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ベルに合わせて出てくる。50レベルフラット手持ちの全てが50レベルに統一される。30レベルオープンに比べるとCOMが手強い。ランクを上げると禁止伝説まで出てくる。中にはスカーフカイオーガを中心とした雨パも。最初はレンタルポケモンのみで戦うゲートコロシアム、スタンダードな勝ち抜きバ
ベルに合わせて出てくる。50レベルフラット手持ちの全てが50レベルに統一される。30レベルオープンに比べるとCOMが手強い。ランクを上げると禁止伝説まで出てくる。中にはスカーフカイオーガを中心とした雨パも。最初はレンタルポケモンのみで戦うゲートコロシアム、スタンダードな勝ち抜きバ
。意外と半端。第6世代ではフェアリータイプに耐性を得た為、ゼルネアスや特殊フェアリーに対する対抗策として採用する事も多くなった。ORASでは禁止伝説唯一の高威力物理ひこう技持ちという利点こそ失われたものの、あちらはメガシンカ枠も取りがちなのでまだまだ採用の余地はある。但しルギアと
のこと、マックスレイドバトルでも有効にはたらく。素早さが非常に高く、無補正無振りでも最速101族、無補正全振りなら最速130族と同速。大半の禁止伝説級の素早さ種族値が90~100に集中していることを考えると異常なほどに素早いと言える。特性はどちらの形態でも「ふとうのけん」。登場時
用できるドラゴンわざは教え技の「げきりん」「りゅうのはどう」のみである。■対戦でのネクロズマ通常形態真の力を発揮できていない不完全形態。同じ禁止伝説級であるソルガレオ、ルナアーラに並ぶ立ち位置だが、合計種族値は600とこれまた前任者と同じで控えめな数値となっている。特攻が最も高く
初手から全力でブン殴るアタッカー型であれば有利な相手を一方的に判断できるため「きけんよち」を活かしやすくなる。ちなみに、旧GSルールのような禁止伝説級解禁の環境には非常によく刺さる。禁止伝説級ではカイオーガを初め、各種伝説龍やミュウツーに有利であり、苦手な相手はホウオウとレシラム
ゴン、ユニークな性能の専用技を持ち分岐進化をするくさ複合のアップリューとタルップル、一般ポケモンでは初となるはがね複合のジュラルドン、第三の禁止伝説枠であるどく複合のムゲンダイナと癖の強いドラゴンが追加された。このうちアップリュー、タルップル、ジュラルドンにはキョダイマックスがあ
2000以上の人がお願いします。この項目が面白かったなら……\ポチッと/#vote3(time=600,3)▷ コメント欄部分編集 フリーで禁止伝説・幻解禁になるらしい。ランダムでも禁止伝説を使いたいって意見は多かったけど、ちょっと極端では…? -- 名無しさん (2013-
わって侮れないスペックを持つ。ただ本当にそこそこ程度であり、やはり並み居る伝説のポケモンと比較するとアピールが弱いのが実情。竜王戦ルールでは禁止伝説枠にザシアンをはじめとした強力なアタッカーを採用したい都合上影が薄かったが、GSルールではもう1匹禁止伝説を採用できる事もあり、グラ
の強力な攻撃技や、「ちょうはつ」「はねやすめ」等の豊富な変化技でしぶとく場に居残れるので最後まで相手にプレッシャーを与え続けられるのである。禁止伝説環境では相変わらずタイプ相性上不利なゼルネアスや、ダイマックス特攻技を持ち、こちらの一致技を半減で抑えてくるザシアンが天敵として立ち
ドンに迫る重さ。胸部にはコアがあり、ここからガラル地方のエネルギーを吸収している。本作の目玉「ダイマックス」にも深く関わっているらしい。実は禁止伝説級初の日本語名と英語名が全く違うポケモンである。なお2例目の日本語名と英語名が異なる禁伝は割とすぐに登場した。ゲームでのムゲンダイナ
は『サウザンウェーブ』。効果は「相手の逃亡・交代を封じる」と言うもの。シングルでは微妙だが、相手2匹の交代を攻撃と共に封じるのはこの技だけ。禁止伝説戦ダブルでは天候特性が強力なグラードンとカイオーガの交代を封じられる利点は大きく、使う側も異常な耐久力を持つため、使いこなせば盤面を
