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作者さんも色々考えて選曲してるんでしょうね。いつも作品に合った歌詞の曲選曲してて本当凄いです。どこから見つけてくるんだろ本当に。
この考察書いた人です。ありがとうございます!超嬉しいです!あと強いて言うなら、ふたりの「光」について。月花は名前の通り月の光。だけど夏の能力を持っている以上太陽の光でもあります。ラディウスは言わずもがな太陽の光。けれど東京異変解答編OP「アセンション」の歌詞 「月が笑い真実へと」ラディウスを意識した選曲だと思いますが、月が笑い、真実へとというのは「求める真実(ラディウスが欲しかった結末)は月(月花、夏の太陽の光を超えた月の光という解釈。)が知っている=笑う」みたいな感じで考えてたのかもなと。そんな感じです!
白鳳にも隠しダネはあるだろうしまだなんとも言えんだろうよ
ミラの神格化で凍夜の真打が最強クラス(仮)だとわかったわけだけど、本気の白鳳とどっちが強いと思う?
今回でミラは麒麟×黄金の魔女×仮面の女王のとんでもハイブリッドになったけどこれまじで神打試練大丈夫なんか?まじでw 魔王級の力を持った麒麟の力ならそりゃとんでもない強さだろうけど そうなるとそろそろ凍夜が接待してもらわないと勝てないレベルになってやしないか?w
「動機はそうね、貴女ね、ここの連中、混血やよそ者ってだけで私たちを村八分にしたどころか、私の愛しの旦那まで地位を落とさせた」って言ってるし、流石に殺されたはないんじゃないかなあ… もし殺されたのならそれを第一に挙げると思う 今狂華の旦那は生きているのか、生きていたとして何処にいるのかはわからんけど
俺の負けだわ、お前すごいわ。
無限でも肉体は消耗するからな……理論上は可能だけど凍夜の体は神程のスペックは備えていないし。
夫に何かあったんだろうな、元々村八分にされている二人だから差別の延長で殺害くらいされてもおかしくはない。宝華は防衛軍隊長に上り詰めるほどの人物だし普段なら返り討ちに合うのは明白、でも宝華が不在の間なら危害を加えるチャンスができるわけだからな。期待の新人教育や日頃の仕事で戻る暇は無かっただろうし
追記すると、月花もラディウスも”速さ”を取り柄にしていた。月花→四季符夏式、ラディウス→光支配。紫苑の矢印は 月花→パト(想う人へ) 宝華→ラディウス(想ってくれた人へ) みたいな感じです!因みにラディウスが最後まで越えられなかった月詠白鳳の名前の文字にも 月…月花の名前の1文字。白…月花の髪色。鳳…鳳凰(四霊)朱雀(四神)無限の生を生きる神と無限の死を生きる霊で対照的。詠の1文字だけ違うけど、月花は神になって「永」を手に入れ、白鳳は「詠」永遠に言うがついている=どこまでも人間。みたいな感じで月花と同じだったり対象だったりの要素が散りばめられてます。偶然?
個人的にラディウスと対照的に描かれたキャラは月花。ラディウスは高校中退までして努力して、好きな人に認めてもらう為に強くなろうとした。けれど努力は実らなかった。月花は高校を中退して好きな人に認めてもらう為に強くなって、認めてもらった。ここでも月と太陽。ラディウスは混沌(アラン)を一度倒して、月花は混沌(ハク)に一度負けている。けれど2人の結末は対照的。月花の月ともう一つの文字は花。月花の眼の色を混ぜ合わせたら紫色になる。=紫色の花→紫苑→遠方にいる人のことを想う。この花言葉の矢印も対照的。こじつけ感あるけどどう思う?
