「七世」を含むwiki一覧 - 6ページ

グレイシア(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

110特攻:130特防:95素早さ:65合計:525努力値:特攻+2進化条件特定の場所(後述)でイーブイをレベルアップさせる事で進化する(第七世代まで/BDSP)。イーブイにこおりのいしを使う(剣盾/LEGENDSアルセウス/SV)。・概要『ダイヤモンド・パール』で増えたイーブイ

カメックス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

枠を潰してまで採用したいかというと、やはり微妙な所なのが現状。第六世代では波動技特有の対象制限なしのお陰でトリプルでは活躍の芽があったが、第七世代でルールごと没収される始末……。また、依然同じみずタイプに有効なサブウェポンに乏しく、特にマリルリやウォッシュロトム等の複合タイプに苦

運動神経悪い芸人 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

イレクトシュートではボールが金的に直撃してしまい、ナレーションで彼の芸風のように金色手毬とイジられてしまった。酒井貴士(ザ・マミィ)お笑い第七世代のひとりで三島と同じく10回目から登場。運動神経が悪すぎて単位をもらえず高校を転校するほどの筋金入りでバスケットでは2年連続ボールを受

トゲキッス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

でも有利とは言い切れない。しかし、技が固定化される『こだわりスカーフ』『こだわりハチマキ』持ちのガブリアスに対しては有効な対策となり得る。第七世代では、新規にフェアリータイプが大量に増えたのでフェアリー枠争いにより採用機会が減少し、フェアリー対策にどく・はがねタイプが増加したので

まひ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

タイプによる無効が発生しないので、むしろ「でんじは」が例外である。第六世代ではでんきタイプ全員に固有耐性としてまひ無効が追加された。さらに第七世代では命中率が90パーセントに下げられた。上述した仕様変更や「ほっぺすりすり」の追加なども相まって採用率は低下気味。へびにらみ初代からあ

オニドリル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

鬼というらしいけど関係は無さそう -- 名無しさん (2023-03-31 19:56:50)#comment*1 真面目な話をすると第七世代の本編では乱入バトル要員として手軽に用意できるという長所がある。スペックそのものはと言うと「みねうち」「はねやすめ」を覚える上に特性「

ラティオス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

に常時瞑想状態である。持たせると無振りでも特攻205相当・特防175相当に跳ね上がってしまう為基本的に禁止アイテム扱い………だったのだが、第七世代から「ラティアス・ラティオスのエスパー・ドラゴン技の威力を1.2倍に上げる」効果になって解禁される何とも反応に困る調整がなされた。だが

劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

おり、ラティアス・ラティオスの特攻・特防を1.5倍に上げるという壊れ性能。あまりに強力すぎるため、対戦やバトル施設では使用不可だった。が、第七世代から「ラティアス・ラティオスのエスパー・ドラゴン技の威力を1.2倍に上げる」効果になって解禁されるという何とも反応に困る調整がなされた

ナイトオブラウンズ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

3 22:23:43) 第六世代機が生まれずちょっと停滞してたとこにランスロットの登場で一気に新技術が使えるようになってそれを受けて一気に第七世代機以降が増えた。最高位の騎士のラウンズたちも各々専用機開発がスタートしたから大体新型専用機になってる。それ以前だと大体グロースターとか

アルセウス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

威力は不一致でもそれなりに強力。とは言え反動で動けなくなるため無駄が多い。高耐久のアルセウスでやることじゃない。はっきり言っていらない子。第七世代では有効活用の道が出てきた分だけマシか。ちなみに「ブラストバーン」と「ハイドロカノン」はこの個体専用だが、消してしまっても無駄に思い出

ディアルガ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ベルは50。逃げたり、倒しても一度地上に降りてもう一度飛べば復活する。なお、この作品から捕獲率が他の伝説ポケモンと同等まで引き下げられた。第七世代ではウルトラサンでのみウルトラスペースゼロの岩ステージで捕獲できる。ちなみにSM・USUMに登場する空間研究所ではパルキアやギラティナ

パルキア - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ベルは50。逃げたり、倒しても一度地上に降りてもう一度飛べば復活する。なお、この作品から捕獲率が他の伝説ポケモンと同等まで引き下げられた。第七世代ではウルトラムーン版のみウルトラスペースゼロの洞窟ステージで捕獲できる。またここに登場するポケモンは全てレベル60に固定されている。シ

グライオン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

安心。レートでは使用できないのが残念な所。ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール環境では、第四世代までのポケモンしか存在しない中で、第七世代と同じスペックを誇ることから、ブッチギリの1トップの座に就いているキノガッサの1つ下のNo.2に輝いている(2021年12月下旬時点)

