キュアアイドル

ページ名:キュアアイドル

登録日:2025/02/09 Sun 00:08:03
更新日:2026/06/05 Fri 21:28:27NEW!
所要時間約 5 分で読めるよ♪



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すっごくすっごくキラッキランラン~♪





咲良さくらうたとは、アニメ『キミとアイドルプリキュア♪』の登場人物である。


CV:松岡美里
キャラクターソング:「エブリデイ♪UTA-OH!!」


【概要】

本作の主人公。はなみちタウンに住む中学2年生の女の子。
茶髪のロングヘアと赤茶色の瞳が特徴。頭には♪のついた赤いカチューシャを付けている。
誕生日は3月27日。この日はさくらの日である。また、『わんだふるぷりきゅあ!』の兎山大福の誕生日もこの日である。血液型はB型。演者である松岡氏も同じくB型であり、また歴代プリキュアでB型は雪城ほのか/キュアホワイトに続き2人目である。




ある日、散歩中に川から大きな桃がドンブラコと流れてくるのを目撃、好奇心から拾ってみると、中からプリルンと名乗る妖精が出現する。
プリルンを連れて帰宅するものの家族や周囲の人間にはぬいぐるみとしか認識されず、うた自身も夢だとして寝ようとした所、再びプリルンが動き出す。


曰く、プリルンは故郷であるキラキランドを救ってくれるアイドルプリキュアを探しており、それがうたじゃないかと目星をつけたという。自分は違うと言いはるうただったが、プリルンの熱意に押され町に探しに行くことに。


その後、町中で途中力士のくりきゅうたさんを巻き込んだりホットドッグに小遣いを使い果たしたりしながらも探し回っていると、キラキランドを滅ぼしたダークイーネの手下・チョッキリ団の一人であるカッティーが生み出した怪物・マックランダーと遭遇。


その怪物に知り合いの漫画家の小宮絵真が閉じ込められていると知ると、うたは危険も顧みずマックランダーの前に立ちはだかって歌いだす。



キラッキランランにしたい、わたしの歌で!



その勇気に応えたのか、うたの眼前にプリキュアリボンが出現し、更にプリルンのポシェットから飛び出したアイドルハートブローチを咄嗟に受け取ったうたはキュアアイドルに変身してマックランダーを浄化して絵真を救い出したのだった。


こうしてうたはアイドルプリキュアとなり、キラキランドを救う謎に満ちた物語に身を投じていくこととなる。



全てが終わった5年後には自力でアイドルになったのだった。




【人物】


一人称は「わたし」で、嬉しいことに対し「キラッキランラン」と叫ぶ癖がある。


主人公らしく明るく元気な性格で、褒められると照れがち。
調子に乗りやすい所もあり、プリルンのせいでキュアアイドルが巷で人気になった*1と知るや有頂天になり、マックランダーとの2戦目で早くも危機に陥ってしまったが、自分の身の振り方を即座に反省し、活を入れて気合を入れ直す等切り替えも早い。
ただ、隠し事をするのは苦手のようである。
苦手な科目は数学で、第9話のテストでは赤点を取ってしまった。その際にはななの七不思議が揃ったときに起こる怖いことのせいにしていた。


その名の通り、歌うことが大好きで、気持ちを即興で歌にして歌うことができる。
実家の喫茶店でも行っており、常連客にも評判である模様。
また、マックランダーに生身のまま吹っ飛ばされてもすぐに立ち上がる等タフネスも相当なもの。


他にも幼少期にはピアノをやっていたが、あまり素質はなかった上に発表会の本番では突然歌いだす始末で、そこで挫折してしまった。何で参加できた&会場追い出されなかったんですかね…
しかし、そこで後にクラスメイト兼プリキュア仲間となる蒼風ななと出会っており、彼女に教えた緊張をほぐすためのおまじないは今でもななの心の支えになっている。当初はかつて面識があった事にお互い気付いてなかったが、発表会の集合写真を見た事がきっかけで思い出したのだった。


