「大弐三位」を含むwiki一覧 - 1ページ

新撰百人一首(明治) - いにしえwiki

それとも 分かぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな (紫式部)051.はるかなる もろこしまでも ゆくものは 秋のねざめの こころなりけり (大弐三位)052.かへるかり 雲井はるかに なりぬなり またこむ秋も とほしとおもふに (赤染衛門)053.大江山 いく野の道の 遠ければ

名所和歌百人一首 - いにしえwiki

よりはなくて いたつらに 我が身こかるゝ とこの浦波 (為秀妻)027.あひをひの をしほの山の 小松原 いまよりちよの かけをまたなん (大弐三位)028.かれはつる 小野のさゝ原 道絶えて あまり日かすの つもる雪かな (平親清妻)029.あやしくも なくさめかたき 心かな

新撰婦人百人一首 - いにしえwiki

いくべき方も おもほえず 親にさきたつ 道を知らねば (小式部内侍)047.はるかなる 唐土までも ゆくものは 秋のねざめの 心なりけり (大弐三位)048.まどろまじ 今宵ならでは いつか見む くろとの浜の 秋の夜の月 (菅原孝標女)049.住みわびて われさへのきの しのぶ草

小倉百人一首 - いにしえwiki

れとも わかぬまに くもがくれにし よはのつきかな(紫式部)058.ありまやま ゐなのささはら かぜふけば いでそよひとを わすれやはする(大弐三位)059.やすらはで ねなましものを さよふけて かたぶくまでの つきをみしかな(赤染衛門)060.おほえやま いくののみちの とほ

紫式部(Fate) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

えたとされる歌人、藤原北家良門流・藤原為時。幼い頃から当時の女性に求められた以上の才能で漢文を読みこなしたとされる才女。藤原宣孝に嫁ぎ一女(大弐三位)を授かるが、結婚後僅か3年で夫が死去。その悲しみを紛らわせるために書き始めたのが、『源氏物語』であるとされる。当時は紙がまだ貴重な

もぢり棋歌百人一首 - いにしえwiki

て あとや負けとも わかぬ間に 逃げかくれにし 弱き敵かな (紫式部)058.敵の山 その黒き腹 見破れば いかでか胆を とらでやはなる (大弐三位)059.寝不足で 打つまじものを 夜の更けて みにくきまでの 負けを見しかな (赤染衛門)060.見ればいま いくさの道の 多けれ

今様職人尽百人一首 - いにしえwiki

『どうけ百人一首』・『神社仏閣 江戸名所百人一首』と並ぶ、近藤清春の「百人一首」シリーズのひとつ。今様職人尽百人一首の全首一覧001.のきのけた かりほぞあなの のみをゑらみ はかてしどもの せいをだしつつ*1 (てんちてんわう)002.かるすぎて のふじよのげいを うらやむも

修正小倉百首 - いにしえwiki

みしやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月哉 (紫式部)058.はるかなる 唐土までも ゆくものは 秋の寝覚の 心なりけり*31 (大弐三位)059.思ふこと なくてや見まし 与佐の海の 天の橋立 都なりせば*32 (赤染衛門)060.大江山 いく野の道の 遠ければ まだ

歌人 た - いにしえwiki

他阿(たあ)待賢門院堀河(たいけんもんいんのほりかわ)醍醐天皇(だいごてんのう)大弐三位(だいにのさんみ)大輔(たいふ)当麻麻呂妻(たいまのまろの つま)平兼盛(たいら の かねもり)平貞文(たいら の さだふみ)平資盛(たいら の すけもり)平忠度(たいら の ただのり)平忠盛

有馬温泉 - Gravity Wiki

馬温泉に関連する有名な短歌[]ありま山 ゐなのささ原 風ふけば いでそよ人を わすれやはする有馬山猪名の笹原風吹けばいでそよ人を忘れやはする大弐三位(紫式部と藤原宣孝の娘)後拾遺集恋三「猪名の笹原」は兵庫県伊丹市にある昆陽池あたりしなが鳥猪名野を来れば有馬山夕霧立ちぬ宿(やどり)

一般家集の一覧 - いにしえwiki

集(藤原定頼)和泉式部集和泉式部続集赤染衛門集藤原道雅集藤原家経朝臣集伊勢大輔集弁乳母集入道右府頼宗公集(藤原頼宗)玉藻集(相模)藤三位集(大弐三位)小馬命婦集出羽弁集時明朝臣集(藤原時明)成尋阿闍梨母集範永朝臣集(藤原範永)経衡集(藤原経衡)源頼実集橘為仲集四条宮下野集経信卿母

群書類従(和歌部) - いにしえwiki

んのにょうごじゅうばんうたあわせ 長久2 相模, 赤染衛門 181 祐子内親王家歌合 ゆうしないしんのうけうたあわせ 永承5 大弐三位, 能因 181 皇后宮春秋歌合 こうごうぐうしゅんじゅううたあわせ 天喜4 小式部内侍 181 備中守定綱朝臣家歌合

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