
暗元物語で初登場した四季家二代目当主。
つまりは凍夜や桜花の先祖、弥生は義理の妹である。
また、茂蔵を簡単に倒した事を評価し、弥生に四季家武士隊長を任命した。だがしかしそれに納得がいかない武士達は嫌がらせを弥生にし、それに腹が立った元帥は茂蔵に勝ち、「弥生姫が長であることに反対の者は直ちに四季家の門から出ていくか、今ここで切腹をしろ」と放った
消えてるな〜リメイク版もクライマックスに入る前に終わっているし。
その後の動画では霊夢がかなり疲労しているから開放はしているんだろうけど流石に昔の動画過ぎて覚えてないな。
旧弾幕遊戯篇5話の内容を覚えてる人いますか?
幻想郷弱体化関連の話が最初に出た回を探していて、3章を見てたのですが、
9話で霊夢がさとりに「鈴仙との戦いの時、私にしてくれた潜在能力開放の方法を教えてほしい」と言ってるんですよね
それで弾幕遊戯篇のvs鈴仙を見ようと思ったら動画が消えてたので…
メリアは単純な味方に害を及ぼすような不快な描写よりも、今回のような圧倒的心理学的な人身掌握術を用いた悪意の方が見ていて感心するかも
割と的を得た事を言いまくってたから結構勉強にはなった、思想は強いけどね
それ神王連側の認知であって悪信教はそうは思ってないと思う
この言い方は語弊あるけど司教の大半は自身が属してる組織が下部組織という事実を認知してないんじゃないかな
な。まさかこいつが神王連に関与してるとは思わなかった
それに妨害したとか描かれ方的にまあまあ上の立場っぽそう。そうじゃないとしても神王連という組織の深いところまで知ってそう
4章の頃のメリアは、男嫌いもパト好きも笑える程度だったのに、最近はどんどん過激になってるし、帝国の発展第一で、パトのことも雑になっていってるような気がする
メリアを救って、アンテを倒して、またそこで互いの好意を伝え合って、昔のような可愛らしいメリアに戻ってくれることを願う。過去パトがZ説やメリア説や色々あって考察捗るな〜
凍夜の真の神打と君主の堕天解放ぶつけてほしいよなぁ…最高に盛り上がるだろうし
でも現在時空の防衛軍の誰も堕天解放の情報を知らなかったわけだからそれ即ち君主襲撃では誰にも堕天解放使わせてないってことになるな
でももし使わせたとしたら、敵の足掻きで堕天解放の情報を残さないよう凍夜達の記憶をいじってくるくらいしかしないと無理よな
メリア悪意堕ち説無い?悪意に汚染されたところをアンテに突かれて暴走させられて第二の悪意汚染過去パトが生まれかけるんだけど、そこをパトが阻止してメリアが覚醒、パト&メリアvsアンテ•マンユであの日の戦いに今度こそ決着をつける〜みたいな。あとマジでメリア何なんだよ…。昔の幼さと聡明さ、優しさと厳しさ、そして常に一歩先を行く化物級の強さと頭脳に少々のメンヘラ持ってるぐらいがキャラとして丁度良かったしあの頃のメリアの方が圧倒的に格好良かった。4章メリアを返せ。
新しい茶番見て思ったんだけど、一番悪意に汚染されているのメリアでは?あれ素の性格だったらまじでやばいだろ。メルトリアだからこうなのか?恐ろしい。
地球での問題に決着が着いた後、ブログの辺りに繋がって動画は完結……って流れになりそう。いつまでも続くわけじゃ無いし区切りをつけるとしたらその辺が丁度良いんじゃないかな、それを想定してブログを始めた可能性もあるし
オーエラの悪師権、能力は防衛軍内で共有されてるだろうし、流石にそれはないんじゃないかなと(わかってる能力に初見殺しされるほど隊長は頭悪くないと思う)
むしろOPで戦ってる描写がないクロウ、ユーやファラン白鳳以外の副隊長の方が怖い
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コメント
