群書類従(和歌部) - いにしえwiki
けうたあわせ 長暦2 181 弘徽殿女御十番歌合 こきでんのにょうごじゅうばんうたあわせ 長久2 相模, 赤染衛門 181 祐子内親王家歌合 ゆうしないしんのうけうたあわせ 永承5 大弐三位, 能因 181 皇后宮春秋歌合 こうごうぐうしゅんじゅううた
けうたあわせ 長暦2 181 弘徽殿女御十番歌合 こきでんのにょうごじゅうばんうたあわせ 長久2 相模, 赤染衛門 181 祐子内親王家歌合 ゆうしないしんのうけうたあわせ 永承5 大弐三位, 能因 181 皇后宮春秋歌合 こうごうぐうしゅんじゅううた
A. 祐子内親王は、後朱雀天皇の第三皇女で、昭和天皇の第二皇女である久宮祐子内親王の母親です。参考URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%90%E5%AD%90%E5%86%85%E8%A6%AA%E7%8E%8B
A. 祐子内親王家紀伊は、平安時代後期に後朱雀天皇の皇女祐子内親王の女房として仕えた女性です。参考URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%90%E5%AD%90%E5%86%85%E8%A6%AA%E7%8E%8B%E5%AE%B6%E7
なくさの はま千鳥 ふみつたふへき たよりたになし (式子内親王)003.年をへて 松の尾山の あふひこそ 色もかはらぬ かざしなりけれ (祐子内親王家紀伊)004.中絶える かつらき山の 岩はしは ふみ見ることも かたくぞありける (相模)005.ありてやは 音せざるべき 津の
ば おとづれて あしのまろやに あきかぜぞふく(大納言経信)072.おとにきく たかしのはまの あだなみは かけじやそでの ぬれもこそすれ(祐子内親王家紀伊)073.たかさごの をのへのさくら さきにけり とやまのかすみ たたずもあらなむ(前中納言匡房)074.うかりける ひとを
A. 昭和天皇の第一皇女で、昭和天皇と香淳皇后の娘。参考URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E5%AE%AE%E7%A5%90%E5%AD%90%E5%86%85%E8%A6%AA%E7%8E%8B
門田の稲葉 音づれて あしのまろやに 秋風ぞふく (大納言経信)072.おく霜も しづ心なく 秋風に みだれてさける 真野の萩原*37 (祐子内親王家紀伊)073.高砂の 尾上の桜 咲にけり 外山の霞 たゝずもあらなん (権中納言匡房)074.あすも来ん 野路の玉川 萩こえて
能因法師)070. (りやうぜん法師)071.夕ざれは こまかただうに 人しげく あれのこれのと のりあひをせく (大納言経信)072. (祐子内親王家紀伊)073. (権中納言たゞふさ)074.うかりける こへをちからの くるまざか はげむいせいで あがらんとおもふ (源俊頼朝
049.前大納言為氏 (さきのだいなごんためうじ) = 藤原為氏050.鏡月坊 (きょうげつぼう)051.一宮紀伊 (いちのみやきい) = 祐子内親王家紀伊052.前大納言良教 (さきのだいなごんよしのり) = 粟田口良教053.亀山天皇 (かめやまてんのう)054.天台座主道玄
『どうけ百人一首』・『神社仏閣 江戸名所百人一首』と並ぶ、近藤清春の「百人一首」シリーズのひとつ。今様職人尽百人一首の全首一覧001.のきのけた かりほぞあなの のみをゑらみ はかてしどもの せいをだしつつ*1 (てんちてんわう)002.かるすぎて のふじよのげいを うらやむも
017.大中臣輔親 (おおなかとみのすけちか)018.源経信 (みなもとのつねのぶ)019.高倉一宮紀伊 (たかくらいちのみやのきい) = 祐子内親王020.源通親 (みなもとのみちちか)021.藤原良経 (ふじわらのよしつね)022.源実朝 (みなもとのさねとも)023.鏡月坊
天皇貞明皇后昭和天皇香淳皇后秩父宮雍仁親王雍仁親王妃勢津子高松宮宣仁親王宣仁親王妃喜久子三笠宮崇仁親王崇仁親王妃百合子東久邇成子(照宮)久宮祐子内親王鷹司和子(孝宮)池田厚子(順宮)上皇明仁上皇后美智子常陸宮正仁親王正仁親王妃華子島津貴子(清宮)近衞甯子寬仁親王寛仁親王妃信子桂宮
忠朝臣歌合大納言家歌合上東門院菊合賀陽院水閣歌合源大納言家歌合源大納言家歌合源大納言歌合円融院扇合東三条院瞿麥合弘徽殿女御十番歌合十五番歌合祐子内親王歌合正子内親王家歌絵合永承内裏歌合後冷泉院根合越中守頼家朝臣家歌合皇后宮春秋歌合公基朝臣家歌合播磨守兼房朝臣家歌合賀茂社歌合二種歌
遊義門院(ゆうぎもんいん)→ 姈子内親王祐子内親王家紀伊(ゆうしないしんのうけのきい)幽真(ゆうしん)幽仙(ゆうせん)雄略天皇(ゆうりゃくてんのう)弓削皇子(ゆげのみこ)湯原王(ゆはらおう)油谷倭文子(ゆや しずこ)タグ一覧: カウンターページ全体:今日:昨日:
田のいなば おとづれて 權兵衛内なら 一合やらうか (大納言經信)072.赤飯を いざやくばらん 鳥のふん かなしや袖の ゆれもこそすれ (祐子内親王家紀伊)073.高砂の 尾の上の櫻 咲きにけり こゝからなりと みつゝ飲まばや (前中納言匡房)074.とし頼は さむさも強し 山