登録日:2025/07/31 Thu 10:54:50ですぞ
更新日:2026/06/06 Sat 16:54:01NEW!だぜ
所要時間:約 7 分で読むんだね
▽タグ一覧
チョッキリ団は『キミとアイドルプリキュア♪』の敵組織である。
【概要】
世界を真っ暗闇に包みこんで征服することを目的とする悪の組織。
組織のマークは「C」と「はさみ」をあしらったもの。
本編開始前の時点でキラキランドを襲い、暗闇に包んでいた。それに飽き足らず、はなみちタウンまでも真っ暗闇に包もうとしている。
「ダークイーネの手下」とも呼ばれるが、あくまでチョッキリーヌの部下であるという認識から、少なくともカッティーは良く思っていない様子。
拠点はビリヤードやダーツなどがあるバー。
全体的に人材不足である上に、上司のチョッキリーヌが仕事しない&助言しない&人材補充しないと問題だらけなので、ギャグシーンの多さに反してブラック気味。成果を出したものに特別ボーナスが出たり、風邪でダウンした際は普通に休ませて貰えるなど妙に俗っぽかったりホワイト気味な面も。
デザインにははさみが取り入れられている。
初期の三幹部はどことなく某ギャグアニメシリーズに出てくる三人組の敵キャラを彷彿とさせる出で立ちである。
……というか、15話のカッティーが奇怪なポーズで飛び回りながら退散したり、シーンチェンジの際組織のマークが使われたり 大柄な男が真っ先に組織から「トンズラ」したり、細身の男が劣悪な職場環境を「ボヤ」いたりと回を追うごとにだんだん隠す気がなくなってきている。
【構成員】
- ダークイーネ
妾は全てを見通している……恐れるな、妾の力を与えてやろう。
CV:佐藤利奈
キラキランドを襲った張本人。
12話にて3人体制で出撃してなお敗れた3人の前に現れ、自らの力を注ぎこみマックランダーの結晶をクラヤミンダーを生み出せる結晶へと強化した。
連敗の体たらくを責めずパワーアップアイテムを与える寛容な面もあるが、自身の嫌悪するキラキラを生み出し使命を拒もうとしたカッティーを直々にエネルギーを注ぎ込みカッティンダーへ変貌させ、戦意を喪失してもなお更にエネルギーを注ぎ強化するなど嫌悪するものや裏切りには一切の容赦が無い。
スラッとした鬼女の様なシルエットをしており、背がかなり高い。
チョッキリーヌ曰く「ダークイーネ様はクラクランドから全てを見ている」とのことだが……?
- チョッキリーヌ
この世界にも溢れてるねぇ……目障りなキラッキラが。
CV:矢作紗友里
リーダー。姉御肌な性格をしており、下の二人からは「ボス」と呼ばれている。初出撃は第11話。「ッ」を抜いたら別の作品の敵幹部に。
しかし、それ以降は第26話になるまで一切出撃しておらず、カッティーが組織から離反した際、カッティンダーにされた詳細を知らないザックリーに「チョッキリーヌ様が全く働かないからって……」と原因の一つとしてボヤかれる程アジトから出ようとしなかった。
カッティーが離反&プリキュアが5人に増えても自分だけ働かない姿勢は全く変わらず、それどころかワンオペ出撃の続くザックリーに懇願されても人員は追加しないわ当たりの鬼辛ソースを引いたら出撃というワインロシアンルーレット*1で無理やり出撃させるわ、それを抗議されれば「やらない理由にはならないよ」「なら5倍働けばいい」と理不尽かつブーメラン全開の激詰めを行うなど口と態度だけはデカいダメなパワハラ上司街道を爆走中。
それ以降もアジトで上記を始めとしたパワハラを行う以外での出番がなかったため、猛スピードでダダ下がりしていく株を除いて今一つ影が薄い。似ている3人組的には影が薄いのはカッティーの担当では……は禁句。
カッティーとザックリーが退団してしまったこともあってか、第26話以降はようやく出撃するようになったが、怪物召喚バンクではキラキラを具現化する際勢い余って尻もちをつくわ、召喚するクラヤミンダーは大して苦戦もさせられずに初召喚したザックリーの個体ですら効かなかった単独技で浄化されるわ、部下がとっくにいなくなっているにも関わらず「部下をやめさせないための本」なる本で情報収集をするなど、仕事の出来ない上司臭が回を追うごとに濃くなり続けている。
