレボリューション〜プリキュア!キュンキュンビート!〜」
- 「まばたきの五線譜〜プリキュア!ウインククレッシェンド!〜」
- 「Awakening Harmony〜プリキュア!ズキューンキッスディスティニー!〜」
- 「キミとシンガリボン〜プリキュア!キラッキラン・フォー・ユー!〜」
テレビシリーズでお馴染みのアイドルプリキュアの持ち歌。
この内「笑顔のユニゾン♪」はゴッドアイドルスタイルで歌っている。
- 「ひろがるスカイ!プリキュア 〜Hero Girls〜 ReMix for Cure Wink & Cure Kyun-Kyun」
作詞:青木久美子 作曲・編曲:森いづみ 歌:キュアウインク(CV:髙橋ミナミ)&キュアキュンキュン(CV:高森奈津美)
ひろプリのOP主題歌のカバー版。
ひろプリ組の戦闘シーンでウインクとキュンキュンが歌った。
- 「わんだふるぷりきゅあ!evolution!! ReMix for Cure Zukyoon & Cure Kiss」
作詞:こだまさおり 作曲・編曲:EFFY 歌:キュアズキューン(CV:南條愛乃)&キュアキッス(CV:花井美春)
わんぷりのOP主題歌のカバー版。
わんぷり組の活躍シーンでズキューンとキッスが歌った。
追記修正は、アイアイ島に行ってからお願いします。
&link_up(△)&aname(メニュー,option=nolink){メニュー}
項目変更&link_copy(text=項目コピー )&link_diff(text=項目変更点 )&link_backup()&link_upload(text= アップロードページ)
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▷ コメント欄
- 紫雨の服装が過去一エロい。てゆーか、プリキュアのJCとしてもだいぶヤバい方 -- 名無しさん (2025-10-04 16:35:15)
- 最後まで観ればタイトルの意味がわかるし泣ける -- 名無しさん (2025-10-04 17:11:33)
- アマスとテラ、2人合わせて…。 -- 名無しさん (2025-10-04 22:26:00)
- わんぷりの登場が単なる賑やかし要員じゃなくてちゃんとわんぷりである事に意味が合って滅茶苦茶感動したわ…わんぷりのテーマと戦わないという戦闘の仕方がこうもガッチリ映画にマッチするとは…勿論ひろプリもド派手に活躍してくれて嬉しかった -- 名無しさん (2025-10-04 23:55:07)
- アイドルだからこそって感じで先輩のOPカバーするのが最高だしそれが流れる中無双しまくるひろプリと寿命差という本編で向き合った問題に対しての答えを投げ掛けるわんぷりがホントに良い…… -- 名無しさん (2025-10-06 01:31:43)
- 応援上映で威力を発揮するタイプの映画。 -- 8013f (2025-10-06 23:42:19)
- この前の日曜にようやく観に行った際の本編後の主人公チーム3人(うた・こむぎ・ソラ)+ゲストキャラのテラのアフタートーク内で、あの騒動解決後に悟といろははデートしていたらしいな。 -- 名無しさん (2025-10-10 13:29:01)
- 伝説のアイドルの名前も判明しましたね。 -- 名無しさん (2025-10-10 18:01:18)
- ↑×2 まゆユキメエメエが気を回して2人きりにした様子が目に浮かぶ -- 名無しさん (2025-10-11 23:11:02)
- 伝説のアイドルのモチーフは松田聖子か?山口百恵か?他の実在するアイドルか? -- 名無しさん (2025-10-13 12:54:42)
- ↑明言は恐らく松田聖子がモチーフだと思う珊瑚礁だったりで共通する要素があるし -- 名無しさん (2025-10-20 12:43:57)
- わんぷり組がやたら涙腺に来るのよ…本当にあの役割はわんぷりにしか出来ないわ… -- 名無しさん (2025-12-10 22:32:26)
- ↑わんぷりだからこその役割でホントに涙腺に来るよね…キミプリが主役ならわんぷりは影の主役だと思う -- 名無しさん (2025-12-12 12:20:11)
- ひろプリチームの必殺技の作画がどれも滅茶苦茶格好良くなってたんだよなあ。後…脚本を担当したのが吉野弘幸氏だからか…クライマックスの主題歌メドレーは…マクロスFの経験から着想を得たんじゃ…!? -- 名無しさん (2026-01-28 16:12:52)
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*2 田中めろん共々公開初日の時点では名前が明かされておらず、妖精態と人間態を自由に行き来できるようになったのは公開直後に放送された32話から。
*3 ワンダフルの口の中に犬のこむぎの顔が描かれていたが。
*4 パラレルワールドであれば失ったはずの変身能力が何事もなく戻っているのも説明は一応つく。
*5 ニャミーへの変身を果たした頃のユキはガルガルがどういった存在であるかを知らなかった、ニャミー一人ではガルガルを浄化出来ない(浄化技が無い)という点には、留意すべきだろう。
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