| 見捨てられしもの | ミニボス | |
|---|---|---|
| 草原 | エイクスュル | |
| 黒い森 | 長老 | ブレンナ |
| 沼地 | 大骨 | |
| 山 | モデル | ゲイルハーファ |
| 平地 | ヤグルス | ジルとスングル |
| 霧の地 | クイーン | |
| 灰の地 | フェーダー | レト公 |
| 極北 | ラスボス |
属性表記サンプル:
叩 斬 刺 火 凍 雷 毒 霊 伐 掘 無

解説・簡易攻略
灰の地に出現する7番目のボス。
耐性はクイーンと同じように弱点がない。同じく刺しに耐性があり、それに加え火が無効になっている。
アンデッドなのに霊が効かない。それどころか、初の霊属性攻撃を持つがプレイヤーには効果がない。
近接攻撃はすべて刺属性で、遠距離攻撃は広大な炎床を残す。
火耐性大麦ワインを切らさず、追従する亀裂を一方向へ誘導して戦場を確保することが最重要。
体力が減ると遠距離攻撃と黒焦げ召喚の頻度が上がるため、後半ほど移動とスタミナ管理を優先したい。
小ネタ
「Fader」はスウェーデン語・デンマーク語の改まった表現で「父」を意味し、「母」を意味するモデル(Moder)と対になっている。トロフィーの伝承では、かつて誇り高く炎の空を飛んだ父が、狂気に覆われ望みを歪められたと歌われる。
ゲーム内では「翡翠の王」と呼ばれ、この呼び名が地図上の所在名にも使われている。

| 勢力 | ボス |
|---|---|
| HP(☆1、☆2) | 25000(出現なし、出現なし) |
| よろめき許容量 | 無効 |
| テイム | 不可 |
| 内部ID | Fader |
| 特記事項 | 見捨てられしもの 近接攻撃はすべて刺属性 |
| ドロップ | ||
|---|---|---|
| アイテム | 数量 | 確率 |
| フェーダーのトロフィー | 1 | 100% |
| 燃える肋骨 | 5 | 100% |
耐性
| 非常に弱い | 弱い | 普通 | 耐性 | 強耐性 | 無効 |
|---|---|---|---|---|---|
| 叩 斬 凍 雷 毒 | 刺 | 火 霊 伐 掘 |
攻撃
| 攻撃パターン | 攻撃力※ | 詳細 |
|---|---|---|
| 噛みつき | 刺 210 伐 300 掘 300 |
正面40度、射程10m 距離9m以内、使用間隔3秒 |
| 左右の爪 | 刺 200 伐 300 掘 300 |
正面65度、射程10m 左右それぞれ使用間隔3秒 |
| 回転 | 刺 140 伐 300 掘 300 |
自身を中心に半径8.5m 使用間隔20秒 |
| 火炎ブレス | 火 60 伐 40 掘 40 |
射程17m、ガード不可 半径4mの炎を14秒残す HP5~85%、使用間隔25秒 |
| 隕石 | 叩 40 火 120 伐 100 掘 100 |
10発を降らせる 着弾後の炎床:火80+霊80(霊はプレイヤー無効)、20秒継続 使用間隔25秒、HP25%未満は18秒 |
| 追従亀裂 | 火 120 霊 80(プレイヤー無効) 伐 40 掘 40 |
標的を追う12~16個の予告円 4秒後に棘と炎床、ガード・ローリング不可 火120を高速で再付与し、炎上が累積 炎は15秒継続 |
| 火の輪 | 火 80 霊 80(プレイヤー無効) 伐 30 掘 30 |
標的の周囲8mへ12個の炎を環状に生成 炎は20秒継続、使用間隔60秒 |
| 黒焦げ召喚 | ― | 8個の光弾から召喚黒焦げ戦士/射手 召喚個体はHP50、攻撃力50% HP55%以下で使用 |
戦闘前の準備
必須に近い準備
火耐性大麦ワイン、高品質の食事、極健康蜂蜜酒、持続スタミナ回復蜂蜜酒を十分に用意する。機動力を補うラタトスクの強壮剤やライトフットの蜂蜜酒も用意したい。祭壇周辺の通常敵・苦悶の碑・溶岩を処理し、離れた安全地帯にも予備のポータルを置く。
戦闘は非常に広い範囲を使い、祭壇周辺の建築物も次々に破壊される。近くのポータルだけに頼らず、離れた場所にも復帰拠点を用意する。祭壇内は建築・地形変更が制限されるが、外周へ土壁を作って灰の地の通常敵の侵入を減らすことはできる。近接攻撃はすべて刺属性なので、木の根のハルネスクは有効。ただし火に弱くなるため、火耐性大麦ワインを必ず併用する。純粋な防御力なら最大強化した炎金の鎧、攻撃時のスタミナと機動力なら最大強化したアスク装備と灰のマントが候補になる。シールド発生装置は隕石の着弾を遮れるため、戦場を複数基の範囲で覆っておくと戦いやすい。
防御力の目安
最大強化のアスク装備(3部位で防御力96)または炎金の鎧(3部位で防御力126)が基準。近接の場合はアーマーはそこそこに(火の軽減率75%を目安なら60)刺し耐性を選ぶ方がいいかもしれない。魔法の場合はエイトル等の効果優先で。
具体例
・極健康蜂蜜酒10本以上、持続スタミナ回復蜂蜜酒10本以上、美味しい蜂蜜酒30本以上、火耐性ワインを10本程度。
・シールド発生装置で戦場を複数方向から覆うと、隕石の着弾を遮りやすい。
攻撃モーションと対処
噛みつき 刺 210

