ソニック・ザ・ヘッジホッグ_(1991年のゲーム)

ページ名:ソニック・ザ・ヘッジホッグ_(1991年のゲーム)
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『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』は、セガが1991年7月26日に発売したメガドライブ用アクションゲーム。ソニックシリーズ第1作。略称はソニック1。100万本以上の売り上げが見込めるソフトとして開発され、全世界で1500万本以上を売り上げた。なお、アメリカのジェネシス(日本国外版メガドライブ)では同年6月23日、日本より先に発売された。国外版の内容は概ね日本版と同じだが、演出やボーナスなどに微妙な差異がある。

同年12月28日に、同名タイトルで内容の異なるゲームギア版が発売されている(「#ゲームギア版」の節で詳説)。メガドライブ版・ゲームギア版の移植作品については「#移植作」の節を参照。

目次

概要[]

音速のハリネズミ「ソニック」が、悪の科学者「ドクター・エッグマン」から故郷「サウスアイランド」を守るために活躍する、サイドビュージャンプアクションゲーム。これまでの横スクロールアクションゲームでは見られなかった、高速で動くキャラクターが大きな魅力である。難易度は高めだが、十字キー以外はジャンプのみというシンプルな操作方法に加え、「リング」を1個でも持っていればダメージを食らっても即死せずにリングがばら撒かれ、さらにそのリングはその場で回収できるという、初心者に配慮したシステムとなっている。

BGMはDREAMS COME TRUEの中村正人により作曲され、一部の曲がNEW UFOキャッチャーでも使用されている。

ステージ[]

ゲームの舞台はサウスアイランドという島である。ゲームは最終ゾーンを除いて6つのゾーンがあり、各ゾーンはそれぞれ3つのアクトと呼ばれるステージに区切られている。各ゾーンのアクト3では最終地点でドクター・エッグマンとの対決がある。基本的に奇数ゾーンは高速で駆け抜ける構成、偶数ゾーンは仕掛けが多く、じっくりと進んでゆく構成になっている。また、これらのステージとは独立して、後述するスペシャルステージというものも存在する。

GREEN HILL ZONE(グリーンヒルゾーン)海の見える草原地帯。360度ループやS字トンネルなど、スピード感が溢れる構成となっている。ソニック10周年記念となる『ソニックアドベンチャー2』には、完全クリアしたプレイヤーへのご褒美として、アクト1を3Dで再現したステージが収録されている。ソニックがゲスト出演した『大乱闘スマッシュブラザーズX』にも対戦用ステージとして登場しており、BGMも原曲のままこのステージのBGMに採用された。MARBLE ZONE(マーブルゾーン)遺跡地帯で、地下の移動が中心となる。至る所に溶岩が溢れており、滝のように落ちてきたり、ソニックの背後から迫ってきたりする。巨大な分銅や崩れる足場、地面や壁から針が突き出すなどのトラップもある。SPRING YARD ZONE(スプリングヤードゾーン)夕焼けのビル街に設置されたピンボール台のようなゾーンで、ボビン(バンパー)やバネが数多く設置されている。

至る所にトゲつきの鉄球が設置されており、スロープでスピードを出すと危険である。

LABYRINTH ZONE(ラビリンスゾーン)水没した迷宮の内部を移動する。水中では泡がある息継ぎポイントで息継ぎをしないと溺れてしまう。音楽が変わって約12秒(5のカウントダウン)が経過すると溺れてミスとなる。STAR LIGHT ZONE(スターライトゾーン)夜の都市を疾走するゾーン。ループや坂道が多く、非常にスピードを出せる構造となっている。SCRAP BRAIN ZONE(スクラップブレインゾーン)エッグマンの秘密基地。アクト1は基地の外側、アクト2は基地の内部、アクト3はラビリンスゾーンの色違いとなっている。FINAL ZONE(ファイナルゾーン)エッグマンとの最終決戦が行なわれるステージ。リングが一つも無いので、1回でも攻撃を受けるとミスとなる。

