サイバース族(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
ている。傾向としては「幻想・架空の存在」、「高次生命体」、「最新鋭装備に身を包むサイボーグや未来人」が多い。大きいコンセプトは「展開特化」。10期に登場しただけあり、すっかり標準装備になっている「高い展開力」を種族単位で確保しており、EXデッキのカード、特にリンク召喚に主眼を置い
ている。傾向としては「幻想・架空の存在」、「高次生命体」、「最新鋭装備に身を包むサイボーグや未来人」が多い。大きいコンセプトは「展開特化」。10期に登場しただけあり、すっかり標準装備になっている「高い展開力」を種族単位で確保しており、EXデッキのカード、特にリンク召喚に主眼を置い
が主催し羽生善治・佐藤康光・森内俊之が所属していた島研以降、爆発的増加した。この島研は、島朗が初代竜王に、他3人も全員が名人位と竜王位を含む10期以上のタイトルを獲得・8大タイトルの永世称号資格保持、という伝説的研究会であった。☗一門師匠とその弟子の集まり。将棋界では基本的に奨励
と思しきクリフォート・ツールのコアから、黒い人型のモンスターが姿を見せている。端末世界に訪れた平和は、そう長くは続かないのかもしれない……。10期においてこのストーリーの総決算とも言うべき「星杯」と「星遺物」にまつわる物語が始まったが、これは第三の星神である「双星神a-vida」
トン1枚に設定されてしまった「ゼロスドラゴン」シリーズであり、最も高額なカードに至ってはシングル価格が3万円近くまで高騰してしまった。アニメ10期のVシリーズに入るとVシリーズのカードのみ使用可能になる新レギュレーションが設立された(要はスタン落ち*11)事によりこれまでの流れが
質を持つ。なお、構成モンスターは全てアンデット族であるが、アンデット族の儀式モンスターは《スカル・ライダー》以来18年振りである。メガリス第10期に登場した、儀式モンスターカテゴリー。全てが岩石族の儀式モンスターで構成されているが、実は岩石族の儀式モンスターは儀式モンスター登場以
のは少なく、意味もなく投入すると「高コストなサイクロン」にもなるので仮装敵によって他サイクロンシリーズと使い分けが重要になる。ただ、第9期・10期はペンデュラムモンスターの普及や上記の破壊をトリガー・墓地から再利用する魔法罠が増えたため、こちらが優先されることが多くなった。○ツイ
エマ大会が開催される。ナレーター(声はドラゴン龍と兼役の竹内幸輔)が説明をしながらクリーチャーの全体像を見せるシーンが復活した。全51話。第10期「デュエル・マスターズ ビクトリーV3」放送期間 2013/4/6〜2014/3/2912年の時を経て、ようやく30分アニメになった
もいたかも -- 名無しさん (2015-12-12 20:41:46) この中だとロンブーが一番下の芸歴になるんだ。NSC出身者は大阪10期生までか。 -- 名無しさん (2019-06-29 21:11:00) リアタイで漫画読んでたけどアニメの存在知らなかった…
(サーチ対象に《妖刀竹光》は選べないので《折れ竹光》を採用する意味がない訳ではない)やっぱり《サイクロン》一発で打開できちゃうのは内緒続く第10期も新たな「竹光」が登場!燃え竹光永続魔法(1):このカードが既に魔法&罠ゾーンに存在する状態で、自分が「竹光」カードを発動した場合に発
のリリースにでもすればよい。もちろんそのまま殴ってもいいだろう。闇属性であるため、《終末の騎士》や闇に堕ちた変態で簡単に墓地送りできる。 第10期にはLVP2で《RR-ワイズ・ストリクス》が登場。闇属性・鳥獣族・レベル4であるこのモンスターをリクルートできるようになった。別の手段
したかったが化け物にしてしまうつもりは無かったようだ。だけどみんな救われねぇ。◆星杯に選ばれし者 / 星杯剣士アウラム / 機界騎士アヴラム10期の続き物ストーリーである、星遺物関連のモンスターにして主人公。幼馴染のイヴとニンギルスと共に、星遺物を求める旅に出る。彼の激動過ぎる苦
。もし釈放されたら、この2種を経由してリンクモンスターを展開し、ランク7の苦手分野だった「初手での制圧能力」をカバーすることが可能。さらに第10期には氷獄龍 トリシューラが登場。素材の縛りはカード名の異なるドラゴン族3体とやや重い*6が、EXデッキのモンスターでデッキの征竜をピン
