登録日:2025/05/04 Sun 16:31:58
更新日:2026/06/06 Sat 22:37:34NEW!
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いい人 オムライス スーパー戦隊シリーズ センタイリング ティラノレンジャー テガソード ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー マイペース ユニバース戦士 五つの力を一つに合わせて 仮面 善人 大学教授 大獣神 学者 律儀 復元 恐竜戦隊ジュウレンジャー 戦隊オタク 指輪 指輪の戦士 洗脳 濃すぎるキャラクター性 爆竜戦隊アバレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャー 番外戦士 考古学者 赤髪 関西弁 面倒見がいい ブラック大獣神 上田堪大 令和の鎧 和製インディ・ジョーンズ 往歳巡 戦隊ってのはな、オムライスなんや! 戦隊五十古事録 戦隊考古学
はあ、嘆かわしい……
『5つの力を1つに合わせて』。それが戦隊というものではないのんか?
ああ? 何だ、てめえ?
俺は往歳巡。大学で『戦隊考古学』を教えとる者や。
そんで……ティラノレンジャーとは俺の事。
往歳巡とは、スーパー戦隊シリーズ第49作『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の登場人物である。
演:上田堪大
▶目次
◎概要◎
『戦隊考古学』なる学問を専門とした大学教授。
セピア色を基調とした洋装とハット、赤い蝶ネクタイを身に纏い、髪の毛もやや赤色に近い。
また、考古学者らしく『戦隊五十古事録』という古文書を肌身離さず持ち歩いている。
「この目で真のスーパー戦隊を見たい」という願いの下、巨神テガソードと契約して銀のテガソードとセンタイリングを授けられたユニバース戦士でもあり、ティラノレンジャーに変身する。
初登場は第7話からだが、第6話ラストにて変身した姿かつ後述する大獣神に乗った状態で姿を見せている。
◎人物像◎
一人称は「俺」で、関西弁で話す。
飄々とした雰囲気を醸し出しているが、職業や願い故にスーパー戦隊についての知識が豊富であると同時に、その在り方に並々ならぬこだわりがあり、一度語り出すと周囲の反応もお構いなしに話を進めるやや強引な人物。
時には傍目から見れば文脈の合っていない素っ頓狂な事も言い出すなど、掴みどころのないマイペースな部分も目立つ。
一方、本来の性格は面倒見のいい保護者気質のようで、自分の夢が叶うなら指輪争奪戦で不利になる事も厭わず、自身の戦力であるセンタイリングを躊躇なく差し出したり、
他のユニバース戦士達と同じ強い気持ちを持ちながらも、それを達成するにあたってのプライドや意地は持ち合わせていないという柔軟性や、自ら口にした約束はしっかりと守る律義さもある。
既にスーパー戦隊やユニバース大戦、そして自分達が巻き込まれている指輪争奪戦についてもかなり精通しており、
「センタイリングには力の本来の持ち主である戦隊がいる」「基本的に各戦隊のレッドにしか変身できない中、ゴジュウジャーだけは5色存在する」「そんなゴジュウジャーだけが巨神テガソードと人神一体できる」といった世界観の根幹を成す事実を突き止めている。
◎劇中での動向◎
■第7話「心ときめけ!結集、ゴジュウジャー!」
あれが、ゴジュウジャーか……
第6話ラストから引き続き登場。
巨大化したMr.シャイニングナイフ&Mrs.スイートケークに苦戦するテガソードブラックに大獣神で加勢。
「超伝説・雷光斬り」を見舞って退散させ、自身もゴジュウジャーの素顔を確認するとその場から撤退した。
その後、遠野吠と猛原禽次郎、暴神竜儀が些細な事で揉めている最中だったテガソードの里に来店。
自身の素性や能力を明かすと共に、「君達は“スーパー戦隊”としてまるでなってない! 俺が鍛え直したる」と一喝しながら迫ると、ちょうどその時飯島碧が食べていたオムライスに目を付け、
「俺を唸らすオムライスを作れたならば、コイツをくれてやってもええわ」とアバレンジャーとキョウリュウジャーのセンタイリングを見せつつ、吠と竜儀、禽次郎の3人にオムライス作りを課すのだった。
そして紆余曲折ありながらも、最初は競争感覚で単独で料理をするばかりだった3人は碧の一言もあって真に団結。
竜儀が指示を出し、吠が野菜を切り、禽次郎が米を炊くといった役割分担の末にテガソードを模したオムライス*1が完成。
早速それを口にした往歳は……
……美味い!