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めちゃくちゃ書いていて驚いた。全部読んだけどなるほど〜と感じたな。4章の出来は冥界篇と比べたら見劣りは個人的にするけど、冥界篇の続きと考えたときに、これ以外に思いつかないよな。パトさんは本物の神だろこれ、映画化したら興行収入4日で100億いくぞ。
>> 返信元
パトさんもそこは意識していたんだろうね。だから暗元物語の3話目の冒頭に、正義とは何かっていう問いが出たんだろう。
家族との関係を優先する元帥と、臣下との関係を重視する茂蔵という形で。すれ違う2人の正義。俺はどっちかというと茂蔵の正義を支持するけどね。
ま、それ以上に四季家の未来を守るために戦った弥生の正義が一番美しいけど。あれだけの物語を5話に収めるパトさんは凄いよw 何者なのw
>> 返信元
もっとも、弥生の武士長起用について元帥に直談判しない武士たちも骨がないと感じざるを得ないが…
この時代は主の決定は絶対であり反対は許されないというのが当然だったかもしれない。
ともあれ、元帥は家族を想うあまり、部下を蔑ろにし、結果四季家を危機に陥れた愚君であったことは間違いない。
>> 返信元
何より判断を違えたと責任を感じた理由だって弥生に対する申し訳なさであって、
武士たちへの配慮が欠けていたという理由ではなかったのだから、
部下を大事にしていないようにしか感じられない。皮肉なものだ。
そもそも、弥生を武士長に任じたことに不満を持つ武士たちが半数もいた時点で大してカリスマ性がなく、
信頼関係が築けていないことがうかがえる。
主たるもの家族だけでなく、自らに仕えてくれている部下たちに感謝の心を持ち、
最低限信頼関係を構築せねばなるまい。にもかかわらず部下との関係が
このような有様では茂蔵に当主の器ではないといわれて当然だ。
>> 返信元
そのことへの対処の仕方が無茶な強硬手段だったこともまずかった。
武士たちの中には弥生が武士長であることを疑問を持ちつつも、
他の武士たちの嫌がらせに同調する気はない者もいただろう。
そういった武士たちもこれで元帥を見限ったに違いない。
そしてこれが後に四季家に多大な被害をもたらす禍根となり、弥生が死ぬ遠因にもなった。
>> 返信元
武士たちは弥生の実力が確認できる弥生と茂蔵の勝負をその場で見ていなかったし、
さらには武士長を任じた背景には弥生との血縁関係も理由の1つとしてあったというのだから、
武士たちの同意を得難いのは当然だろう。最も血縁関係については時代背景上仕方ないのかもしれないが、
そのせいで弥生は四季家の武士たちから疎まれるようになってしまった。
しかも元帥のせいで、弥生は元帥や美桜姫の期待に応えようとプレッシャーを背負わされる形となった。
元帥…パトパトチャンネルで数少ない疑問を感じたキャラだな。
彼は弥生の実力を評価し、また妻と自分の妹だからという理由で
弥生を武士たちの大将に任じたわけだが、この判断はあまりにも軽率すぎた。
美桜姫がこの決定に対して、弥生には荷が重すぎると懸念していたのを、
茂蔵のような玄人の武士が補佐すれば問題ないと軽く見てたこともそうだが、
弥生が実力以外にも武士長として必要な素質を備えているかという裁量も足りなかった上に、
これまで努力して実力をつけてきたはずの四季家の他の武士たちへの配慮が全くなかったわけだ。
>> 返信元
家族想いなところがってことじゃない?
>> 返信元
似てるかなぁ?
>> 返信元
似てる?
凍夜に似てる…流石先祖。
後、家族思いなのもやっぱし引き継がれている!
四季家のご先祖様だったんだ
間違えて2回バグで打ってしまった
元帥様かっこいい🌟(*´ω`*)
芦花は居ないんですか?
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