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円卓の王は可愛い子多いんだからパトとの絡み増やしてほしわ
あの世界超光速で移動してもなにも影響無いからなあ…
描写とクロウ自身の発言、そして特化能力であることから多分それはない気がする
ネル曰く「万園の連中はどいつもこいつもパトの事しか考えておらず、パトの事を二の次にした時点で死ぬ」らしいけど、祖占だけはそのイメージが湧かないんだよなぁ....界羅は病的なまでにその傾向にあるし、誕爛は現実世界でデレロリになってるけど...
カフィラテが親かはまだわからんけど、リフォンが親じゃない説はある。2025年ももう終わりのショートで、ソフィアに対してリフォンが「立場的に親みたいなこと言いたくない」と言っているから、もしリフォンが親なら立場的に言えることだし、本当の親が別にいるのは正しいと思う。
もしカフィラテがソフィアと関連があるのならもし原初と戦うとなった時はソフィアが戦うのかな?
【下の投稿の続き】 でも心残りがある所も結構あって、シーノとエクレシアの字幕の色は一緒だけど、カフィラテとリフォンの字幕の色は一緒じゃないって事。また、ルアからソフィアを助けた時喋ってた字幕がリフォンの字幕と一緒だという事。後は、遊楽異界の時はリフォンがソフィアから出てこれないのは確定してるけど、中から能力で関与出来るかが不明な事。
【下の投稿の続き】 3つ目はソフィアが地球の監獄塔付近でルアに殺されそうになった時に助けたのがリフォンじゃなくてカフィラテかもしれないということ。この時のソフィアの世界は遊楽異界だった事で、リフォンが直接関与出来ないとすると、あの場でルアを止めれるのはカフィラテかなって思う。カフィラテのいる終焉の園は雪国である事がわかってて、ソフィアがいた監獄塔付近はスウェーデン(雪国)だったはずだから、終焉の園と比較的近いと予想。終焉の園から近かったからカフィラテがソフィアに関与出来たのではと考えてます。
【下の投稿の続き】 2つ目はリフォンは自分のことをソフィアの若かりし頃の母の姿って言ってて、普通こんなこと言わない気がするから、本当のソフィアの母はカフィラテでカフィラテの若い頃の模写子というかコピーみたいなのがリフォンかなって思う。タイムパラドックス的な事が起きて、リフォンがソフィアの世界に居ると予想。なんでこんな事考えるのかというと、これに似た事例があって、シーノとエクレシアもタイムパラドックス的な事が起きて世代は違うのに共存しているっていう事例があるから。
カフィラテってソフィアのお母さん(リフォン)だと思う。理由はいくつかあって、1つ目はリフォンの髪色、癖毛が一緒、目も多分黄色で一緒だという事。(目の模様が一緒かは不明)
本気出したら走り回っているだけでソニックブームで国くらいなら簡単に壊滅状態にできる気がする。 隊最弱って呼ばれてるのは下手に力出すと周りの被害が大きすぎるからかも
柊、夜桜、逢坂が出るってこと!最高だろよっしゃーーーーー! と思っていたんだけど、5章113話で礼花がスイスのことを「三人が戦死した場所ね、当時の隊長として本当に悪いことをしたと思っているわ」と言っているから、凍夜たちの再開までに死んでいることはないよな。さすがにな。
他人や物の速度を弄るタイプなのかもしれない
結構強い未来視持ちとはいえ光速以下っぽいオーエラに一撃避けられてる時点でたかが知れてない?
さすがに速度支配という大層な名前が付けられた能力を持ってるし、有限時間の中でのトップスピードは出せるだろう。 この有限時間の中でのトップスピードは神格解放状態のソフィアがやってた0.0001秒の速度で動けるみたいなやつな。
確かに現時点隊長または副隊長の役職を持ってる(または持っていた)ファルドラ、アラン、シヴウェン、バハート、シェイン、ラディウス、ヘルナ、ジョルジュとかは世代的にこの時はまだ凄く幼いだろうから地球防衛軍にいるはずもないし、君主襲撃の後の世代交代のときに代わりが全然いない気がする。でも当時の防衛軍が全滅したわけじゃないから生き残った副隊長とかが隊長になってなんとか防衛軍を支えてたって感じなのかな。
4章のメリアは結構好きだったな 男嫌い設定はこの頃からあったっぽい(18話のおまけ等)けど、当時はそこまで気にならないし
描写的に礼花の光速が20年前の地球では最高速度っぽいけどクロウはそれ以上出せんのかな
ん?つーか最新話ナチュラルにスイスの事に言及されたな?