性格上の最大の難点として、特定の対象に極度に「キラッキランラン」してしまうとその事柄以外の事にほぼ無頓着になってしまう点があり、劇中でも最大のピンチをキュアズキューンに助けられて以降、彼女に夢中*2になり授業中でも上の空になる等の奇行を繰り返すようになってしまった。


それに加えて、ふとしたことから焦燥感に駆られるなど、後輩兼プリキュア仲間の紫雨こころと同様に繊細な一面もあり、第19話にてキュアズキューンがプリルンであったことを知るも、当のプリルンが記憶を失っている事実にショックを受けただけでなく、続く第20話ではタナカーンからプリルンが記憶を代償にキュアズキューンへと覚醒した事実を知り、あらゆる手を尽くしてでもプリルンの記憶を戻そうとするも叶わず、さらに自分が戦う中プリルンがかつてのようにキラキライトで応援してくれたのを見たこと、そしてプリルンがキラキライトを失くしてしまった*3ことで「プリルンは何かを思い出しかけているのかもしれない」という焦燥感に駆られ、雨が降りしきる中独断でキラキライトを探しまわった結果、雨に打たれたこととこれまでの焦りによる疲労が祟り、高熱を出して倒れてしまった。


さらに続く第21話では自宅で療養しており、見舞いに来てくれたななとこころの前では気丈に振る舞えたものの、2人が帰った後でプリルンとの思い出の写真や動画を見て、寂しさから一人大泣きしてしまう。
しかし、沢山泣いたおかげで少しはスッキリしたのか、翌日には熱もすっかり下がっていた。そして朝食時にうっかり牛乳を零してしまうが、その際の父の「これから失敗しなければ全然OK」*4という助言の「これから」というワードをきっかけに、「無くなった思い出をこれからまた作ればいい」と気持ちを切り替えたのだった。(その後の展開についてはプリルンの項目を参照。)


また、幼少期のトラウマからお化けの類も苦手なようで、ジャックオーランタンの飾りすらも直視できなかった。
その為第38話では、ジャックオーランタンの姿をしたダークランダーに怯え、実質的に仲間たちの足を引っ張ってしまうが、ウインクに励まされたことで勇気をもらい、目を閉じて放ったアイドルグータッチをダークランダーに見舞い、ようやく克服することができた。


うたが「キラッキランラン」というようになったのは温子との出来事がきっかけで、温子が「ショボッボボンボン」と落ち込んでいたところをうたが歌い、ショボッボボンボンをキラッキラ…キラッキランランに変えたというものだった。


【家族】


  • 父:咲良かず(CV:江頭宏哉)
  • 母:咲良おと(CV:北原沙弥香)
  • 妹:咲良はもり(CV:飯田友子)
  • 飼い犬:きゅーたろう(CV:津田健次郎)*5
  • 祖父:咲良平治(CV:巻島康一)
  • 祖母:咲良温子(CV:久保田民絵)

両親と妹を含む4人家族で喫茶店喫茶グリッター」を営んでいる。勿論超古代の巨人とは関係ない。
うた達はよくグリッター内にて集まっているため彼らの出番も必然的に多い……わけではなく、全く出て来ない話も割とある。
(彼らが登場しない話だとアルバイトとして雇われたタナカーンこと田中が店番をしている事が多い)


また、野乃はな/キュアエール以来7年ぶりとなる妹持ちの主人公でもある。但し姉キュア主人公としてはソラ・ハレワタール/キュアスカイ以来2年ぶり。
ちなみに音役の北原女史は『ハロー!プロジェクト』の研修組「ハロプロエッグ」出身(つまりガチの元アイドル)。
飼い犬であるきゅーたろう演じる津田氏もかつて主人公キュアの父親を演じていた。


【キュアアイドル】


プリキュア、ライトアップ!



キラキラ、ドレスチェンジ♪ YEAH♪



キミと YEAH♪  一緒に YEAH♪



キミと歌う、ハートのキラキラ!



笑顔ニッコリ、キュアアイドル!



