鬼・姫(艦隊これくしょん) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
2体いるので何の慰めにもなっていない。結果として昼戦で中破大破を量産し、夜戦では攻撃を逸らして妨害する絶望の壁として猛威を奮った。2023年早春イベントでは最終ボスの随伴として戦艦水鬼が久々の登場。通常の戦艦水鬼としては初の随伴入りだが、最後まで改にもならず分身もせず、他の随伴の
2体いるので何の慰めにもなっていない。結果として昼戦で中破大破を量産し、夜戦では攻撃を逸らして妨害する絶望の壁として猛威を奮った。2023年早春イベントでは最終ボスの随伴として戦艦水鬼が久々の登場。通常の戦艦水鬼としては初の随伴入りだが、最後まで改にもならず分身もせず、他の随伴の
一二型甲の開発落ちはよが、22年春梅雨イベントでは後段海域全体への特攻装備となったため、慌てて入手する羽目になった提督も多かった。更に23年早春イベントでも前段最終から後段全域にかけての特効装備となり、2023/5/26のアップデートで改修も実装された事で銀河に匹敵するスペックま
に後期型と後期型Ⅱの中間に位置する強さだが、Ⅱe(量産型)は後期型Ⅱと違いノーマル種までいるので丁丙でも油断できない可能性がある。2023年早春イベントでは遂にお仕置きマスやギミックマス以外での道中マスにナ級Ⅱシリーズが登場してしまった。しかも序盤の海域で。一番酷い場合では前座ボ
回避+6先制雷撃あり装備込みステータスランク火力雷装装甲甲190181185乙140171125丙13215992丁92109152023年早春イベントで出てきたタイプ。今までの集積地棲姫と比べて黄色のオーラが出ている。今まで飛行場姫しかできなかった跳弾航空攻撃、深海竹棲姫と防空
はアメリカ軍で一番最初に沈んだ重巡という事もあり仕方ないのかもしれないが。New Orleans級CV:井料愛良 イラスト:星灯り2023年早春イベントで新規実装。4番艦のTuscaloosa(タスカルーサ)が実装。性能は基本的に米重巡に準ずるが、8inch三連装砲にボーナスがな
ミ車の積める駆逐に劣るのでそこは適材適所である。春雨改二2024年4月10日実装Lv78以上、戦闘詳報、高速建造材15、改修資材52024年早春イベント終了後に実装されたイチソ白露型最後の改二。24年カレンダーで一足先に姿を見せていたことでも話題になった。…が、案の定一部デザイン
り「新型高温高圧缶」を装備すると高速化し、タービンも併用すると速度が高速+になる。高速+になる潜水艦は現状潜高型の2人だけである。2023年早春イベントではなぜか彼女らに最終海域含む複数海域でかつてのクロスロード神拳すら上回る超特大特効があることが発覚し、一気に注目の的に。人によ
カンスmodeのボス前を陣取っている。Oマスの重巡ネ級改夏modeと共にボスへ行こうとするこちらを妨害する門番として猛威を振った。2023年早春イベント絶対防衛線!「小笠原兵団」救援詳細戦艦棲姫として続投。今回は久しぶりに戦艦棲姫改が登場したのだが、その復活戦はあまりにも鮮烈なも
リーズとヌ級改シリーズとヌ級Ⅱシリーズは、イラストやレア度が同じであるため、耐久値や艦載機の種類でしか見分けることができない。更に2023年早春イベントでは敵空母支援あり潜水艦マスが登場し、後方にいる耐久がマイナスになって無敵になったヌ級が一方的にこちらに攻撃(砲撃戦にもしっかり
が、輪形陣の攻撃下降の影響があまりないのが辛い。ちなみに乙作戦以上で随伴に戦艦レ級がいるのだが空母夏姫Ⅱと輪形陣のせいでほぼ空気。2023年早春イベント絶対防衛線!「小笠原兵団」救援詳細引き続き続投。今回は空母棲姫Ⅱがあちこちに登場する。E-2トリプルゲージ3番手のボスの欧州装甲
い基本的に高難易度海域にしか登場せず、初登場時を除けばイベントの終盤、それもボス艦隊でやっと登場するという扱いを受けている。しかし2023年早春イベントではボス艦隊としては序盤から登場し、最終海域の最終形態時のみとはいえ必ず通る道中で登場してしまったために、自重しなくなったナ級後
イベントにて実装。ネームシップ特権なのか改で二式12cm迫撃砲改を持参する。能美CV:はやしりか御蔵型四番艦。バッジはカブトガニ。2023年早春イベントにて実装。黒インナー勢。他の姉妹より内気な部分が目立つ。他の姉妹より頭身が高く、御蔵のイラストと並べると能美の方が明らかに身長が
やったね、初霜!妹ができたよ!また「いつかあの海で」7話の時雨の回想シーンで最後の初春型の夕暮が先行登場し、放送から後に開催された2023年早春イベントで実装され、初春型6姉妹全員集合することとなった。軍縮条約の改定により吹雪型級の大型駆逐艦に制限がかかったため、吹雪型より小さい