小ネタに留まるtipsは適所に、長文になる解説やギミックが伴う場合は新たにページを作成しリンクを貼りましょう。
MOBを使って整地し素材を集める

トロルやストーンゴーレムの攻撃は建物に甚大な被害を及ぼすが、うまく誘導する事で素材集めに使える。
回避やブロックを使用して森を丸裸にしたり、雪山の起伏を整地したりする事も可能。
トロルで銅は破壊できるが、ゴーレムで銀は壊せない。残念。
岩石や鉱石を楽に除去し石を集める
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岩石や銅鉱石は下部を掘り宙に浮いている状態にすれば全て重力で破壊される。
完全に浮いている状態に見えても落ちない場合があるが周りを掘ると大体落ちることが多い。
特に鉱石の場合は近くの埋まっている鉱石の欠片と繫がっている判定になっている場合がある。
平地の石柱は破壊の瞬間かなりの負荷がかかるので注意。
銀は重力耐性があるのか「固すぎる」表示が出る為不可。
このまとめ破壊や上記MOB整地で、一度に大量のドロップを出すとローディングで消滅する事もあるので注意。
作業前にチェストをあらかじめ作っておくことを推奨。
チェストを縦に、または床に埋めてスペース削減

チェストは直接重ねて置けないが、チェスト後ろに壁を作り少し上に1x1の床を敷くことで綺麗に縦に詰める。
拠点の地面を掘り下げ、床代わりにチェストを敷き詰めるのも有効。
配置出来る数は床の面積に比例するが、建築コストが一切掛からないのでオススメ。
木の梁1mに☆作成設備を置く

木の梁1m(短い横の木の棒)の上に
作業台・鍛冶場の☆アップグレード設備が置ける。(一部不可)
木の壁2×2の角に梁をくっつければスペースも条件を満たす。
設置ポイントから本体がずれている設備は回転させよう。
設備裏に置いても作動するので、裏を設備専用の隠し部屋にしてもいい。
地面を使った拠点防衛
MOBは基本的に大地を削ることはしないので高台の上に拠点を設けるのは有効。
また、周りに堀を作ったり鍬で壁を作ったりすることで陸上の敵の襲撃をほぼ無効化できる。
ただし、ドレイクやデスキート等飛行系のMOBには通用しないので注意。
アップデートで鍬の地面盛り上げでの塀作りがかなりやりにくくなった。
ちなみに塀・堀で囲う範囲が広すぎて建築物の無いスペースが大きいと内部にmobが湧くので注意。
キレイな堀・塀作り
上記の補足テクニック。
このゲームの地形は自然生成のものは滑らかになっているが、プレイヤーが手を付けたものは四角くなる。
そのため最初に手を付けた場所からプレイヤーの向きを東西南北のいずれかにきっちり向けることで
掘った際の左右や鍬で盛り上げた際に真っすぐな崖が作れる。
パッチ0.150.3から鍬の地面盛り上げがかなりふんわりとした挙動になったので以前の要領だとかなり汚くなる。
地面による塀をキレイにしたいならまず堀を作ってからその後に内部全体をつるはしで少し掘り下げる形が吉。
盛り上げがまた四角くなったので、視点を真下に向けて同じ地点を数回盛り上げると綺麗な塀が作れるように。
崖のぼり
ダッシュ状態(+ジャンプ)であれば自然の地形はほとんどが走ることができる。
スタミナさえ足りれば(鹿+死体の走り)山バイオームの断崖絶壁も下から上へ走れる。
小石を蹴るエフェクトと「ガシュガシュ」足音が出ていると崖(止まると滑り落ちる)判定。
実際に崖のぼりをする時は、見た目で草や雪がある所と小岩の上は立てるのでスタミナ回復の中継地として使おう。
スタミナ配分が難しいがつるはしで無理矢理に足場を作るのも有効。
ちなみにプレイヤーの手による「まっすぐ真っ平らな絶壁」は
斜めから壁蹴りを意識してダッシュジャンプをすればなんとか登れる。足場を建築した方が早いし手軽だが。
スポナー(ドワーフの巣など)を使って素材等を集める
graydwarf nest(グレイドワーフのスポナー)を建物で囲み火を設置する事でトラップタワーのようなものができる模様。
アプデにより焚き火が壊れるようになったので不完全に。とはいえテイムした狼を2-3匹連れて行けば十分楽が出来る。
水に弱いスルトリングも沼地なら地面を掘り下げることで可能。自分が泳がない程度に掘り下げるといい。
ヒルが入って来ない工夫と、例外的に湧き潰し対象なのでポータルは少し離すこと。
標識を彩る

詳細な解説は標識ガイドを参照。コピペできるツールは標識ジェネレーターw3をご利用下さい。
標識(看板)のテキストカラーや大きさはタグで変更することができる。
HTMLに似たUnityのリッチテキスト形式が対応している。参考:Unityマニュアル
テキストカラーやサイズの変更で、アイテム整理の際などに分かりやすい看板を作れるだろう。
以前は文字が発光していた為夜間でも抜群の視認性だったが、ヒルディルの実装で修正されてしまった。
現在は光りはしないが、それでも色によっては黒よりは見やすい。
(以下の画像は全て修正前の物です)
文字サイズはfont-sizeでなくsize。大きさの細かい調整は効かないので注意。
<b>タグ(太字)や他のタグも通りるが文字に反映されてない模様。