そんな中、ジョギ(カズマ)も浄化されて退団し、1人ぼっちになってしまう。そして、ダークランダー召喚用の水晶も無くなり、とうとうダークイーネにも見捨てられる。
「お待ちください! 次こそ必ず……!」と乞ったものの、ダークイーネによって闇に還されてしまうのだった。
その後、第47話にて強化型になって再登場。量産型のダークランダーを大量に呼び出しアイドルプリキュアと戦うが、ハートガーデンの中に入っていたカッティンとザックリンにより攻撃を止められ、3人でプリキュア・ハイエモーションを受けて浄化。
カッティンやザックリンが新生チョッキリ団としてやり直すことを提案するが、チョッキリーヌはこれを拒否しており…
チョッキリーヌはカッティンやザックリンとは異なりキラキランドの妖精ではなく、ダークイーネによって生み出された存在だった。拒否したのもそのためである。
そんな彼女がキラキラを知ってしまったことで、ダークイーネに消されてしまう。
最後はキラキラを教えてくれたアイドルプリキュアに感謝をし、消滅した。
最終話では、キラキランドにて彼女に似た姿をした妖精・チョッキリンが生まれた。
矢作氏は『Go!プリンセスプリキュア』にて(自称)トップコメディアンアイドルこと一条らんこを担当していた。
- カッティー
手下? 名前は自分、カッティー。
チョッキリ団所属ですぞ。
CV:山田浩貴
幹部。大柄な身体で、一人称は「自分」。
ガタイに似合わず慇懃無礼な口調で「~ですな」「~ですぞ」が口癖。
口調こそ丁寧なものの、はなみちタウンへの侵攻第1号として宣言と同時に有無を言わさずさっさと出撃したり、出撃しようとするザックリーを押し退けたりと行動の方はかなり強引。
ザックリーにも度々「自分勝手ィーなヤツ」とボヤかれているが、「自分、カッティーですから」と全く意に介していない。
また、巷で人気になったと知って有頂天になった結果ピンチに陥ったアイドルに駆け寄るプリルンに対して「こんな『イェーイ!』などと浮かれた者を頼りにするとは」「おぬしがこやつを選んだせいで世界はクラクラの真っ暗闇になるのですぞ?」と精神的な揺さぶりをかけたことも。
一方で、第1話での一件以来「研究」という名目でキュアアイドルの動画を繰り返し視聴するなどどこか憎めない一面もあり、第9話時点ではザックリーと一緒に楽しそうに視聴し、極めつけは第10話にて、CD発売記念を兼ねたアイドルプリキュアの握手会をやる事を聞いて念入りに爪の手入れをし*2、サングラスをかけて握手会の行列に並んでいた。結局人々のキラキラを前に我慢できずいつも通りマックランダーを召喚してしまったが。
その後も普通に上記のCDを購入してるわ相変わらずアジトでプリキュアのライブ動画を見まくるわ、とうとうプリキュアを「推し」と公言したり、半ばプリキュアを見る為だけに出撃したりした挙句、奪った鍵を咄嗟に返した際に自分に向けられたキュアアイドルの笑顔の眩しさに消し飛ばされるなど、もはやただのファンになってしまっている。
その際に「自分もプリキュアを応援したい」という思いからキラキラを生み出し戦意を失った姿をダークイーネに嗅ぎ付けられ、カッティンダーへと改造されてしまうが、紆余曲折あってズキューンとキッスによって浄化され元の姿に戻る。
これまでの行為を涙ながらに謝罪し、圧倒的だった2人の力の前に自分達の無力さを感じ落ち込んでいたアイドル達3人を「闇にまみれた自分を照らしてくれたのは貴方達に他ならない」と激励し、晴れ晴れとした顔でどこかへと去っていった。
……いったのだが、なんと後の回でカッティー(とザックリー)もキラキランド出身者であったことが判明。
現在はタナカーン/田中さんといつのまにか合流したことでアイドルプリキュアのみんなと再会、「うた達の世界の人々」の姿に任意でなれるのを活かしてアイドルプリキュアのサポートスタッフとして働いている。「これはカッティーさんとザックリーさんの経緯が超特殊だからですよ! 前職で貰ったものはちゃんと返してから次の職場行かないとダメです!」*3
名前の由来はおそらく「カット」と上記の台詞から「自分勝手」も含まれていると思われる。
山田氏は『映画 プリキュアオールスターズF』にてレッサーアークを担当した人物の1人である。
- ザックリー
おーおー、目障りなキラキラ見つけたぜェ!