スペシャルステージ[]

リングを50枚所持している状態でACT1・ACT2のゴールまで行くと、大きなリング(スペシャルリング)が出現する。これに触れるとスペシャルステージが始まる。このステージではカオスエメラルドが取得できる。カオスエメラルドを全て獲得した状態でクリアすると、多少内容が変化した真のエンディングが見られる。また、スペシャルステージでリングを50個以上集めるとコンティニュー回数が1回増える。

スペシャルステージは丸まった状態になったソニックを画面の中心に、周囲の迷路が回転する。迷路の最深部にはカオスエメラルドが安置されているが、前述のとおり迷路は回転し、触れると強制終了になるトラップなども設置されている。

アイテム[]

ビッグ10リングリングが10枚増える。ハイスピード一定時間、移動速度が速くなる。1UP残り人数が1人増える。無敵一定時間、光のバリアが身を包み、無敵となる。バリア1回だけダメージを守ってくれる。

敵キャラクター[]

ドクター・エッグマン世界征服を企む科学者。各ゾーン(ゾーン6を除く)の最後で、飛行するエッグモービルに乗ってボスとして登場する。以下に挙げる敵キャラクターはすべてエッグマンが製造したロボットで、ボムを除き、島に住む動物達が改造されている。モトラゾーン1に出現。テントウムシ型ロボット。同じところを往復している。ビートンゾーン1・2・3に出現。ハチ型ロボット。素早く飛行し、斜め下に弾を撃ってくる。ソニックアドベンチャー2のグリーンヒルステージでも登場している。バタバタゾーン1に出現。魚型ロボット。水中から真上に飛び出して噛み付いてくる。ビートンと同じく、ソニックアドベンチャー2のグリーンヒルステージでも登場している。ガニガニゾーン1・3に出現。カニ型ロボット。動きは遅いが、時々左右両方に弾を撃つ。メレオンゾーン1に出現。カメレオン型ロボット。普段は透明で、ソニックが近付くと姿を現す。体色は2種類あり、青い個体は突進し、緑色の個体は弾を1発だけ撃って攻撃する。ナールゾーン2・6に出現。イモムシ型ロボット。ゆっくりと移動してるだけだが、とげのついた胴体に触るとダメージを受けてしまう。頭を狙うか、前方からスピンダッシュで倒す。バサランゾーン2に出現。コウモリ型ロボット。普段は天井に留まっていて、ソニックが接近すると体当たりしてくる。アルマゾーン3に出現。アルマジロ型ロボット。坂道を高速で転がってくる。この間はダメージを与えられない。ヤドリンゾーン3に出現。ヤドカリ型ロボット。機体上部にとげがついていて、上から倒そうとするとダメージを受けてしまう。安全に倒すためには、前後からスピンダッシュで倒すのが良い。モグリンゾーン4・6に出現。モグラ型ロボット。口がドリルになっている。地中に潜んでおり、ソニックが近付くと飛び出してくる。ウニダスゾーン4・6に出現。赤いボール型ロボット。4つのとげ付きの弾を自分の周りに回転させている。ソニックが近付くとこの球を撃ちだしてくる。プクプクゾーン4・6に出現。魚型ロボット。水中をゆっくりと泳いでいる。ウニウニゾーン5に出現。緑色のボール型ロボット。ウニダスと外見は似ているが、体色が異なり、とげ付きの弾の色は黄色。ウニダスと異なり弾を撃ちだして来ないので、攻撃しようとするとダメージを受けてしまう。ボムゾーン5・6に出現。爆弾型ロボット。ソニックが近付くと自爆する。こちらから攻撃しようとしてもダメージを受けてしまい、倒すことはできない。本作品のロボットの中で、唯一小動物が中に入っていない。トントンゾーン6に出現。ブタ型ロボット。坂道の上に待機して爆弾を転がしてくる。

ゲームギア版[]

