登録日:2025/11/13 Thu 20:04:34
更新日:2026/07/13 Mon 15:53:39NEW!
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コログ ゼルダの伝説 ゼルダ無双 ゼルダ無双 封印戦記 ティアーズ オブ ザ キングダム 封印戦争 封印戦記 小さな英雄 旅人 漢 英雄 裏主人公 こんな強いコログがいるか
調子のいいヤツだなァ オマエさんは…
けど 頼りにされたら応えなきゃコログが廃るぜ!
カラモはゲーム『ゼルダの伝説』シリーズのキャラクター。
登場作品は「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」の外伝作品である「ゼルダ無双 封印戦記」。
●目次
●概要
「ゼルダ無双 封印戦記」の舞台である封印戦争時代、ハイラルを旅しているコログ族。
謎多きゴーレムを相棒に、ハイラル各地を巡っては根を下ろすにふさわしい土地を探している。
コログにしては珍しい、お調子者でさっぱりとした性格。
多くのコログ達にとっては兄貴分であり、面倒見は良い。
仲間に気を配っては困りごとの解決を取り計らう世話焼き屋な面もある。そしてしばしばツッコミを入れたり喝を入れたりする。
一方、あまり恰好をつけず正直にモノを言う面があり、打算主義な言動や、良く言えば慎重・悪く言えば臆病な振る舞いもしばしば。
特に強大な敵を目の当たりにすると結構ヘタれる。常に緊迫した展開が続く当作におけるコメディリリーフ的な存在である。
しかしその実、危険に相対する友を決して放ってはおかない、義理堅い熱血漢である。
そんな性格のせいで脅威にずんずん立ち向かっていく謎のゴーレムに振り回されながら旅をしていくことになるのだが……
しかし謎のゴーレムのことはとても気に入っており、相棒と呼び親しんで、過酷な戦いをも共にしている。
通常のコログと同じはっぱの面のような顔だが、感情の起伏によって赤くなったり青くなったりと表情の豊かさを見せる。
●戦闘力
まちがいなくハイラル史上最強のコログ。
コログはハイラルの一般認識においても戦う存在ではないとされているのに、カラモはそんじょそこらの兵士など目ではない一騎当千の猛者である。
本人はあくまで「かよわいコログ」と宣っているが、リト族の族長のクラフィカが戦場を任せる辺り他者から認めるにも十分な実力者である模様。
戦闘に役立つ木の実やキノコの扱いに熟通しているアイテムの達人で、剣術も操れる。
おまけに戦いの腕前のみならず度胸も折り紙付きで、謎のゴーレムが展開する空中戦でも果敢に共闘。
超大型魔物や得体のしれない禁忌の存在であろうともゴーレムにつきあう形で立ち向かう豪胆さを持つ。
●キャラ性能
プレイアブルキャラクターとして、設定上だけでなく普通に激強。
強攻撃の出し分けでほぼ全ての属性攻撃を繰り出せるうえ、属性攻撃にバフをかける風属性をコンボで繰り出しやすい、属性攻撃のスペシャリスト。
なんなら火龍/氷龍/雷龍を設置してXで風を起こすだけで雑魚は消し飛び大型のウィークポイントはみるみる減っていくという破格の性能を持つ。扱っている木の実などは火炎の実、氷の実、電気の実、水の実。他にもカガヤキの実やケムリダケ、ソラダケやバクダン花を使う。
また、アクション連鎖技が素で備わっているのでつぶやきチャレンジの消化がとっても楽。
戦闘性能ではないが、コログが隠れている場所が近づいた時に察知するという唯一無二の能力があり、コログと専用のやりとりのセリフもある。
●作中での活躍
以下に「ゼルダ無双 封印戦記」物語のネタバレを記載しています!閲覧の際には注意!
相棒との旅の始まり
物語のプロローグから登場。
旅の道中、地底の遺跡に迷い込んだところ、青白く輝く欠片を発見。
その場に封印されていたゴーレムがその欠片を核として取り込み起動する場に立ち会った。
最初のうちは、勝手に動き回っては地底から各地に湧き出る邪に突撃していく謎のゴーレムに辟易している様子だったが……
おほ~! こいつは快適だ!