前動作:右前足側へ上半身をかがめ、頭を引く。
対処:近接攻撃で一番威力が高いが、胸元に潜り込んでいれば当たらない。
正面の狭い範囲へ噛みつく近接攻撃中最大威力の攻撃。胸元へ潜り込めば当たりにくく、大きな攻撃機会になる。
ただし体に挟まれると追従亀裂から逃げにくいため、位置が悪ければ側面へローリングし、空振り後に反撃する。
左右の爪 刺 200

前動作:目が光った後、攻撃側の前足を外へ開き、掌が光る。
対処:回避か受け流し、刺し耐性がありHPに余裕があればゴリ押しで攻撃してもよい。後隙が大きく攻撃チャンス。
左右は別々の攻撃で、前方を大きく薙ぐ。ローリングまたは受け流しが可能。
耐性で被害を抑えやすいが、続けて反対側の爪を使うことがある。正面での深追いには注意。
回転 刺 140

前動作:一瞬上半身を上げてから、身をかがめて溜める。
対処:回避か受け流し、刺し耐性がありHPに余裕があればゴリ押しで攻撃してもよい。
半径8.5mを薙ぐ回転攻撃で、見た目より範囲が広い。
外へローリングするか、タイミングを合わせて受け流す。
木の根のハルネスクと十分なHPがあれば攻撃を続ける選択もある。
ただし受け流しても大きく押し戻されるため、無理な追撃はしない。
火炎ブレス 火 60

前動作:首を後ろへ引いて溜める。
対処:追尾しないので軸をずらせば攻撃チャンス。
ヤグルスのブレスに似た、正面17mへの直線状の多段攻撃。
追尾せずガードできないため、横へ歩いて軸を外すか、近距離なら顎の下へ回り込む。
長い動作は大きな攻撃チャンスだが、地面には14秒間炎が残るので足元を確認してから攻撃する。
隕石 叩 40+火 120

前動作:上半身を起こし、両前足を上げて下ろした後に長く咆哮する。
対処:シールド発生装置が生きている間は無効化できる。ない場合は障害物に誘導するか隠れる。
ヤグルスの隕石に似た攻撃で、10発を降らせる。
シールド発生装置の保護範囲では隕石を消せるため長い攻撃機会になる。
装置がない場合は空を見ながら隕石の進行方向に対して横へ走るか、途中で直角に方向を変え、壊れにくい障害物へ誘導する。走路が塞がれている場合は盾で被害を抑える。魔法で戦う場合は根やトロルが引き受けてくれる事も。
体力25%未満では使用間隔が18秒へ短縮される。
追従亀裂 火 120