うたが変身するプリキュア。イメージカラーはピンク。そして3年連続でタイトル名を冠する主人公プリキュアとなっている。
髪型は茶髪からピンクのメッシュが入った金髪へと変化。何気に瞳の色も水色に変化している。
また、プリキュア・アイドルスマイリング使用時には「アイドルハートインカム」というインカムを装着している。


衣装もピンクを基調としたものとなっており、へそ出し。
腕のフィンガーレスグローブは右腕のみが長くなっている。


今作では2年ぶりに格闘戦が復活。
主人公らしく前にガンガン出て積極的に攻め込んでいく戦闘スタイルをとる。


ちなみにアイドルハートブローチをキャッチしてから初変身を終えるまでの流れ(変身中の動作や台詞など)はうたも無自覚だったらしく、変身直後はコミカルな表情で困惑していた。更に自分の変身した姿がプリキュアである事に気付いたのは戦闘後のプリルンとの会話の中だった。


【強化フォーム】


いずれも「プリキュアアイドルハートリボン」を使用して変身する。


  • アイドルハートリボンスタイル

37話より登場。
髪色がピンク色に変化し、衣装も赤色がメインとなる。
出番が少ない上にラスボスにもあっさり一蹴されるなど若干不遇フォーム


  • ゴッドアイドルスタイル

映画 キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!にて登場。
髪型が変化し、衣装も巫女服をアレンジしたような和風テイストなものになる。


【使用技】


  • アイドルグータッチ

ピンク色のエネルギーを込めた右ストレートを放つ。
どう見てもパンチだがあくまで「グータッチ」である…らしい。後にサンタ型のダークランダーに「パンチなんてできない」と漏らしていたことから、アイドル当人の認識がパンチであることが明らかになった。
先輩と違い威力の調整や浄化能力はないため、専ら牽制に用いている。



  • プリキュア・アイドルスマイリング

クライマックスはわたし!盛り上がっていくよー!!


浄化技。
周囲がライブステージとなり、キュアアイドルが持ち歌「笑顔のユニゾン♪」を歌った後にハート型のビームを放ち、マックランダーを浄化する。
その間マックランダーは客として扱われ着席させられている。また、6話のこころのように近くにいた一般人も強制的にこの空間に入れられてしまう模様。
こらそこ、領域展開とかウイニングライブとか制限時間5時間の某融合戦士とか言うな。
クラヤミンダーに進化後は着席拒否されてしまうため、後述のハイエモーションに役目を譲ったが、第28話で久しぶりに使用した時はクラヤミンダーを浄化している。後述のカッティンダーにもこっちなら通じたんじゃないかとか言ってはいけない
ちなみに、うたが普段口ずさんでいるのはこの曲でプリキュアに変身するより前から歌っており、その時の気持ちを即興で歌詞にする。
アイドルハートリボンスタイル時には、「プリキュア・アイドルスマイリング・エコー」に強化される。



  • プリキュア・ハイエモーション

キュアウインク・キュアキュンキュンとの合体浄化技。
3人でED曲「Trio Dreams」を歌った後、3人でビームを放ってマックランダーおよびクラヤミンダーを浄化する。
初期で習得する合体技としては珍しく、新アイテムの習得ではなく自力で編み出している。
第16話ではカッティーがダークイーネによって変貌させられたカッティンダーに対して使用するも、破られてしまった。
初期メンバーによる合体技が初使用からわずか1か月で破られるのはシリーズでも最速であり、また第17話以降はズキューンキッスの合体技「プリキュア・ズキューンキッスディスティニー」に役目を譲っていたこともあって長らく使われていなかった。こらそこ、販促の都合とか言わない。
…が、第23話では「アイドルのステージが見たい」というズキューン(というかプリルン)の要望に応える形で久々に使われた。


  • プリキュア・キラッキラン・フォー・ユー

上記3人と、キュアズキューン・キュアキッスも含めて放つ合体浄化技。
5人でキラッキランリボンバトンを持ち、「シンガリボン」を歌った後、カラフルな光線を放ってダークランダーを浄化する。