CV:佐藤せつじ
幹部。細身な身体で、一人称は「オレ」。初出撃は第3話。
「ザックリ言うと(or言って)」が口癖のどこか陽気でチャラいチンピラのような雰囲気をしている。
カッティーとは対照的に口調が荒く、我の強い彼にしばしば振り回されている。
3人目のプリキュアとなるであろうこころを誘き寄せるために「キュアアイドル&キュアウインクのなんかすごいライブ」なる嘘イベントで客を集めた上で、楽しみにしていた彼らの目の前で偽のステージをマックランダーに破壊させたり、こころの面前で彼女の母をクラヤミンダーにするなど、他人の大事な気持ちを平気で踏みにじる卑劣漢でもある。
一方で、上記の有様のカッティーと基本的に何もしないチョッキリーヌのツッコミ役を務めたり、意外と涙もろいのかこころの母に対する愛情を目の当たりにして「ザックリいい話じゃねえか……」と一人零すなど、カッティーとは別ベクトルで憎めない面がある。
カッティーがチョッキリ団を退団してからは、チョッキリーヌが出撃しないうえに新メンバーを雇う気もないということから毎回彼が出撃する羽目になっており、そのことをぼやいたことも。
初出撃から長らく名前を名乗っていなかったが、第24話にてようやく名乗っている。
同回ではパトロール中だったななに気遣われたことをきっかけに、心境に変化が訪れるようになり、思わず「お前なんか嫌いだ」と言ってしまうが、「なんであんなこと言っちまったんだ」と罪悪感が生まれる。
後に再会した際、ななから貰ったハンカチを水たまりに落としてしまい、汚れを落とそうとする。
そこに現れたジョギによって、心の闇からザックリンダーへと改造されてしまうが、ウインクによって浄化され元の姿に戻る。
カッティー同様プリキュア達に謝罪し、ななのことを「推し」と認めるも、照れ隠しで再び「お前なんか嫌いだー!」と言いながら逃走した。
その後はカッティー同様いつの間にか田中さんのあの家に合流。おなじくアイドルプリキュアの運営に携わっている……が、割としっかり公私を区切っているカッティーと違い、ざっくりなな推しとして公私混同をやらかしているカット*4も見られる。
名前の由来はおそらく「ザックリ」。
- ジョギ
君の闇を見せてごらん
CV:林勇
第25話から登場。一字違いだが「俺の名を言ってみろ」とは言わない。
緑色のメッシュが入った左目が隠れるほどの長さの茶髪に両耳にピアスをした、白いフードを被った青年。
その見た目から響カイトとの関連性を指摘する声は多く*5、第31話では彼が主演を務めた映画のポスターを見て「この街にいるのか、あいつが」と発言しており、何らかの接点がある事も示唆されている。
▷正体
正体はカイトの親友だった男「燈夜カズマ」。
カイトが海辺で歌っていたところを、「綺麗な声してんじゃん。お前の歌、好きだよ」と彼の歌を誉め、彼をアイドルオーディションに誘った。
それ以来、2人は特訓をしていくうちに2人で過ごしていくのが当たり前になっていった。
だが、そのオーディションで受かったのはカイトのみだった。この一件がきっかけとなりカイトとの絆が切れることとなった。
その後、カズマは何度もオーディションに挑むも不合格が続く。そんな中、ダークイーネがカズマの闇を見込み、チョッキリ団に身を落とすこととなった。
カイトは自分から離れていくカズマの後を追わなかった事を後悔しているなど、現在もかつての友の事を気にかけている。
ダークイーネ直属の部下だが、チョッキリーヌは彼のことを知らず、無論ザックリーも面識が無かった。チョッキリーヌのことを「先輩」と呼ぶも、口調は慇懃無礼で尊敬している感はゼロ。
キラキラから怪物を作る上記3人とは違い、ピンクではなく黒いリボンの形で素体の人間から引き出した心の闇から怪物を作る。第32話ではクラヤミンダーの水晶に力を与えて変化させ、これによってチョッキリーヌも同様の方法でダークランダーを作り出せるようになった。
名前の由来はハサミで切る音の「ジョキジョキ」と思われる。
林氏は歌手としても活動しており、『スター☆トゥインクルプリキュア』ではサンター星人を担当している。
【怪物】
- マックランダー
CV:矢野正明
本作の怪物枠。開いたはさみのような赤色のサングラスとリーゼントが特徴。
チョッキリ団によってキラキラを奪われた者が水晶に閉じ込められると、そこから生み出される。
ダメージを与えて闇を払い、取り込まれた人間にある程度希望を取り戻させる*6事で浄化出来るようになる。
浄化技バンクでは技の発動に合わせて出現するライブ会場の椅子に座らされ、技を撃つ前のプリキュアのライブをキラキライトを振りながらノリノリで鑑賞する。
浄化技を受けると「キラッキラッタ~……」と言い残し消滅し(この台詞は取り込まれた人物も同時に喋る*7)、破壊された街や物、取り込まれた人物は元に戻る。