前動作:軽く跳ねるように左前足を前へ置いて地面を引っかき、そのまま叩きつける。追従した場所に棘が発生する。
対処:歩きで任意の場所へ誘導し、トゲが生えだしたら走る。攻撃の邪魔にならずできるだけ近い位置に誘導する。
プレイヤーを追う小さな緑炎が断続的に現れ、各地点は4秒後に棘と炎床へ変わる。
炎床はガードもローリングもできず、火120が高速で再付与され、最高級装備と火耐性があっても短時間で致死量へ達する。溶岩と同じようなもの。死因の大半を占める。
予告は歩いて攻撃の邪魔にならない一方向へ誘導し、棘が出始めてから走る。
小さく旋回せず直線または緩い弧へまとめるのが攻略の要で、これを落ち着いて処理できれば戦場を維持しやすい。
体力35%未満では使用間隔が30秒から20秒へ短くなる。
火の輪 火 80

前動作:軽く跳ねるように右前足を前へ置き、地面を引っかく。
対処:ジャンプで飛び越える、切れ間から出る、ボスの懐で展開された場合は無理に避けずそのまま殴れる。
標的から約8mの位置へ12個の炎が時計回りに並び、ほぼ一周する。
立ち止まっていれば小さな輪になり、本体の懐で展開された場合はそのまま攻撃を続けられる。
抜ける場合は生成開始地点の切れ目を使うか、炎を飛び越える。20秒残るため、追従亀裂と重ならない場所へ誘導する。
黒焦げ召喚

