「俚言」を含むwiki一覧 - 1ページ

記紀歌集 - いにしえwiki

守部)稜威言別目安(同)神詠製歌考(高橋正澄)日本紀歌師説(松本弘蔭)日本紀歌註(横山直方)拾遺万葉集(奥田某)拾遺万葉集(橘常雄)古事記歌俚言解(佐々木弘綱)日本紀歌俚言解(同)紀記歌撰(赤井夏門)古歌韻解(小川弘)略註古歌韻解(旗野十一郎)古代歌格(渡辺真楫)古事記万葉長歌集

祖父母の俚言 - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

過去に祖父母から聞いた俚言をまとめる。もっと聞いておけば良かったなぁ。2011年7月 祖母への聞き取り琵琶湖博物館の近江ことば調査で取り上げられていた俚言を祖母に聞いてみたもの。◎は今もよく使うもの、○はあまり使わないもの、△は聞いたことあるもの、×は聞いたこともない

メイン - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

詞待遇否定(あかん ならん)命令 禁止意志 推量可能存在テ形を使った表現断定疑問こそあほ助詞発音発音アクセントアクセント表滋賀県の地名の発音俚言俚言あ行俚言か行俚言さ行俚言た行俚言な行俚言は行俚言ま行俚言や ら わ行人称代名詞 親族名称祖父母の俚言読み物2拍名詞の4類5類アクセン

一人百首の一覧 - いにしえwiki

中荷沢百首(畠中 荷沢)玉鉾百首(本居 宣長)玉鉾百首解(本居 大平)玉鉾百首摘註(富樫 広蔭)本居大人頭書古道百首解(岡本 通理)玉鉾百首俚言解(青柳 高鞆)玉鉾百首通解(渡辺 又二郎)世中和合百首(橘 弘政)村田春海雑歌百首(村田 春海)堀河名所百首題和歌(藤原 矩忠)千蔭春

俚言さ行 - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

てる=:関知していない。その時点では知らない。打消の「ん」に進行形「てる」が接続するのはこれだけ。「しらんてるま」という形で言うことも多い(俚言ま行参照)。  例:[いやー]、[しらんて]たわ   訳:いやあ、知らなかったよ ‾し'りから:(~した)そばか

俚言た行 - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

‾たいくす'わり:体育座り。三角座りのこと。まさか方言とは思わなかった。 _たい'そーな:大層な。方言というほどではないと思うが、「そんな大げさな!」というニュアンスの感嘆語としてよく使う。  例:[ほんな] {たい}そーな   訳:そんな大げ

俚言あ行 - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

ine;体育館シュ'ーズ」とも言った。「うわばき」はドラえもんの漫画で知った言葉。 _ええ=:良い。子供時代の筆者にはコテコテの俚言という認識があり、「_いい=」を多用していた。 ‾え'ぐい:エグ味を感じるという意味のほか、筆者の同世代では「え

俚言は行 - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

出にくい状態。  例:{なん}や {のぞ} [はし]かいわ   訳:なんだか喉がイガイガするよ ‾はた=:傍。子供時代、妙に俚言っぽく感じていた語。共通語にもある語だが、共通語よりも「はた」の使用頻度が高い気がする。  例:[もっ]と [はた] [より]   訳:

俚言な行 - ある滋賀県民の方言覚書き/あのときの王子くん~あちこちのことばで~

‾なおす=:片付ける。関西における気付かない方言の代表例であるが、筆者は「‾しまう=」「‾もどす=」の方が使用頻度が高く、「なおす」は大阪の職場で頻用される影響で使うようになった語である。日本言語地図でも、「なおす」を片付けるの意味で使わな

小倉百人一首 - いにしえwiki

一首異抄百人一首梓語(河喜多真彦)百人一首歌占抄(花淵松涛)百人一首解(朱玄龍)小倉略抄嵯峨のしをり(古川松根)百異拾解(相川景見)百人一首俚言解(佐佐木弘綱)小倉の山口(田所千秋)百人一首一夕話(笛晨正)百人一首通解(1)平井頼吉百人一首略解(下野遠光)標註百人一首詳解(三田村

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