名前の由来は「真っ暗だ」と「(目が)眩んだ」を組み合わせたものと思われる。
▷登場個体
| 登場回 | 素体にされた人物 | モチーフ |
| 第1話 | 小宮絵真 | 本 |
| 第2話 | 東中みこと | 応援うちわ |
| 第3話 | 咲良はもり | ピアノ |
| 第4話 | 喫茶グリッターの客 | クリームソーダ |
| 第5話 | 森こはる | ビデオカメラ |
| 第6話 | 植木屋 | 植木職人 |
| 第7話 | 寸田躍 | ダンサー |
| 第8話 | 駆子 | ランナー |
| 第9話 | はなみぃちゃん | 風船 |
| 第10話 | みゆ、みゆの母 | CDプレイヤー |
| 第11話 | はなみち中学校の放送部員3人 | マイクとスピーカー |
- クラヤミンダー
CV:矢野正明
本作の強化怪物枠。第12話から登場。サングラスの色が緑色になり、リーゼントの形も変化している。
ダークイーネに力を与えられて変化した水晶にキラキラを奪われた者が(ry
単独技ではライブを鑑賞させることはできず椅子から立ち上がって(=無効化)してしまうため、初期メンバー3人の合体技「プリキュア・ハイエモーション」とズキューンキッスの合体技「プリキュア・ズキューンキッスディスティニー」でないと浄化できなかったが、第26話以降はプリキュア側も強くなったのかはたまた単にチョッキリーヌの個体が弱過ぎるのか単独技でも浄化できるようになった。
初登場回は単独技が効かない描写の直後に合体技でスピード浄化された。「出るタイミング間違えたんじゃないか」とか「ダークイーネ様何見てたんですか」は禁句。
なお、閉じ込められた人物に何かしらの要因で抜け出されると、コントロールを失って敵味方の区別なく暴走してしまう模様。
名前の由来は「暗闇」と「マックランダー」。
▷登場個体
| 登場回 | 素体にされた人物 | モチーフ |
| 第12話 | 自動販売機で当たりを引いた男性 | 自動販売機 |
| 第13話 | 新橋わかば | バレーボール |
| 第14話 | 紫雨愛 | バースデーケーキ |
| 第15話 | ジョウ、キイ | 南京錠 |
| 第18話 | 髪型をキュアキッスと同じものに変えた女性 | 手鏡 |
| 第19話 | 貴島つむぐ | カメラ |
| 第20話 | トレイルランナーの男性 | トレイルランナー |
| 第21話 | プリルン | キラキライト |
| 第22話 | 卵を買った主婦 | ゆで卵 |
| 第23話 | メイ | サイン色紙とペン |
| 第24話 | 銭湯から出てきたおじいさん | マッサージチェア |
| 第26話 | IDOL STOREの店員 | 立て看板 |
| 第27話 | 宇釣木大輔 | ラブレター |
| 第28話 | きゅーたろう | スリッパ |
| 第29話 | はなみち図書館の職員 | 本棚 |
- ダークランダー
CV:矢野正明
本作の最強怪物枠。第30話から登場。サングラスの色が赤色になり、リーゼントも紫色に変化している。
上記2体とは違い、「心の闇」を元に人間を水晶に閉じ込め、そこから生み出される。 さらに周囲の人間の心の闇を吸収することで、よりパワーアップすることも可能。
クラヤミンダー以上の強敵で、プリキュア5人全員の合体技「プリキュア・キラッキラン・フォー・ユー」でやっと浄化出来るほど。
元に戻った人間は、心の闇から解放されて明るく前向きになる様子。
名前の由来は「ダーク」と「マックランダー」。
▷登場個体
| 登場回 | 素体にされた人物 | モチーフ |
| 第30話 | ジョウ | 南京錠 |
| キイ | 鍵 | |
| 第31話 | ポップコーンを落とした男性 | ポップコーン |
| 第32話 | 持田育 | 跳び箱 |
| 第33話 | くりきゅうた | 杵と臼 |
| 第34話 | 小原井ヒロシ | ハリセン |
| 第35話 | コーヒーカップを回しすぎた男の子 | コーヒーカップ |
| 第36話 | ヤス | お弁当 |
| 第37話 | 響カイト | ペンダント |
| 第38話 | ジャック・オー・ランダムの仮装をした少年 | ジャック・オー・ランタン |
| 第39話 | 寸田躍 | |
| 第40話 | 絵描きの男性 | キャンバス |
| 第41話 | 甲斐ちよ | 投票箱 |
| 第42話 | ファンの男性 | ハッピ |
| 第43話 | 社長 | 加湿器 |
| 第44話 | 坂上るか | スマホ |
| 第45話 | ケーキ屋のアルバイトの男性 | サンタクロース |
| 第46話 | ハートの木 | |
| 第47話、第48話 | - | 量産型 |
- ダークメロロン
誰メロ!?
