郷野聡寛

ページ名:郷野聡寛
郷野 聡寛
本名郷野 聡寛
通称The Japanese Sensation
DJ GOZMA
難攻不落のビッグマウス
GRABAKAの火薬庫
性別男性
国籍日本
誕生日1974年10月7日(48歳)
出身地東京都東久留米市
身長176cm
体重77kg
リーチ
階級ウェルター級(SRC)
ウェルター級(UFC)
ウェルター級(PRIDE)
スタイルコマンドサンボ
キックボクシング
所属フリー
→GRABAKA
→フリー

郷野 聡寛(ごうの あきひろ、1974年10月7日 - )は、日本の総合格闘家。東京都東久留米市出身。フリー。

目次

獲得タイトル[]

  • 第3代全日本キックボクシング連盟ヘビー級王座

来歴[]

1993年にスポーツ会館のコマンドサンボに入門。トーナメント・オブ・Jや真武館などのアマチュア大会で活躍。

1995年10月13日、「トーナメント・オブ・J '95」のトーナメントに出場し、1回戦で当時和術慧舟會所属の村上一成に右ハイキックでKO勝ち。準決勝ではイーゲン井上に腕ひしぎ十字固めで一本負けを喫した。

1996年3月30日、「トーナメント・オブ・J '96」で村上一成と再戦し、判定負けを喫した。

1996年5月7日、修斗でプロデビュー。修斗時代には「総合格闘技の申し子」と称された。

1999年5月29日、修斗でマット・ヒューズと対戦し、0-3の判定負けを喫した。

2001年5月、菊田早苗率いるGRABAKAに移籍し、パンクラスを主戦場にする。

2002年12月21日、パンクラスでKEI山宮にKO勝ちを収めた後のマイクアピールで同年11月30日に獣神サンダー・ライガー対鈴木みのるがメインイベントとして組まれたことに対し、「今のパンクラスは馬鹿ばっかりだ!」と発言した[1]。

2004年2月15日、PRIDE初参戦となった「PRIDE 武士道 -其の弐-」でマウリシオ・ショーグンと対戦し、KO負けを喫した。

2005年1月4日、全日本キックボクシング連盟「SURVIVOR」でキックボクシングルールに初挑戦。全日本ヘビー級王座挑戦者決定戦でコンボイ山下と対戦。1Rには左ハイキック、3Rには左フックでダウンを奪い、3-0の判定勝ちを収めた。

2005年2月6日、全日本キックボクシング連盟「MOVING」で王者西田和嗣と全日本ヘビー級タイトルマッチで対戦。4Rに右ストレートでKO勝ち。全日本キックボクシングヘビー級王座となった(その後、2007年4月1日付けで返上)。

2005年3月6日、パンクラスで行なわれた全日本キックボクシング連盟公式試合で桜木裕司と対戦。2Rにカウンターの右ストレートでKO負けを喫した。

2005年5月2日、所属するGRABAKAがパンクラスから独立。

2005年5月22日、「PRIDE 武士道 -其の七-」でクラウスレイ・グレイシーと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。

2005年9月25日、「PRIDE 武士道 -其の九- ウェルター級グランプリ」では、1回戦でダニエル・アカーシオに得意の戦術で3-0で判定勝ちするも、準決勝でダン・ヘンダーソンにKO負け。また、ダンとの試合で顎を骨折し、ボルトで固定する手術を受けた。

2006年6月4日、「PRIDE 武士道 -其の十一- ウェルター級グランプリ 2006 開幕戦」では、ヘクター・ロンバードを翻弄し、3-0の判定勝ち。2回戦となる8月26日の「PRIDE 武士道 -其の十二- ウェルター級グランプリ 2006 2nd ROUND」では、ゲガール・ムサシと対戦し一本勝ちを収め、準決勝進出を決めた。

2006年11月5日、「PRIDE 武士道 -其の十三- ウェルター級グランプリ 2006 決勝戦」では、準決勝でデニス・カーンと対戦し、0-3の判定負けを喫した。

2006年12月31日、「PRIDE 男祭り 2006」で、2001年12月の対戦以来5年ぶりとなる近藤有己とのリベンジマッチを行なう。序盤にパンチを放った際に右手を骨折してしまい右手がほとんど使えない状態となるが、近藤に有効打を許さず、2-1の判定勝ち。リベンジを果たした。しかし、2005年のダン戦で埋め込まれていたボルト除去およびに視力矯正の手術を受けるため、戦線離脱を余儀なくされた。