たように『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』にて新規クリボーである「クリアクリボー」を使っている。そして、10期に入って電脳世界にもクリボーがやってきた。クリボー一族とその関連カードは以下。クリボー五兄弟ドーマ編で闇遊戯が使用したクリボー&その兄
余談だが、本家より攻撃力が100高い。また、珍しい水属性・雷族だったりする。なお、最終的にインフレにより脅威では無くなったと判断されたのか第10期の17/10/01にエラッタ無しで制限カードとなり11年7ヶ月ぶりに環境復帰。サンダー・ボルトが19/04/01に15年1ヶ月ぶりの制
人が協力している。クランのほうが頼りになりそうにも見える。ライバル登場!ピケルとクランのライバル同士による激しい戦い。でも可愛い。相視相殺第10期も後半のパック、IGNITION ASSAULTに収録された罠カード。王女の試練で描かれていた謎のモンスターの頭の風船をピケルとクラン
とこの2体は相性がいい。ガッツ・ガードZEXALに登場したアニメオリジナルカード。カードブロッカーに守られている姿が描かれている。相視相殺第10期も後半のパック、IGNITION ASSAULTに収録された罠カード。王女の試練で描かれていた謎のモンスターの頭の風船をピケルとクラン
登録日:2011/09/13(火) 18:33:53更新日:2023/11/20 Mon 11:10:37NEW!所要時間:約 10 分で読めます▽タグ一覧遊戯王OCGが海外進出するのに伴い、「海外パックでのみ新規収録されるカード」が登場した。このEXTRA PACKは、それら新
マゾネス女王》の登場はデッキの方向性を大きく示してくれた。その後も「EXTRA PACK Volume 4」以降長らく音沙汰は無かったが、第10期には「COLLECTORS PACK 2017」「デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編-」で強化され、十分にデッキを組めるまで
のうちに完売してしまうほどの人気で、こちらも再販の予定がないことから既にプレミアがついている。なお再録内容はある日公式データベースのカードが10期仕様のテキストに変更、そのすべてが再録され中にはレアコレでの番号が振られたものもあり*2、ユーザーのフラゲ以前に公式がばらしてしまう一
-- 名無しさん (2017-02-11 12:57:55) 从 -- 名無しさん (2018-06-19 17:14:23) 10期終盤の現在でも、パラディオンで先行とっちゃった場合とかで猫からナチュビにつなげたり、まだまだ活躍できる -- 名無しさん (201
せるようになる効果は頑なに設けられない傾向にあり、「TG」モンスターを機械族に変える永続魔法「TG-オールクリア」もそれに倣っている。*2 10期では他にも謎の再録からそのカードのカテゴリ化や新規追加された例がいくつかある。*3 劇中では通常召喚しておりテキストも確認ができなかっ
○無差別崩壊通常罠フリーチェーンでサイコロを2度振り出た目の数の合計値より低いレベルかランクを持つフィールドのモンスターを全て破壊する。突如10期に出た2期の無差別破壊のリメイクカードと思われるカード。高レベル、ランクを持つモンスター程破壊しにくくなるが合計5以上が出る期待値は5
体を対象としてこの効果を発動できる。対象のモンスターを持ち主の手札に戻し、その相手の効果は「相手の手札をランダムに1枚選んで捨てる」となる。10期の始まりとなるCODE OF THE DUELISTで登場したカード。「手札3枚以上」「フィールドに暗黒界1体以上」の制約があるため発
外し、相手フィールド上のカード2枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。(3):このカードは相手モンスター全てに1回ずつ攻撃できる。10期最後の一般パックETERNITY CODEに突如として登場したカード。まさかの「バルバロス」カテゴリ化である。*1(1)の効果は自身を
