
暗元物語で初登場した四季家二代目当主。
つまりは凍夜や桜花の先祖、弥生は義理の妹である。
また、茂蔵を簡単に倒した事を評価し、弥生に四季家武士隊長を任命した。だがしかしそれに納得がいかない武士達は嫌がらせを弥生にし、それに腹が立った元帥は茂蔵に勝ち、「弥生姫が長であることに反対の者は直ちに四季家の門から出ていくか、今ここで切腹をしろ」と放った
悪信教司教は使役してる悪魔の強さでランクが決まってて、人間は大したことないって話じゃなかったっけ?悪師権と体術のみで、影支配ゴリゴリに使ってくるシアーネ先生と渡り合えてるオーエラ普通に強くない?お互い全然本気じゃなかったとはいえ、これに堕解と堕天解放なんて手札切られたらどうなるんだろうか...
どうだろ、
「勇敢」・怖さや危険があっても、怯まず立ち向かって恐怖を消し去った性質。
つまり、勇敢に立ち向かったその心意気への対価として反転が引き起こる、そう解釈もいけるんだよな。
元々の能力でも全然有り得るし、
クロウの無謀な事にも勇敢に立ち向かわせる精神攻撃云々の話はシアが悪師権4個所持だと語った後で、普通に考えたら「勇敢」を連想・深遠したのが反転説を個人的押してる
判定基準
光…光側だけに味方している
中立…どちらにも味方していない、もしくはどちらかの陣営に味方しつつ均衡を取っている
闇…闇側だけに味方している
リオは闇側ではあるが防衛軍として普段は活動し光側でそこそこの成果を挙げ、またジョルジュとの回想での会話でそこそこ世界の均衡を気にかけている節があるのは確かなので中立にやや寄っている闇側として判定しました。やってることは普通に極悪だとは思います。
ヒリムの理由…ロイドの理由と基本的には同じ。防衛軍に七英雄が複数人絡んでいても何らおかしくはないという話。また容姿が似ていること、字幕が同じ色な事から緑フードマンもこいつだと思われる。緑フードマンは光側闇側の事についてやけに詳しそうな言動が見られ、七英雄候補と見られており、これがもしヒリムだった場合緑フードマンがエスカとの接触関係がある程の高い地位に位置する人物であることは確定。緑フードマンの陣営も明確にされていないままで単独行動を何処かしていそうな空気感があることも考えるとカフィラテと同じ現在は単独行動中の七英雄がヒリムであると考えられる。
ロイドの理由…君主襲撃を生き抜いた上に推測一騎打ちで王と対峙。悪師権の内幾つかを能力で完封し才能剥奪を使われるも五体満足のままなぜか生還。戦いを見てないから何とも言えないけど王クラスほどオーラあるなら一騎打ちなら才能剥奪で肉体の自由を奪ったタイミングで堕解して近接攻撃で殴ればロイドどころか白鳳やシアーネでさえ葬れるはずなのに。この人光と闇のバランス調整の為にわざと負けたでしょ。あとお前なんで第五副隊長やってたんだよ絶対隊長クラスの強さあったろ。七英雄のエスカが総長やってるし神王連に七英雄3人いるように防衛軍に七英雄が複数人いても何らおかしくはないしロイドは確実にその内の1人だと思ってる。
七英雄正体完全予想異論は認める
•エスカ•プリームス(光よりの中立)
•リオ•カムニバル(中立よりの闇)
•アンテ•マンユ(闇)
•カフィラテ•ルームメト(中立)
•レフテ•バルスレット(中立よりの闇)
ここから未判明組
1人目.ロイド•ラヴァシス(光)
2人目.ヒリム•エルメラド(中立、緑フードマンの正体)
皆んなの意見も教えて
ミール⋯聞いています
所々のやらかしが洒落になっていないと
フェアの存在を知らせずなんとかなるやろのノリでパトに押し付けるのは流石に酷すぎるんや
サイト全体: 4382795
今日: 1935
昨日: 2735
コメント