  • プリキュア・ゴッドアイドルディフュージョン

ゴッドアイドルスタイルでの浄化技。
笑顔のユニゾン」を歌った後、スピーカーから無数のハート形ビームを放つ。


【余談】


  • 演じる松岡氏は、前作『わんぷり』にてキラリンウサギ等を演じており、前々作『ひろがるスカイ!プリキュア』のベリィベリーと『わんぷり』の猫屋敷ユキ/キュアニャミーを担当した松田颯水氏に続き、2年連続で前作の準レギュラーが翌年のプリキュア役に抜擢される事になった。
    ちなみに妹のはもりを演じる飯田氏も『わんぷり』にてキラリンペンギンや大熊みつ子等を演じており、姉妹揃ってキラリンアニマルからの続投となった。


  • アニメージュ2026年1月号によると、苗字の「咲良」は「笑顔が花咲く」という意味合いを入れるために、名前の「うた」は歌を唄う子ということからそのまま付けられている。

  • 『わんぷり』最終回にも、猫屋敷まゆが見ていたスマホの画面越しにキュアアイドルの姿で登場。「最近話題のアイドル」*9として噂になっていた。
    その後、Cパートにてキュアワンダフルと共演し、恒例のバトンタッチを行った。


追記して修正してファンサして、キミと一緒に!キラッキランラン~♪



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この項目が面白かったなら……\キラッキランラ〜ン!/
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  • アイドルモチーフやぶっ飛んだギャグに目が行きがちだけど、基本設定は王道そのものだよねと。あと久しぶりに妹持ちでもある。 -- 名無しさん (2025-02-09 00:11:02)
  • うたのママの声優さんってママキュア声優としては若めだね(うたの妹の声優の方が年上だし) -- 名無しさん (2025-02-09 00:30:13)
  • 愛乃めぐみ嬢と出会ったら仲の良い友達になりそう… -- 名無しさん (2025-02-09 02:05:49)
  • アイドルグループ「私立恵比寿中学」(コンセプトは「永遠に中学生」)は2017年2月に現役のメンバーだった松野莉奈が18歳の若さで急逝してそれで大きく注目されたとか......。 -- 名無しさん (2025-02-09 05:24:44)
  • 変身バンクがまた髪から最初の変身だったのは素直にガッカリだったな…5年連続でこれとか、もう今後の変身バンクの方向性は決まったも同然なのだろうか -- 名無しさん (2025-02-09 14:02:19)
  • わんぷり最終回でまゆが見てたキュアアイドルの映像って、もしかして1話でプリルンがこっそり撮影してたキュアアイドルのライブだったんじゃ……。 -- 名無しさん (2025-02-09 16:17:11)
  • ↑ ユキが動画を停止させるのは「次回作気になるのはわかるけど、わんぷりまだ終わってないんだから最後まで集中して見ておくれよ!」というわんぷりスタッフの心の声を代弁してるのかな -- 名無しさん (2025-02-09 20:05:37)
  • 前作のいろはの後継とばかりに、この子もまた2月から肩出しの私服である。そして小川へ入水するのはさすがに寒すぎるよ! -- 名無しさん (2025-02-09 20:07:39)
  • ラビリンからプリズムの加隈亜衣さんは連続じゃなかったか。おしい -- 名無しさん (2025-02-09 20:30:03)
  • プリルンがプリキュアssのチョッピみたいに見えてきた。(なお、そのチョッピの役者はというと.........。) -- 名無しさん (2025-02-10 12:03:04)
  • 名前にピンクの意味がある「さくら」という言葉がつく今までいそうなのにいなかったプリキュア。 -- 名無しさん (2025-02-10 12:48:26)
  • ↑主人公の名が「さくら」(こちらは苗字)。誰もがセーラームーンの後継の「なかよし」の某看板作品の主人公の名を考えただろう。 -- 名無しさん (2025-02-10 13:03:55)
  • 中の人ネタで言うとママは元アイドルで声優としてもアイドルを複数演じている、妹もアイドル、飼い犬は事務所の社長というなかなかの一家 -- 名無しさん (2025-02-11 00:54:14)