手札・墓地から爬虫類族・恐竜族のモンスターを2体まで選び、対象のモンスターの下に重ねてX素材とする(同名カードは1枚まで)実に5年ぶりとなる10期のエヴォル新規である。大半のデュエリストは久しぶりにエヴォルの存在を思い出した。デッキからエヴォルダーをリクルートできる効果を持ったエ
マドルチェ」モンスターしか特殊召喚できない。(3):このカードが相手によって破壊され墓地へ送られた場合に発動する。このカードをデッキに戻す。10期になって登場したお姫様(プディンセス)の妹(プティット・スール)。墓地にモンスターが居ない時に手札から特殊召喚出来、特殊召喚成功時に同
は持ち時間3時間の三番勝負で第1局が霧島酒造での開催。第2・3局は東京将棋会館の開催、かつ会館からの生中継となっている。最多保持 林葉直子(10期)最年少獲得 林葉直子(14歳)最年長獲得 清水市代(40歳)クイーン王将 (林葉直子、*16)清水市代、里見香奈倉敷藤花(大山名人杯
》と、デッキからのサーチやリクルートなどを幅広く対処できる《灰流うらら》は採用率を伸ばしている。同じモンスター効果を無効にするカードとしては10期に《無限泡影》が登場。後攻の1ターン目のトップドローで引いても機能し、罠なので手札誘発メタとして流行している《墓穴の指名者》に無効化さ
の希望皇ホープを除外することで「除外したホープ×500」の自己強化及びバーンを行うモンスター効果と2種類の効果を持つ。⚫︎希望皇オノマトピア10期で出現したミニホープ。オノマト組全てに属する効果外テキストと、手札のオノマト組を各1体まで特殊召喚できる展開効果を持つ。使ったターンは
では、同じクレヨンしんちゃんの曲の中でも、この曲の時はコメント数や再生数が多い。よく20代ホイホイとか言われている。なお、この曲の次となる第10期エンディング曲はヴィジュアル系バンド「L'luvia」のデビュー曲である『スキスキマイガール』である。この曲はシリーズの中で最もエンデ
投げ飛ばせるのも納得である。それにしても、隊長は治療を受けている時にいやそうな顔をしていたので嫌われてしまったのだろうか。衛生兵マッスラー第10期2番目のパック「CIRCUIT BREAK」で遂にカード化された件の衛生兵。攻撃力はレベル4にして破格の2200もあるが、戦闘ダメージ
のカードを素材としてX召喚した「No.」モンスターは以下の効果を得る。●このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。10期になって突然出て来た新顔の宇宙ロケット。自身の召喚をトリガーに先史遺産を落としての弱体化、素材となった時の2回攻撃付与を持つ。2回攻撃
除き、自分フィールドのXモンスター1体を対象として発動できる。ターン終了時まで、そのモンスターの攻撃力は4000になり、効果は無効化される。10期末に転校生を連れて帰ってきたガガガ先輩。見かけは鎖の増えたマジシャン。ガンマンがバーン、サムライが戦闘ならこちらは展開担当、というか完
A. 倉成正は、日本の政治家であり、自由民主党所属で、衆議院議員を10期務めた。参考URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%89%E6%88%90%E6%AD%A3
ることになるのだが、第9期以降は相対的に弱体化し、《ドラグニティ-ファランクス》の価格は500円程度まで下がっている。【その後】時は流れて第10期には「LINK VRAINS PACK2」が発売。ドラグニティのリンクモンスターである《ロムルス》の登場とともにノーマルで再録。《ドラ
にもなる。このギミックに注目したのが【クイックダンディ】【デブリダンディ】である。蘇生、サルベージを駆使してダンディを使い回す戦術。また、第10期からは「レスキューフェレット」で2体まとめて連れてくることが可能。リンク召喚にはトークンも使用可能なので、新たな戦術を生み出すようにな
書のサポが使えない欠点ともいえるが…。地属性なのでレドックスのコストになるのも闇属性なガールやキッドやマジシャンに無い利点と言える。そして、10期にはこんなカードが登場した。聖騎士の追想 イゾルデリンク・効果モンスター◤ ▲ ◥◀ ▶◣ ▼ ◢リンク2/光属性/戦士族/攻16
とりあえずこれをサーチしておけば間違いないくらい強力だった。詳しくは個別項目にて。この系列で唯一の準制限カードだったが、現在は無制限。だが第10期辺りからは攻撃力1500未満のモンスターを並べて、いざ高ステータスカードが出たら破壊耐性がある…等の理由で意外と発動できない事も増えて