最近の趣味は第2章と第3章を再び見ること。第5章の情報を知った上で見ると「これも伏線かよ!」みたいなことを気づけるから、二週目でも全然楽しめる。
5章86話で凍夜が「俺達の世代は8人脱退、80人死亡で残り12人しかいない」的なことを言ってたんだけど、凍夜の代から辞退者を埋めるようになったのはこの発言との整合性を取るためなんだろうか
リフレットの「37,38,39司教が東京異変をきっかけに穏健派から去っていった」ってセリフはラウダーがスラリエットに代わって席に着いたことで「37司教」が穏健派側では無くなったってことなんじゃ?リフレットにとっては代替わりしようとどうでもいいだろうからスラリエットでは無く37司教という席を指してるんだと思うけど。席は任意で譲れる様な物かは分からないし、そうだとしてもラウダーの性格的に見逃すはずがない(生かしておくと奪われたことを他の司教に報告されるから保身のためにも活かしては返さないはず。悪信教はそんな仲間意識の強い組織じゃないけど、悪魔の力を私利私欲で使うのは流石に許さないだろうし)
遅いのは分かるけど、隊長達は別にメインキャラじゃないからな…
前書いたやつと同じでWCBT雪花vs桜花だな。お互い別の道を進んで、その成長を見せ合うのもいい、戦い方も、能力もかなり対象的に描かれているし、何より同じ家族だけでなく双子という世界で唯一の因果関係を持っている、一番のライバルで、一番わかり合っている二人が戦うのは見る前から心臓止まりかけた。
なんかそれはそれで笑いますね(何故?) 多すぎると覚えるの大変そうですね
何回か使い回されてるネタだったら申し訳ないんだけど、皆のパトパトシリーズ•ベストバトルを教えて欲しい。個人的には「雪花vs橈骨」、「月花/メリアvs蠍」、「パトvsシアーネ」あたりが最高。特に月花/メリアvs蠍は至高。作者が「お前らこういうの見たいんだろ?」をやってくれた感あって本当に好き。月花とメリアというライバルであり師弟であり、互いにとっての越えるべき壁であるキャラ同士がタッグ組んで当時最強の敵組織の副団長をボッコボコにするとか、爽快感とアツさの型が違う。
七曜の魔女→激アツの殿堂。要達の共闘も見応え最高だしテンポ良すぎ。魔女と魔女と魔女→元凶の2話は神回。 精霊王→主人公を月花に据えたエピでスピンオフ的な感じが好き。伏線多めでありつつスッキリ纏めてて面白い。 only my melody →パトパト上位の傑作。琴歌が専属神になる過程をガッツリやってくれて今までともまた違う空気感が楽しい作品。もうちょい丁寧に恋愛描写や琴歌の心情の変化を書いてほしかった感はあるが。バトル全部面白い。 ここら辺のパトパト今考えてみてもヤバすぎやろ
個人的にラディウスはアランと対象的に書かれていると勝手に思ってる。同期で、お互い真面目で努力も懸命にしているけど、アランは大学と両立させて、WCBT1回目ではラディウスに負けたけど、3回目で勝てたし、その次にベスト4にも入って、隊長にも選ばれて努力が結果として実っているけど、ラディは高校を中退して努力をしてWCBT1回目でアランに勝てたけど、3回目で負けて、4回目で白鳳に負けて、悪魔にも手を出したのに結果を出せずに死んでしまった。ここまでパトさんが考えていたらほんとにすごいと思う。
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作者さんも色々考えて選曲してるんでしょうね。いつも作品に合った歌詞の曲選曲してて本当凄いです。どこから見つけてくるんだろ本当に。
この考察書いた人です。ありがとうございます!超嬉しいです!あと強いて言うなら、ふたりの「光」について。月花は名前の通り月の光。だけど夏の能力を持っている以上太陽の光でもあります。ラディウスは言わずもがな太陽の光。けれど東京異変解答編OP「アセンション」の歌詞
「月が笑い真実へと」ラディウスを意識した選曲だと思いますが、月が笑い、真実へとというのは「求める真実(ラディウスが欲しかった結末)は月(月花、夏の太陽の光を超えた月の光という解釈。)が知っている=笑う」みたいな感じで考えてたのかもなと。そんな感じです!
白鳳にも隠しダネはあるだろうしまだなんとも言えんだろうよ
ミラの神格化で凍夜の真打が最強クラス(仮)だとわかったわけだけど、本気の白鳳とどっちが強いと思う?
今回でミラは麒麟×黄金の魔女×仮面の女王のとんでもハイブリッドになったけどこれまじで神打試練大丈夫なんか?まじでw
魔王級の力を持った麒麟の力ならそりゃとんでもない強さだろうけど
そうなるとそろそろ凍夜が接待してもらわないと勝てないレベルになってやしないか?w
「動機はそうね、貴女ね、ここの連中、混血やよそ者ってだけで私たちを村八分にしたどころか、私の愛しの旦那まで地位を落とさせた」って言ってるし、流石に殺されたはないんじゃないかなあ… もし殺されたのならそれを第一に挙げると思う
今狂華の旦那は生きているのか、生きていたとして何処にいるのかはわからんけど
俺の負けだわ、お前すごいわ。
無限でも肉体は消耗するからな……理論上は可能だけど凍夜の体は神程のスペックは備えていないし。
夫に何かあったんだろうな、元々村八分にされている二人だから差別の延長で殺害くらいされてもおかしくはない。宝華は防衛軍隊長に上り詰めるほどの人物だし普段なら返り討ちに合うのは明白、でも宝華が不在の間なら危害を加えるチャンスができるわけだからな。期待の新人教育や日頃の仕事で戻る暇は無かっただろうし
追記すると、月花もラディウスも”速さ”を取り柄にしていた。月花→四季符夏式、ラディウス→光支配。紫苑の矢印は
月花→パト(想う人へ)
宝華→ラディウス(想ってくれた人へ)
みたいな感じです!因みにラディウスが最後まで越えられなかった月詠白鳳の名前の文字にも
月…月花の名前の1文字。白…月花の髪色。鳳…鳳凰(四霊)朱雀(四神)無限の生を生きる神と無限の死を生きる霊で対照的。詠の1文字だけ違うけど、月花は神になって「永」を手に入れ、白鳳は「詠」永遠に言うがついている=どこまでも人間。みたいな感じで月花と同じだったり対象だったりの要素が散りばめられてます。偶然?