前動作:上半身をかがめ、光の粒を伴って空へ長く咆哮する。
対処:召喚中は攻撃チャンス。雑魚の一層は容易。フェーダー自身の範囲霊攻撃でもすぐ崩れる。
8個の光弾を周囲へ放ち、着弾地点へ緑色の召喚黒焦げ戦士または射手を出現させる。
咆哮中は長い攻撃チャンス。召喚個体はHP50、攻撃力は通常個体の半分で簡単に倒せるほか、追従亀裂・火の輪・隕石へ巻き込んで処理できる。体力55%以下から使用する。
立ち回り
共通
追従亀裂を戦場の外側へ捨て、安全地帯へ戻って攻撃する流れが基本。火の輪と隕石も同じ場所へ重ねず、常に逃走方向を一つ残す。フェーダーの体力が減るほど追従亀裂・隕石・召喚の間隔が短くなるため、後半は攻撃を欲張らない。召喚個体や乱入した灰の地の敵はフェーダーの炎へ誘導するとまとめて処理できる。
見捨てられしものの力は戦法に合わせて選ぶ。移動スタミナを重視するならエイクスュル、近接攻撃・隕石・乱入への耐性とブロック時のスタミナ管理なら大骨、魔法ならクイーンが有力。現在のヤグルスの力は火耐性を持たないが、与ダメージ+10%を目的とするなら候補になる。
火の範囲を超える際にジャンプ力が物を言うこともある。スキルを上げライトフットの蜂蜜酒も飲んでおきたい。
巷の攻略傾向
海外攻略では魔法が最も容易で再現しやすい方法と評価され、プレイヤー報告でも採用例が非常に多い。
距離を保ちつつ風の杖で攻撃し、根のダメージをメインにしつつ標的を分散させる戦法。
近接は攻撃を覚えれば討伐が速い一方、攻撃後にスタミナを残して追従亀裂へ即応する必要があり、ハイリスク・ハイリターンと評される。弓・石弓のみでも攻略できるが、刺耐性と25000のHPにより非常に長引きやすいという評価。
装備以上に「広い戦場を片付ける」「休息を維持する」「遠方にも予備ポータルを置く」「火耐性を切らさない」の4点が繰り返し挙げられている。フェーダーの攻撃範囲と建造物破壊は祭壇の外まで及ぶため、復帰拠点は画面から祭壇が見えなくなる程度ではまだ近い場合がある。
近接
プレイスキルに自信があるなら最良。近接攻撃をローリングで抜け、2~3発ずつ反撃する。
受け流しも可能だが、押し戻されて反撃しにくく、ローリングよりスタミナ効率が悪い。
ブレスは横へ回り込めば1コンボ以上の攻撃機会になる。胸元へ入り続ける戦法は火の輪を攻撃圏外へ置きやすい一方、追従亀裂が始まった時に体へ挟まれない位置を保つ必要がある。
雷のベルセルクルアクスが最高水準のDPSとスタミナ効率を持つ選択肢。斧スキルが低ければ雷のニーズヘッグや炎金のメイスも有効。自然属性の拘束もボスへ働き、攻撃機会を作れるという報告が多いが、遠距離攻撃が増える終盤は拘束の恩恵が小さくなる。血属性は低HP時の火力を得られる反面、危険が大きい。狂戦士の蜂蜜酒を使う場合は大骨の力と組み合わせ、物理被害の増加を補いたい。かなり狩猟系のゲームに近い感覚。
遠距離
近接より安全だが、刺耐性によって長期戦になる。
弓は嵐の牙が高火力で、樹根の牙は拘束によって距離を保ちやすい。
矢は凍属性が等倍で通る霜の矢が最も効率よく、焦げた矢が次点。
毒も等倍なので毒の矢を混ぜられる。長期戦で弓が壊れるため予備を用意しよう。
石弓は攻撃のほぼ全てが刺属性で、追従亀裂中に再装填しにくいため弓より不向き。使う場合は焦げた太い矢を用意し、耐久の低い派生弩より高品質の石弓も選択肢になる。召喚された黒焦げはHP50なので、十分に引いた弓の一撃で処理しやすい。
魔法
風の杖の根やトロル等の召喚系はスキルLVで強化され、LV100では丁度3倍にもなる。根の一撃は叩き(70)と毒(40)の合算で一撃累計で300近いダメージになる上、スキルLVが上がることで根の最大本数も2から10まで増える
1.0で一律最大10になった模様(実際は6~7位が限界)。複数並べれば拘束の確立も高まり、中々の勢いで削れる。勿論毒弾自体もダメージソースになるので当てたい所。
「守護の杖でバリアを張る → 距離を取りながら風の杖を撃つ 」のループが安定する。血の魔術が高い場合はトロルの杖を併用するのも有りだが、HPコストが重いのでお好みで。火が無効かつヘイトを取ってくれる。より速度を求める場合は霜の杖を使うパターンもあるが、そこまで行くとリスクが近接と大差ない(Reddit参考動画)。
召喚されたMobはフェーダー自身の炎で処理されやすいため、増えすぎた時だけ対処すればよい。
フェーダーの周りを回ったり、軸をずらして戦場をコントロールし、ブレスや召喚の時に根を差し込もう。
根はフェーダーの炎ですぐ失われるので、可能であれば炎床から外して配置したい。
エイトル料理2種+体力料理1種(orごちそう)、持続エイトル蜂蜜酒、クイーンの力を組み合わせると維持しやすいだろう。
ナイフ
スコルとハティは機動力と隙の少なさを生かせるが、刺部分が半減し、宝石派生もできないため火力面では不利。黒金属のナイフと小盾で受け流しを狙う方法もあるが、灰の地武器より長期戦になる。
メイス
炎金のメイスは叩属性が等倍で通る。雷派生は安定した追加火力、自然派生は拘束、血派生は危険と引き換えの高火力。盾を持てるため近接入門にも扱いやすい。
剣・大剣
雷のニーズヘッグは斬と雷がともに通り、召喚個体へ連鎖する。ダーンウィンは火部分が無効、ミストウォーカーは霊部分が無効になるが、斬部分で討伐は可能。大剣は高火力だが動作が遅く、追従亀裂への即応が難しい。
双斧
フェーダーの長い予備動作と咆哮へ連続攻撃を入れやすい。とくに雷のベルセルクルアクスは高いDPSとスタミナ効率を持ち、召喚個体にも連鎖する。未派生・自然・血派生も使えるが、安定性は雷派生が高い。
槍・長柄武器
刺属性が半減するため本体には不利。投擲で攻撃機会を増やせるものの、武器を見失う危険があるため複数本を用意する。長柄武器は乱入した敵や召喚個体の処理には有効で、ヒミンアフルの雷部分も通る。
弓・石弓
弓は嵐の牙と霜の矢が本体火力に優れ、樹根の牙は距離維持を助ける。矢と予備の弓を十分に用意する。
石弓は刺耐性と再装填の問題が大きく、長時間の集中を要する。
味方となる生物・兵器を使う
多数のアスクスヴィンを土壁内へ待機させると、短時間ながら囮と追加火力になる。守護の杖で障壁を付ければ生存時間を延ばせる。トロルの杖のトロル、複数のバリスタ、投石器も利用できる。フェーダーの炎は召喚個体や灰の地の敵にも当たるため、無理にすべて自分で処理せず炎床へ誘導する。
穴に落とし、杭で攻撃する

