Exedit.anm

ページ名:Exedit.anm

Aviutl Exedit.anm

  • anm

種類

使用種別

アニメーション効果

動作種別

基本機能の拡張、2D絵画、3D絵画、文字列絵画

外部情報

作者

KENくん

Exedit.anmとは、拡張編集に収録されているアニメーション効果の事である。

目次

震える[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
振幅05005
角度018010
間隔01000

オブジェクトを小刻みに振動させる事ができるアニメーション効果です。

振幅[]

振動する幅を設定できます。値を大きくすればするほど大きい振れ幅で振動します。

角度[]

振動する角度を設定できます。

間隔[]

振動する間隔を設定できます。

振り子[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
速さ0102
角度018030
ずらし01000

オブジェクトがその場に固定された状態で振り子運動をするアニメーション効果です。

速さ[]

振り子運動の速さ(周期)を設定変更できます。

速さ「2」で1秒間に1周します。

角度[]

振り子運動の角度(振幅的なモノ)を変更できます。

ずらし[]

この項目は、「個別オブジェクト」である場合に有効になります。
  • 0:ずらしなし
  • 50:半周期ずらす
  • 100:元に戻る

弾む[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
速さ0.110020
高さ01000150
角度03600
ずらし01000

ボールを地面に自由落下させた時の跳ね返るさまを表現したようなアニメーション効果です。

速さ[]

跳ね返る速さ(周期)を設定できます。

  • 100:0.1秒毎に1往復する(1秒で10往復)
  • 200:0.1秒毎に2往復する(1秒で20往復)

高さ[]

跳ね返りの高さを設定できます。(単位:px)

角度[]

跳ね返りの角度を設定できます(単位:度)

ずらし[]

この項目は、「個別オブジェクト」である場合に有効になります。
  • 0:ずらしなし
  • 50:半周期ずらす
  • 100:元に戻る

座標の拡大縮小(個別オブジェクト)[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
拡大率01000100
中心X-100010000
中心Y-100010000
このアニメーション効果は、「個別オブジェクト」である場合に有効になります。

「テキスト」の字間を広げたり狭めたりできるアニメーション効果です。

拡大率[]

拡大率を変えることで、字間を狭めたり広げたりできます。

中心X[]

X軸方向に対しての「字間の広がっていく方向」を変えたりできます。

(文字オブジェクトのアライメントを変える事で挙動を変更できます)

中心Y[]

Y軸方向に対しての「字間の広がっていく方向」を変更できます。

(これも文字オブジェクトのアライメントを変える事で挙動を変更できます)

画面外から登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-550.5
角度-36036090
11611
ランダム方向

画面外からオブジェクトが直線移動で登場するアニメーション効果です。

時間[]

登場してくるまでの時間を設定できます。(単位:秒)

角度[]

登場してくる角度を設定できます(単位:°)

数[]

増やした数分だけ、同じオブジェクトが違う方向から集まってくるようなアニメーションになります。

ランダム方向[]

オブジェクトが集まってくる方向を全てランダムにできます。例えば、「数」を「10」としていた場合、通常は全てのオブジェクトが36°(360°÷10)ずつという決まった角度で集まってきますが、ランダム方向にチェックを入れた場合、全てのオブジェクトがランダムな角度から登場します。

ランダム方向から登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-551.5
回転0103
ライト010030
加減速

オブジェクトが3D的に回転しながら登場してくるアニメーション効果です。

時間[]

登場してくるまでの時間を設定できます。(単位:秒)

回数[]

登場してくるまで、オブジェクトが何回転するかを設定できます。

ライト[]

登場してくるまでの間(3D回転してる間)、オブジェクト自体の明度が点滅するようなエフェクトがかけられます。『0』は点滅しません。

加減速[]

オブジェクトが加減速するようになります。

拡大縮小して登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-550.3
拡大率0800300
加減速

最初に拡大(縮小)し、段々と元のサイズに戻りつつ登場するアニメーション効果です。

時間[]

元のサイズに戻るまでの時間を設定できます。(単位:秒)

拡大率[]

登場前のオブジェクトのサイズを設定できます

ランダム間隔で落ちながら登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-550.5
間隔051
距離01000400
加減速
このアニメーション効果は、「個別オブジェクト」である場合に有効になります。

部分ごとにランダムに落ちてくるアニメーション効果です。

時間[]

1つ1つの部分が登場するまでの時間を設定できます。

間隔[]

それぞれ登場してくるまでのスパン(間隔)を設定できます

距離[]

落下距離を設定できます。

弾んで登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-552
高さ-10001000200
回数1204