口の中が戦隊のバトルフィールドや~!
と開口一番に彦摩呂の如く絶賛。
往歳はオムライス作りを通して、彼らに団結し協力し合う事───即ちスーパー戦隊の真髄を教えたかったのである。
課題をクリアした事でひとまず彼らを再評価した往歳は、百夜陸王と一河角乃がときめきノーワンと対峙する現場へ3人を連れて合流し、最後の課題として「戦隊名乗り」を課す。
さあ、5つの力を1つに……。オムライスになるんや!
そして『戦隊五十古事録』に記されていた戦隊名乗りを見れた事に興奮すると、その勢いのままに自身もティラノレンジャーに変身し、ゴジュウジャーに加勢。
約束通りセンタイリングを彼らに与え、テガソードレッドと共に再度大獣神を召喚してアイアイザー・ディエラマに立ち向かうなどしてゴジュウジャーをサポートし、ときめきノーワン一派を撃破する事に成功した。
これでときめき事件も解決かな。
巡っちの願いも叶って、めでたしめでたし。
ああ。これで君らゴジュウジャーも、正真正銘の戦隊や!
そりゃどうも。
心のオムライス、忘れんなよ!
はい。
さっきから“オムライス”って、どういう…?
そこから───うっ……!?
闘いが終わり、ゴジュウジャーが真の意味でスーパー戦隊になった事を喜ぶが、直後にガリュードに後ろから狙撃され、力なく倒れてしまうのだった……
■第8話「正邪ゆらめく、指輪の狩人」
ガリュードの一撃を受けたティラノレンジャーは変身を解除され、往歳の姿に戻ってしまう。
敗北判定でセンタイリング ジュウレンジャーをガリュードに回収された挙句、自身も気絶したままガリュードに連れ去られてしまった。
■第10話「イケイケドンドン!昭和が来た!」
指輪の回収の為、新たな戦力を増強する。
往歳巡…。使い捨てるのには惜しい人材だ。
そやつは我が僕となった。我の声以外は届かぬ。
なぜこんな事を───
大獣神。あのオモチャを操れるのは彼だけだろ。
第8話を最後に行方知れずになっていたが、あの後ブライダンの本拠地であるノーワンワールドに攫われていた事が判明。
しかもセンタイリング ジュウレンジャーの固有能力「復元」に目を付けたテガジューンによって、怪しげな仮面を付けられて洗脳下に置かれ、彼女の指示以外は聞かない操り人形へと変わってしまった。
当初ブーケは彼を利用する事に乗り気ではなかったが、憎き相手であるテガソードブルーの出現に怒ったブーケの呼び出しに応じ、ブラック大獣神と共に出現。
テガソードブルーを打倒するとゴジュウジャーに襲い掛かるが、センタイリング ニンニンジャーに込められた忍タリティと、直前まで行われていた昭和ナンバーワンバトルで高まっていた禽次郎と角乃の昭和のバイタリティが呼応し、その力でテガソードが5体に分身。
多勢に無勢となり、全員分の「イケイケドンドン」な集団リンチ必殺技を受けて敗北。ブラック大獣神は破壊され、自身も仮面を引き剥がされて洗脳から解放された。
どうやら、君らとテガソードに助けてもらったみたいやな。
怪我はないですか?
ああ。よく覚えてへんけど……暗闇の中で、君らが手を差し伸べてくれた気がした。
さすが、俺が見込んだ戦隊や!