  • 殴っているワケじゃない。あくまでグータッチ -- 名無しさん (2025-02-11 01:00:27)
  • ↑5いや、ピカリーネのほうがよりチョッピに似ているな。 -- 名無しさん (2025-02-11 12:06:23)
  • そういえば、かの『きらりんレボリューション』(原作)が世に出たのはプリキュアとほぼ同時期だという。 -- 名無しさん (2025-02-11 13:00:04)
  • お腹にグータッチ -- 名無しさん (2025-02-11 13:19:29)
  • 一時期、アイカツシリーズはプラネットを以って完全終了(事実上の打ち切り).........となったと考えた人は100人中100人だったのでは? -- 名無しさん (2025-02-11 15:52:12)
  • ↑一部のアイカツシリーズのファンは「『プラネット』で終わってほしかった」と本音を吐きたかったのでは? -- 名無しさん (2025-02-11 16:04:05)
  • ザックリーじゃなくてカッティーじゃない? -- 名無しさん (2025-02-12 09:24:12)
  • 松岡美里さんはカンナとかギムレットみたいな低い声のイメージだったから初めて聴いた時は驚いた -- 名無しさん (2025-02-12 10:33:35)
  • ラスボスをMOTHERのギーグみたいに歌って戦意喪失させそう -- 名無しさん (2025-02-12 11:26:52)
  • 松岡さんは(生年が判明している者に限り)2人目の「21世紀生まれのプリキュア声優」である。こう書くとかなり若く感じるな。 -- 名無しさん (2025-02-12 18:25:09)
  • プリキュアの声がもう聴けなくなったとき、ファンはどんな対応をするのだろうか? -- 名無しさん (2025-02-13 17:46:14)
  • 意外なのは「自分がアイドルなんてやれるわけない!無理無理!」とか言う方の逡巡は一切見せなかったこと。プリキュアになれなくてもいずれその道に進もうとはしてたんだろうか…。 -- 名無しさん (2025-02-14 08:49:12)
  • 蒼風ななとは幼少期に会ってたというプリキュアでは珍しいケースかな。 -- 名無しさん (2025-02-16 12:54:39)
  • アイドルということはグラビアも…? -- 名無しさん (2025-02-16 15:52:00)
  • 髪型がローゼンメイデンの雛苺を彷彿とさせる。…決して大阪のお●ちゃんパーマではないよ。 -- 名無しさん (2025-02-17 15:37:07)
  • うたがセーラームーンの愛野美奈子に感じてきた。 -- 名無しさん (2025-02-24 22:02:11)
  • 「君にまた会いたくなった」って告げられて異性からの好意と受け止められるあたり、この手の描写に対するリアクション?と考えると割とマセた感性の気がする…。 -- 名無しさん (2025-02-26 17:47:08)
  • アイドルグータッチのような物理的なファンサの先駆者はバズソー(バトルランナー)異論はあるかもしれない。 -- 名無しさん (2025-03-06 10:28:27)
  • きれいなルトヴィコ療法 -- 名無しさん (2025-03-12 19:35:47)
  • うたちゃんのママ、イナズマイレブンgo以来やな。演技めっちゃ上手くなった。 -- 名無しさん (2025-03-12 20:01:51)
  • ↑実はアイマス(シャイニーカラーズ)でアイドル役やってるのよ。だからこそのキャスティングかな~って、思ってる。 -- 名無しさん (2025-03-14 18:41:55)
  • 松岡美里さんはキュアキュンキュンの初変身回をどう祝うのか。 -- 名無しさん (2025-03-18 19:10:05)
  • 周りの女子生徒がローファーな一方、うただけストラップシューズなのが気になりがち -- 名無しさん (2025-03-20 16:39:32)
  • 主人公としてプリルンのやらかしをいい加減強く責めてほしい。 -- 名無しさん (2025-03-21 22:11:52)
  • 靴紐緊縛がちょっとエロっぽくて、半分興奮してしまったじゃないか(汗) -- 名無しさん (2025-03-31 07:38:24)