ピョンピョンとバウンドしながら登場してくるアニメーション効果です。

時間[]

登場するまでの時間を設定できます。(単位:秒)

高さ[]

バウンドの高さの設定できます。(単位:px)

回数[]

バウンドする回数を設定できます。

広がって登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-550.3
縦方向

オブジェクトを縦長(横長)にした状態から登場します。

時間[]

オブジェクトが登場するまでの時間を設定できます。(単位:秒)

縦方向[]

チェックを入れる事で、横長の状態から登場するようになります。

起き上がって登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-550.6
勢い082.0

オブジェクトが前に(画面から見て手前)寝そべっている状態から、起き上がって登場するアニメーション効果です。(カメラ制御で確認すると分かりやすいです)

時間[]

起き上がってから余韻が無くなるまでの時間を設定できます。(単位:秒)

勢い[]

起き上がる勢いを設定できます。

何処からともなく登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-550.3
ぼかし051.0
位置051.5

その名前の通り、「何処からともなく登場」してくるアニメーション効果です。(瞬間移動してくるようなイメージ)

時間[]

登場してくるまでの時間を設定できます。(単位:秒)

ぼかし[]

登場してくるまでの瞬間移動中のエフェクトのぼかし表現の大小を設定できます。

位置[]

登場してくるまでの瞬間移動中のランダム移動の範囲を設定できます

反復移動[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
速さ0.110020
距離01000100
角度03600
ずらし01000

指定の範囲を反復で永遠と移動させる事ができます。

速さ[]

反復移動の速度を変更できます。

  • 20:1秒間に1往復
  • 40:1秒間に2往復

距離[]

反復移動の距離を指定できます。(単位:px)

角度[]

反復移動する際の移動の角度を指定できます。

ずらし[]

この項目は、「個別オブジェクト」である場合に有効になります。

1つ1つのオブジェクトをずらして動かす事ができます。

  • 0:そのまま
  • 50:半周期分ずれる
  • 100:元に戻る

補足[]

ちなみにこのような「反復移動」は、「X」「Y」を「反復移動」に指定する事でも同じような動きにできます。(反復移動する間隔は「設定」からフレーム間隔で指定できます。

座標の回転(個別オブジェクト)[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
角度-3603600
中心X-100010000
中心Y-100010000
このアニメーション効果は、「個別オブジェクト」である場合に有効になります。

「テキスト」を回転させることができるアニメーション効果です。

角度[]

角度を変えて回転させることができます。

中心X[]

回転させる際の、中心となるX座標を設定できます。

中心Y[]

回転させる際の、中心となるY座標を設定できます。

立方体(カメラ制御)[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
サイズ02000200

オブジェクトを立方体の形にできます。カメラ制御で使ってください。立方体(カメラ制御)で調整できるのは「サイズ」だけです。

球体(カメラ制御)[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
サイズ02000200

オブジェクトを球体にできます。カメラ制御で使ってください。

球体で調整できるのも「サイズ」だけです。

砕け散る[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
開始時間-1001000
中心X-100010000
中心Y-100010000
中心Z-100010000
Dialog
破片サイズ50
速度100
重力100
時間差100
距離影響100
ランダム回転100
ランダム方向100
再生速度1.0

オブジェクトがバラバラに砕け散りながら退場するアニメーションです。

(※このアニメーションは設定次第ですごく処理が重くなります)

開始時間[]

砕け散り始めるまでの時間を設定できます。(単位:秒)

中心X、Y、Z[]

砕け散り始める中心の座標を設定できます。

設定[]

右下にある「設定ボタン」(設定ボタン)から更に詳細な設定ができます。

破片サイズ

砕け散った際の1つ1つの破片のサイズを設定できます。(単位:px)

破片サイズを小さくすればするほど処理が重くなります。

速度

砕け散った破片が飛び散る際の「速度」を設定できます。

大きい値を指定すればするほど派手に砕け散るイメージになります。

重力

砕け散った破片が自由落下していく際の速度(重力加速度)を設定できます。

時間差

中心XYZで指定した座標から、その周囲も追随して砕け散り始めるまでの「時間差」を設定できます。

「0」と指定すると全てが一気に砕け散ります。

距離影響

砕け散った破片が飛び散る際の「距離」を設定できます。

大きくすればするほど派手に飛び散ります。

ランダム回転

1つ1つの破片が回転する「速度」を設定できます。

ランダム方向

数値を上げれば上げるほど、破片が飛び散っていく方向がランダムになります。

再生速度

砕け散るアニメーションの全体の速度を設定できます。

点滅[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
速さ01510.01
点滅割合010050
点灯速度0100100
消灯速度010075

