
暗元物語で初登場した四季家二代目当主。
つまりは凍夜や桜花の先祖、弥生は義理の妹である。
また、茂蔵を簡単に倒した事を評価し、弥生に四季家武士隊長を任命した。だがしかしそれに納得がいかない武士達は嫌がらせを弥生にし、それに腹が立った元帥は茂蔵に勝ち、「弥生姫が長であることに反対の者は直ちに四季家の門から出ていくか、今ここで切腹をしろ」と放った
最終回で後付だろうと何かしら説明してくれればギリギリ擁護しようと思えたけど全部放り投げたからもう諦めた
公式が矛盾を改善しようとしてないのに一視聴者の俺がどうこうできるわけない
最後らへんはライブ感でストーリー作ってたからしゃーない。
悲劇のヒロインの礼花を助ける+トーマが凍夜庇うって展開にしたい都合上ハーモスに神打無しで突っ込まなきゃいけなかった。
凍夜の行動がなんかチグハグなんだよな
ハーモスにビビりまくって何も出来ずに殺されそうになった所をトーマが庇ってくれて、ようやく覚悟決めてハーモスに立ち向かうとかなら納得出来た
実際は神打しなくても部位武器化に割り込んだりハーモスに突っ込んだりしてるから滅茶苦茶勇気と覚悟あんのになんで神打しないの?ってなっちまう
つーかハーモスに立ち向かう覚悟はまだしも神打する覚悟って別に要らないよな
焦りで神打の事を視野に入らなかったんだろうなぁ。リスクありの1分でハーモスと戦えるか分からなかっただろうしアシストとして出来る限りサポートしたんだと思う。それにトーマが優勢のまま維持していたから変に動くより自分が出来る最大限でアシストした方がいいと思ったんだろうなぁ。
矛盾や後付けあってもきちんと説明してストーリーを保ってほしいって思ってるのにミスリード(ミスリードになってない)なので問題ないです。されたら視聴者は出てくる情報の何を信じればいいんや
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コメント
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めちゃくちゃ書いていて驚いた。全部読んだけどなるほど〜と感じたな。4章の出来は冥界篇と比べたら見劣りは個人的にするけど、冥界篇の続きと考えたときに、これ以外に思いつかないよな。パトさんは本物の神だろこれ、映画化したら興行収入4日で100億いくぞ。
>> 返信元
パトさんもそこは意識していたんだろうね。だから暗元物語の3話目の冒頭に、正義とは何かっていう問いが出たんだろう。
家族との関係を優先する元帥と、臣下との関係を重視する茂蔵という形で。すれ違う2人の正義。俺はどっちかというと茂蔵の正義を支持するけどね。
ま、それ以上に四季家の未来を守るために戦った弥生の正義が一番美しいけど。あれだけの物語を5話に収めるパトさんは凄いよw 何者なのw
>> 返信元
もっとも、弥生の武士長起用について元帥に直談判しない武士たちも骨がないと感じざるを得ないが…
この時代は主の決定は絶対であり反対は許されないというのが当然だったかもしれない。
ともあれ、元帥は家族を想うあまり、部下を蔑ろにし、結果四季家を危機に陥れた愚君であったことは間違いない。
>> 返信元
何より判断を違えたと責任を感じた理由だって弥生に対する申し訳なさであって、
武士たちへの配慮が欠けていたという理由ではなかったのだから、
部下を大事にしていないようにしか感じられない。皮肉なものだ。
そもそも、弥生を武士長に任じたことに不満を持つ武士たちが半数もいた時点で大してカリスマ性がなく、
信頼関係が築けていないことがうかがえる。
主たるもの家族だけでなく、自らに仕えてくれている部下たちに感謝の心を持ち、
最低限信頼関係を構築せねばなるまい。にもかかわらず部下との関係が
このような有様では茂蔵に当主の器ではないといわれて当然だ。
>> 返信元
そのことへの対処の仕方が無茶な強硬手段だったこともまずかった。
武士たちの中には弥生が武士長であることを疑問を持ちつつも、
他の武士たちの嫌がらせに同調する気はない者もいただろう。
そういった武士たちもこれで元帥を見限ったに違いない。
そしてこれが後に四季家に多大な被害をもたらす禍根となり、弥生が死ぬ遠因にもなった。
>> 返信元
武士たちは弥生の実力が確認できる弥生と茂蔵の勝負をその場で見ていなかったし、
さらには武士長を任じた背景には弥生との血縁関係も理由の1つとしてあったというのだから、
武士たちの同意を得難いのは当然だろう。最も血縁関係については時代背景上仕方ないのかもしれないが、
そのせいで弥生は四季家の武士たちから疎まれるようになってしまった。
しかも元帥のせいで、弥生は元帥や美桜姫の期待に応えようとプレッシャーを背負わされる形となった。
元帥…パトパトチャンネルで数少ない疑問を感じたキャラだな。
彼は弥生の実力を評価し、また妻と自分の妹だからという理由で
弥生を武士たちの大将に任じたわけだが、この判断はあまりにも軽率すぎた。
美桜姫がこの決定に対して、弥生には荷が重すぎると懸念していたのを、
茂蔵のような玄人の武士が補佐すれば問題ないと軽く見てたこともそうだが、
弥生が実力以外にも武士長として必要な素質を備えているかという裁量も足りなかった上に、
これまで努力して実力をつけてきたはずの四季家の他の武士たちへの配慮が全くなかったわけだ。
>> 返信元
家族想いなところがってことじゃない?
>> 返信元
似てるかなぁ?
>> 返信元
似てる?
凍夜に似てる…流石先祖。
後、家族思いなのもやっぱし引き継がれている!
四季家のご先祖様だったんだ
間違えて2回バグで打ってしまった
元帥様かっこいい🌟(*´ω`*)
芦花は居ないんですか?
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