……まあな。
俺の願いは十分すぎるぐらい叶った。ここらで幕引きや。
こうして指輪争奪戦から脱落した往歳だが、ゴジュウジャーが自身の待ち望んでいた本物のスーパー戦隊となった事や、その彼らに助けられた事で後腐れや未練はなく、吠と固い握手を交わして彼らを激励するのだった。
がんばれゴジュウジャー! 応援してるで。
■第11話「解き放て野生!野獣遣いが笛を吹く」
手に入れたユニバース指輪は
ここに仕舞え! 戦隊たるもの、
お揃いのアイテムを持つべきや!往歳 巡
本人の登場はなかったが、上記のメッセージと共にメンバー全員分のセンタイリングケースをテガソードの里に送っていた。
◎ティラノレンジャー(ユニバース戦士)◎
これぞ……これぞ古文書に記されし、伝説の戦隊名乗り! 最高や!!
よし、俺も……。エンゲージ!
センタイリング!
♪♪♪(ヘイ! ヘイ!) ♪♪♪(ヘイ! ヘイ!)
ジュウレンジャー!!
指輪:センタイリング ジュウレンジャー
契約者:往歳巡
職業:戦隊考古学者
願い:真の戦隊を見たい
固有能力:復元
往歳巡が銀のテガソードと「センタイリング ジュウレンジャー」で変身した姿。
全体的な姿は原典『恐竜戦隊ジュウレンジャー』における本来の変身者であるゲキが変身したものとほぼ同じだが、右手には原典にない銀のテガソードが装着されている他、腰に巻かれたベルトはユニバース戦士共通の「ツメガバックル」になっている。
また、変身シークエンスをよく見ると、本家ジュウレンジャーの変身アイテムであるダイノバックラーを構えて展開する際のポージングが織り交ぜられている。
固有能力は「復元」。
壊れたものや、既に実在しなくなったものを修復できる。
ただし、それができるのは見た目と機能のみらしく、例えば先述したように大獣神をいわゆる戦隊ロボとして復元する事はできても、『ジュウレンジャー』本編では元々備わっていた意思や人格までは再現できない様子。
彼自身の戦闘スタイルは原典と同じく、龍撃剣を振るっての剣術がメイン*3。
■保有センタイリング
- センタイリング アバレンジャー
- センタイリング キョウリュウジャー
ゴジュウジャー! 約束のブツや!
これぞ恐竜戦隊、ドリームチームや!
それぞれ爆竜戦隊アバレンジャーと獣電戦隊キョウリュウジャーのセンタイリング。
自身では使わず、すぐに課題クリアの報酬として竜儀=ゴジュウティラノと禽次郎=ゴジュウイーグルに渡された為、どのような固有能力を発揮するのかは不明。
なお、吠=ゴジュウウルフのみセンタイリングが譲渡されなかったが、曰く「(戦隊名乗りの時に)君はちょっと照れがあったからな、お預けや」とのこと*4。「やり損かよ…!」
もちろん(?)既に指輪保有者が脱落していた騎士竜戦隊リュウソウジャーのセンタイリングを除いた「恐竜・古代生物がテーマの戦隊」繋がりであろう。アバレンジャーは本編で既に「レッドと色々正反対の人物」がいたからユニバース戦士版アバレッドは無しにした……ではないはず。
◎大獣神(ユニバースロボ)◎
復元! 大獣神!
スーツアクター:森博嗣
ティラノレンジャーが自身の能力で復元した巨大ロボットで、銀のテガソードをダイノバックラーに変化させ、本家ジュウレンジャーの変身シークエンスと同じ手順で展開する事で召喚される。
元々はジュウレンジャーと共に戦った巨神であり、その姿は全く同じだが、元々持っていた意思は宿っておらず、コックピットもテガソードのものとよく似た1人用になり、復元直後には全身を覆い隠すマントを羽織っている。
原典と同じく「恐竜剣ゴッドホーン」と「マンモスシールド」を武器とする他、中間形態である「獣戦車ダイノタンカー」への変形機構も残されている。
なおその後の第12話にて、本物のガオキングが等々力凱亜の想いに応えてロボの墓場から一時的に復活を果たした事から、この大獣神もユニバース大戦で実際に戦っていた大獣神の可能性がある。え?「形状変わってる」? なんのことかな?*5
クオン曰く「あのオモチャを操れるのは彼だけだろ」との事だが、センタイリング ジュウレンジャーを手放し、指輪争奪戦から脱落した状態でありながら(「操作を習熟しているのが往歳だけ」という意味でなければ)大獣神が彼を一応の乗り手として認めているのかもしれない。
■必殺技
- 超伝説・雷光斬り
原典同様、恐竜剣ゴッドホーンの刀身にエネルギーをみなぎらせ、強力な斬撃を放つ。
その威力は本家に劣らず、ブライダンの幹部であるMr.シャイニングナイフ&Ms.スイートケークの巨大化を解除させたほど。
後述のブラック大獣神でも決め技として使用され、切っ先を地面に滑らせて衝撃波を発生させるパターンでテガソードブルーを合体解除に追いやっている。
- ファイナルゴッドスペシャル
大事なんはチームワークやろ!?
