肺がんー非小細胞肺がんー進行期ー免疫療法 - とある放射線治療医の備忘wiki
95% CI 3.4~12.7ヶ月)、ペンブロリズマブ+RT 9.1ヶ月(95% CI 3.6~18.4ヶ月)(NS)・探索的解析において、PD-L1低発現の患者における無増悪生存期間(中央値)は、ペンブロリズマブ単独 4.6ヶ月、RT併用 20.8ヶ月(SS)Theelen W
95% CI 3.4~12.7ヶ月)、ペンブロリズマブ+RT 9.1ヶ月(95% CI 3.6~18.4ヶ月)(NS)・探索的解析において、PD-L1低発現の患者における無増悪生存期間(中央値)は、ペンブロリズマブ単独 4.6ヶ月、RT併用 20.8ヶ月(SS)Theelen W
んに対する治療<結論>救済/緩和的放射線治療は施行可能で有効。強度変調放射線治療を用いることにより放射線治療の奏効を改善できる可能性がある。PD-L1の発現と放射線感受性に相関が存在する可能性がある。高線量の照射と化学療法の同時併用により放射線治療の奏効を改善できるかも。・後ろ向
生存期間(中央値)14.4ヶ月(95% CI 10.3-NA)、2年無増悪生存率:42%・全生存期間(中央値)未到達、2年全生存率:68%・PD-L1陰性群(20例)と比較して、PD-L1陽性群(22例)の無増悪生存(HR 0.70, 95% CI 0.31-1.58)や全生存(
、同時併用と非同時併用、デュルバルマブによる地固め療法のサブグループ解析では全体と同様の結果であった。・化学放射線療法単独や化学放射線療法+PD-L1阻害薬併用と比較して、化学放射線療法+PD-1阻害薬併用で肺臓炎(G2+)のみでなく肺臓炎(G3+)発生率が高かった。Vanste
ID 37676681・局所進行非小細胞肺がんに対する化学放射線療法とデュルバルマブの同時併用・第2相試験、日本、DOLPHIN試験<結論>PD-L1発現陽性局所進行非小細胞肺がんに対する化学放射線療法とデュルバルマブの同時併用に伴う有害事象は忍容可能で治療効果は有望。・放射線療
l、NCT02952586・対象:組織学的に確認された治療歴のない局所進行頭頸部扁平上皮がん(中咽頭がん、下咽頭がん、喉頭がん、口腔がん)(PD-L1 statusによる患者選択なし)・(1:1)の割合でアベルマブ+化学放射線療法群(アベルマブ群)とプラセボ+化学放射線療法群(プ