「アクティブタイムバトル」を含むwiki一覧 - 1ページ

アクティブタイムバトルシステム - ゲーム情報ウィキ

アクティブタイムバトルシステム(略称・通称:ATB、英字Active Time Battleの略)は、コンピュータRPGにおいてコマンド入力までの待機時間と、入力後の待機時間が存在する戦闘システムのこと。ファイナルファンタジーシリーズ(以下、FFシリーズ)などで採用されている戦闘

ファイナルファンタジーIV - ゲーム情報ウィキ

売された、日本の家庭用ゲーム機用ゲームソフト。ジャンルはRPG。ファイナルファンタジーシリーズ本編第4作目。目次1 概要2 システム2.1 アクティブタイムバトルシステム2.2 その他戦闘に関する事2.3 セーブポイント3 世界設定3.1 地上3.2 地底3.3 幻界3.4 月4

ファイナルファンタジーのアビリティシステム - ゲーム情報ウィキ

リティを付け替える面白さ』であり、FFシリーズのシステムはこのFFVで完成してしまったとするファンも多い。このシステムを考案した伊藤裕之は、アクティブタイムバトルの生みの親でもあり、以降のFFシリーズのシステムを担当した。FFVの時点ではまだ『コマンドアビリティ』と『ジョブ特性』

ファイナルファンタジーシリーズ - スクウェア・エニックス Wiki

ァイナルファンタジーIV』は、1991年に発売された。北米では当初 "FINAL FANTASY II" として発売された[13][14]。アクティブタイムバトルシステムが初めて導入された[15]。『ファイナルファンタジーV』は、1992年に発売された。ストーリー上の続編が、初め

ファイナルファンタジーシリーズ - ゲーム情報ウィキ

と「イヴァリースアライアンス」のひとつである『FFXII RW』は、主人公を同じとする続編として登場した。ハード環境の進展に応じて、ATB(アクティブタイムバトル)やアビリティシステムなど、常に新たなシステムを試みている。これは小改良のみで基本的なシステムの変更が無いドラゴンクエ

ファイナルファンタジーのアビリティシステム - ファイナルファンタジー 非公式wiki

付け替える面白さ」であり、『FFV』のアビリティシステムは後のシリーズのシステムのベースとなるものである。このシステムを考案した伊藤裕之は、アクティブタイムバトルの生みの親でもあり、以降のFFシリーズのシステムを多く担当している。『FFV』の時点ではまだ「コマンドアビリティ」と「

シグマハーモニクス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

登録日:2011/10/14(金) 21:11:23更新日:2023/10/26 Thu 11:14:22NEW!所要時間:約 4 分で読めます▽タグ一覧シグマハーモニクスとはスクウェア・エニックスから発売されたニンテンドーDS用ソフト…謎解きRPGである。パラレルワールドの

逃げる - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

効果がなく、逆に先制攻撃を食らってしまう。FINAL FANTASYシリーズ初期やFFXのようなコマンドバトルにはもちろん、FFIV以降の「アクティブタイムバトルシステム」が搭載されている作品にも存在しており、ATB搭載作品の場合は、一部を除いて特定のボタンを長押することで一定時

ファイナルファンタジーUSA_ミスティッククエスト - ゲーム情報ウィキ

し、戦闘画面の手前には背を向けたプレイヤーキャラクターも表示される。戦闘システムはFC版のFFシリーズのようにターン制が取り入れられており、アクティブタイムバトルシステムではない。ただし、ダメージや回復の際、キャラクターグラフィックに重なって数字が飛び出すのは他のFFシリーズと同

ファイナルファンタジーXIII - ゲーム情報ウィキ

おいてPS3独占であることが発表された。 発売日・価格共に未定。目次1 システム2 登場人物3 用語4 スタッフ5 外部リンクシステム[]「アクティブタイムバトルシステムをスピード感を出す方向性で進化」「コマンドの連鎖、仲間と繋がり広がっていく行動の連鎖」『ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーIX - ゲーム情報ウィキ

を覚えるためには、アイテムを多く集めることはもちろん、場合によっては弱いアイテムを売らずに合成の素材として使うことも必要になる。なおATB(アクティブタイムバトル)はほぼ伝統的なFFの戦闘システムではあるが、今作においてはもっとも酷評されている。まず今作は標準ハードたるPSではメ

ファイナルファンタジータクティクス - ゲーム情報ウィキ

ステム[]戦闘は箱庭状の3次元的なマップで繰り広げられる。本作の戦闘システムはこれに時間を加えて4Dバトルと名づけられている。FFシリーズのアクティブタイムバトルに似たシステムを持っており、戦闘が始まると全ユニット一斉にスピードに応じてチャージタイム(CT)値が溜まっていく。最初

BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

を倒しつつ各キャラクターの抱く感情、想いが結晶化した存在『フラグメント』を回収しに向かう。コモン内部での挙動はアトリエシリーズに近い。戦闘はアクティブタイムバトル方式を採用しており、タイムライン上の敵味方の行動順を上手くコントロールするのがポイント。ストーリーを進めると『原種』と

ファイナルファンタジーIV_ジ・アフター_-月の帰還- - ゲーム情報ウィキ

ルファンタジーIVの17年後の世界を描く。リリースは、Docomo向けは2008年2月18日より開始、au向けは2008年春を予定している。アクティブタイムバトルを採用、月の満ち欠けによる影響や、従来のアビリティのシステムを搭載する。キャラクターの選択を自在に行うことが出来る。公

スピードキャラ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

いわけがない、とでも言わんばかり。それだけに爺さんが魅了されたりすると止める間もなく一瞬でこっちも壊滅させられるけどな!似たような存在としてアクティブタイムバトル制のRPGがあり、例としてゼノギアスのシタン先生が、その素早さによるターン先取にもかかわらず全体的に高いステータス(特

ファイナルファンタジータクティクスアドバンス - ゲーム情報ウィキ

の箱庭の中でお互い6人以内のキャラクターを駒のように動かしながら戦闘する。キャラクターを動かす順番は「味方→敵」といった一律なものではなく、アクティブタイムバトルのようにキャラクターのスピードによって順番が決められる。ジャッジメントシステム[]イヴァリースには『ロウ』という戦闘ル

FINAL FANTASY Ⅵ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

登録日:2011/05/14 Sat 17:05:38更新日:2023/10/03 Tue 13:58:25NEW!所要時間:約 5 分で読めます▽タグ一覧           ,、,.._          j} 、ヽ)ー_           `ゝ、〈r‐、〉        

オプーナ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

え隠れする等、MOTHERシリーズっぽい所がある。◆戦闘バランスが良く練られており、このゲームの評価点の一つと言える。FFシリーズのATB(アクティブタイムバトル)に似た形式をしており行動ゲージが溜まると行動が可能になり、行動に応じてゲージを消費する。中でも特徴的な操作をする通常

ロボトル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

いまた自陣に戻ってくる。この往復を繰り返して相手のパーツを一個ずつ破壊していくのである。この行程は通称シャトルランと呼ばれ、当時流行していたアクティブタイムバトル(ATB)を視覚的にわかりやすくした上で、メダロットの放熱や充電といった意味があるらしい。シャトルランは一応全作品共通

FINAL FANTASY ⅩⅡ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーを戦わせることができる。プレイヤーはそのうちの1人を操作する。操作キャラの変更や、戦闘メンバと控えの変更は自由。さらに今回は従来のATB(アクティブタイムバトル)に空間の概念が加えられたADB(アクティブディメンションバトル)というシステムが加えられており、攻撃範囲、感知能力、

ワールド オブ ファイナルファンタジー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ると、レェンとラァンの前に突如としてそのモンスターが現れ、レェンとラァンが勝利すると、FFキャラが勝利したという結果が残る。【戦闘システム】アクティブタイムバトル左上のバーに戦闘に参加するキャラのアイコンが表示され、速さに応じて下から上に移動していき一番上に到達したキャラが行動で

FINAL FANTASY X-2 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

そのためムービーをスキップしまくっていると台詞が聞けずコンプ率が上がらない場合がある。面倒でも初めて見るムービーはちゃんと見よう。○ATB(アクティブタイムバトル)前作は半ターン制のCTB(カウントタイムバトル)のバトルシステムだったが、今作はお馴染みリアルタイム制のATBが復帰

FINAL FANTASY Ⅳ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄★概要1991年にスクウェアソフトから発売されたRPG。ファイナルファンタジーシリーズ第四作目。当時としては革新的なATB(アクティブタイムバトル)を導入し、話題を呼んだ。因みに特許申請済み。CM※推奨BGM:サンバ・デ・チョコボFINAL FANTASY Ⅳファ

メダロット(ゲーム) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

トにメダル頭部パーツ右腕パーツ左腕パーツ脚部パーツで構成されたメダロットを戦わせる(ロボットバトル、通称ロボトル)というもの。基本はいわゆるアクティブタイムバトルの要素を含んだターン制であり、最大3体出せる(アクション系の作品では2vs2。SRPG形式のnaviのみ最大で5vs5

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