ヴェンデット(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
ーマのエースでありストーリーの主人公でもあるレベル6の儀式「ヴェンデット」。戦闘時に墓地のアンデット族をコストに攻撃力を上げる効果と、儀式召喚後のリカバリー効果を持つ。レベル6であるため儀式召喚しやすく、「ヴェンデット」モンスターの効果も付与しやすい。先行で《ヴェンデット・レヴナ
ーマのエースでありストーリーの主人公でもあるレベル6の儀式「ヴェンデット」。戦闘時に墓地のアンデット族をコストに攻撃力を上げる効果と、儀式召喚後のリカバリー効果を持つ。レベル6であるため儀式召喚しやすく、「ヴェンデット」モンスターの効果も付与しやすい。先行で《ヴェンデット・レヴナ
を持つ。リンク召喚成功の魔法・罠カードのデッキバウンス効果は非常に強力で転生リンク召喚まで行くと2枚の魔法・罠カードを除去でき、転生リンク召喚後の攻撃力をコピーする効果と併用して戦闘を有利に運びやすく出来る。転生リンク召喚後の効果は墓地のモンスターはなんでも良いので、打点の低いモ
》等もサーチ可能であり、【青眼】デッキの基盤となる他、「憑依解放」のリクルート対象になるので【霊使い】へ出張したりもする。攻撃力が0なので召喚後にシンクロするなりコストにするなりして無防備を晒すのは避けよう。《青き眼の祭司》星1/光属性/魔法使い族/攻 300/守1200「青き眼
イズにしか発動できないデメリットは付いたがそれ以外は原作通りであり、召喚権を使わずリリースを揃えられた為、かなり使用された。ちなみに、特殊召喚後は特に効果がないため、通常モンスターとしても扱われる。しかし現在では同じく通常モンスター扱いとなる上に種族・属性の指定が自由な鏡像のスワ
ンガンセイバー・サングラスラッシャーで切りつけるバージョンもある。オメガフォーメーションレッツゴー!オメガフォーメーション!英雄ゴーストの召喚後、レゾネイトリガーを2連続で押すことで発動。召喚されたゴーストと連携して、それぞれの必殺技を同時に繰り出す。第24話ではロビンゴーストと
ドを2枚墓地へ送る。「PHOTON HYPERNOVA」にて登場した「クシャトリラ」のような姿の機械めいた人魚。(1)は特殊召喚効果。特殊召喚後に手札・墓地の「クシャトリラ」か「ティアラメンツ」カードを除外する必要がある。【ティアラメンツ】は墓地アドを重視するデッキなので墓地除外
限り、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。アドバンス召喚したモンスターに、ハムドオベリスクのような強力な耐性を与える。召喚後は実質バニラになってしまう帝だが、《真帝王領域》や《帝王の溶撃》は帝モンスターの維持が条件になっているので、間接的にこれらのロックを強固
どを主力としても面白い。五賢龍帝アウレリウス赤紫のスピリット。コスト12の超大型スピリットだが、自身の効果でコスト5となって召喚ができる。召喚後はダブルシンボルを持ち、大型スピリットやアルティメットをアタック時効果で除去可能。赤軽減を並べやすいこのデッキでは召喚しやすく、デストロ
クセル】を使用できない。シンボル:赤白『メガデッキ【覇王見斬】』で登場したⅩテン異種リメイク。特徴的だったバースト転召は通常の召喚になり、召喚後にトラッシュの「ロード・ドラゴン」をデッキに戻すことによるライフ回復へと変更。召喚しやすくなったが、回復効果を活かす場合は構築が限られる
スマブラに出演している彼だが、当時は後の作品にてプレイアブルキャラクターとして参戦するとは誰も思わなかったであろう。固定砲台型のポケモン。召喚後はその場に留まり、前後へ交互に火炎放射を吐く。リザードン本体にも強烈な攻撃判定あり。横方向に対して相手側の行動範囲を制限を掛けられるのだ
の増加、戦闘中の持ち込み武器が1→2に、必殺技がほぼ全キャラに搭載、鎧加工で防具相性変更、1キャラごとの所持特殊能力の大幅な増加、ユニット召喚後、召喚者が「送還」を選ぶことでそのユニットを一時撤退させることもできるなどがあり、前作までとは中盤以降のプレイ感覚がだいぶ変わった。基本