メロロンの闇……メロ
CV:花井美春
第30話で登場。闇から生まれた存在であるメロロンに目をつけたダークイーネによって生み出された、メロロンの心の闇。
「闇の自分が光のプリキュア達と交わることはない」「ねえたまもいずれあいつらが奪う」とこちら側に来るように誘惑するが、「みんなと友達になりたい、みんなと一緒にいたい」と、正直な気持ちを出したメロロンから発生した光に浄化された。
【余談】
チョッキリ団のデザインはキャラデザ担当の杉本海帆氏ではなく、『デリシャスパーティ♡プリキュア』以降のモンスターデザインを担当している春山和則氏が担当。似たようなモチーフがこんなところで被るとは……。
追記・修正は世界中をクラクラの真っ暗闇にしてからお願いします。
&link_up(△)&aname(メニュー,option=nolink){メニュー}
項目変更&link_copy(text=項目コピー )&link_diff(text=項目変更点 )&link_backup()&link_upload(text= アップロードページ)
この項目が面白かったなら……\ポチッと/
#vote3(time=600,14)
[#include(name=テンプレ3)]
▷ コメント欄
- 佐藤せつじ氏の名前は「ゾンビランドサガ」のデスおじB(痩せてる方)で覚えたので、本作でアイドルと敵対しているのを見ると複雑な気分になる -- 名無しさん (2025-07-31 11:26:15)
- 「チョッキリ団はねタイムボカンシリーズの三悪をモチーフにしてるんだよ」と教えてもらうまで、ロゼッタとワリオとワルイージをモチーフにしてるんだと思ってました。 -- 名無しさん (2025-07-31 11:32:49)
- ↑2 でもまあカッティー同様に改心→和解フラグは立ってるようなもんだし -- 名無しさん (2025-07-31 12:11:54)
- ブラック気味と書かれているが風邪のときは休めてボーナスがある時点で他の組織よりよっぽど恵まれてる -- 名無しさん (2025-07-31 13:46:25)
- まあでも、改心しようとすれば大ボスが直々に制裁下すし、そこら辺はやはり悪の組織らしいが。 -- 名無しさん (2025-07-31 17:48:56)
- ハサミモチーフの悪の組織という点でモロに異世界レッドのゼツエンダーと被っちゃったという -- 名無しさん (2025-07-31 19:10:26)
- ようやく本隊?の幹部が出てきたっぽいけど一体どれくらいの規模なんだろ? -- 名無しさん (2025-07-31 22:45:15)
- 名前だけだとハサミよりオトシブミを連想する -- 名無しさん (2025-07-31 23:38:35)
- 現状、実働部隊は崩壊してるも同然なんだけどチョッキリーヌ様はどう責任とるつもりなの? -- 名無しさん (2025-08-01 20:49:25)
- カッティーがアイドル、ザックリーがウインク推しになってるからチョッキリーヌはキュンキュン推しになるのかね。 -- 名無しさん (2025-08-01 22:29:17)
- しんのすけ「チョッキリーヌ・ベスタ」 -- 名無しさん (2025-08-01 22:36:11)
- 今後のエピソードでチョッキリーヌがクラヤミンダー化したらビマージョメカに酷似した怪物が出てきそう -- ひろし (2025-08-02 20:29:46)
- オーエスするさいに尻餅をつくチョッキリーヌさん……。まさに「ザックリ言って、あざといですぞ」ですな。それはそうと、チョッキリーヌさんにジョギ、ダークイーネもまさか……? -- 名無しさん (2025-08-03 10:06:37)
- カッティーとザックリーまさか田中と同じく妖精形態あったとは…。多分チョッキリーヌも妖精形態ありそう。 -- 名無しさん (2025-08-03 12:24:06)
- 全然仕事してなかったせいか召喚バンクで尻餅つくし召喚したクラヤミンダーは初回は効かなかった単体ライブで浄化されるしでhugプリのダイガンさんみがある -- 名無しさん (2025-08-03 12:40:20)
- さて、最強怪物は『アンコクンダー』か『マックラヤミンダー』か -- 名無しさん (2025-08-06 22:15:08)