2007年11月17日、UFC初参戦となった「UFC 78」でタムダン・マクローリーに腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収めサブミッション・オブ・ザ・ナイトを受賞した。

2008年3月1日、「UFC 82」でジョン・フィッチと対戦予定であったが、1月に右手を負傷し出場をキャンセル[2]。2月上旬に手術を行なった。10月18日の「UFC 89」にて復帰し、ダン・ハーディーに1-2の判定負け[2]。3RにはUFCで禁止されているグラウンド状態の相手への打撃を行なったことで減点された。

2009年1月31日、「UFC 94」でジョン・フィッチと対戦し、0-3の判定負けを喫しUFC2連敗となった[3]。この日の入場シーンではKEI山宮・大迫元喜と共に、矢島美容室のコスプレを披露した。この大会を最後にUFCからリリースされた。

2009年6月9日、都内ホテルで行なわれた記者会見で、戦極に参戦することを表明した[4]。

2009年8月2日、戦極初参戦となった「戦極 ~第九陣~」でダン・ホーンバックルと対戦し、3Rに右ハイキックを顔面に受け失神KO負け。そのまま担架で病院に運ばれるほどのダメージであった。

2009年12月31日、「Dynamite!! ~勇気のチカラ2009~」の「DREAM vs SRC 対抗戦」で桜井"マッハ"速人と対戦し、腕ひしぎ逆十字固めで一本勝ちを収めた。入場時には氣志團のコスプレをして、綾小路翔を従え『One Night Carnival』で入場した。

2010年3月7日、「SRC12」でディエゴ・ゴンザレスと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。

2010年7月3日、自身のブログにて同日付けでGRABAKAを退団したことを発表した[5]。

2010年8月22日、フリー初戦およびライト級転向後初戦となった「SRC14」でジャダンバ・ナラントンガラグと対戦し、0-3の判定負けを喫した[6]。

2010年12月30日の「戦極 Soul of Fight」に出場予定であったが、練習中に右足小指を骨折し欠場となった[7]。

2011年4月30日、Krushのスーパーファイトで山本優弥と対戦し、0-3の判定負け。郷野は前日計量で1.8kgオーバーとなり、グローブハンディ(郷野10オンス・山本8オンス)、減点1からの試合開始、ファイトマネー20%カットというペナルティを受けての試合となった[8]。

2011年5月29日、ニュージャパンキックボクシング連盟「MuayThaiOpen 16」で行なわれたTHAI FIGHT 70kgトーナメント日本代表決定戦に出場。準決勝で堤大輔、決勝で山崎陽一に、それぞれ3-0の判定勝ちを収め日本代表となった[9]。

2011年8月7日、「THAI FIGHT EXTREME JAPAN」の最終試合でヨハン・リドンと対戦し、0-3の判定負け。当初は「INTERNATIONAL TEAM vs TEAM SAMURAI」の大将戦として行なわれる予定だったが、タイでの衛星生中継の放送時間の都合で対抗戦から外れた[10]。

2011年11月6日、シュートボクシングと修斗の合同興行2日目「SHOOT the SHOOTO 2011」でヘンリー・オプスタルと初挑戦となるシュートボクシングルールで対戦し、0-3の判定負けを喫した[11]。

2012年2月18日、10年半ぶりのDEEP参戦となった「DEEP 57 IMPACT ~12年目の現実~」で中村大介と対戦。郷野が契約体重を900gオーバーしイエローカード2枚から試合が開始され、0-3の判定負けを喫した[12]。

人物[]

  • 相手のパンチをかわす高いディフェンス技術が最大の武器。巧みに相手との間合いをとり、試合時間をフル活用して相手をじわじわと追い詰めるライツアウト(Lights out)戦法で身体能力の高い外国人選手とも互角に渡り合う。身体能力の差を埋めるこの戦法を「弱者の戦略」と自称している。
  • 以前は「判定上等」がモットーの「郷野流」と自称していたが徐々に考え方が変わってきているようで、最近では「魅せる」ことに重点を置いている。
  • 親交のあるDJ OZMAを模したDJ GOZMAを名乗って派手な入場パフォーマンスを行っている。
  • 試合でのダメージのため、全身麻酔の手術を複数回受けている。
  • 1歳の頃、小児癌(肝芽腫)にかかり[13]、当時の生存率がほぼ0%という状況の中で大手術を受け奇跡の生還を果たしている(右の腹部に手術跡が残っている)。そういった肉体的ハンデを乗り越えて、強さの象徴である総合格闘技で成功を収めている。そして現在、同じ病気にかかっている子供の会に参加したり、会の親子を試合に招待し、子供のヒーローになりたいと思っている。
  • ボクシング世界王者ロイ・ジョーンズ・ジュニアを尊敬しており、ファイトスタイルの参考にしている。試合時のトランクス前部に「ROY JONES JR」の文字を入れていたこともある[14]。トランクス後部にはジェームズ・トニーのニックネームである「LIGHTS OUT」の文字を入れていた。