テンプレート:コンピュータゲーム1991年12月28日に同名タイトルのソフトがゲームギアでも発売された。ただし、内容はメガドライブ版と大きく異なり、タイトルこそ同名だが兄弟作品のような関係である。BGMは『ザ・スーパー忍』や『ベア・ナックル』で話題を集めた古代祐三が担当した。なお、日本国外ではマスターシステムでも発売されている(詳しくはen:Sonic the Hedgehog (video game)#8-bit versionを参照)。

2008年8月5日より、Wiiのバーチャルコンソールで配信された(ただし、配信されているのは海外版のマスターシステム版のため、画面サイズなどの違いがある)。また、2013年12月4日よりニンテンドー3DSのバーチャルコンソールでゲームギア版が配信された。

概要[]

操作方法やシステムはメガドライブ版と同じだが、ステージとスペシャルステージが完全な別物になっている。リングを持った状態でダメージを食らっても即死にならないが、ダメージを受けるとリングが落ちていき、再び回収できないため、難易度が上がっている。また、リングを100個集めると残機が1機増えるが、リングが0に戻るためスペシャルステージに行く際は注意が必要。敵を倒した際に出てくる動物は省略されている。

スペシャルステージ[]

ゾーン1-4のアクト1とアクト2でリングを50個-99個でクリアすると、スペシャルステージに行くことができる。舞台は夜空でスプリングや跳ね返される仕掛けがあるステージ。メガドライブ版と違い、カオスエメラルドはスペシャルステージには存在しないため、ボーナスステージ的な扱いになっている。ステージ中には1UPやスペシャルステージしか存在しないコンティニューのアイテムがあるため、コンティニューを増やす際は取る必要がある。各ステージは制限時間があり、時間がなくなると、今まで集めたリングとコンティニューアイテムが没収されるため、時間内にゴールしなければならない。スコアボーナスは、リング1個につきスペシャルステージに行くたびに100点ずつ増えていき、最大800点ずつになる。

カオスエメラルドについて[]

ゾーン1-6のどこかにカオスエメラルドが6個隠されている。これをすべて集めた状態でクリアすると真のエンディングが見られる。

ステージ[]

舞台はメガドライブ版と同様に「サウスアイランド」。全6ゾーン・18ステージ。各ゾーンのアクト3のドクター・エッグマンの対決ではリングが1つも無いため、1回でもダメージを受けるとミスになる。

GREEN HILL グリーンヒル草原のステージ。アクト2では地下の洞窟を進んでいく。BRIDGE ZONE ブリッジゾーン湖を舞台に橋を渡っていく。橋が崩れていくものがあるため注意。アクト2では強制スクロールとなる。JUNGLE ジャングルジャングルを進んでいく。アクト2では滝を上方へ進んでいく。LABYRINTH ラビリンス水没した迷宮を進んでいく。水中では途中で息継ぎをする必要がある。アクト3のドクター・エッグマンの対決では常に水中にいるが、息継ぎをする必要がないため、水中で息切れによるミスはない。SCRAP BRAIN スクラップブレインエッグマンの基地。アクト2以降では迷路のようになっている。アクト3のドクター・エッグマンの対決はない。SKY BASE スカイベース上空に逃亡したドクター・エッグマンを追う。アクト1では電撃が発生し、アクト2では飛行船に乗り込む。アクト3でドクター・エッグマンとの戦いとなる。アクト2以降はリングが1つも無いため、ダメージを受けると即ミスになる。

アイテム[]

ビッグ10リングリングが10枚増える。ハイスピード移動速度が速くなる。1UP残り人数が1人増える。スペシャルステージでも入手できる。一度取ると消えてしまい、ミスしても再度取ることができない。無敵光のバリアが身を包み、無敵となる。バリア1回だけダメージを守ってくれる。アクトをクリアしても、バリアはなくならない。チェックポイントミスした際、チェックポイントを取った所から再開できる。再開するとチェックポイントのアイテムが復活するため、取らずに進んでミスするとスタート地点に戻されるため、再度再開する際は必ず取る必要がある。コンティニュースペシャルステージのみ入手できるアイテム。これを取るとコンティニューが1回増え、ゲームオーバー時に回数に限りコンティニューが可能になる。スペシャルステージは8回まで行くことができるため、最大8回まで増やすことができる。