……チッ、仕方ねえ。タイミング合わせろ!
よっしゃ!
テガソードレッドとの合体技。
大獣神(ユニバースロボ)をダイノタンカーに変形させ、同じく武器形態に変形したテガソードレッドと連続で体当たりを仕掛ける。
なお、テガソード側の音声は「ウルフソードフィニッシュ」となり、「ファイナルゴッドスペシャル」のカットインが入る演出がある。
■ブラック大獣神
青いテガソード……
ウアァァアアアアアッ!! ……やっぱりアンタだけは許せない!!
出でよ!! ブラック大獣神……!!
ご所望の往歳巡よ。でも、今の彼は敵と味方の区別もつかぬバーサーカー。
永遠にさようなら。
スーツアクター:森博嗣
第10話に登場。
テガジューンに洗脳された往歳が搭乗する大獣神。上記の通り往歳しか操縦できない為、そのまま彼が搭乗している。
洗脳の影響によって色が黒と金を基調としたものに染まっており、ブーケとの戦闘に加勢に訪れたテガソードブルーを見て怒りを露わにしたブーケが、彼を倒す為の切り札として召喚した。
武器は本家と同じく恐竜剣ゴッドホーンとマンモスシールドを使用するが、マンモスシールドはブライダンのシンボルマークが描かれた赤い円形のバリアを発生させる機能が追加されており、これによりテガソードブルーの弾丸を防いでいる。
一方で本家が使っていた「大獣神ビーム」などの他の技や、ダイノタンカーへの変形ができるかは不明。
「超伝説・雷光斬り」でテガソードブルーを一撃で合体解除に追い込むが、センタイリング ニンニンジャーの能力で5体に分身したテガソード全員による攻撃に劣勢となり、5体全員の必殺技を受けて大破した。
◎余談◎
- 演じる上田氏は京都府出身であり、劇中での関西弁は全てネイティブである。
- 衣装のイメージはインディ・ジョーンズ。
- ブラック大獣神の元ネタは、かつて限定販売された「DX大獣神 ブラックバージョン」で、カラーリングもそのまま。『ジュウレンジャー』本編にも登場しなかった玩具オリジナルバージョンだったが、この度正式に映像作品に登場する事となった。
また、『ゴジュウジャー』本編の登場に合わせる形で、プレミアムバンダイ限定で「DXROBO UNIVERSE ブラック大獣神」の受注販売が行われた。一方のミニプラ版はウルフデカリバー50とのセットで一般販売予定。 - 当時の1号ロボのDX玩具ではこういった黒系にカラーリングを変更したバリエーション品が定番だったが、本編に登場するようになったのはほぼ『キョウリュウジャー』以降の作品から*6。
『侍戦隊シンケンジャー』でいったんブラックバージョンの展開が休止される前*7の戦隊ロボが本編でも扱われたのは、『救急戦隊ゴーゴーファイブ』の最終話「燃える救急魂」に登場したマックスビクトリーロボ ブラックバージョン以来2例目となる。
- 1億7千年もの眠りから目覚めた古代恐竜人類の五大部族「ヤマト族」のプリンスで、生真面目かつ常に一本気な性格のゲキに対して、『戦隊考古学』を研究する現代人で、傍目には何の事か分からないような知識を連発し、突拍子もない課題を課す往歳の姿は対照的と言え、「ユニバース戦士は基本的に原典における変身者と正反対のキャラ造形を行う」という方針に沿っている。
ただし、形はどうあれゴジュウジャー達に対して裏表無く牽引して真のスーパー戦隊になれるよう手引きし、約束も律義に守るなど、それまでのユニバース戦士達に比べるとゲキだけでなく、本来の歴代戦隊レッドに通ずる部分も多い。 - ちなみに本項目冒頭にもある通り、往歳は『5つの力を1つに合わせて』と口にしているが、ご存知のように『ジュウレンジャー』は戦隊シリーズ初となる正式な6人目の戦士が登場した戦隊だったりする。
- 恐竜モチーフ、関西弁、(メタな立ち位置的には)追加戦士あるいは番外戦士……と共通点が多い事から、『リュウソウジャー』のガイソーグ/ナダを連想する声も見られた。
また、ファンの間では「恐竜モチーフの戦隊は形はどうあれ、必ず戦死者や脱落者が出てくる」というジンクスが囁かれており、ガリュードに倒された際には「ジンクスが発動してしまった」とSNSが一時期騒然になる事態も起きた。
さあ、5つの追記・修正を1つに……。オムライスになるんや!