ッキから装備魔法カード1枚を手札に加える。その後、そのカードを装備可能な自分フィールドのモンスター1体を選び、そのモンスターに装備できる。第10期パックIGNITION ASSAULTで登場したカード。イラストでは《アームズ・ホール》で描かれた異次元の穴から剣を引き抜いている様子
OCGに登場する種族の一つ。●目次概要初出は2014年の第9期『ザ・デュエリスト・アドベント』であり、24番目に登場した種族。2017年に第10期でサイバース族が登場するまでは、ゲーム内に存在する種族の中ではもっとも新参であった。名前の通り所属するモンスターはドラゴンが中心。とい
いうことは表示形式変更や攻守反転に弱いのは勿論、マニアックなところだと「デス・ドーナツ」がリバースするだけで破壊されかねないため注意が必要。10期以降は音沙汰がなかったが、11期中ごろになってダークウィング・ブラストにてまさかの新規参戦。ペンデュラムデッキの出張専門だったが、竜剣
、タロットレイ(+時々コインノーマ)を出張させた混合デッキである【占術シャドール】が確立している。サブテラークローラーティンダングルこれらは10期に登場したリバーステーマ。それぞれ自身のテーマ名を指定する効果が多いので噛み合いづらいが、タロットレイとはどれも相性が良い。マジカルシ
時に発動できる。自分の手札・墓地から「オッドアイズ・アドバンス・ドラゴン」以外のレベル5以上のモンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。10期になって唐突に現れたアドバンスオッドアイズ。リリースを軽減する効果と、アドバンス時のヴォルカ効果、戦闘破壊時の墓地からの上級蘇生効果を
免れたが、現状が続けば暗い未来が待っている事は予想に難しくない。過去の栄光を取り戻すためには新規ファミリーの増加等の金策が急務となる。▷▲第10期2022年4月〜2022年9月3月の発表通り本編とパッとUPの併用ローテーションとなり、さらには冬の改編で無料枠30分という有料会員以
った。本家スタヴェよりもレベル・ステータスとも低く、オッドアイズに近い。ちなみに進化系の「スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン」は10期になってOCG化されたが、なぜか進化前のコイツが飛ばされている。アンセリオンやゴッドアイズもOCGになったのになぜ……?【余談】CVは
ェイズ及びバトルフェイズにフィールドのこのカードを除外して発動できる。EXデッキからSモンスターのチューナー1体をS召喚扱いで特殊召喚する。10期になって登場した新入りにして問題児。水晶機巧はもとより、ジャンクドッペルをはじめとするシンクロデッキへの救世主として投入されたモンスタ
てサーチして構えられ、場を打開しないとゲームエンドなのに神に阻まれて負けるという先攻制圧を助長していた。しかし、それでも環境が高速化し過ぎた10期で相手の先攻1ターン目で使えない罠全体が敬遠されがちになり、罠の汎用妨害の役割を担うことになった手札誘発型モンスターを止めることができ
らスケールに置いた場合は自身を召喚することはできず、また相手も承知しているので、自分で破壊しない限りは受動的な発動条件となる。【派生カード】10期の末になってこんなヤツが現れた。覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン─オーバーロードエクシーズ・ペンデュラム・効果モンスターラン
ン》《幻殻竜》(両方とも攻撃力2000/守備力0)などの下級アタッカー、【バニラペンデュラム】のサポーターであるドラコニアも登場している。第10期の新マスタールールではリンクモンスターが登場。調整のためにリンク素材に通常モンスターを使えないものもいるが、特殊召喚のしやすさからそう
ムに至っては召喚方法に「のみ」表記がある所為で、ズァークの効果で呼び出せないといういつものコンマイクオリティが発揮されてしまっている。加えて10期においては新マスタールールの影響を受け、当のズァークが邪魔になってリンクモンスターなしで呼ぶのは困難という逆風が吹いていた。覇王眷竜ス