季節の変わり目の畑維持

ページ名:季節の変わり目の畑維持

◎畑や肥料を維持する方法

  • 季節が変わって1日に「耕す」「水を撒く」「肥料を蒔く」「種を蒔く」という作業を一気にやるのは大変
    そこで、ある程度畑が安定してきたら、次の季節始めへの畑維持をしています。
  • 冬から春、春から夏、夏から秋 と3回ありますが、それぞれ違うので分けて書きます。
    なお、スプリンクラーがあることを前提としています。
  1. 冬から春への畑維持

    1. 冬28日

      • 種が蒔けるのは「冬のタネ」のみですから、クラフトで必要分作成します。
        春に必要な畑分足りない場合は、冬の間に増やしていきます。

        冬28日に「冬のタネ」が蒔かれた状態のまま春を迎えます

    2. 春1日

      • 作物は全て枯れますので、それらをカマで刈り取れば 水を撒いた畑の状態になりますので
        そこに肥料と、種を蒔きます。

         
  2. 春から夏への畑維持

    1. 春28日

      • 春から夏育つタネは、古代フルーツとコーヒーがありますが、それらを無駄にするにはコストがかかりすぎるので、肥料の維持はできませんが、私はミックシードやパースニップ、春のタネなどを使って、28日に種がまかれた状態にします。
        イチゴやサヤエンドウなど、連作の作物は、収穫が終わっても残っていますのでそのままです。
    2. 夏1日

      • 枯れた部分をカマで刈り取り、肥料と種を蒔きます

         
  3. 夏から秋への畑維持

    1. 夏28日

      • 肥料も維持したい箇所には夏も秋も育つ作物でローコストなコムギを蒔いています。
        1.秋1日に収穫できる様計算して、コムギを蒔ける箇所と
        2.収穫できず無駄になるけれど畑&肥料維持のために蒔く箇所と
        3.夏から秋へ連作するトウモロコシや古代フルーツなど
        4.あえて、肥料を維持したくない場合はミックスシードを蒔いたり、連作のものを残したり秋のタネを蒔きます
         上記4種類の畑状態になります。

         
    2. 秋1日

      • 1日収穫できるコムギはカマを使って収穫します。肥料は維持できています。
        コムギが残っている個所は、肥料は維持出来ていますので オノで削除しタネを蒔きます。

        それ以外の肥料を維持しなかった個所には肥料を蒔き、種を蒔きます。

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