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▷ コメント欄
- 戦隊オタクという点では伊狩鎧の方を連想したな。あいつも恐竜戦隊の力を持ってたし -- 名無しさん (2025-05-04 18:42:08)
- 退場してもアイテムくれるし、徹頭徹尾いい人すぎる -- 名無しさん (2025-05-04 21:22:31)
- 一応ゴジュウジャーとはライバル関係にあるのに洗脳以外では一切対立せずむしろゴジュウジャーの団結を促し指輪も託して後腐れなく退場したのもあってレジェンド戦隊みたいな役回りだった。 -- 名無しさん (2025-05-04 22:27:43)
- 黒いアイマスクして黒いロボット乗る様でテンカワ・アキトを思い出してしまった -- 名無しさん (2025-05-05 06:58:00)
- この人の元ネタとの対比要素、単にゲキは古代人でこの人は考古学者ってとこなんじゃない?という気もする 過去から今の時代に復活して戦ってる人と今の時代から過去を探究してる人 -- 名無しさん (2025-05-05 16:58:29)
- 常夏と共に再登場を期待したい男。 -- 名無しさん (2025-05-05 19:49:05)
- 「『5つの力を1つに合わせて』。それが戦隊というものではないんか?」と言うけれど、正式な六人目の戦士が最初に登場したのはジュウレンジャーというのが興味深い。 -- 名無しさん (2025-05-05 20:24:29)
- 同期のくせにセンパイジャーみたいな人 -- 名無しさん (2025-05-06 11:53:52)
- センタイリングケース送ってきたけど、追加戦士の記された古文書を持ってきそうだよね -- 名無しさん (2025-05-06 18:44:40)
- 戦隊を導くポジションは不思議仙人バーザを意識したかもしれない -- 名無しさん (2025-05-29 20:46:13)
- 戦隊考古学の常識この1年で変わりそう -- 名無しさん (2026-01-11 23:31:08)
#comment()
*2 それぞれケチャップとケチャップライス、ゴジュウジャーのエンブレムが描かれた飾り旗、卵、付け合わせのブロッコリーときゅうり、ピーマン、デミグラスソース。
*3 描写されていないが、恐らくレンジャースティックやサンダースリンガーなど、他の本家ティラノレンジャーが使用するアイテムは一通り使えるものと思われる。また「復元」を使えば、ハウリングキャノンやアームドティラノレンジャー用の追加装備も使えるのかもしれない。
*4 真の願いを考えると、自身のセンタイリング ジュウレンジャーを譲渡するつもりだった可能性がある。
*5 何を言っているんだ?……と思われるかもしれないが、ユニバース大戦の際の大獣神はDX ROBOUNIVERSE版のものがベースになっている
*6 キョウリュウジン 〜ダークバージョン〜(正確には映画『獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦 さらば永遠の友よ』にダークバージョンのガブティラのみが登場)、『機界戦隊ゼンカイジャー』のゼンカイオーブラックジュラガオーン、『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』のブラックオニタイジンムラサメ、『王様戦隊キングオージャー』のキングオージャーZEROとタランチュラアビスの4作品。
*7 展開されたのは『炎神戦隊ゴーオンジャー』のガンバルオーまで。
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