左から|改行=<br>|下線= <u>(黒なので判りにくい)|斜体=<i>|色変更(白)=<color=white>

左:<size=15><color=red>wiki3(変な改行は<br>で対応できる)|中:打消し線=<s>
右上:<u><color=red>wi<color=white>ki<color=blue>3
右下:<u><s><i><color=purple>wiki3

左:<size=100>を5つ。右:<size=40>。大きい文字は1文字ずつ並べると見栄えが良くなる。
整地中の素材を積む
整地中には特に石や木が持てなくなり、放置していまいがちだがそのままでは消える。
勿論こまめに持ち帰ったほうがいいが、面倒なら「積んだ木」や「積んだ石」にしてとりあえず積んでしまおう。
作業台は不要で、回収はハンマーで1クリックなので楽。
荷車を船に積む
荷車を船に積み、そのまま船で移動することが可能。
ストレージを拡張できるが、波や衝突で暴れて荷車が壊れることもあるので注意。
人間荷車
荷車に人を乗せて運ぶ事ができる。この際乗っている人間の重量は影響しない。
二人いれば荷車に入ってる重いアイテムを上の人間が持つ事で快適に運べる。
叩いて地中のアイテムを発見する
本来は叉骨を使って発見するのがセオリーだが、鹿砕き等の範囲攻撃を使って探ることもできる。
銀は硬すぎる判定が目印になる。チェストが埋まってる場合は破壊されて中身が地上にせり出してくることも。
走りながら回復
死体の走りとエイクスュルの効果を併用するとスタミナを消費しなくなる。
スタミナの回復が始まるのは「スタミナ消費をしていない状態」なので効果中はかなり戦いやすくなる。
スキル低下を割り切るのであれば、ボス戦前にわざと墓石を量産しておく事もできる。
同じように「ベルセルクの蜂蜜酒」と装備を併用して攻撃スタミナを0にすれば回復しながら攻撃できる。
グリッチ(バグ技)っぽいもの
仕様の穴や、バグに近いものを利用する「テクニックとは言い難いが実行可能」なもの。
ゲームバランスが崩れる事もあるので利用は自己責任で。
当Wikiでは推奨も否定もしません。
ただし、開発元のガイドラインに従い「本来のゲーム体験を損なう事」は免責無しで伝えるのは避けて下さい。
ポータルで毒をしのぐ
ポータル通過中は無敵になるが時間計算は行われる。
毒を受けたらポータルに入り続ければダメージが軽減される。他DOTダメージでも可。
ログアウトで落下死を免れる
落下の際の衝撃が再計算されるので致死ダメージを免れることができる。
落下ダメージの上限は100なので、なるべく霧の地などではこの水準以上をキープして死なないようにしておこう。
ドヴェルグと敵対せずアイテムを奪う
ドヴェルグ達は拠点に手をだすと襲いかかってくるが、これはプレイヤーによる攻撃でなければ起こらない。
荷車や精製エイトルのダメージで設置物を破壊したり、フグの毒ダメージをドヴェルグに与えたりできる。
罪悪感に悩まされないが、この拠点襲撃も一つの関門ではあるのでゲームとしては好ましくはないかも。
公式RTA企画で1位の人は利用していたので、ある種開発公認。所謂チーズ的な分類なのかも知れない。
エモートキャンセル
攻撃後の硬直は、ブロックや回避等でキャンセルできる。
それとは別に、攻撃モーションをエモートを利用して強制的に中断する事ができる。
bindコマンドでキーにエモートを割り当てると再現しやすい。
かなりグリッチ寄りの挙動。DPSが倍以上になる武器種も確認されている一方、効果が全く無いものもある。
武器格差が露骨に広がってしまうので開発の意図ではないだろう。
公式TAであるテュールの試練、現在のGlitchless(バグなし部門)RTAでは使用が認められていない。
勿論使うのは自由だが、マルチやコミュニティなどで強要して空気を悪くしないように。
また、ブロックや回避で攻撃をキャンセルした際にコンボ段階が維持され、特定の攻撃を通常より速く繰り返せる場合もある。こちらも通常のキャンセルとは別の特殊な挙動に近い。
椅子を使って霊廟に入る
霊廟のカギを持っていない段階でも、扉の前に椅子を置き、座って立つと扉をすり抜けて入れてしまう。
出る時は扉の前なので閉じ込められることはない。かなりエクスプロイト寄りでまさしくバグ技。
埋葬室の扉や丸太の椅子での壁抜けもあり、本来歩けないダンジョン外に入ったりもできる。
ダンジョンに置ける設備の判定と出口を利用して床下に抜け、高所から降りたりも。バグ有りRTAで利用される。
空からダンジョンの位置を知る
太陽が昇っている時間帯に上空に遮るもの(ユグドラシルや雲)が無い場合、真上を見上げると以下の画像のように星空に紛れて「赤いドットの集まり」が見える事がある。この赤いドットの見える方向に進むと地上にダンジョン(埋葬室やトロルの洞窟)が見つかるため、これを頼りにダンジョンを探すのも手。画像ではプレイヤーの周囲に4つのダンジョンがあることが分かる
(1.0未確認。ゲーム内ではダンジョン座標が超上空に設定されている為、環境で透けて見える模様)
ワールドの移動を利用したもの
ワールドのデータとキャラクターデータは結びついていない。
この為
・別ワールドを作りボス戦中にログアウトし別ワールドで休憩。
・船が破壊されたり等で溺死確定の場合は別ワールドでスタミナを回復しながら陸まで泳ぐ。
・ドラゴンの卵や鉱石等のポータル不可アイテムを別ワールドに預け、メインワールドでポータル移動してから回収する。
・チェストに入れたりワールドに墓石を作ってから、キャラクターバックアップを復元してアイテム複製。
これらが成立はするが、かなりゲームバランスが崩壊してしまうのでお勧めしない。
現在はワールド設定があるので素直にポータルなしに設定したり難易度を調整しよう。






