オブジェクトを点滅させる事ができるアニメーション効果です。

速さ[]

点滅する速度を設定できます。(単位:1回点灯/秒)

点滅割合[]

点灯した際、「点滅する割合」と「消灯する割合」を設定できます。

例えば「50」の場合、点滅する時間は0.5秒/消灯する時間も0.5秒となります。例えば「100」の場合、点滅する時間は1秒/消灯する時間は0秒となります。

点灯速度[]

点灯する際の速度を設定します。

「100」とすると一瞬でパッと点灯し、「30」などとするとフェードインするような感じで徐々に点灯します。

消灯速度[]

点灯する際の速度を設定します。

「100」とすると一瞬でパッと消灯し、「30」などとするとフェードアウトするような感じで徐々に消灯します。

点滅して登場[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間-551
点滅間隔1511
点滅間隔を一定にする

オブジェクトが点滅しながら登場するアニメーションです。

時間[]

点滅する時間を設定できます。(単位:秒)

  • +:点滅スパンを短くしつつ段々と登場する
  • ー:最初に登場し、その後だんだん点滅のスパンを短くしつつ退場する

点滅間隔[]

点滅する間隔(フレーム)を設定できます。「1」とすれば最終的に1フレーム毎に点滅するようになります。

点滅間隔を一定にする[]

チェックを付けると、点滅の間隔が一定になります。

簡易変形[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間経過01000
Dialog
座標 {-100,-100,100,-100,100,100,-100,100}
分割数8
描画方法(0~4)1

オブジェクトの上下左右4隅のポイントを、画面上でドラッグする事で、自由自在に変形する事ができるアニメーション効果です。

時間経過[]

移動方法(直線移動や加減速移動など)を指定する事で意味のあるパラメータになります。

設定[]

右下にある「設定ボタン」(設定ボタン)から更に詳細な設定をできます。

座標

座標は、簡易変形の上下左右4隅のポイントの座標を示しています。

順番としては、

{左上X座標,左上Y座標,右上X座標,右上Y座標,右下X座標,右下Y座標,左下X座標,左下Y座標}

となります。

分割数

数値を上げるほど、オブジェクトを変形するの際の滑らかになります。

「16」まで上げてしまうと動作が重くなるので、デフォルトの「4」くらいが丁度良いかもしれません。

描画方法

これについては0~4まで選べるみたいですが、LuaにはANDがないので多分機能していません。

if( AND(mode,1) ~= 0 ) then if( x == 1 or y == 1 or x == div or y == div ) then obj.setoption("antialias",1) else obj.setoption("antialias",0) end end--端にアンチエイリアスをかけていますね if( AND(mode,2) == 0 ) then obj.drawpoly(x0,y0,z0,x1,y1,z1,x2,y2,z2,x2,y2,z2 ,u0,v0,u1,v0,u1,v1,u1,v1) obj.drawpoly(x0,y0,z0,x2,y2,z2,x3,y3,z3,x3,y3,z3 ,u0,v0,u1,v1,u0,v1,u0,v1) else obj.drawpoly(x0,y0,z0,x1,y1,z1,x2,y2,z2,x3,y3,z3 ,u0,v0,u1,v0,u1,v1,u0,v1) end--裏面も絵画するんですね

簡易変形(カメラ制御)[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
時間経過01000
Dialog
座標 {-100,-100,0,100,-100,0,100,100,0,-100,100,0}
分割数16
描画方法(0~4)1

オブジェクトを立体的(3D的)に変形させることができます。カメラ制御を使用します。

時間経過[]

普通の「簡易変形」と同じです。

設定[]

右下にある「設定ボタン」(設定ボタン)から更に詳細な設定をできます。

座標

X,Yの他に、Z座標も追加されます。

順番としては、

{左上X,Y,Z,右上X,Y,Z,右下X,Y,Z,左下X,Y,Z}

となります。

分割数

普通の「簡易変形」と同じです。

描画方法

普通の「簡易変形」と同じです。

リール回転[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
回転数-505001
ブラー0200100
横回転

オブジェクトがスロットの回転しているようなイメージで上下(左右)に高速で回転するアニメーション効果です。

回転数[]

回転数を設定できます。

数値を大きくすればするほど、高速で回転するーにすると逆方向(上)に回転する0でも3回転くらいする

ブラー[]

高速回転した際のブラー効果の大きさを設定できます。

横回転[]