えて結局フェアリー等倍なので、受け出しまで効くかは微妙なところ。そんなドクロッグが特に評価されている場がダブルバトル、トリプルバトルにおける禁止伝説戦。元々「ねこだまし」「ふいうち」を持つためダブル、トリプルで相手を縛りやすい特徴を持つが、禁止伝説戦ではカイオーガがトップメタの環
オーガと同等の特攻とグラードンと同等の攻撃力を持つ二刀型の種族値。素早さも平均組よりは少し高めだが、火力面に種族値を割り振り過ぎた結果耐久は禁止伝説級としては低めでミュウツーよりほんの少し高いくらい。さらにミュウツーと違い4倍弱点まで持っている為、総合的な耐久は数値より厳しめ。特
界大会ジュニア部門優勝者も使用。その他にも色々な場面で活躍している。それ以前にもポケサンでゴルゴ所長が奇跡を起こしてるなど、実戦結果を見ても禁止伝説級ポケモンの中でも上位の強さを持つことが明らかである。ただし岩四倍はやはり痛く、意外なポケモンから飛んできた「いわなだれ」であっさり
ういまいちなんとも言えない構成ばかりと化した。そんなゼクロムだがXYでは(少しだけ)追い風が吹き始める。まずはでんきタイプのまひ無効。ここで禁止伝説唯一のでんきタイプである事から個性が見出されるように。そして特殊技の威力の軒並み低下に加え、特防を補強する「とつげきチョッキ」の登場
と考えるプレイヤーもいるハズ。アローラ地方が舞台の『ウルトラサン』では、ウルトラスペースゼロの洞窟ステージで捕獲できる。■対戦でのグラードン禁止伝説らしく150もの攻撃と、140もの防御を誇るガチムチ性能のポケモン。物理耐久だけ言えば鋼の身体を誇るディアルガよりも硬い。一方で特殊
はEmolgaと音転写には近いが何故かこの項の例外扱いになっている。②伝説・準伝説伝説、準伝説ポケモンは外国語名も同じであることが多い。特に禁止伝説のレシラム、ゼクロムのときは「世界共通名称」であることがアピールされた上でReshiram、Zekromとなっていた。ただし初代三鳥
せていると言える。【第3世代】タイプごとに物理特殊が決定されていた関係で、専用技「エアロブラスト」は物理技だった。威力が完全に不足しており、禁止伝説組同士の戦いだと「プレッシャー」ですぐPP切れを起こす。急所にあたりやすいと言っても初代のはっぱカッター並に当たってくれるなら使い道
トも持つというなんともハイリスクハイリターンなポケモン。俗に言う『有能な怠け者』。一日中ほとんど寝そべって動かないって伝説あるし、もうこいつ禁止伝説に分類していいんじゃね?その特性的にアタッカー以外の役割を持つ事が難しいため、「こだわりハチマキ」や「こだわりスカーフ」を持たせての
た時の神ですなwww特攻150あるのに禁止級では火力は真ん中くらいなんですぞwwwありえないwwwヤラティナ耐久と耐性が優秀で飛行複合以外の禁止伝説では珍しく地面に耐性のある反転世界の神ですなwww持ち物がはっきんだま固定で種族値もあって火力が禁止伝説の中では微妙なのが欠点ですか
えられないような躍進を果たした。遂にはWCS2022の予選にあたるPJCS2022のシニアカテゴリではギガスドガス入りの構築が準優勝を達成。禁止伝説が解禁されても禁止伝説並の種族値を活かして正面から殴り合いをするエースとして活躍している一方でマタドガスが退場するとスロースタートが
に日本国内においては対戦人口もシングルに比べると少なめである。しかし公式で開催される大会は基本的にダブルバトルで行われる*1。GSルールなど禁止伝説が使用できる機会もダブルのほうが多めである。「じしん」等の一部の技は複数(技によって敵2匹だったり敵2匹+味方の3匹だったり)当たる
く」を引き続き覚えられる点も優秀。特に環境初期ではトップメタとして君臨しているミミッキュに強く出られる事も評価を上げる一因となっている。また禁止伝説ポケモンが使えるルールでは、禁伝で使用率トップのあのザシアンを後出しから受けることができる希少な性能のお陰で使用率を伸ばしている。禁
裂空杯 frimy (@100ki_poke) S ・シングルバトル シリーズ10ルール準拠(ダイマ無し+禁止伝説1体使用可能) R3.7.18(日) 22:00-24:00 ノーガード杯 メノウ