  • 何だか最近、この子が可愛く見えてきた。お泊り回の自撮りとか -- 名無しさん (2025-04-04 10:23:08)
  • 本当にブルアカのカンナとかと同じ声なのか!?と脳がバグる -- 名無しさん (2025-04-08 08:38:03)
  • 【悲報】うたちゃん肩出し終了のお知らせ ……でもこころちゃん夏服へそ出しでなにもかも帳消しにしてもいい -- 名無しさん (2025-06-08 08:59:12)
  • ズキューンにお熱になり過ぎて、自分のプリキュア活動が疎かにならないか不安。敵が強化されて「私達も強くならなきゃ」ってこころが言った通りなのに、ただはしゃぐだけの腑抜けになったらそれこそズキューンを踏み躙ることになるから。 -- 名無しさん (2025-06-10 08:17:08)
  • ガツンとキツい正論でプレッシャーをかけてくれる人がいれば… -- 名無しさん (2025-06-17 11:22:10)
  • いつぞやの穂乃果と同じように、雨の中で倒れてしまったなぁ…。 -- 名無しさん (2025-06-22 12:38:16)
  • 最高の神回を見せてくれてありがとうございました -- 名無しさん (2025-06-30 07:57:58)
  • キュアズキューンの正体がプリルン、しかも記憶を失ってしまったと聞いて表面上は変わりないけど水面下では必死に向き合っていたことが描かれて感情移入できるキャラになってきたなと。後CM収録なんでそんな上手いの?とか。カイトが咲良うたには優しいがキュアアイドルには意外と厳しい意見も言えるとなったのは脳バグらない?とか思ったりする。 -- 名無しさん (2025-07-25 13:53:27)
  • お店のナポリタン作れたりと何気に女子力高いのね。割とガサツなイメージあったから意外。 -- 名無しさん (2025-07-25 15:37:44)
  • きゅーたろうが心の声で喋ってて中の人もあってイケボだった。 -- 名無しさん (2025-08-17 12:59:01)
  • ショボッボボンボン・・・ショボボーボ・ボーボボン? -- 名無しさん (2025-08-18 23:49:00)
  • 映画見た。うた…キュアアイドル…本当にありがとう… -- 名無しさん (2025-09-13 17:11:55)
  • 「アイドルグータッチ…は!わかっててもサンタさんにパンチなんてできない!」←やっぱりグーパンチじゃないか -- 名無しさん (2025-12-24 15:29:40)
  • お泊り回で拘束される謎のジンクス -- 名無しさん (2026-01-04 21:16:37)
  • 大人になってた?気付かなかったんだけど -- 名無しさん (2026-01-25 22:54:53)
  • 碌な経験もなかったのにイベントでファンサも無難にこなす、CMぶっつけ本番の一発撮りと才能を窺わせる話もあったけど最終話で変身前の姿で皆を救うのは…結局プリキュア…キュアアイドルとしての力もきっかけでしかなかったんだな。 -- 名無しさん (2026-01-28 16:06:32)
  • カイトさんとの関係はフラグはありつつも師弟関係に近いのを維持。今後進展する可能性も残してなかなか良かったのでは。 -- 名無しさん (2026-03-18 07:48:52)

#comment

*1 学校では新入生の紫雨こころによって「キュアアイドル研究会」なるものまで発足されていた。
*2 助けてくれたのはキュアキッスも同じなのだが、彼女にはそれほど言及していない
*3 メロロンに変身を急かされた際に落としてしまっていた。
*4 尤もうたは、第24話でもコーヒーを零すという同じ失敗をしてしまっているが…。
*5 最初の数話に津田氏がクレジットされて以降はきゅーたろうが登場しても何故かノンクレジットの状態が続いていたが、メイン回の第28話で久々に表記された。しかし第34話で登場した際にはまたもやノンクレジットに。
*6 もっとも、作中通しての成長などの主人公的要素は準主人公の飼い主が担っていたが
*7 一応うたも前述のように怪物に生身で吹っ飛ばされたり握りつぶされそうになってもめげないタフネスさは持ち合わせているが
*8 ちなみに彼女たちは変身中に歌う。
*9 おそらくプリルンが勝手に撮影した映像。

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