メリアっていいよね。異能力バトル作品のヒロインとして完成されてるし、4章のメリアはYouTube創作界隈最高のキャラだったと言って良い。基本常にとんでもない量の技巧と完成された基礎体術、天理眼とかいう最強の眼も持ってて変身も格好いい。メリアが負けたり苦戦してる時の絶望感は半端じゃない。
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円卓の王は可愛い子多いんだからパトとの絡み増やしてほしわ
あの世界超光速で移動してもなにも影響無いからなあ…
描写とクロウ自身の発言、そして特化能力であることから多分それはない気がする
ネル曰く「万園の連中はどいつもこいつもパトの事しか考えておらず、パトの事を二の次にした時点で死ぬ」らしいけど、祖占だけはそのイメージが湧かないんだよなぁ....界羅は病的なまでにその傾向にあるし、誕爛は現実世界でデレロリになってるけど...
カフィラテが親かはまだわからんけど、リフォンが親じゃない説はある。2025年ももう終わりのショートで、ソフィアに対してリフォンが「立場的に親みたいなこと言いたくない」と言っているから、もしリフォンが親なら立場的に言えることだし、本当の親が別にいるのは正しいと思う。
もしカフィラテがソフィアと関連があるのならもし原初と戦うとなった時はソフィアが戦うのかな?
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でも心残りがある所も結構あって、シーノとエクレシアの字幕の色は一緒だけど、カフィラテとリフォンの字幕の色は一緒じゃないって事。また、ルアからソフィアを助けた時喋ってた字幕がリフォンの字幕と一緒だという事。後は、遊楽異界の時はリフォンがソフィアから出てこれないのは確定してるけど、中から能力で関与出来るかが不明な事。
【下の投稿の続き】
3つ目はソフィアが地球の監獄塔付近でルアに殺されそうになった時に助けたのがリフォンじゃなくてカフィラテかもしれないということ。この時のソフィアの世界は遊楽異界だった事で、リフォンが直接関与出来ないとすると、あの場でルアを止めれるのはカフィラテかなって思う。カフィラテのいる終焉の園は雪国である事がわかってて、ソフィアがいた監獄塔付近はスウェーデン(雪国)だったはずだから、終焉の園と比較的近いと予想。終焉の園から近かったからカフィラテがソフィアに関与出来たのではと考えてます。
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2つ目はリフォンは自分のことをソフィアの若かりし頃の母の姿って言ってて、普通こんなこと言わない気がするから、本当のソフィアの母はカフィラテでカフィラテの若い頃の模写子というかコピーみたいなのがリフォンかなって思う。タイムパラドックス的な事が起きて、リフォンがソフィアの世界に居ると予想。なんでこんな事考えるのかというと、これに似た事例があって、シーノとエクレシアもタイムパラドックス的な事が起きて世代は違うのに共存しているっていう事例があるから。
カフィラテってソフィアのお母さん(リフォン)だと思う。理由はいくつかあって、1つ目はリフォンの髪色、癖毛が一緒、目も多分黄色で一緒だという事。(目の模様が一緒かは不明)
本気出したら走り回っているだけでソニックブームで国くらいなら簡単に壊滅状態にできる気がする。 隊最弱って呼ばれてるのは下手に力出すと周りの被害が大きすぎるからかも
柊、夜桜、逢坂が出るってこと!最高だろよっしゃーーーーー!
と思っていたんだけど、5章113話で礼花がスイスのことを「三人が戦死した場所ね、当時の隊長として本当に悪いことをしたと思っているわ」と言っているから、凍夜たちの再開までに死んでいることはないよな。さすがにな。
他人や物の速度を弄るタイプなのかもしれない
結構強い未来視持ちとはいえ光速以下っぽいオーエラに一撃避けられてる時点でたかが知れてない?
さすがに速度支配という大層な名前が付けられた能力を持ってるし、有限時間の中でのトップスピードは出せるだろう。
この有限時間の中でのトップスピードは神格解放状態のソフィアがやってた0.0001秒の速度で動けるみたいなやつな。
確かに現時点隊長または副隊長の役職を持ってる(または持っていた)ファルドラ、アラン、シヴウェン、バハート、シェイン、ラディウス、ヘルナ、ジョルジュとかは世代的にこの時はまだ凄く幼いだろうから地球防衛軍にいるはずもないし、君主襲撃の後の世代交代のときに代わりが全然いない気がする。でも当時の防衛軍が全滅したわけじゃないから生き残った副隊長とかが隊長になってなんとか防衛軍を支えてたって感じなのかな。
4章のメリアは結構好きだったな
男嫌い設定はこの頃からあったっぽい(18話のおまけ等)けど、当時はそこまで気にならないし
描写的に礼花の光速が20年前の地球では最高速度っぽいけどクロウはそれ以上出せんのかな
ん?つーか最新話ナチュラルにスイスの事に言及されたな?
メリアっていいよね。異能力バトル作品のヒロインとして完成されてるし、4章のメリアはYouTube創作界隈最高のキャラだったと言って良い。基本常にとんでもない量の技巧と完成された基礎体術、天理眼とかいう最強の眼も持ってて変身も格好いい。メリアが負けたり苦戦してる時の絶望感は半端じゃない。