
暗元物語で初登場した四季家二代目当主。
つまりは凍夜や桜花の先祖、弥生は義理の妹である。
また、茂蔵を簡単に倒した事を評価し、弥生に四季家武士隊長を任命した。だがしかしそれに納得がいかない武士達は嫌がらせを弥生にし、それに腹が立った元帥は茂蔵に勝ち、「弥生姫が長であることに反対の者は直ちに四季家の門から出ていくか、今ここで切腹をしろ」と放った
ハーモス君は言霊支配とかじゃないような気がする。言霊を調べたら、ありがとうとか自分はできるとか、短いんだよな。
でも実際は、ナマクラみたいな剣とか、言ってることが長い。
感覚的で悪いんだけど、ハーモスは自分が言ったことの現象とか行動を「強制」している気がする。普通に言霊かもしれんけど。
多分ハーモスは不老を得る為に堕天解放使ったって事は、案外自分が死ぬ事が地雷なのかもしれないな、あとは老いたくないとか
セーレは美男子悪魔らしいし、美の為に堕天解放したとなれば老いや死はまぁ地雷だろうな
だからこそ他の君主は取り逃がしたとしても、ハーモスだけはせめて完全に始末しそうではある
余裕綽々だったハーモスが最期にはキレている凍夜に恐れを抱いて殺されるのは見てみたい(これは自分が見てみたいだけ)
もしトーマさんが死ぬにしても、せめてハーモスを倒したあとで凍夜と会話をして事切れてほしいな、感動出来ると尚良い
せっかくの恩人であり、憧れの人との会話くらいはしっかりとしてトーマの意志を凍夜に託してから逝ってほしいね
こうも露骨に親父の亡骸(目玉)を描写されたり、親族ってワードを出すと、やっぱライゲンの闇落ちって親父の死が原因なんじゃと思ってる、そこで兄弟間の意見がズレてビリアンを見限って離別って形かな?(ただの妄想)
ただ、絶対何かしらはあるはず、持ち帰られてきた親の遺体がグチャグチャのミンチやら目玉やらって普通に家族なら耐えられない死に様なんだよな
六章でもレーデとライゲンの絡みはありそうだしな、ビリアンの死も君主関連によるものだし
こいつの力こそ絶対思想はそこから来てそう
軽めに調べました
貼り付けなのでちょっと文が可笑しいかもしれません
真言(しんごん)と言霊(ことだま)は、言葉に力が宿るという点で共通していますが、起源や目的が異なります。真言は主に仏教(密教)由来で、仏の教えを秘めた音・呪文(マントラ)であり、言霊は日本古来の信仰で、発した言葉通りの現実を引き起こす不思議な霊力を指します。
合ってるかは分かりませんが多分これですね
ハーモスが言霊支配的なのを使えるのって、第70の悪魔であるセーレが「セーレは公平で善良な性格をしており、術者の望む事は喜んで何でもしてくれるそうだ。」ってあるから、術者の望む事は喜んで何でもしてくれる→術者は望む事を実現できる→言霊支配みたいな感じかな?というか言霊支配と真言の違いってなんだろう……神籟を見るに質の差かな?
白鳳、凍夜、ロイド>>宝華、シアーネ、狂華>過去隊長≧過去副隊長>現在の若隊長>>現副隊長
って感じがする。ゲーデが想像以上に強かった。ハーモスがおかしい
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コメント
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めちゃくちゃ書いていて驚いた。全部読んだけどなるほど〜と感じたな。4章の出来は冥界篇と比べたら見劣りは個人的にするけど、冥界篇の続きと考えたときに、これ以外に思いつかないよな。パトさんは本物の神だろこれ、映画化したら興行収入4日で100億いくぞ。
>> 返信元
パトさんもそこは意識していたんだろうね。だから暗元物語の3話目の冒頭に、正義とは何かっていう問いが出たんだろう。
家族との関係を優先する元帥と、臣下との関係を重視する茂蔵という形で。すれ違う2人の正義。俺はどっちかというと茂蔵の正義を支持するけどね。
ま、それ以上に四季家の未来を守るために戦った弥生の正義が一番美しいけど。あれだけの物語を5話に収めるパトさんは凄いよw 何者なのw
>> 返信元
もっとも、弥生の武士長起用について元帥に直談判しない武士たちも骨がないと感じざるを得ないが…
この時代は主の決定は絶対であり反対は許されないというのが当然だったかもしれない。
ともあれ、元帥は家族を想うあまり、部下を蔑ろにし、結果四季家を危機に陥れた愚君であったことは間違いない。
>> 返信元
何より判断を違えたと責任を感じた理由だって弥生に対する申し訳なさであって、
武士たちへの配慮が欠けていたという理由ではなかったのだから、
部下を大事にしていないようにしか感じられない。皮肉なものだ。
そもそも、弥生を武士長に任じたことに不満を持つ武士たちが半数もいた時点で大してカリスマ性がなく、
信頼関係が築けていないことがうかがえる。
主たるもの家族だけでなく、自らに仕えてくれている部下たちに感謝の心を持ち、
最低限信頼関係を構築せねばなるまい。にもかかわらず部下との関係が
このような有様では茂蔵に当主の器ではないといわれて当然だ。
>> 返信元
そのことへの対処の仕方が無茶な強硬手段だったこともまずかった。
武士たちの中には弥生が武士長であることを疑問を持ちつつも、
他の武士たちの嫌がらせに同調する気はない者もいただろう。
そういった武士たちもこれで元帥を見限ったに違いない。
そしてこれが後に四季家に多大な被害をもたらす禍根となり、弥生が死ぬ遠因にもなった。
>> 返信元
武士たちは弥生の実力が確認できる弥生と茂蔵の勝負をその場で見ていなかったし、
さらには武士長を任じた背景には弥生との血縁関係も理由の1つとしてあったというのだから、
武士たちの同意を得難いのは当然だろう。最も血縁関係については時代背景上仕方ないのかもしれないが、
そのせいで弥生は四季家の武士たちから疎まれるようになってしまった。
しかも元帥のせいで、弥生は元帥や美桜姫の期待に応えようとプレッシャーを背負わされる形となった。
元帥…パトパトチャンネルで数少ない疑問を感じたキャラだな。
彼は弥生の実力を評価し、また妻と自分の妹だからという理由で
弥生を武士たちの大将に任じたわけだが、この判断はあまりにも軽率すぎた。
美桜姫がこの決定に対して、弥生には荷が重すぎると懸念していたのを、
茂蔵のような玄人の武士が補佐すれば問題ないと軽く見てたこともそうだが、
弥生が実力以外にも武士長として必要な素質を備えているかという裁量も足りなかった上に、
これまで努力して実力をつけてきたはずの四季家の他の武士たちへの配慮が全くなかったわけだ。
>> 返信元
家族想いなところがってことじゃない?
>> 返信元
似てるかなぁ?
>> 返信元
似てる?
凍夜に似てる…流石先祖。
後、家族思いなのもやっぱし引き継がれている!
四季家のご先祖様だったんだ
間違えて2回バグで打ってしまった
元帥様かっこいい🌟(*´ω`*)
芦花は居ないんですか?
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