戦績[]

総合格闘技[]

総合格闘技 戦績
56 試合(T)KO一本判定その他引き分け無効試合
32 勝7816170
17 敗4490
勝敗対戦相手試合結果イベント名開催年月日
×中村大介5分3R終了 判定0-3DEEP 57 IMPACT ~12年目の現実~2012年2月18日
×ジャダンバ・ナラントンガラグ5分3R終了 判定0-3SRC142010年8月22日
○ディエゴ・ゴンザレス5分3R終了 判定3-0SRC122010年3月7日
○桜井"マッハ"速人2R 3:56 腕ひしぎ逆十字固めDynamite!! ~勇気のチカラ2009~
【DREAM vs SRC 対抗戦】
2009年12月31日
○辛拉麺5分3R終了 判定3-0戦極 ~第十一陣~2009年11月7日
×ダン・ホーンバックル3R 2:50 KO(右ハイキック)戦極 ~第九陣~2009年8月2日
×ジョン・フィッチ5分3R終了 判定0-3UFC 94: St-Pierre vs. Penn 22009年1月31日
×ダン・ハーディー5分3R終了 判定1-2UFC 89: Bisping vs. Leben2008年10月18日
○タムダン・マクローリー2R 3:19 腕ひしぎ十字固めUFC 78: Validation2007年11月17日
○近藤有己2R(10分/5分)終了 判定2-1PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-2006年12月31日
×デニス・カーン2R(10分/5分)終了 判定0-3PRIDE 武士道 -其の十三-
【ウェルター級GP 準決勝】
2006年11月5日
○ゲガール・ムサシ2R 4:17 腕ひしぎ十字固めPRIDE 武士道 -其の十二-
【ウェルター級GP 準々決勝】
2006年8月26日
○ヘクター・ロンバード2R(10分/5分)終了 判定3-0PRIDE 武士道 -其の十一-
【ウェルター級GP 1回戦】
2006年6月4日
○キム・デウォン1R 9:00 腕ひしぎ十字固めPRIDE 武士道 -其の拾-2006年4月2日
×ダン・ヘンダーソン1R 7:58 KO(右フック)PRIDE 武士道 -其の九-
【ウェルター級GP 準決勝】
2005年9月25日
○ダニエル・アカーシオ2R(10分/5分)終了 判定3-0PRIDE 武士道 -其の九-
【ウェルター級GP 1回戦】
2005年9月25日
○クラウスレイ・グレイシー2R(10分/5分)終了 判定3-0PRIDE 武士道 -其の七-2005年5月22日
○ティム・マッケンジー2R 2:53 TKO(右フック)パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR2004年11月7日
○栗原強1R 2:15 KO(右フック)パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR2004年6月22日
×マウリシオ・ショーグン1R 9:04 KO(左フック)PRIDE 武士道 -其の弐-2004年2月15日
○ニルソン・デ・カストロ5分3R終了 判定3-0パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR2003年11月30日
○渡辺大介2R 3:49 KO(左フック)パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR2003年10月31日
○ニルソン・デ・カストロ1R 0:29 反則失格(ローブロー)パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR旗揚げ 10周年記念大会2003年8月31日
○フラービオ・モウラ5分2R終了 判定2-0パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR2003年5月18日
○クリストファー・ヘイズマン5分2R+延長1R終了 判定2-0THE BATTLE FIELD ZST 22003年3月9日
△チェール・ソネン5分2R終了 判定0-0パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR2003年2月16日
○KEI山宮3R 3:49 TKO(右ストレート)パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR2002年12月21日
△渋谷修身5分3R終了 判定0-0パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR2002年8月25日
○窪田幸生5分3R終了 判定3-0パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR2002年5月11日
×近藤有己3R 0:52 TKO(タオル投入)パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR2001年12月1日
○KEI山宮5分3R終了 判定3-0パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR2001年10月30日
△ダスティン・デニス5分3R終了 判定1-0DEEP2001 in YOKOHAMA2001年8月18日
○渡辺大介2R 0:52 TKO(タオル投入)パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR2001年6月26日
△ムリーロ・ニンジャ5分3R終了 判定1-0修斗 SHOOTO TO THE TOP2001年5月1日
○アイヴァン・サラヴェリー1R 3:06 KO(右バックスピンキック)修斗 SHOOTO TO THE TOP2001年1月19日
○須田匡昇5分3R終了 判定3-0修斗 R.E.A.D.2000年11月12日
○アンディ・ウォン5分3R終了 判定3-0修斗 R.E.A.D.2000年5月22日
△ラリー・パパドポロス5分3R終了 判定0-1修斗 R.E.A.D.2000年1月14日
×ランス・ギブソン5分3R終了 判定0-2SuperBrawl 131999年9月7日
×マット・ヒューズ5分3R終了 判定0-3修斗 the Renaxis 1999 10years Anniversary1999年5月29日
△マルコス・シウバ5分3R終了 判定1-0修斗 the Renaxis 1999 Devilock Fighters1999年1月15日
○アドリアーノ・デ・スーザ1R 2:46 腕ひしぎ十字固め修斗1998年11月27日
○マチュー・ロッカ1R 3:12 腕ひしぎ十字固め修斗 Shoot the Shooto XX1998年4月26日
×ラリー・パパドポロス5分3R終了 判定1-2修斗1997年10月12日
△中尾受太郎5分3R終了 判定0-1修斗1997年6月25日
○長野常道3分5R終了 判定3-0大道塾 THE WARS IV
【修斗公式戦】
1997年3月11日
○藤原正人3分4R終了 判定3-0修斗1997年1月18日
×草柳和宏4R 2:52 腕ひしぎ十字固め修斗1996年10月4日
○須田匡昇4R 0:33 チョークスリーパーフリーファイト川崎1996年7月28日
×トッド・ビョーナサン3R 1:12 腕ひしぎ十字固め修斗1996年5月7日
×村上一成3分2R終了 判定トーナメント・オブ・J '96
【2回戦】
1996年3月30日
○割田康士1R 0:54 アキレス腱固めトーナメント・オブ・J '96
【1回戦】
1996年3月30日
○土居龍晴3分2R終了 判定2-0大道塾 THE WARS III
【総合格闘技特別ルール】
1996年2月17日
×イーゲン井上1R 1:33 腕ひしぎ十字固めトーナメント・オブ・J '95
【2回戦】
1995年10月13日
○村上一成1R 2:25 KO(右ハイキック)トーナメント・オブ・J '95
【1回戦】
1995年10月13日
×奥田康則1R 1:51 アンクルホールドトーナメント・オブ・J '94
【1回戦】
1994年4月23日

