
+基本情報-基本情報
第零章無冠之英雄篇に登場した、地球防衛軍第一部隊副隊長。
第一部隊本部襲撃前夜にルスワンの元へ訪れた誉との一対一の勝負で、誉が煙から出ようとした際にルスワンの位置を特定され、何百パターンの煙の性質の宝石を打たれ、顎から下全てが無くなり死亡した。
+人物-人物
紫髪で、前髪が片目にかかる髪型をしており、紫色の瞳を持つ男性。
+能力-能力
煙支配
煙を自在に操る能力。
発生させた煙の範囲内では自身を煙化させて実体を消すことができる。この状態では煙と同化しているため実体を捉えることが極めて困難となり、煙の中でルスワンに攻撃を当てるのは至難の業とされる。また、煙と同化している間は気配もほぼ完全に遮断され、索敵を大きく困難にする。
発生させた煙は通常ではありえないほど重く、相手の肺に溜まって呼吸を阻害する。相手の周囲に煙を広げることで自身に有利なテリトリーを作り、煙から抜け出そうとする相手に追撃を加える戦法を取る。屋外でも十分に発揮できる。
コメント
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物質を操るタイプの能力なのにやってる事は空間系能力に似たところを感じる。立花とかハクとか。
クロウがルスワンの弟子だったことが分かったけど、速度支配じゃ煙支配で実体消せるルスワン倒すの無理だろうからやっぱこいつ相性悪かっただけで隊長に相応しい強さだな。
>> 返信元
一撃目はちゃんと煙化で回避は出来てたし、シンプルにあれだけの短時間で対策できる誉がおかしい
なんなら白鳳ですらほんの数回の攻防で対策されたレベルだし正直相手が悪すぎた
ルスワンが油断してたっつーか君主の能力が理不尽すぎる。
>> 返信元
煙の中なら実態を消すことが出来るからそれで避けようしたよ
煙の範囲外に行くと能力効果が無くなる煙の範囲内ならジュエルブラスターで撃たれるのでほぼ詰みの状況だった
あの一瞬の内に煙の質を何百パターンか宝石にして打った誉が凄いよ
ルスワンなんでジュエルブラスター避けなかったんや…相手が君主なら流石に対策してきてることくらい予想できたやろ…バトルIQ低すぎんか?
>> 返信元
可能性はありますね
現にOPで君主と戦った描写が無いルスワンとゲーデは瞬殺
逆に戦った描写があるファランは今の所死んでいませんからね
もしかしてOPで君主と戦った描写無い人はすぐに死ぬって言う路線なのでしょうか?
それとも相性の悪さで即退場?
どっちにしても最悪とも言えますね
予想なんだけどさ襲撃編のOPで君主と戦ってた隊長、副隊長以外の数人は君主の噛ませ犬になるんじゃないかな?💦
夜景を背後にして誉と共に酒を嗜む姿は実に美しかった、来世は戦いとは無縁の場所で生きてほしいね
あと煙支配
あ、どうも気になった事があったので調べてなるほどと思ったので頭が良い人に一応バトンタッチです
ルスワン 白鳥座 中国語で皇(ろう)等
ハーメノン 文脈で「人間」「調和」そして「ハーメルンの笛吹き男の物語」と言う童話があると言うこと
考察用でどうぞお使いください
君主襲撃事件について、副隊長含め多くの犠牲者を出したと言われてはいるけど、この人も事件で亡くなったのかな?零章19話の4:43あたりの描写からルスワンはシアーネが防衛軍に来る前から在籍していた事がわかるし、事件を生き残って年齢を理由に防衛軍を退職して隠居…みたいな可能性ないのかな。
純粋に強そう
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