キノガッサ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

からは出禁を食らったものの、リメイクであるブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールには登場。第四世代までのポケモンしか存在しない中で、第七世代当時と同じスペックであることに加え、胞子の対策アイテムである「ぼうじんゴーグル」が入手不可、フィールドでの対策も現実的でないことから対

ドラゴンタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ゴン以外に別のタイプを持っているため、ひこうタイプの代わりに『ふゆう』を持っているようだ。複合タイプのバリエーションは多く、むし複合以外は第七世代までに出揃ったが、フェアリー複合はメガシンカポケモンのみが持つ。サブウェポンとしては普及率の低さやドラゴンにしか弱点を突けないこと、こ

ミミロップ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ミロップだからこそ出来たメガシンカと言えるだろう。いずれにせよ、ORAS発売において大躍進したポケモンと言う事に偽りは無いと言えるだろう。第七世代ではメガシンカしたターンからメガ後の素早さが適用されるという強化を受けた。メガミミロップにはあまり恩恵がないように見えるが、「ねこだま

ウソッキー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

めざめるパワー」「いびき」「りんしょう」「だいちのちから」の4つしかない。詰まる話、コイツ特殊型は根本的にできないのである。技が無いから。第七世代ではもっと特殊技が無い奴が追加されたが。また岩タイプ故に弱点が多く、特に特殊耐久が紙なのも注意したい。頑丈がないと砂嵐時でも普通に死ね

レジロック - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

…他2体と違ってレジロックだけGOの記述がないのか -- 名無しさん (2023-08-05 13:04:23)#comment*1 第七世代はにじいろポケマメ1個でニンフィアへの進化条件は実質満たされる

ボスゴドラ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

では両者は何かと対の関係にされることが多い。ちなみに種族値と使用率ではバンギラスの方が圧倒的に上だがタイマンでは基本的にボスゴドラが有利。第七世代では、山をも喰らうウルトラビーストが現れてしまった。ボスゴドラの受難は続く。●ゲームでのボスゴドラ初出のRSEでは石の洞窟やチャンピオ

アーケオス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

」の影響を極力排除した「ステルスロック」「がんせきふうじ」「がむしゃら」「とんぼがえり」という技構成の起点作り型にするのもアリ。ぶっちゃけ第七世代ではアーケオスを使う場合、このような持ち前のパワーを微塵も感じさせない型が主流であった。剣盾では「メテオビーム」「ダブルウイング」「エ

バクオング - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

性の肝っ玉により非常に受けが難しい。ハイパーボイスに変わる強力なメインウェポンとして活用できるが、こちらはダブルで味方を巻き込む点に注意。第七世代では同じ肝っ玉爆音波使いのオオスバメが特攻種族値の大幅上昇により、バクオングと似たような運用になった。しかし能力傾向や採用技にかなりの

オノノクス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

、十分に対策出来る。「どくづき」の方が命中安定な分だけ採用率は高いが、「アイアンテール」の方が命中こそ不安ながら一発で落とせる相手は多い。第七世代からは、その特性とタイプから抜群の安定性を誇るミミッキュがトップメタの一角に昇りつめたが、オノノクスはミミッキュを1だけ上回る絶妙な素

エビワラー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

環境は、ファイアローの先制ブレイブバードを受けられないポケモンは軒並み戦力外だった環境なので致し方ないところだが。ファイアローが弱体化した第七世代以降でもこれという武器が得られず、またメタ外へ追いやられている。ただ散々酷い書き方をしてきたが、厨ポケ溢れるランダムマッチの現環境でも

カイリキー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

だわりハチマキ」型なら「はたきおとす」で突破も可能。かくとうタイプの宿命だが、先制「ブレイブバード」で有名なファイアローにも要注意である。第七世代ではファイアローが大きく弱体化したが、フェアリー環境のため大多数のかくとうタイプ同様依然厳しい状況にある。LPLEでは特性システムがな

プテラ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

もプテラの方が良いので差別化は十分可能である。さらに第六世代では下記のメガシンカを獲得。現在化石ポケモンで唯一のメガシンカの使い手である。第七世代ではZワザの導入により必中「ストーンエッジ」や溜めなし+必中「ゴッドバード」が強力な切り札となる。但し「ゴッドバード」は教え技限定。●