シュートボクシング[]

キックボクシング 戦績
1試合(T)KO判定その他引き分け無効試合
0勝00000
1敗010
勝敗対戦相手試合結果イベント名開催年月日
×ヘンリー・オプスタル3R+延長R終了 判定0-3SHOOT the SHOOTO 20112011年11月6日

キックボクシング[]

勝敗対戦相手試合結果イベント名開催年月日
×ヨハン・リドン3分3R終了 判定0-3THAI FIGHT EXTREME JAPAN2011年8月7日
○山崎陽一3分3R終了 判定3-0ニュージャパンキックボクシング連盟「MuayThaiOpen 16」
【THAI FIGHT 70kgトーナメント日本代表決定戦 決勝】
2011年5月29日
○堤大輔3分3R終了 判定3-0ニュージャパンキックボクシング連盟「MuayThaiOpen 16」
【THAI FIGHT 70kgトーナメント日本代表決定戦 準決勝】
2011年5月29日
×山本優弥3分3R終了 判定0-3Krush初代王座決定トーナメント ~Triple Final Round~2011年4月30日
×桜木裕司2R 1:17 KO(右ストレート)パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR
【全日本キックボクシング連盟公式試合】
2005年3月6日
○西田和嗣4R 1:33 KO(右ストレート)全日本キックボクシング連盟「MOVING」
【全日本ヘビー級タイトルマッチ】
2005年2月6日
○コンボイ山下3分3R終了 判定3-0全日本キックボクシング連盟「SURVIVOR」
【全日本ヘビー級王座挑戦者決定戦】
2005年1月4日