ってくれるよね?」ゾンビキャリア OCG【シンクロダーク】や【アンデシンクロ】における過労死筆頭。「もう死んでる」? 聞こえんなぁ~!特殊召喚後に墓地に送られた場合は除外されるが、王宮の鉄壁を張っていれば除外されないので、大量展開の度に墓地とフィールドを行ったり来たり……。なまじ
枚捨てる。」これがとにかくイヤラシイ働きをするのは言うまでもない。特にキャシーとの相性は抜群であり、相手を更に1枚除去しつつノーデンを特殊召喚後に釣り上げることでそのままレイジオンになれるのである。惜しむらくは超融合が速攻魔法であるため、通常魔法と違いセットしてしまうとそのターン
ス」カードの効果で破壊orリリースされたなら次のスタンバイフェイズに手札・場・デッキから儀式以外のネフティスを破壊する効果もあるので、儀式召喚後に各種ネフティスの効果で破壊orリリースする事で更なる展開に繋げられる。ただし、導き手のみ「コストでリリース」する為、起動しない事には注
-- 名無しさん (2023-07-08 10:57:03) 相性の良いカードだとランタンシャークやハンマーシャークも思い浮かぶな。特殊召喚後はエクシーズにするか憑依装着するかも選べるし。 -- 名無しさん (2023-07-18 00:33:44)#comment
TARTER DECKに2016、2017の2年連続で収録されており、なかなか入手しやすくなっている。相性の良いカード・スキルドレイン妥協召喚後に攻撃力変更効果が無効になるためいきなり攻撃力3000が手札から沸いて来る。しかもスキルドレインが破壊されても攻撃力が戻らない(というよ
、召喚できない特殊な妖怪で、劇中では、光の大撃盤が破壊されたため、個魔不壊を取り込んで召喚する力を得た主人公多聞三志郎により、召喚された。召喚後は夜幢丸と互角の勝負を繰り広るが、鬼仮面の心の闇により夜幢丸が力を増したことで、一時劣勢に立たされるもぷれい屋たちの思いを受け持ち直し、
性フィリアに無理やり令呪や仕事を押しつけられスノーフィールドに行かされるも、ある魔術師に捕まり偽と真の2つの聖杯戦争の架け橋としてセイバー召喚後に殺害される予定だったが、セイバーに命を救われ、成り行きでセイバーのマスターとなる。当初はセイバーのお節介を嫌々受け止めていたが、彼のポ
。 -- 名無しさん (2023-02-06 21:39:52) 戦闘耐性+蘇生された恐竜族への対象効果耐性&効果破壊耐性を付加+正規召喚後の自己再生効果……これでもかってくらいにモリモリだな。 -- 名無しさん (2023-02-06 21:47:14) ↑9 御指摘の
上のモンスターの効果を無効にする効果を持つ。3体のリリース……と召喚コストは重いが、アドバンス召喚でなく、召喚権を使わない。そのため、通常召喚後に特殊召喚したり、トークンをリリースする等のプロのタクティクスを駆使すれば、少なくとも手札で腐りっぱなし……という事態は避けられるはず。
つ道具とかトラップスタンとか用意しよう。奈落されると洒落にならない。とまあ、召喚までは意外とできる。マイナーゆえに警戒され辛いのも追い風。召喚後は高い攻撃力と、罠のバウンス効果を使うことになるだろう。相手のモンスター1体の効果&攻撃を無効にする「デモンズ・チェーン」や、間接的な除
どの重傷を負うこと)動くだけで周辺にM5レベルの地震を起こし咆哮で衝撃波を放つ全長20mの猪型神獣を召喚する《猪》アニメでは何故か投げる(召喚後に10t以上の物質を破壊すること)永遠の従属を誓った相手に加護を与え、超回復+地力の強化+防御力だけカンピオーネ級になる《少年》(自分を
脱出装置等といったフリーチェーンの除去カードを投入しているデッキも多い為、過信は出来ない。そもそもオベリスクやオシリスと違ってこのカードは召喚後のフォローが必須な為、少々物足りない耐性である。(3):このカードが召喚に成功した時、100LPになるようにLPを払って発動できる。この
ャスニキの「いつの間にかすり替わっていた」って発言もあるし、特異点Fのオルタは「オルタとして呼ばれたアルトリア」じゃなくて「何某かの影響で召喚後に反転させられた青セイバー」ってのはありそう -- 名無しさん (2017-12-17 23:35:35) 在庫とは言うが、俺がセイ
