中村K太郎

ページ名:中村K太郎
中村 K太郎
本名中村 圭太
通称裸十段
性別男性
国籍日本
誕生日1984年5月22日(39歳)
出身地東京都葛飾区
身長180cm
体重76kg
リーチ
階級ウェルター級ライト級
スタイル柔道、ブラジリアン柔術
所属和術慧舟會東京本部
→和術慧舟會K太郎道場
テーマ曲Battle Against Clown
(芸能山城組)

中村 K太郎(なかむら けいたろう、1984年5月22日 - )は、日本の総合格闘家。本名は中村 圭太(なかむら けいた)。東京都葛飾区出身。和術慧舟會K太郎道場所属。

裸絞め(チョークスリーパー)が得意技で、「裸絞め十段」「裸十段」と呼ばれる。試合勝利後に、「1, 2, 3, K!」と言って、体全体でアルファベットの「K」のポーズをするパフォーマンスを行なう。

プロデビュー時には本名であったが、プロ4戦目(2004年7月16日、修斗)からリングネーム中村 K太郎を使用している。

目次

獲得タイトル[]

  • 初代修斗環太平洋ミドル級王座
  • 修斗ミドル級新人王&技能賞(2005年)
  • Gi2007 優勝
  • Gi2008 優勝
  • Gi2009 グラップリング部門 優勝
  • DEEP X リアルキングトーナメント ミドル超級 優勝
  • SRCウェルター級グランプリシリーズ2010 優勝

来歴[]

保育園時にテレビで見た田村亮子に憧れ、柔道を学び始める。小学1年時に福島県へ引越し、小学5年で東京に戻ると講道館少年部に入門。

専大附属高校に進学すると、3年時にインターハイ東京都予選3位となった。その後、和術慧舟會東京本部に入門し、総合格闘技のトレーニングを開始。

2003年4月、専修大学法学部に進学。

2003年7月6日、JTC(Japan Totalfight Championship)主催「全日本総合格闘技選手権」東京大会82kg級(5名参加)に出場。決勝で九十九優作に一本勝ちし、優勝を果たした。11月23日の全国大会でもオール一本勝ちで優勝を果たした。

2003年12月13日、キングダム・エルガイツ「東京大会 -飛翔-」で大森健太とキングダムルールで対戦し、三角絞めで一本勝ちを収めた。

2003年12月27日、DEMOLITIONでプロ総合格闘技デビュー。

2004年7月16日、初参戦となった修斗で坂井圭介と対戦し、スリーパーホールドで一本勝ちを収めた。

2005年11月6日、修斗ミドル級新人王トーナメント準決勝で新岡勝明と対戦し、スリーパーホールドによる一本勝ち。12月17日、決勝で吉田善行と対戦。2R途中に偶然のバッティングにより吉田が右瞼をカットしレフェリーストップとなり、2-0のテクニカル判定勝ちを収め新人王および技能賞を獲得[1]。2005年12月19日付けでクラスAに昇格した(修斗戦績:5戦5勝)[2]

2006年7月21日、ハワイでロナルド・ジューンと初代修斗環太平洋ミドル級王者決定戦で対戦し、1Rスリーパーホールドで一本勝ち。王座を獲得した。

2006年12月13日、UFC初参戦となった「UFC Fight Night 7」でブロック・ラーソンと対戦し、0-3の判定負け。デビュー以来の無敗記録は15戦で止まった(13勝2分)。この記録は、14戦無敗であった前田吉朗を抜き、日本新記録(男子)となっている。

2007年4月5日、「UFC Fight Night 9」でドリュー・フィケットと対戦し、0-3の判定負けを喫しUFC2連敗となった。

2007年6月6日付けで、修斗環太平洋ミドル級王座を返上(UFCとの契約により修斗の大会で試合ができなかったため)[3]

2007年9月24日、Giグラップリング2007トーナメントに出場。決勝でクリスチアーノ上西に勝利し、優勝を果たした。

2007年10月、ゴールドジムサウス東京で「K太郎道場」をオープン。

2007年11月11日、CAGE FORCE初参戦となった「CAGE FORCE EX -eastern bound-」で花井岳文と対戦。寝技師対決となったがグラウンドの展開はなく、膝蹴りでのKO勝ちとなった。

2008年2月2日、「UFC 81」でロバート・エマーソンと対戦し、1-2の判定負け。UFCでは3連敗となった。

その後一度は総合格闘技からの引退を表明したものの[4]、後に撤回した。

2008年8月31日、Giグラップリング2008トーナメントに出場。3試合連続で裸絞めで一本勝ちし、2年連続の優勝を果たした。

2008年9月23日、DREAM初参戦となった「DREAM.6」でアドリアーノ・マルチンスと対戦し、2-1の僅差で判定勝利。

2008年11月8日、「CAGE FORCE EX -eastern bound-」でキム・ジャンヨンと対戦し、生涯初のKO負けを喫した。

2009年2月22日、ADCC世界大会アジア予選77kg未満級に出場。3試合すべて裸絞めで一本勝ちし、日本代表となった。

2009年8月22日、「強者 second vol.7」のCAGE FORCE提供試合でアンドレ・ナパウォン・マフェトニと対戦予定であったが[5]、首の負傷のため欠場となった[6]