脚注[]

  1. ↑[パンクラス] 12.21 有明:郷野が爆弾発言。國奥×マーコート決着 BoutReview 2002年12月21日
  2. ↑ 2.02.1【UFC89】郷野が11ヵ月ぶり復帰戦で惜敗 MMAPLANET 2008年10月19日
  3. ↑【UFC94】フィッチ、大差の判定で郷野から勝利 MMAPLANET 2009年2月1日
  4. ↑ヒョードル破ったイワノフが藤田と対戦。郷野初参戦 BoutReview 2009年6月9日
  5. ↑オフィシャルブログ 2010年7月3日
  6. ↑【SRC戦極】三崎和雄、激闘の末に王者サンチアゴに敗れる…郷野もまさかの敗北 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年8月22日
  7. ↑【SRC戦極】12・30藤井惠が参戦、藤野恵実と対戦!長南は郷野をKOした強豪と激突 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年12月20日
  8. ↑【Krush】大激闘と番狂わせ!初代チャンピオンの座に瀧谷、卜部兄、梶原が就く 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年4月30日
  9. ↑【NJKF】郷野聡寛がムエタイのトーナメントで優勝!70kgのTHAI FIGHT日本代表へ 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年5月29日
  10. ↑【タイファイト】白須康仁が日本全滅の危機を救う!ブアカーオはヒジ打ちで壮絶な勝利 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年8月7日
  11. ↑【シュートボクシング】アンディ・サワーがトビーにリベンジ!リオンが宍戸を破る 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年11月6日
  12. ↑【DEEP】廣田、ラズマゼが初防衛!ルーカス娘、前田、横田が新チャンピオンに 格闘技ウェブマガジンGBR 2012年2月18日
  13. ↑公式ブログ 2009年12月6日
  14. ↑[全日本キック] 郷野、敗因は『久江酔い運転』。タイトル戦を受諾 BoutReview 2005年3月11日

関連項目[]

  • 全日本キックボクシング連盟王者一覧

外部リンク[]

  • オフィシャルブログ
  • Gの文豪 ~グラバカ・郷野聡寛の不定期コラム(旧ブログ)
  • AkihiroGono - Twitter
  • SRC 選手データ
  • DREAM 選手データ
  • K-1 選手データ
  • UFC 選手データ - Internet Archive
  • PRIDE 選手データ - Internet Archive
  • GRABAKA 選手データ
  • パンクラス 選手データ
  • SHERDOG 選手データ

Wikipedia[]

  • Wikipedia:ja:郷野聡寛
  • Wikipedia:en:Akihiro Gono
Smallwikipedialogo.pngこのページには、クリエイティブ・コモンズでライセンスされたウィキペディアの記事が使用され、それをもとに編集がなされています。
使用された記事は郷野聡寛にあり、その著作権者のリストはページの履歴に記録されています。


特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC BY-SAライセンスの下で利用可能です。

シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。


最近更新されたページ

中村和裕

中村 和裕 本名 中村 和裕 通称 カズ 吉田道場 大将 戦極の若大将 吉田道場の柔くん 吉田道場の一番星 性別 男性 国籍 日本 誕生日 1979年2月21日(44歳) 出身地 広島県福山市 身長...

左メニュー

左メニューサンプル左メニューはヘッダーメニューの【編集】>【左メニューを編集する】をクリックすると編集できます。ご自由に編集してください。掲示板雑談・質問・相談掲示板更新履歴最近のコメントカウン...

龍二

龍二通称のんべえファイター酔いどれファイター博多のドランクドラゴン博多の荒武者博多の昇龍性別男性国籍日本誕生日1978年8月26日(44歳)出身地大分県身長177cm体重70kgリーチ階級ミドル級(K...

齋藤裕俊

齋藤 裕俊本名齋藤 裕俊通称マヌーフ性別男性国籍日本誕生日1984年8月12日(38歳)出身地茨城県猿島郡身長167cm体重70kgリーチ階級フェザー級スタイル空手、柔道所属和術慧舟會GODS齋藤 裕...

黒田アキヒロ

黒田 アキヒロ本名黒田 哲広性別男性国籍日本誕生日1978年4月28日(45歳)出身地神奈川県相模原市身長172cm体重60kgリーチ階級ライト級スタイルキックボクシング所属サバーイ町田→フォルティス...