サイクルを一人で行なえる。基本的に一回使いきりのリバース効果モンスターとはこの点で一線を画す。カードの効果による表示形式の変更なので、反転召喚後に攻撃に参加、メインフェイズ2で裏側守備にするという、通常のモンスターでは不可能なヒット&アウェイ戦術も可能。この裏側守備表示というのが
ないケースもある。召喚傭兵という性質上、順番は陣形の一番最後になる。追加ターンより早く動けるものの、動く順番が遅いことには変わりないので、召喚後に瞬殺されるような状況は避けたい。また、全免疫でバフを全般的に受けられないので、召喚後の補強ができない。特に、生存系のスキルを受けられな
る。ついに登場した漫画版出身の総番長。フィールドに相手にのみモンスターが存在する場合、このモンスターを妥協召喚する効果をもっている。さらに召喚後、2体までガガガをつり上げる効果も持っている。これにより今までこのデッキで出しにくかった3体の素材を要求エクシーズモンスターを召喚しやす
げ+簡易融合でおジャマ・ナイトを呼んでシンクロするのもいいだろう。ちなみにカントリーは「元々の攻守」だけを入れ替えるため、コイツの場合仮に召喚後にカントリーが無効になる・除去されるなどで恩恵を失っても、自前の効果で上がった分は残る。2400くらいの打点を維持できるような手札枚数に
00で戦闘時に相手の魔法・罠の干渉が無い為、殴り負けしづらい。しかし召喚時注意、[[バウンス竜>氷結界の龍 ブリューナク]]、ゲイル、無論召喚後もオネストに注意。星8であるためトレード・インやマシンナーズ・フォートレスと相性がいい。また、Vジャンプにて派生カードである古代の機械巨
ィニクアビスと相性が良く、サーチ後、そのままディニクを2枚におろすことができる。(アビスマンダーやレミューリアを介せば3枚おろしも可)特殊召喚後に選択した水精鱗を墓地へ送る処理を挟むため、アビスディーネやアビスパイクなどの召喚時に発動する効果を発動することはできない。名前の由来は
カード、その2。墓地から蘇らないとネタにされていたラーが、墓地送りをトリガーとして不死鳥として舞い戻る。特殊召喚効果に相手がチェーン不可、召喚後は完全効果耐性なので、条件さえ満たせば妨害はされない。ただラーをフィールドに出した上でこのカードを墓地に用意する方がネックか。エンドフェ
のカードを発動すること。召喚した後に発動すると無効にされるので注意。ただし光と闇の竜が他のカードを無効にする効果にチェーンする形であれば、召喚後でも発動は可能。・禁じられた聖杯フィールド上のモンスター1体の効果を無効にし攻撃力を400ポイントアップさせる速攻魔法。ステータスが最低
ン生成装置」としてみるなら、ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴンのサポートに回してみよう。両方を展開するのが少々骨だが、カオス・MAXの召喚後にトークンを生成すれば、相手のトークンをカオス・MAXで殴るだけで1ショットキルが成立する。【青眼の白龍】ならば高等儀式術や復活の福音に
中央、種の融和を通じた進化を目的とした万魔、どちらにも属さず人間を観察している。趣味はオカルトアイテムの収集な魔神。味野・娯楽(弐号室)大召喚後、人間最強と言われる言霊使いに組を潰され逃げてきたヤクザの親分。大太に潰され死にかけていたところを義鷹に井戸に捨てられ、足の大太によって
の技が使える。さらに条件を満たせば、援護攻撃してくれるオプションキャラを召喚できるようになる。オプションキャラ召喚にはエネルギーを消費し、召喚後20秒で消える。本作はバンプレストのオリジナルキャラ『ロア』が初登場した作品でもある。《味方キャラクター》(主人公たち)ウルトラ系、ライ
ラフィックにかなり気合いが入っており、GBA版、DS版共にふつくしい映像となっている。決められた数だけスタンバイジンを解き放ち、召喚する。召喚後、ジンはリカバリー状態になる。また対応した属性のエレメンタルパワーもアップする。コアトリー以外は全て全体攻撃。必要ジンが多くなるとそれだ
命令でもない限りは従う」という方針を当人も立てていたので、それを承諾する。しかし、これが後の波乱の原因になることを2人はまだ知らなかった。召喚後は監督役であるジャンヌの命を狙うカルナに対し、その殺害を阻止する為に交戦。技量はカルナに僅かに劣るものの、頑強さなら『悪竜の血鎧』のお陰