回転が 縦 → 横 になります。

万華鏡[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
中心X-100010000
中心Y-100010000
長さ02000100
回転-360036000
表示位置確認
Dialog
角数(偶数)6
繰り返し回数2
固定サイズ0
円形マスク OFF
回転同期 OFF
アンチエイリアス ON

オブジェクトの一部の素材を使用して、万華鏡のようなことができるアニメーション効果です。

中心X、中心Y[]

オブジェクトを万華鏡表示にするためのオブジェクトの一部の座標を設定します。

  • 右下の「表示位置確認」にチェックを入れる事で、点線の△マークが表示されます。
  • △部分を何個にも重ねて「万華鏡」をつくります。

長さ[]

「表示位置確認」をONにした状態での「三角形」の大きさを設定できます。

回転[]

「表示位置確認」をONにした状態での「三角形」の角度を設定できます。基本的には「回転」だけさせれば「万華鏡っぽく」なります。

設定[]

右下にある「設定ボタン」(設定ボタン)から更に詳細な設定をできます。

角数

1つの島(?)に何個オブジェクトがくっつくかという事を設定できます。

角数「4」・・・真ん中の島に4つの画像がくっついている角数「6」・・・真ん中の島に6つの画像がくっついている繰り返し回数

「オブジェクトが何個もくっついた島を上下左右に何回繰り返しするか」を設定できます。最大数は「4」です。

固定サイズ

万華鏡全体の矩形のサイズを指定できます。

円形マスク

チェックを入れる事で「本物の万華鏡」みたいな円形表示になります。

回転周期

チェックを入れる事で「万華鏡」全体が回転します。

アンチエイリアス

アンチエイリアスのON・OFFが出来ます。ONにすると滑らかな仕上がりになります。

円形配置[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
円周08001000.01
半径-20002000100
回転-360036000
ずらし-200020000
水平配置(カメラ制御)
Dialog
8
向き反転 OFF
回転無し OFF

オブジェクトを円状に配置する事ができるアニメーションです。

円周[]

オブジェクトを円周に配置する際の円周の長さを指定します。例えば

「100」と指定した場合:→1円周上に、「設定」で指定した数分のオブジェクトが均等に配置される「200」と指定した場合:→2円周上に「設定」で指定した数分のオブジェクトが均等に配置される

という感じになります。

半径[]

円状に配置する際の半径を指定できます。

回転[]

円周上に配置したオブジェクトを回転させる事ができます。

  • +:時計回り
  • ー:反時計回り

ずらし[]

この項目はカメラ制御を使用する場合のみ、効果を発揮します。円周上に配置したオブジェクトの1つ1つをZ軸上にずらしていきます。

イメージ的には「スパイラルリング」みたいな感じでオブジェクトがZ方向に伸びていきます。

水平配置[]

この項目はカメラ制御を使用する場合のみ、効果を発揮します。円形配置をZ軸中心からY軸中心に変更します。

設定[]

右下にある「設定ボタン」(設定ボタン)から更に詳細な設定をできます。

円周上に配置するオブジェクトの数を指定します。

例えば、画像オブジェクトで「8」とした場合、同じ画像オブジェクトが8つ、「円周」で指定された長さ上に均等に配置されます。

向き反転

「水平配置」をONにしていた場合、文字が内側を向くようになります。

OFFの場合は、時計回りに配置されていたオブジェクトが反時計回りに変わります。(Z軸手前から見て)

回転なし

円周上に配置されたオブジェクトは通常、円の中心を下にして配置されますが、「回転なし」にチェックを入れると全てZ軸手前側を向くようになります。

また、(当たり前ですが)Y軸などを回転させる事で文字の向きを変える事ができます。

ランダム配置[]

トラック最小値最大値初期値刻み単位
04000501
範囲0200008000.1
回転02000.01
拡散02000000.1
3D配置(カメラ制御)
Dialog
ランダム角度 ON
カメラの方向を向く OFF

オブジェクトをランダムに配置します。

数[]

ランダムに配置するオブジェクトの数を指定できます。

範囲[]

ランダムに配置するオブジェクトの範囲を設定できます。大きくすればするほど広範囲に配置できます。

回転[]

1つ1つのオブジェクトがその場で回転する速度を設定できます。

拡散[]

オブジェクトの拡散具合を設定できます。

設定[]

右下にある設定ボタン(設定ボタン)から更に詳細な設定をできます。

ランダム角度

配置されたオブジェクトの角度を全てランダムにします。

カメラ方向を向く

どの角度から見ても常にカメラの方を向くようになります。

関連項目[]



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