最新を表示する
めちゃくちゃ書いていて驚いた。全部読んだけどなるほど〜と感じたな。4章の出来は冥界篇と比べたら見劣りは個人的にするけど、冥界篇の続きと考えたときに、これ以外に思いつかないよな。パトさんは本物の神だろこれ、映画化したら興行収入4日で100億いくぞ。
>> 返信元
パトさんもそこは意識していたんだろうね。だから暗元物語の3話目の冒頭に、正義とは何かっていう問いが出たんだろう。
家族との関係を優先する元帥と、臣下との関係を重視する茂蔵という形で。すれ違う2人の正義。俺はどっちかというと茂蔵の正義を支持するけどね。
ま、それ以上に四季家の未来を守るために戦った弥生の正義が一番美しいけど。あれだけの物語を5話に収めるパトさんは凄いよw 何者なのw
>> 返信元
もっとも、弥生の武士長起用について元帥に直談判しない武士たちも骨がないと感じざるを得ないが…
この時代は主の決定は絶対であり反対は許されないというのが当然だったかもしれない。
ともあれ、元帥は家族を想うあまり、部下を蔑ろにし、結果四季家を危機に陥れた愚君であったことは間違いない。
>> 返信元
何より判断を違えたと責任を感じた理由だって弥生に対する申し訳なさであって、
武士たちへの配慮が欠けていたという理由ではなかったのだから、
部下を大事にしていないようにしか感じられない。皮肉なものだ。
そもそも、弥生を武士長に任じたことに不満を持つ武士たちが半数もいた時点で大してカリスマ性がなく、
信頼関係が築けていないことがうかがえる。
主たるもの家族だけでなく、自らに仕えてくれている部下たちに感謝の心を持ち、
最低限信頼関係を構築せねばなるまい。にもかかわらず部下との関係が
このような有様では茂蔵に当主の器ではないといわれて当然だ。
>> 返信元
そのことへの対処の仕方が無茶な強硬手段だったこともまずかった。
武士たちの中には弥生が武士長であることを疑問を持ちつつも、
他の武士たちの嫌がらせに同調する気はない者もいただろう。
そういった武士たちもこれで元帥を見限ったに違いない。
そしてこれが後に四季家に多大な被害をもたらす禍根となり、弥生が死ぬ遠因にもなった。
>> 返信元
武士たちは弥生の実力が確認できる弥生と茂蔵の勝負をその場で見ていなかったし、
さらには武士長を任じた背景には弥生との血縁関係も理由の1つとしてあったというのだから、
武士たちの同意を得難いのは当然だろう。最も血縁関係については時代背景上仕方ないのかもしれないが、
そのせいで弥生は四季家の武士たちから疎まれるようになってしまった。
しかも元帥のせいで、弥生は元帥や美桜姫の期待に応えようとプレッシャーを背負わされる形となった。
元帥…パトパトチャンネルで数少ない疑問を感じたキャラだな。
彼は弥生の実力を評価し、また妻と自分の妹だからという理由で
弥生を武士たちの大将に任じたわけだが、この判断はあまりにも軽率すぎた。
美桜姫がこの決定に対して、弥生には荷が重すぎると懸念していたのを、
茂蔵のような玄人の武士が補佐すれば問題ないと軽く見てたこともそうだが、
弥生が実力以外にも武士長として必要な素質を備えているかという裁量も足りなかった上に、
これまで努力して実力をつけてきたはずの四季家の他の武士たちへの配慮が全くなかったわけだ。
>> 返信元
家族想いなところがってことじゃない?
>> 返信元
似てるかなぁ?
>> 返信元
似てる?
凍夜に似てる…流石先祖。
後、家族思いなのもやっぱし引き継がれている!
四季家のご先祖様だったんだ
間違えて2回バグで打ってしまった
元帥様かっこいい🌟(*´ω`*)
芦花は居ないんですか?
NG表示方式
NGID一覧