こに術を織り混ぜて戦うスタイル。「なりきりダンジョン2」女神に召喚されたリオンとサナトスに召喚されたリオンが登場。前者が仲間になるが後者は召喚後すぐにサナトスに憑依されそのまま倒される。ストーリー進行で必ず登場するため仲間にはしやすい。飛燕連脚や空襲剣の性能が非常に高くデモンズラ
対象を取らない為、優秀。素材はレベル7の魔法使い族×2体という指定があり、重い。また、エクシーズ召喚前に行いたい魔法・罠の除去をエクシーズ召喚後に行うという矛盾を抱えているが、「トーラの魔導書」等でサポートすれば、展開及び効果の発動は難しくない。名前の由来は大アルカナの一つ「Th
「遊戯王史上最も正規召喚するのが難しいカード」として有名。また、もし仮に召喚出来たとしても上に書いたように都合よく活躍出来るとは限らない。召喚後のこのカードに待ち受けるのは除去カードのラッシュであり、何の耐性も無いコイツでは1ターン生き残るのも難しい。更に除去されるだけなら未だし
点がミソ。巨大ネズミ、素早いビッグハムスター、キーマウスといったカードに対応している。同じ獣族チューナーのエアベルンと並べば、ガイアナイト召喚後すぐにミラクルシンクロフュージョンでガイアドレイクを召喚可能しかし、決闘者ならガオドレイクを召喚して満足しようぜ!モノケロース手札にエア
。発動後はEXからの展開制限がかかるので、使うタイミングは慎重に。(2)は自身の特殊召喚成功時に「融合」のサーチを行える効果。(1)で特殊召喚後に(2)でサーチという使い方が主となる。……が、特殊召喚方法は別に問わないので、他のカードの効果で出しても融合を持ってくる事が出来る。こ
を発動できなくなった遊戯王だが、このカードは召喚した際に発動する誘発効果のため安心して発動できる。だが得られるのは情報アドのみ。それから、召喚後は通常モンスターと変わりない。奈落の落とし穴や激流葬を未然に防げるが、カウンター罠には注意したい。ちなみに魔法罠が発動できないのは「この
耐性と5つ全部自分の場に向いている優秀なマーカーを持つが、流石に維持コストが重すぎるので可能なら速攻でカタをつけたい。維持するならばリンク召喚後に《発禁令》でこのカードを宣言してデメリットを永続的に踏み倒す様にしたい。アニヲタ族モンスター×5このカードは融合召喚でしか追記修正でき
く見えるものの実は全くと言っていい程に噛み合っていない*3。本編では一周して逆に意気投合してしまったものの、奈須きのこによるとヘタをすれば召喚後すぐに決裂していた(=龍之介が殺害されていた)可能性もあったとの事。因みにその時の召喚の仕方は「♪閉じよ閉じよ閉じよ閉じよ(みったせーみ
る様子。また、生前の聖杯戦争の経験もある程度は覚えているが、殆ど磨耗しているうえに詳細の多くは不明である。セイバー生前の世界における相棒。召喚後、セイバーを視認した時は体中に電気が走ったかの様に硬直している。今でもセイバーには特別な感情があるようで、度々気にかける発言をしている(
ジ「影の残像」(打撃4~8、打撃4~8、打撃3~7)を代わりに使用する。フェーズ1の影4体は、2幕で1サイクルの以下の行動パターンを取る。召喚後1幕目、早い方のダイスでは元のデッキのコピーページを使用するが、遅い方のダイスで「マッチ敗北:次の幕このページにマッチ勝利したページを使
与ダメージ+1.8%、 最大5スタックまで。 60秒間持続 ★3開放 バブルガンを使用すると、 バブルスビリットを1体召喚する。召 喚後、 バブルスビリットはパブルを連 続放射(150秒間持続)し、ハッピータ イムの持続時間がリセットされる ★4開放 炎ダメージ+
を取ることで攻撃を受ける前に20チェインFEVERに突入できるが、受けるダメージも時間もそれほど変わらないのでお好みで。2戦目先制ステージ召喚後、回復力を0%にされる。解除してもいいが、後でまた掛けられるのでそのままにしておくのも手。3戦目1ゲージ目は高防御。砲台を2発打ち込むか
ことが必須となる。地下墓地地下墓地は、1つ目にある篝火の部屋にサインが多い。鍛冶屋バモスの近くの篝火は、付近に車輪骸骨が複数出現するため、召喚後の事故が多く、やや不人気だ。巨人墓場巨人墓場は、NPCのパッチがいる場所の側にある篝火付近に白サインが集まりやすい。また、ボスエリア前で