コメント
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折角コンソールコマンドは別コンテンツにしてるんだからチートコマンドをテクニックに入れるんじゃない
というかテクニックじゃない
元の内容に復元しておいた
デバッグキャラ用に使えるコマンドまとめた項目を追加しました。
装備を強化された状態で出すことはできませんでした
方法知っている方いましたら改良お願いします。
>> 返信元
H&H直前はまだ壊れなかったから、H&Hか今回のパッチかな?
既に過去に知られてたらスマソ。
いつ頃からかはわからんけどパッチ0.203.11現在、銀鉱脈も一括破壊が可能になってる。
y型の鉱脈全部が宙に浮くまで周りの土を掘り下げた後に、y型のどこか端部をつるはしで破壊すると全部壊れる。
浮き彫りにするまで時間がかかると思うけど銀鉱脈自体がすごく硬いから防寒対策しっかりしてたらこっちの方が楽…かも?
>> 返信元
HP220でヒューリングの攻撃を素手パリィ可能。210で相打ち(自分もヒューリングもノックバック)。
ロックスの攻撃はHP250以上でも素手パリィ不可。
アプデ後パリィの挙動が変更されてますね。
具体的に言えばよりパリィしやすくなってるみたいです。
敵の攻撃をガード時にキャラの隣に出るようになったノックバックメーター(?)が振り切らなければパリィ可能でした。
HP150前後・移動速度-10%・ブロックスキル45・素手状態でトロールの攻撃をパリィできることを確認しました。
ただし、ブロックアーマーを上回る部分のダメージは受け、また、ダメージの大きさによってはこちらも大きく後退します。
汚泥などの回収の時、
木や対象の側面に沿うように梯子を直接くっつけると、支柱いらずで簡単に回収ができるね
>> 返信元
✖スタック
○スナップ
建築の小技ですが
キャラの身長より低い建材に下面からスタックしたいケースでは
1度ハンマーをしまい座ることで視点が下がりスタック出来ることがあります
物凄く地味ですが気付いたら便利でした
>> 返信元
初心者向けガイドの操作説明の項をどうぞ
一応ここにも書くと
忍び歩き=しゃがんだ状態で移動キー入力
回避=ブロックしながら移動キー+ジャンプキー同時押し でその方向に転がり回避
移動キーを入力しない場合はカメラ視点基準で手前に転がり回避
火の傍や急斜面・崖で使う時は事故らないよう注意
忍び歩きとか回避するとOKとの記事を見ますが、その忍び歩きや回避の方法の記事が見つけられません。
どこにありますか?
火打ち石の斧等の硬い木が切れない斧で、それらの丸太と岩を同時に攻撃すれば斧と伐採スキルを同時に上げられる。
>> 返信元
敵殴ったほうが上がり速いみたいだから普通にやってたほうが楽しめるよ
ただジャンプのスキル上げは休憩バフ付けた状態で階段下で前進しつつジャンプ連打が早い
>> 返信元
あとからよく見たらスキルページにちっさく書かれてたね・・・気が付かんかったごめんよ
既出かわかんないけど
武器のスキル上げでをする際に、大きな石に向かってつるはし以外の武器を使用すると
絶対に0ダメージ表示されるけど経験値自体は入るみたいで
弓も木の矢を目の前でちょっと引いてすぐ放して当てるでも経験値が入るみたい
試してないけどつるはしは木に対して0ダメージだから、つるはしは木にやればいいかな?
これを利用して、屋根で石を囲んで焚火を近くにおいて休息バフつけながらレベル上げができるけど
ゲームバランスは多少崩壊するかなぁ。
湧きつぶしはどこに載せるべきかねえ
下に書いてあるやつやったら粗雑の弓を飛ばして次のを作れるぐらいだからRTAぐらいでしか使わなそう
>> 返信元
テクニックというよりは小ネタが妥当だと思います。
どうしても邪魔な樺を倒したい、という場合でもない限り必要性は薄いでしょう。
>> 返信元
あぱぞう?
>> 返信元
分かってないね。
初心者にこそ不要。
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