1.このような間に線のある〘|〙状の穴を掘る。内部のどちらかに作業台やポータルなどの設備を置いておく。

2.作業台のないもう片方の穴に4x4の石床などを置き蓋をしておく。なるべく段差のないように。

3.フェーダーが乗った瞬間に床を破壊し穴に落とす(シビア+運)

4.敵が入ってきたり攻撃が来るので、急いで天井で蓋をする。

5.顔の前に灰の木の囲いなどの杭を置き、絶えず修理を続ければフェーダーは倒れる。
こちらは極北導入直前の灰の地RTA動画を参考にしました。
再現性は高くありません。装備を整えて何度も練習し、普通に倒したほうがいいかも知れません。
出典
Valheim Wiki:Fader
Valheim Wiki:Boss strategies(Fader)
GameCore:Fader
GameCore:Boss strategies
Reddit:Best weapon set for Fader fight
Reddit:Tips for taking on Fader?
Valheimians:Fader Solo advice
Valheim Wiki:Damage mechanics
Steam Community:Faderの炎床と炎上累積






































コメント
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ノーマルのノーヒント初見ソロで行ったけどけどそんなに理不尽には感じなかった
戦闘序盤に近接避け損なって3回、マグマダイブで2回、終盤に1回事故って計6回死んだけど歯応えあっていいボスだなって感想
片腕を地面に叩きつけるモーションで、自動追尾の炎フィールドと岩トゲが発生。
フェーダーから攻撃が発射されるような形ではなく、プレイヤーのまわりに自動で判定を出すのが凶悪。
マルチプレイだと、以下のような事故も起こる。
・ボスからきちんと距離をとってポータルを作ったにも関わらず、ポータルからでた直後の仲間ごと大炎上。(ポータルも破壊)
・プレイヤー同士が近づく形で避けようとした結果、安全地帯が消失。
狭いコロッセオの中で戦う事にこだわらず、広い場所で、フェーダーのモーションや、攻撃判定を確認した方が良い。
コメントにあった土壁で囲ってトロルに任せるをやってみたら本当に倒せてしまった
こちらに気づいてないとトロルに殴られても反撃しないから一方的だった…
いずれアプデで対策されそうではあるが…
>> 返信元
追尾攻撃は歩いてるだけで回避できたよ
炎金鎧は試してないけどアスク装備とエンブラ装備は可能だった
走ると残存する炎を拡げるだけだし、スタミナ管理的にも走り回らない方が良いと思う
地面からトゲ生やす攻撃について触れられてないんですが
このトゲ攻撃が大きく逃げないと回避不可の密度+追尾+大ダメージで
最も無視できない攻撃だと思うので攻略に対処方法欲しいなあ
>> 返信元
耐性は高い方優先で重複なしだったはず
ヤグルスのバフと火耐性大麦ワインって重複する?
一番確実に勝つ方法は、闘技場の周囲を土壁で封鎖して、外からトロルの杖で骨トロルに全部任せて、メテオとアースグレイブの回避に全力するのが確実だと思う。
地形弄れる分、クイーンよりは弱い印象。
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