メガヤンマ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

はかなり凶悪。しかしプラチナから眠りの仕様変更でかなり弱体化し最近ではあまり見なくなったがそれでもまだ強力なため注意が必要である。ちなみに第七世代に至るまでヤンヤンマは「げんしのちから」の後にしか「さいみんじゅつ」を覚えないと言うやらしい仕様がある。性格は「おくびょう」「ひかえめ

ヤナッキー/バオッキー/ヒヤッキー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

はあまり高くない…だがこの手の劣化ポケモンによくあるように彼ら自身は決して弱くは無いので油断してはいけない。通常特性は『くいしんぼう』一応第七世代では混乱実が強化されたので使えない事はないのだが、この通り耐久に難を抱えているので使いこなすには一工夫必要。とはいえ、混乱実強化のおか

ニャース - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

(しかもバージョン限定)を最後に野生個体は完全に姿を消してしまっており、長らく正規の入手法はペルシアンのタマゴを孵化させる以外になかった。第七世代以降はリージョンフォーム限定で野生個体が出現する。そのペルシアンも通常プレイで入手する事が出来ない(第6世代で出す方法はあるのだがラン

ソーナンス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

2:46) ニャースと同じくアニメ前後で結構設定変わってるポケモンよね。 -- 名無しさん (2018-11-11 23:28:37) 七世代ではZワザのおかげで能動的に攻撃できるようになった。実用性とか知らん -- 名無しさん (2018-12-12 11:48:41)

乱数調整 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ズレ等で1回でできないこともある。*2 なお、ソフトやハードに直接干渉はしない。*3 というか通常の方法では確率が低すぎる。*4 厳密には第七世代まで孵化乱数、野生乱数、固定乱数、配達員乱数のいずれも可能であり、第八世代においてもマックスレイドバトルで乱数調整を行う手段が確立され

オオスバメ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

物理耐久の高い傾向がある鋼や岩タイプの相手はかなり苦手。一応「ねっぷう」「はがねのつばさ」を覚えるが大抵の場合威力不足。最も相性が良いのは第七世代で新規に習得した「きしかいせい」で、最大威力+根性補正があれば並程度の耐久しかないポケモンなら一撃で倒せる。「ブレイブバード」を使って

黒いアイツ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

普通なら苦手な冷却攻撃も氷1/4という無駄に高い再現度の耐性。だがアームハンマー等直接攻撃や生き埋めには弱い。一応伝説なのだが扱いは悪い。第七世代からは羽化したてのGをモチーフにしたとされるポケモンが登場。遊戯王OCGでしばしばモチーフにされ、どれもやたら強い。「羽蛾さんこれゴキ

ゴーストタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

門のエキスパートトレーナーがいない世代になった。一方で、一般トレーナーのオカルトマニアがそのビジュアルから大ヒットしたのは記憶に新しい。~第七世代~初の霊複合の御三家ジュナイパーが登場。他にも砂城シロデスナ、新たなマスコット(ただし図鑑説明やストーリーではホラー)ミミッキュ、パッ

ミュウ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

Mがいったいどれだけ残っているのか……持っている人は大切にしよう。第六世代ではミュウツーがメガシンカを獲得して差を付けられた感があったが、第七世代で専用Zワザを獲得し、その差を縮めた。バンク解禁により配布された「ミュウZ」を持たせることで、「サイコキネシス」が変化したZワザ「オリ

日本神話 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

議だ。ここまで設定を組んでおいて… -- 名無しさん (2016-01-11 09:57:54) ↑別天津神は根源的な生命活動の名、神代七世で物質世界。葦原中国は生命が豊かな土地の意味で、そもそもが語るまでもなく世界を作ってしまってたとも解釈できる。日本のカミは属性があるので

ブルンゲル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ケモンが現れたため、その対策として採用する余地はある。第五世代以降は某上流蛙が「あめふらし」を習得したために雨パにも組み込みやすい。さらに第七世代ではペリッパーも「あめふらし」を習得した。ただし、耐性も多いが弱点も多いため、過信は禁物。特に「くさむすび」は天敵。攻撃性能でも決定打

モロバレル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

うにシングルしかやらない人には印象が薄いが、それ以外のルールでの対戦をやる人にとっては非常に意識しなければならないポケモンと言える。しかし第七世代ではミミッキュをはじめとしたフェアリータイプに非常に強い点、「クリアスモッグ」「イカサマ」による起点防止性能の高さ、特性「さいせいりょ

くさタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

4以下で急所ランク+2・飛行100)、バコウ(飛行半減・飛行80)、アッキ(物理技を受けると防御が1段階アップ・フェアリー100)等。また第七世代ではゴス(効果無し・岩90)・カイス(効果無し・炎100)・リュガ(HP1/4以下で防御1段階上昇・氷100)は手に入らない。それぞれ