も純粋ながら強く、サポーターでありながら互いにリソースを吐き切った終盤にこの火力を活かしてのスイーパーとしての役割もこなせる点も評価が高い。禁止伝説級の解禁以降も、ザシアン及び「こだわりスカーフ」カイオーガ、黒バドレックスなどレジエレキなら抜いて上から素早さ操作を振れるポケモンの
ーの時代が到来しちゃうかなあ… -- 名無しさん (2014-07-04 09:40:56) 若しくは"反動なし"の新特性を作るとかね。禁止伝説・又はメガ進化用としてだが。 -- 名無しさん (2014-07-18 04:54:30) 個人的には全て破壊するっていう設定も
スタルバージョンであるだけに残念がる声も多い。対戦のバランスもただでさえ素朴な環境をぶっ壊したプラチナ版からさらに進化してしまい、さらに初の禁止伝説解禁ルールやこの時期本格化しはじめた乱数調整などですっかり混迷を極めてしまう。第五世代の初期の大混乱ぶり*3もあって、このハートゴー
ンギラスは「伝説キラー」と呼ばれ、その需要が急増することになる。伝説には三鳥を始め、ミュウツー、ルギア、ホウオウ、レックウザ、ギラティナなど禁止伝説級を含めても凡そ大半のポケモンに対していわタイプとあくタイプの組み合わせで弱点をつくことができ、持ち前の耐久性とエスパー、ほのお、ひ
ルでは特性「ひでり」を持つコータスと組ませ、ようりょくそによる超スピードでねむりごなやキョダイベンタツで威圧してくる戦法が一躍最メジャー化。禁止伝説なしの環境においては「バナコー(ポリ2)」と呼ばれる晴れパがトップメタの一角として君臨し続けることになった。これによりランクバトルの
性で攻撃が常時1.5倍のザシアンだと範囲の狭さが気にならないほどの攻撃性能になる。元々鋼に弱いフェアリーだと尚更で、この技とザシアンの存在で禁止伝説解禁環境ではフェアリーが大きく姿を減らすことに。第9世代ではダイマックスが無くなった為特に追加効果の無い技になった。他の選択肢がない
あついしぼう』よりも『どんかん』が優先されることが増えた(特に襷型)。「ちょうはつ」を気にせず「ステルスロック」を設置できる点もありがたい。禁止伝説ポケモンが1体採用できるようになった竜王戦ルールでは、ザシアンを受けられるヌオーが非常にメジャーになったことから、物理型であってもマ
、あくタイプの特殊アタッカーのライバルとしてガラルファイヤーも登場したこともあり7世代時点より更に採用率が減少するという憂き目に合う。その後禁止伝説解禁環境になると今度は黒馬乗バドレックスに刺さりやすいという点を買われ再び採用が増加している。ザシアンが解禁されたことでフェアリータ
0,3)▷ コメント欄部分編集 今更ながらクリスマスカップでの好成績おめでとうございます。精神力の猫だまし使い+ワイドガード+A125からの禁止伝説にガシガシ刺さるけたぐり持ちはさすがであった。 -- 名無しさん (2013-10-09 09:29:26) あーあれってハクビ
の映画などで見せている人情に厚いミュウツーを表している。第九世代(スカーレット・バイオレット)今回も過去作からの移送で使用可能に。さすが初代禁止伝説、そう簡単にリストラはされないという事か。N64ポケモンスタジアムシリーズ2の全カップ優勝+ジムリーダーのしろ後に挑める「ミュウツー
編集要請ページです。どなたか編集をお願いします。
もしくはHPを1でも削れば機能停止するポケモンが頻出するようになった関係で、すなあらし、あられの価値が間接的に増した。またGSルールという「禁止伝説を2匹まで編成可能なダブルバトル」を世界大会公式ルールとする大会も開かれ、すべての天候特性が公式大会で揃うこととなった。・第五世代こ
じである。エアームドと違い、はねやすめ・ステルスロック・ちょうはつ等は覚えられないので、実は住み分けできている。マギアナはがねタイプ2匹目の禁止伝説。素早さは禁止級の中で最低だが、耐性が優秀なはがね・フェアリータイプで耐久も高い。さらに、専用技によりフェアリータイプとしてトップク