強い! 頼もしい! 空も飛べる!
旅の相棒にはピッタリだぜェ!
その後も放っておけなかったのか、ゴーレムと行動を共にすることに。
そうしていつしか相棒として信頼関係を築き、ゴーレムの気の向くままにハイラルを往くカラモの旅がはじまった。
封印戦争へ
それから程なくして、魔王ガノンドロフがハイラルの地に君臨。
赤く染まる空の下、ガノンドロフの瘴気を察知した謎のゴーレムはカックーダやグリオークとの空中戦やガノンドロフの生み出した魔物との戦いをこなしつつ極寒のへブラ地方、灼熱のデスマウンテン、魔物に襲われる大森林、荒涼のゲルド砂漠などなど、ハイラル全土にあがる戦火を目指して西へ東へと飛び回る。
カラモはひいこら言いながらそれに付き合わされるハメになった。
やがてゲルド砂漠にて、ついにカラモとゴーレムはハイラル軍のラウル・ゼルダ達と遭遇。
カラモとゴーレムはハイラル軍と協力しゲルド族を救援した。
そしてカラモはラウルにより活躍を評されたことで、褒章として自分が根差すにふさわしい一等地を要求……しようかと思ったが、いったんそれはやめて、立役者となったゴーレムを認めてもらえるよう頼み込む。
そこでゼルダはゴーレムが取り込んだ欠片が、自身と共に遥か未来から飛ばされてきた[[マスターソードの欠片>マスターソード(ゼルダの伝説)]]であると気づく。
一方でそのゴーレムの素体がかつて古代ゾナウ文明を滅亡させた禁忌の存在であることを知っていたラウルは、最初こそ懐疑的であったが、カラモやゼルダの助言を信じ、ゴーレムを仲間として引き入れることを決定。
こうしてゴーレムは晴れて騎士ゴーレムに叙任され、カラモは騎士ゴーレムと共に正式にハイラル軍へと加わることになった。
ハイラル軍に加わったカラモは騎士ゴーレムと共に封印戦争へと参戦。
カラモは次第に消耗の兆しを見せる騎士ゴーレムを気にかけながらも、共にハイラル軍の急先鋒、および別動隊としてハイラル軍の作戦に貢献した。
カラモと騎士ゴーレムの活躍もあり、次第にガノンドロフ勢力を押し返していくハイラル軍。やがてハイラル城奪還まであと一歩、ガノンドロフを倒す作戦の要として戦争に臨む最中…
既に激戦や魔人の凶弾で消耗しきった騎士ゴーレムの前に、騎士ゴーレムと機構を同じくしながら、ガノンドロフの瘴気を核とする禁忌のゴーレムが出現する。
絶体絶命の中、邪なる瘴気を有する者に相対するとき真価を発揮するマスターソードの特性により、騎士ゴーレムが最後の奮起。
カラモはここまで激闘と苦楽を共にしてきた騎士ゴーレムの相棒として、彼と共に、封印戦争のもう一つの最終決戦へと立ち向かっていったのであった。
旅の終わり
カラモは騎士ゴーレムと共に禁忌のゴーレムに挑み、見事にこれを撃破した。
しかし、騎士ゴーレムにとってはほぼ相討ちに近い決着となり、騎士ゴーレムは核であるマスターソードの欠片が砕け散り最期の時を迎える。
長らく根を下ろすべき場所を探し、相棒の険しい戦いの全てを見届けたカラモは、彼の役目がハイラルの地を守ることであったことを悟り
オレたちは相棒だ
旅が終わったって 一緒さ
相棒が眠る決戦の地に根を下ろすことに決め、長い旅を終えた。
●ティアーズ オブ ザ キングダム本編との繋がり
封印戦争の顛末はハイラル城地下の壁画に記されている。これは、封印戦争終結時に、戦いの全てを後世へ引き継ぐための計らいであったとされている。
しかし、騎士ゴーレムとカラモの活躍については壁画には残されていない。
これは、騎士ゴーレムの素体であるゴーレムは古代ゾナウ文明を滅亡させた禁忌の存在であるとされており、それを悪用されることを防ぐために、意図的に残さなかったためである。
しかし、彼らの生きた証は風化してしまったわけではなかった。
彼が根付いた場面から確認できる地形と「ティアーズ オブ ザキングダム」の「ZELDA NOTES」を参照する限り、朽ちた千年樹こそがカラモであると思われる。
また、つぶやきチャレンジを進めることで見られる会話では「寒さはごめんなので、火の力を手に入れた大剣を手に入れた」というものもあり、「ブレス オブ ザワイルド」での朽ちた千年樹に炎の大剣が刺さっていたことも回収されている。
●作中人物との関係
- 騎士ゴーレム
面倒事と見るや 首を突っ込んで行っちまうのは困りものだが…
ま あれこれ口うるさく言わねェのは ありがてェかな?