麻原将平

麻原 将平本名麻原 将平性別男性国籍日本誕生日1984年9月3日(38歳)出身地滋賀県身長171cm体重60kgリーチ階級ライト級(K-1)所属正道会館→シルバーアックス麻原 将平(あさはら しょうへ...

鹿又智成

鹿又 智成本名鹿又 智成通称八王子のお祭り男打極無双寝技魔術師性別男性国籍日本誕生日1979年8月4日(43歳)出身地東京都昭島市身長173cm体重70kgリーチ階級ライト級、フェザー級スタイルブラジ...

鶴巻伸洋

鶴巻 伸洋本名鶴巻 伸洋性別男性国籍日本誕生日1971年10月22日(51歳)出身地新潟県新津市身長170cm体重87kgリーチ階級ミドル級、ウェルター級スタイル柔道所属SAW→ティアゲネス鶴巻 伸洋...

鳥生将大

鳥生 将大本名鳥生 将大性別男性国籍日本誕生日1983年10月30日(39歳)出身地大阪府泉南郡身長177cm体重85kgリーチ階級ミドル級スタイルレスリング、極真空手、柔道所属P's LAB 大阪→...

魔裟斗

魔裟斗(まさと)本名小林 雅人(こばやし まさと)通称反逆のカリスマ性別男性国籍日本誕生日1979年3月10日(44歳)出身地千葉県柏市身長174cm体重70kgリーチ階級ミドル級(K-1)スタイルキ...

魅津希

魅津希本名井上 瑞樹通称天才格闘少女性別女性国籍日本誕生日1994年8月19日(28歳)出身地愛知県名古屋市身長162cm体重55kgリーチ階級-56kg級(JEWELS)スタイル空手所属空手道白心会...

高阪剛

高阪 剛本名高阪 剛通称TK世界のTK格闘技界の賢者性別男性国籍日本誕生日1970年3月6日(53歳)出身地滋賀県草津市身長181cm体重99kgリーチ階級ヘビー級(PRIDE)スタイル柔道所属リング...

高谷裕之

高谷 裕之本名高谷 裕之通称伝説の喧嘩師喧嘩番長悪魔の拳性別男性国籍日本誕生日1977年6月10日(45歳)出身地千葉県習志野市身長167cm体重65kgリーチ階級フェザー級(DREAM)ミドル級(H...

高萩勉

高萩 ツトム本名高萩 勉通称褐色のドラゴン性別男性国籍日本誕生日1982年12月20日(40歳)出身地神奈川県身長181cm体重97kgリーチ階級ヘビー級(K-1)所属チームドラゴン高萩 勉(たかはぎ...

高田延彦

高田 延彦本名高田 伸彦通称平成の格闘王青春のエスペランサわがままな膝小僧アイアムプロレスラージャパニーズ・ラスト・出てこいや性別男性国籍日本誕生日1962年4月12日(61歳)出身地神奈川県横浜市身...

高瀬大樹

高瀬 大樹本名高瀬 大樹通称寝技アーティスト影のグラップリング・キングブログキング性別男性国籍日本誕生日1978年3月20日(45歳)出身地埼玉県北足立郡伊奈町身長180cm体重84kgリーチ階級ミド...

高橋藍

高橋 藍本名高橋 藍通称あいあい性別女性国籍日本誕生日1982年5月10日(41歳)出身地千葉県身長168cm体重57kgリーチ階級スタイルシュートボクシング所属シーザージムテーマ曲アイアイ高橋 藍(...

高橋義生

高橋 義生本名高橋 和生通称殴り屋人食い義生性別男性国籍日本誕生日1969年3月13日(54歳)出身地千葉県市川市身長180cm体重93kgリーチ階級ヘビー級、ライトヘビー級スタイルレスリング所属プロ...

高橋洋子

高橋 洋子本名高橋 洋子通称たか性別女性国籍日本誕生日1973年4月20日(50歳)出身地北海道小樽市身長172cm体重72kgリーチ階級スタイルプロレス所属全日本女子プロレス→吉本女子プロレスJd'...

高林恭子

高林 恭子本名高林 恭子通称公武堂の看板娘性別女性国籍日本誕生日1981年4月15日(42歳)出身地岐阜県高山市身長157cm体重52kgリーチ階級フェザー級スタイルレスリング、柔術所属ALIVE高林...