ゴールパネル[]

各ゾーンのアクト1とアクト2をクリアすると、絵によって以下のボーナスがある。

ドクター・エッグマンいわゆるハズレでボーナスなし。リングリングが10個増える。ソニック残り人数が1人増える。!(ビックリマーク)リングが50個-99個あると、スペシャルステージへワープ。ゾーン5とゾーン6はない。

移植作[]

  • 商品発売元の表記無き場合は全てセガ発売。特記の無い場合はメガドライブ版の移植(エミュレーション作品も含む)。
  • 本作も含めたソニックシリーズ作品を多数収録したオムニバス系作品については、関連項目の説を参照。
Wiiバーチャルコンソール版として2006年12月2日より2012年3月30日まで配信。前述の通り2008年8月5日よりゲームギア版(マスターシステム版)も配信中。2013年10月15日より両作とも配信再開。Xbox 360Xbox Live Arcade版として2007年7月11日より配信中。PS3PlayStation Store版として2011年7月6日より配信中。iPhone/iPod(iOSインストール機器)iTunes Storeより2009年5月21日より配信中。
2013年5月17日にはバージョンアップ版がリリース。「テイルス」・「ナックルズ」でのプレイが可能になったほか、ワイドスクリーン対応・フレームレートの60fps化などが実施された。Android搭載端末Android Marketやau one Market(Android用ゲーム)などで2012年より配信中。
2013年5月17日にはiOS版同様のバージョンアップ版がリリースされた。携帯電話(フィーチャーフォン)携帯電話専用のセガゲームサイト・「ソニックカフェ」で2005年より配信中。また、パナソニック製携帯電話機にプリインストールという形でリリースされていた時期があった。ゲームボーイアドバンス2006年に北米地域だけで『Sonic the Hedgehog Genesis』というタイトルでリリースされた。ニンテンドー3DSメガドライブ誕生25周年を記念し、『3D ソニック・ザ・ヘッジホッグ』というタイトルで2013年5月15日よりダウンロード専売ソフトとして配信中。オムニバスでは無いメガドライブ版の単体でのゲーム機リリース移植は、日本国内向けとしては今回が初。セガの「3D復刻プロジェクト」第3弾タイトルでもあり、裸眼立体視に対応しているほか、『ソニック ジャム』版以外では初めてとなるスピンダッシュ能力の付加(初期状態でON、プレイ前にオプションでOFF可)、海外版同時収録、ゲーム途中のセーブ機能、ステージセレクト機能標準実装など、豊富なオプションを搭載している。バーチャルコンソール版として2013年12月4日よりゲームギア版が配信。

関連項目[]

  • ソニック ジャム - メガドライブ版「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」が収録されているセガサターン用オムニバスソフト。
  • ソニックメガコレクション - メガドライブ版「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」が収録されている。「ソニックメガコレクション プラス」ではゲームギア版も収録している。
  • ソニックアドベンチャーDX - 「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」を始めとしたゲームギア版のソニック関連ゲーム全12本が収録されている。
  • ソニック・ザ・ヘッジホッグ (2006年のゲーム) - PS3およびXbox 360で発売されたソニック生誕15周年作品。

外部リンク[]

  • バーチャルコンソール ソニック・ザ・ヘッジホッグ メガドライブ版
  • バーチャルコンソール ソニック・ザ・ヘッジホッグ マスターシステム版
  • バーチャルコンソール ソニック・ザ・ヘッジホッグ ゲームギア版
  • テンプレート:3DSバーチャルコンソール
  • 3D ソニック・ザ・ヘッジホッグ

テンプレート:ソニックシリーズ



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