前述した「作中の活躍」の通り、地底遺跡で出会った運命の相棒。
自らが根差す場所を探すカラモは騎士ゴーレムと共にハイラル各地を飛び回っていた。
魔王軍がハイラルを蹂躙した際には、それに反応し飛び回る騎士ゴーレムに振り回されることになったが、カラモは自身の目的外であっても騎士ゴーレムの戦いには最後まで付き合う面倒見の良さを見せている。曰く「ワガママなヤツだが 余計な口は挟まねェ!」
また、カラモ自身もいざ腹を括れば、騎士ゴーレムと共に強敵に立ち向かい、息の合ったサポートをしてみせるなど、騎士ゴーレムにとっても頼もしい相棒であった。
一方の騎士ゴーレムは常に無機質であるが、カラモに対してのみ、僅かながら人間味のある反応を示しているところがみられる。
カラモと専用シンクストライクがあるのは、無料アップデート以前では騎士ゴーレムのみだった。
飛行形態に変形した騎士ゴーレムに飛び乗り、空中からタイマーバクダンや木の実を投げて爆撃を行う。
範囲・威力・WPゲージ削り共に優秀で、場面を選ばず扱いやすい。
- ラウル
ゲルド砂漠防衛戦で共闘し仲間となった、ハイラル軍の統率者。
カラモはラウルがハイラル王であることを知っており、戦の活躍の褒美として一等地を要求している。
ラウルもカラモやコログ族たちには感謝の意を示しており、勝利が成った際にはちゃんと褒美を用意するつもりだったと思われる。
……封印戦争の結末により、残念ながらラウルの約束が果たされることはなかった。
尤も、仮にどんな一等地を用意されたとしても、きっとカラモはかの決戦の地を選んだだろう。
ちなみにカラモは、ラウルのことを敬称をつけずに呼ぶ数少ない人物である。
仲間では、他には実姉であるミネルくらい。
- [[ゼルダ>ゼルダ姫(ゼルダの伝説)]]
ハイラル王の縁者として、勝利に貢献したカラモにはきちんと礼を述べている。
ただ、ゼルダはどちらかというと騎士ゴーレムのほうにご執心につき直接の絡みはあまり多くない。
…が、無料アップデート第一弾にてカラモとのシンクストライクが追加された。該当のハイラルチャレンジをクリアすると解放される。
カラモがブーメランを投げ、ゼルダが時を戻すことで攻撃が多段ヒットする。タイミング押しが必要な攻撃だが、それほどシビアではないのでご安心を。
シンクストライク後にカラモを覗き込むゼルダがとてもかわいい。
また、同じく無料アップデート第一弾で追加された「ポゥを求めて」というバトルチャレンジはゼルダとカラモ固定のチャレンジである。
道中2人の会話が発生し、騎士ゴーレムとの出会いについての話題が出る。
- ミネル
ミネルは騎士ゴーレムに危険がない根拠について、マスターソードの欠片を核としていることのみならず、善の者であるカラモと共にあったからこそではないか、と推測している。
- クラフィカ
クラフィカとカラモは物語開始前からの知り合い。
へブラの雪山で氷漬けで埋まっていたカラモをクラフィカが助けたという過去があることから、カラモにとっては恩人である。
しかしクラフィカが恩に着せて調子のよい頼みごとをしてくることから、腹を立てている模様。
そうやって オレを雪原に放り込んで また凍らせて
恩を売ってがんじがらめにするつもりだろォ!?