高機動幻想ガンパレード・マーチ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

・300万部以上も刊行される大長編となっている。 全巻電子書籍化されているのでこの機会に読んでみることをオススメ。以下ネタバレプレイヤーは第七世界から第五世界に介入しているという設定。坂上や岩田もOVERSに介入されているラスボスは狩谷。300体以上の幻獣を倒し、絢爛舞踏を貰った

アブソル(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

に来るのが厳しい。そしてメインウェポンの「ふいうち」の火力はあくタイプでも何でもないメガクチートに負けると言う何とも言えない状態…。さらに第七世代からはそのクチートやガルーラのせいで「ふいうち」が弱体化してしまったことに加えて守り神筆頭にフェアリー勢が大躍進。あくタイプそのものが

トリック/すりかえ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

「トリック/すりかえ」が使えなくなった。こだわりトリックorすりかえを試みた場合、こちらが行動を縛られて効果のない技を連打する羽目になる。第七世代ではZクリスタルに対しても同じリスクを抱えることになった。『サン・ムーン』でZワザとして使った際の追加効果はどちらも「素早さが2段階上

ゾロアーク - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

大の特徴であるイリュージョンを十全に扱えるようになってこそ。存在自体が相手の牽制になるポケモンなので、使いこなせる自信があるならご一考を。第七世代ではフェアリーが増えたものの、元から扱いが難しいことに加え、見せ合いで相手を牽制したり対面で相手に読み合いを迫ったりすることで行動機会

ポケットモンスター ダイヤモンド・パール - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

をえない。さらにはニンテンドーWi-Fiコネクションへの対応により、遠く離れたプレーヤーとオンラインで対戦や交換が行えるようになった。注:第七世代時点で既にサービス終了これによりポケモンの入手や対戦相手探し等の敷居が下がり、リアル仲間がいない人にも優しい仕様になった。かがくの ち

エンペルト - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

等、特殊技により強くなった。タイプ相性変更後も半減・無効が11タイプと非常に多く、弱点も少ないためパーティ単位でのフォローも難しくはない。第七世代ではフェアリータイプが全体的に強化されたことによりはがねタイプの地位も上がっており、ゲッコウガやアーゴヨン、カプ・テテフ等を受け流せる

バルジーナ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

使用する野良トレーナーがいるのでどちらも図鑑登録させることができる。ORASでは強化版カゲツが使用。ようやく使用トレーナーが現れてくれた。第七世代では『ムーン』のみ進化前のバルチャイが3番道路に出現と序盤からゲットできるようになった。進化後のバルジーナは殿堂入り後だがポニの広野で

ケンホロウ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

えない。頑張って育てても会得する最終奥義が「ゴッドバード」。「ブレイブバード」どころか「アクロバット」も習得不可能。一応、パワフルハーブか第七世代なら「ヒコウZ」を持たせることで溜めなしでゴッドバードを放つこともできるが…攻撃型では何をやってもムクホークより優れたケンホロウなぞ存

ヒードラン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

」ではないんだというツッコミがあったりなかったり。道中のイベントでジムリーダー・アスナが彼(彼女)を探しに来ている様子を見ることが出来る。第七世代では『ウルトラサン』において、ウルトラスペースゼロの洞窟ステージに登場。ウルトラムーンにのみ登場するレジギガスとは対の関係になっている

ダークライ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

てくれたのがこのダークホールドーブルだったというわけ。ダークホールが弱体化されるのは当然のこと、むしろ一時期禁止措置がなされていたとはいえ第七世代まで放置されていたのは遅きに失していた感すらある。しかし本来の使用者であるはずのダークライは、禁伝解禁戦でも出入り禁止のポケモンである

ダーテング - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

多く採用は難しく不遇な時期。第六世代では「ひでり」を搭載しているメガリザードンYも登場。ますます晴れの起動要員としては出番が減ってしまう。第七世代にも続投したが、「ひでり」要員も晴れエース要員も続投しており出番は少なめ。どころかコータスが新たに「ひでり」を習得、やはり晴れの起点要

ナットレイ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ジで相手のHPを半分以上削れる。無論、非接触技「ひみつのちから」「じしん」で削られたり、役割破壊の「だいもんじ」に焼かれるリスクはあるが。第七世代(SM)ではカプ・テテフなどの強力な特殊アタッカーの存在もあり、特殊受けも増えている。まひの素早さダウン効果が大幅弱体化、「でんじは」