- チョッキリーヌ「許さないよ…よくもキラキラを奪うのを邪魔してくれたね ショボッボボンボンにしてやる…」 キュアキュンキュン「ヤバイです アイドル!!」 キュアアイドル「くっ!」 キュアウインク「大変だね 二人共」 チョッキリーヌ「ショボッボボンボンにしてやるぞ キュアウインク」 キュアウインク「(;゚Д゚)」 -- 名無しさん (2025-08-21 23:16:24)
- ジョギの言う『アイツ』とは・・・うん、間違いなく、カイトとの双子説来たな -- 名無しさん (2025-09-07 23:32:40)
- 親友だったのか -- 名無しさん (2025-10-05 21:26:59)
- ジョギの本名はカズマであることが判明し、少なくともダークイーネに洗脳された可能性が高い -- ひろし (2025-10-19 09:37:12)
- カズマと聞いてアイツの姿が過った -- 名無しさん (2025-10-19 22:04:33)
- まぁ流石に現実世界の人間が未知の力使う悪の組織陰で利用してますは無理あるし・・・ -- 名無しさん (2025-10-19 22:09:42)
- チョッキリーヌの改心は第43話でやってほしいな -- ひろし (2025-11-04 19:25:12)
- チョッキリンダーも他二人と同様ロボか? -- 名無しさん (2025-11-04 21:44:46)
- ジョギ(カズマ)が浄化され、幹部もチョッキリーヌ一人となり、これからどうなっていくんだろう? -- 名無しさん (2025-11-30 18:56:38)
- 第43話で最後のチャンスをやったにも関わらず結局失敗したチョッキリーヌにダークイーネの闇に吞まれる形で退場されてしまった。哀れすぎる… -- ひろし (2025-12-09 05:30:19)
- チョッキリーヌの正体はダークイーネの分身に過ぎず、最終的に消されてしまった -- ひろし (2026-01-18 15:29:54)
- 流石に2作連続殉職者なしとはならんか -- 名無しさん (2026-01-18 18:01:12)
- まだ最終回がどうなるか分からないから...改心したダークイーネがチョキリーヌを復活させてくれるかも...? -- 名無しさん (2026-01-18 19:35:38)
- ↑2スバル達全員殉職してるんですが -- 名無しさん (2026-01-21 00:58:55)
- ツナガラーズはこれの先駆けだったのかもな。 -- 名無しさん (2026-01-25 03:53:36)
- チョッキリーヌが妖精に生まれ変わってとりあえず救われてよかった。 -- 名無しさん (2026-01-25 11:41:59)
- チョッキリーヌは妖精・チョッキリンとして生まれ変わったけど、チョッキリンは前世の記憶・人格は持ってないと思う。前世がチョッキリーヌで魂が同じでも、転生した以上もう別人なんだよね。だから、カティザクの会いたい「チョッキリーヌの人格・記憶」は消されて死んだ時点で消滅しているので、アイちゃんとアン王女みたいにチョッキリンに面影を求めても、チョッキリーヌには二度と会えないという悲劇。チョッキリン誕生と、彼女の新しい人生の幸せを願いたい。 -- 名無しさん (2026-01-26 10:49:00)
- 騒音が我慢できないから基から絶ちに行くでござるの巻。割と切実な願いの持ち主だったなダークイーネ様 -- 名無しさん (2026-01-26 13:20:44)
#comment()
*2 因みに切った爪はその辺に飛ばしていた。
*3 といってもその田中が何の説明もなく「人間モード」になれているため、カッティーやザックリーもチョッキリ団で変身能力を貰えたのではなく、元々変身出来た可能性はある。
*4 カッティーは公式ショップの商品を基本のフォーメーションや加入順で並べる、ザックリーは迷わずウインクをセンターにして陳列する、など。
*5 あちらの声優は佐久間大介氏であり、別人であるとの見方が強い。
*6 作中では「キラキラしてきた」と表現される。
*7 終始無言だった、はなみぃちゃんのみ例外。
コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