とはいえ、クラフィカはカラモの戦闘力は高く評価しているようで、カラモのことを信頼しのことのようである。
カラモもなんだかんだ、リト族が抱える困難には義理として協力をするなど、良い共闘関係を結んでいる。
- アルディ
カラモと騎士ゴーレムが同志からの騙し討ちに遭ったアルディを救援したことから、アルディにとっては命の恩人。
カラモは命を助けた礼として、支柱に使うためのゲルドの槍を手に入れることになった。
- その他ハイラル軍の仲間
物語上必須ではない任意加盟の仲間を集める『スカウトチャレンジ』では、騎士ゴーレムとカラモが各地を巡って仲間を集める展開。
カラモが発破をかけたことにより封印戦争に加わった人員も多い。
編成時の一言を聞くと、やはり戦うコログの存在を不思議に思う人たちは多い模様。
- 禁忌のゴーレム
騎士ゴーレムの宿敵となったため、その相棒であるカラモも何度も禁忌のゴーレムと対峙することになる。
カラモにとっても、故郷のハイラル大森林を焼き滅ぼした怨敵である。
- [[ガノンドロフ>ガノンドロフ(ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム)]]
ハイラル軍最大の脅威。
しかし、カラモは相棒なら魔王をも討てると信じていた様子で、決戦に向かう折にもガノンドロフを恐れる様子はなかった。
●余談
- ミスリード
カラモは『ティアーズ オブ ザキングダム』では一切言及されていない新規キャラクターであったが、発売前やプレイ中には、のちのデクの樹サマとなる存在なのではないか、というミスリードに引っ掛かったプレイヤーが多かったものと思われる。
一方、「ZELDA NOTES」を丁寧に読み込んだうえで勘の良いプレイヤーであれば、古代の物と思われる一条の槍というキーワードでピンときたかもしれない。
- ハイラルチャレンジ
ハイラルチャレンジの半分はカラモの旅行記によって認められている。
ハイラル軍の兵士たちの事もよく気にかけていたようである。
ちなみに、つぶやき達成率100%のハイラルチャレンジはキャラクター全員(騎士ゴーレムを除く)の〇〇〇の悩みと記されているが、カラモだけは執筆者本人であるため「オレの悩み」になっている。
- バトルチャレンジ
クリア後に発生するバトルチャレンジで「運命の出会い」というものがある。
操作キャラクターはカラモと騎士ゴーレムの2人固定で、地底で雑魚敵たちと戦い、最終的にデクガーマを倒すというチャレンジとしてはかなり簡単な部類のものである。
シチュエーションとしては、地底にやってきた2人が初めて会った時のことを回想し、カラモが「平和になったら根差す場所探しに付き合えよ!」と言う和やかなオチ。(クリア後なのでエンディングを見たプレイヤー的には思うところがあるだろうが…)
だがこのバトルチャレンジが他と違うのは、なんと流れるBGMがゼルダの伝説メインテーマのアレンジなのである。
このアレンジ曲はメインストーリー中に流れるものとは違い完全新規である上に、当初はこのステージでしか流れなかった*1。
バトル中に専用台詞があるステージとはいえ、現れる敵も台詞の内容的にもそれほど重要でないにも関わらず、どうしてこのステージだけ特殊なBGMが流れるのだろうか…
チャレンジ名の「運命の出会い」から考えて、メインテーマ=地上BGMとかけて、2人の出会い、そして伝説の始まりを現した選曲なのかもしれない。
ハイラル中の全ての困りごとを解決した兄貴肌のみなさん、追記修正をよろしくお願いします。
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▷ コメント欄
- こういうやつが好きなんだ… -- 名無しさん (2025-11-13 21:21:02)
- 間違いなく封印戦記の裏主人公 -- 名無しさん (2025-11-13 22:35:55)
