右メニュー

ページ名:右メニュー

右メニューサンプル


右メニューはヘッダーメニューの


【編集】>【右メニューを編集する】をクリックすると編集できます。



ご自由に編集してください。


シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。


最近更新されたページ

トップページ

ようこそ!さいたま市ソフトボール協会 審判員のページへ!!!さいたま市ソフトボール協会所属の審判員のためのナレッジベースです※ ナレッジベース:組織や個人の知識・経験を誰でも活用できるように集めた「知...

ファウルチップ

1ボール1ストライク、打者がスイングしたがチップし捕手のミットに当たった後に小フライとなり地面に落ちる前に捕球した。球審はこのプレーについてアウトを宣告した。✖チップした直後に捕手のミットに触れた場合...

投球動作中に球がスリップした場合

投手がウィンドミルで投球中に球がスリップして一塁方向へ転がった。投手はすぐにそれを拾った。球審はインプレイのままボールを宣告して試合を続行した。〇不正投球ではない。ボールインプレイで打者にはワンボール...

無通告交代(代打打撃完了前)

無死一、二塁9番打者に無通告で代打として打席に立った。カウント2ボール2ストライクのときに守備側の監督から「無通告交代ではないか?」とアピールがあった球審はアピールを認めアウトをコールし、失格選手とな...

アウトになった走者の守備妨害

一死満塁。打者がサードゴロを打った。三塁手は捕球し球を確保したグラブで三塁に触塁した。三塁塁審はアウトの判定。この間に三塁走者は本塁に達していた。その後本塁に走り込んで来た走者がおり、野手から捕手に送...

フェアファール確定前の守備妨害

一死ニ、三塁。打者が三塁後方のファウルライン際に高い飛球を打った。三塁手が振り返って打球を追う時に、離塁していた三塁走者と接触。打球はフェアゾーンに落ちてそのままデッドラインを越えた。三塁審はフェアを...

走者がベースに戻らない

二死走者なし。打者のバントを投手が取り損ない、一塁に送球したがセーフ。駆け抜けた打者走者はファウルと勘違いしたのか白色ベースに戻らず自ベンチ前のネクストサークルあたりまで来た。このときボールは投手がサ...

四球の打者走者が一二塁間で止まる

四球の打者走者が一塁触塁後、二塁方向にオーバーランして止まった。このとき投手はサークルの外。この後打者走者は二塁へ走り出したが、ふたたび二塁の手前で立ち止まった。このとき投手は球を保持しサークル内。そ...

走者の進塁放棄

最終回裏同点。二死満塁で打者が四球を得た。一塁走者が二塁ベースを踏まないで集合隊形に入ったが球審はそのまま試合終了のコールをした。✖一塁走者は進塁放棄でアウトとなる。ルールブック:8-6項(6) 走者...

触塁中の走者が守備者と接触

走者一塁、一塁ベースと一塁塁審の間のフェアグラウンドに飛球が落下、フェア。このとき、一塁走者は触塁したままで、一塁手が後ろに下がって飛球を捕ろうとしたとき、触塁中の走者に一塁手が接触した。守備妨害とせ...

不正用具の使用

無死二塁、打者が平凡なセカンドゴロを打ち、二塁手が一塁へ送球しアウト、その間に二塁走者は三塁へ到達していた。その後攻撃側監督から二塁手がミットを使用しているので打ち直しではないか?とルール適用に関する...

離塁アウト

サークル内にいる投手が球を持っていた時に一塁走者が白色ベースを離れ、オレンジベースのみに触塁していた。一塁塁審はアウトにするには触球が必要と判断し、アウトのコールをしなかった。✖ルールブック:8-6項...

得点にならない場合

二死満塁、打球が投手前に転がった。打者は自打球でファウルと自己判断して一塁に走らなかった。投手は捕手に送球したが球は暴投となり捕手の後方へ逸れた。その間に三塁走者は本塁に到達。その後、捕手が球を拾い一...

ルール6 投球

投球動作中の軸足の移動(踵接地つま先浮上)一つの投球で複数の不正投球動作中に球がスリップした場合トップページ...

ルール8 走塁

触塁中の走者が守備者と接触打者走者が一塁通過後に二塁へ向かおうとしたとき離塁アウト走者の進塁放棄四球の打者走者が一二塁間で止まる走者がベースに戻らないフェアファール確定前の守備妨害アウトになった走者の...

一つの投球で複数の不正

無死走者なし。投手が自由足を投手板の後方かつ投手板の両端の延長線外に置いた後に、軸足を投手板の前方にをずらして投球した。この時球審と一塁審がほぼ同時にディレードデッドボールのゼスチュアをした。打者が投...

ケースブック修正・補足説明

#1ページ:41ケース:1-35誤:プレイヤーAは失格選手となり正:タイブレーク走者の間違いは走者が塁上にいる時にしなくてはいけませんのでアピール権は消滅しています。  またタイブレーク走者の間違いは...