ジ、バクーダの三匹がメガシンカを果たす。どれも天候や「トリックルーム」など、他のポケモンのサポートがあって活躍する玄人向けポケモンとなった。禁止伝説ではグラードンが満を持してゲンシカイキ。新たにほのおタイプが追加され、4倍弱点のみずタイプを無効にする専用特性『おわりのだいち』と、
(2023-07-02 08:26:10)#comment*1 ムサシの中の人も元々は看護師志望で、看護師免許を取得している。*2 息抜きに禁止伝説を解禁した時に、ミュウツーやホウオウなどを気軽に使えるという楽しみもあった。*3 このレーダーチャートは本来そのステータスが一番高い
ドを獲得。フラワーギフトの能力アップが働いている状態だと、なんとガブリアスのげきりんに匹敵する高火力を単体で叩き出せるようになった。ちなみに禁止伝説が大暴れしたWCS2010で、チェリムをパーティーに入れた人が高知大会で準優勝した。「どうせグラードンと組ませたんだろ」と思ったら、
いるのか…?くさタイプではないが、本当に植物みたいな生態だったのかもしれない。◆対戦でのデンジュモク特攻が異常に高く、その数値はメガシンカ、禁止伝説級のポケモンを除けば第1位で、それらを含めてもデンジュモクより高いのは僅か5匹。反面、他のステータスは良くも悪くも平凡だが、並程度の
あれどゴリ押し厳禁な性能である。対策できなければ厄介だが、対策されればあっさりと止まる。なお、通常のレーティングバトルではかなり強いものの、禁止伝説解禁ルール下ではやはり一般ポケの地位に収まってしまう。禁止級の中ではトップのソルガレオ/ルナアーラの専用技がどちらもミミッキュに抜群
いどタイプはこおりタイプ。絶対零度の冷気を相手に与えて攻撃する。不一致で使用できるのはスイクンとドーブル、カイオーガのみ。ただしカイオーガは禁止伝説級である。さらにタイプ一致のなかでも使用者はフリーザーやトドゼルガやパオジアン等一部に限られる。第6世代までは唯一どのタイプにも無効
登録日:2016/12/03 Sat 10:00:44更新日:2024/02/01 Thu 13:39:17NEW!所要時間:約 6 分で読めます▽タグ一覧ヨワシとはポケットモンスターシリーズにサン・ムーンから登場したポケモン。■データアローラ図鑑No.110/メレメレ図鑑No.
:26:10) ↑蜻蛉→悪戯とかは嫌だなぁ -- 名無しさん (2013-12-02 17:34:09) どのみち無対策だとやられるし、禁止伝説の大半がドラゴンだから大きく刺さることだけは間違いない。 -- 名無しさん (2013-12-02 21:55:12) ↑使用率
事序盤の種族値を見て、初見の方は「これ本当にポケモンか?」と思うことだろう。ひときわ目を引くのがかのAフォルムデオキシスの1つ上をいく攻撃。禁止伝説級を含めたランキングでメガミュウツーXとメガヘラクロスに次いで3位というぶっちぎり具合である。また、ガブリアスなどの激戦区から頭一つ
い。『コメットパンチ』や『じしん』で散々場を荒らした最後っ屁の『だいばくはつ』は鉄板ムーブであった。GSルールにおいても努力値を耐久に回して禁止伝説級の大火力を持ち堪え、『だいばくはつ』で共倒れに持ち込んでくる危険性が常に付きまとう一匹で、非伝説枠では最メジャー級の使用率を誇った
するよ -- 名無しさん (2013-12-02 11:57:25) 今はもう『何も考えずに使っても勝てる』という本当の意味での厨ポケは禁止伝説しか居ないやろ、あのガブだって下手すりゃ犬死にするご時世だし。 -- 名無しさん (2014-05-20 14:49:17) な
ることができ、そのような型がダウンロードコンテンツ解禁前のランクバトル最終1位に残ったこともある。物理型のイメージが強いポケモンだが、地味に禁止伝説を除く一般ポケモンの中であくタイプ特殊技の最高火力である。他がそこまで高くないのが一番の理由なので特殊一本でやって行けるほどの性能と
金銀水晶&三犬etc…。その後はトレーナーから伝説が離れるかブルーみたいに(事件発生中にも関わらず)使わなくなる。余談だが、準伝説ではない、禁止伝説を正式所有したのはブラックのみやね。 -- 名無しさん (2013-09-05 17:06:25) なんでガチだっけ -- 名