- 事前にPVやらなんやらで、やたらデカデカと紹介するなと思ったらさあ…。ラスト泣かされたよチクショウ。 -- 名無しさん (2025-11-14 07:02:17)
- ブレワイで語られる一万年前の戦いより更に昔の話なので記録があっても残ったのかすら怪しい。 -- 名無しさん (2025-11-14 16:26:55)
- ラストシーンを見てティアキンを起動してそこに訪れたのはワイだけやないはず… -- 名無しさん (2025-11-15 16:53:04)
- せっかくSwitch2Editionのティキン買ったんだから、ゼルダノーツ含めて予習してから無双やればよかったぜ…。デクの樹サマなのか朽ちた千年樹なのか迷った挙句、デクの樹サマと勘違いしたままクリアしちゃった…。 -- 名無しさん (2025-11-16 19:44:02)
- 年月的にわかってることではあったけど希望的観測でもデクの木サマであってほしかったなぁと😭 -- 名無しさん (2025-11-17 21:10:16)
- 最初はカラモが一方的に相棒って呼んでる感じだったのが最終的にゴーレムの方もカラモを相棒として見てくれてる描写に涙腺崩壊不可避だったわ… -- 名無しさん (2025-11-19 15:28:35)
- ほんの一瞬なんだけどシンストライク発同時にカラモに踏まれたゴーレムの方が何か言いたげにカラモの事チラ見する場面が好き -- 名無しさん (2025-11-20 01:05:42)
- 記録されない英雄ってツラえなあ...トワプリの古の勇者かよ... -- 名無しさん (2025-11-24 21:54:52)
- ZELDA NOTESやってなかったから、デクの樹サマ説に見事引っかかったと同時にブレワイの頃からの意味ありげな地名の場所だったのはビックリした。それはそうと根を張って木になったコログは意思とかもう無さそうだけど、デクの樹サマはいったいなんなんだ?ティアキンではコログ族扱いだけど。 -- 名無しさん (2025-11-26 14:13:49)
- ゼルダノーツで語られてた朽ちた千年樹の内部から槍が~ってのを知ってお前だったのか…!ってなるよね -- 名無しさん (2025-11-30 19:58:07)
- 作中コログを見つけた時に「カラモだ〜」って喜んでる子が多いから、慕われてるっぽい。 -- 名無しさん (2025-12-05 22:27:31)
- 大樹になったカラモから、デクの樹サマと同じ光る枝豆みたいのが生えてたり、朽ちた千年樹の不自然な断面を見るに、後から誰かがカラモをコログの森に挿し木したんじゃないかと思ってる。「カラモ=デクの樹サマ」だったらブレワイのデクの樹サマの会話で「100年来の主の相棒・・・大事に使うことじゃ・・・」と、わざわざ"相棒"という言葉を選んでることや、ティアキンでデクの樹サマが「マスターソードを感じ取ることができる理由」の辻褄が合うし。 -- 名無しさん (2025-12-05 23:31:09)
- 100年前にも振るった愛剣なんだから相棒ってのは別に変でもないだろう。森自体がマスターソードの封印の地だし感知能力はデクの樹が剣から影響を受けてるのもかもよ?と言うか相棒の核が剣のかけらだっただけでカラモ自身は別に剣と関係はないし。なんというか結論ありきのこじつけに見える -- 名無しさん (2025-12-08 17:01:38)
- ↑だったら「主の剣」や「愛剣」とそのまま言ってもいいって話であって。「かもよ?」って言っている時点でそれも推測であって確定ではないんだから、カラモが影響を受けてないと断定することもできないし、カラモ自身が剣とは関係ないと断定もできない。結論から考察してるんだからこじつけに見えるのは当然でしょ。ちったぁ夢見させてくれや。 -- 名無しさん (2025-12-08 20:30:36)
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