(制作中)
元第四部隊副隊長。
ニートロフ一族は代々から防衛軍に入隊し、多くの功績を上げている名家。そしてファランはその中でも100年に一度の天才と呼ばれていた。
零章41話ではハーモスと戦い、一度は策で上回り優勢な状況まで持ち込んだが、劣勢まで一瞬で追い込まれ、勝利ではなく作戦の成功を優先して、転移石でハーモスを天野江村まで飛ばした。
能力等一覧
「反転支配」
「思想誘導」
「物質変換」
あー、どれも全て該当せんって言う所に言ってたんだけども。まあ確かにそれはそうね
というか「のみ」だと君主全員これ当てはまらんよな
太陽の加護(ベルディア)
正義者破壊(シルロッテ)
未来視(オーエラ)
あ、ハーモスは今の所当てはまるか?まあでも悪師権一つだけではないと思うからまだわからんけども
まぁ実力としては確かに勝てるだろうけど…ハク戦の月花があまりにも脳筋だったからさ…特にセキ以降からただ残機と能力で短絡的な攻撃ばっかだったからさぁ…多分ハクのオーラ消耗の後付けなかったら割と余裕でハク勝ってたと思う。まぁあそこで月花負けたのは予想外で良かったけど
多分カーナちゃんが死んだ可能性無い?礼花は短期戦で勝つことにしてたしカーナちゃんはプライド高いから堕天解放使わずに勝てると思ってて油断してたところを…って感じ。流石に今のところシルロッテの方が強い気がする。
あと、ハーモスって悪師権で幸運支配持ってないかな(願望)
理想を現実にする能力って限定能力にしては強制力強く感じるし幸運支配である程度の誤差を打ち消して多少無理のある理想も通るみたいなことないかなって。
そうしたらラルフッド家は二代続けて幸運支配持ちに同じ形で負けたことになって、物語的にもいい対比だし、何よりビリアンのお労しさが増してオイシイよね。
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コメント
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>> 返信元
41話の5:32から「原則として能力は一人に一つ」と書いてるよだから絶対一つしか無いわけではなくて複数持ってるやつもいるにはいるってことでしょ
>> 返信元
ちゃんと言及されてました?それ。見落としてたら見返さないといけないので。
原則一つだけど希に複数個の能力持ってるやつがいてそれがファランということでしょ
よくわかってないんだけど、「生まれながら持つ能力は1つ」のはずなのに、彼が3つも能力を持ってる理由は何?外的要因の説は彼の説明から潰れるし、天才だから3つ持てたってこと?
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