個人的にラディウスと対照的に描かれたキャラは月花。ラディウスは高校中退までして努力して、好きな人に認めてもらう為に強くなろうとした。けれど努力は実らなかった。月花は高校を中退して好きな人に認めてもらう為に強くなって、認めてもらった。ここでも月と太陽。ラディウスは混沌(アラン)を一度倒して、月花は混沌(ハク)に一度負けている。けれど2人の結末は対照的。月花の月ともう一つの文字は花。月花の眼の色を混ぜ合わせたら紫色になる。=紫色の花→紫苑→遠方にいる人のことを想う。この花言葉の矢印も対照的。こじつけ感あるけどどう思う?
最近の趣味は第2章と第3章を再び見ること。第5章の情報を知った上で見ると「これも伏線かよ!」みたいなことを気づけるから、二週目でも全然楽しめる。
5章86話で凍夜が「俺達の世代は8人脱退、80人死亡で残り12人しかいない」的なことを言ってたんだけど、凍夜の代から辞退者を埋めるようになったのはこの発言との整合性を取るためなんだろうか
リフレットの「37,38,39司教が東京異変をきっかけに穏健派から去っていった」ってセリフはラウダーがスラリエットに代わって席に着いたことで「37司教」が穏健派側では無くなったってことなんじゃ?リフレットにとっては代替わりしようとどうでもいいだろうからスラリエットでは無く37司教という席を指してるんだと思うけど。席は任意で譲れる様な物かは分からないし、そうだとしてもラウダーの性格的に見逃すはずがない(生かしておくと奪われたことを他の司教に報告されるから保身のためにも活かしては返さないはず。悪信教はそんな仲間意識の強い組織じゃないけど、悪魔の力を私利私欲で使うのは流石に許さないだろうし)
遅いのは分かるけど、隊長達は別にメインキャラじゃないからな…
前書いたやつと同じでWCBT雪花vs桜花だな。お互い別の道を進んで、その成長を見せ合うのもいい、戦い方も、能力もかなり対象的に描かれているし、何より同じ家族だけでなく双子という世界で唯一の因果関係を持っている、一番のライバルで、一番わかり合っている二人が戦うのは見る前から心臓止まりかけた。
なんかそれはそれで笑いますね(何故?)
多すぎると覚えるの大変そうですね
何回か使い回されてるネタだったら申し訳ないんだけど、皆のパトパトシリーズ•ベストバトルを教えて欲しい。個人的には「雪花vs橈骨」、「月花/メリアvs蠍」、「パトvsシアーネ」あたりが最高。特に月花/メリアvs蠍は至高。作者が「お前らこういうの見たいんだろ?」をやってくれた感あって本当に好き。月花とメリアというライバルであり師弟であり、互いにとっての越えるべき壁であるキャラ同士がタッグ組んで当時最強の敵組織の副団長をボッコボコにするとか、爽快感とアツさの型が違う。
七曜の魔女→激アツの殿堂。要達の共闘も見応え最高だしテンポ良すぎ。魔女と魔女と魔女→元凶の2話は神回。
精霊王→主人公を月花に据えたエピでスピンオフ的な感じが好き。伏線多めでありつつスッキリ纏めてて面白い。
only my melody →パトパト上位の傑作。琴歌が専属神になる過程をガッツリやってくれて今までともまた違う空気感が楽しい作品。もうちょい丁寧に恋愛描写や琴歌の心情の変化を書いてほしかった感はあるが。バトル全部面白い。
ここら辺のパトパト今考えてみてもヤバすぎやろ
個人的にラディウスはアランと対象的に書かれていると勝手に思ってる。同期で、お互い真面目で努力も懸命にしているけど、アランは大学と両立させて、WCBT1回目ではラディウスに負けたけど、3回目で勝てたし、その次にベスト4にも入って、隊長にも選ばれて努力が結果として実っているけど、ラディは高校を中退して努力をしてWCBT1回目でアランに勝てたけど、3回目で負けて、4回目で白鳳に負けて、悪魔にも手を出したのに結果を出せずに死んでしまった。ここまでパトさんが考えていたらほんとにすごいと思う。