2009年9月、アブダビコンバット2009・77kg未満級に出場。1回戦・2回戦を勝ち抜くも[7]、準決勝でマルセロ・ガッシアにチョークで一本負け、3位決定戦ではグレゴー・グレイシーにポイント負け。4位となった[8]

2009年12月6日、Gi2009に出場。グラップリング部門決勝で小澤幸康にポイント勝ちし、優勝。大会3連覇を果たした。

2010年1月10日、DEEP X リアルキングトーナメント 2010・ミドル超級(6名参加)に出場し、優勝を果たした[9]

2010年6月20日、「SRC13」のウェルター級グランプリシリーズ1回戦でオマール・デ・ラ・クルーズと対戦し、パウンドによるTKO勝ちを収めた[10]

2010年10月30日、「SRC15」のウェルター級グランプリシリーズ準決勝で和田拓也と対戦し、パウンドによりタップアウト勝ちを収めた[11]

2010年12月30日、「戦極 Soul of Fight」のウェルター級グランプリシリーズ決勝でYasubei榎本と対戦し、チョークスリーパーによる一本勝ちで優勝を果たした[12]

2011年9月23日、修斗のセミファイナルで村山暁洋と対戦し、スリーパーホールドによる一本負けを喫した[13]。5年2か月ぶりの修斗公式戦となったが、修斗7戦目での初黒星となり、キャリアを通じても初めての一本負けとなった。

2012年1月8日、修斗で佐藤洋一郎と対戦し、2-0の判定勝ちを収めた[14]

戦績[]

プロ総合格闘技[]

総合格闘技 戦績
27 試合(T)KO一本判定その他引き分け無効試合
20 勝2108020
5 敗1130
勝敗対戦相手試合結果イベント名開催年月日
佐藤洋一郎5分3R終了 判定2-0修斗 サバイバートーナメント決勝2012年1月8日
×村山暁洋1R 2:30 スリーパーホールド修斗 SHOOTOR'S LEGACY 042011年9月23日
Yasubei榎本2R 3:48 チョークスリーパー戦極 Soul of Fight
【SRCウェルター級グランプリシリーズ2010 決勝】
2010年12月30日
和田拓也1R 3:30 ギブアップ(パウンド)SRC15
【SRCウェルター級グランプリシリーズ2010 準決勝】
2010年10月30日
オマール・デ・ラ・クルーズ2R 3:53 TKO(パウンド)SRC13
【SRCウェルター級グランプリシリーズ2010 1回戦】
2010年6月20日
岩見谷智義5分3R終了 判定3-0CAGE FORCE2009年6月27日
×キム・ジャンヨン1R 0:59 KO(右ストレート→パウンド)CAGE FORCE EX -eastern bound-2008年11月8日
アドリアーノ・マルチンス2R(10分/5分)終了 判定2-1DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦
【ライト級ワンマッチ】
2008年9月23日
×ロバート・エマーソン5分3R終了 判定1-2UFC 81: Breaking Point2008年2月2日
花井岳文1R 1:59 KO(右膝蹴り)CAGE FORCE EX -eastern bound-2007年11月11日
×ドリュー・フィケット5分3R終了 判定0-3UFC Fight Night 92007年4月5日
×ブロック・ラーソン5分3R終了 判定0-3UFC Fight Night 72006年12月13日
サルマノフ・ジャリィ1R 3:19 チョークスリーパーD.O.G VII2006年9月9日
ロナルド・ジューン1R 3:55 スリーパーホールドPunishment In Paradise: East vs. West
【初代修斗環太平洋王座決定戦】
2006年7月21日
チョン・ヨンジェ1R 1:58 チョークスリーパーMARS WORLD FIGHTING GP in SEOUL2006年4月29日
吉田善行2R 4:06 テクニカル判定2-0修斗
【ミドル級新人王トーナメント 決勝】
2005年12月17日
新岡勝明1R 2:10 スリーパーホールド修斗
【ミドル級新人王トーナメント 準決勝】
2005年11月6日
モハメド・カチャ1R 3:34 チョークスリーパーD.O.G III2005年9月17日
港太郎1R 4:03 チョークスリーパーDEMOLITION2005年8月28日
ゴンズイ5分2R終了 判定3-0修斗 下北沢修斗劇場 第11弾 ~後楽園へ行こう!~2005年6月3日
前田健太郎5分2R終了 判定3-0修斗2005年2月6日
井上敦1R 2:11 チョークスリーパーDEMOLITION2004年11月14日
横田一則5分2R終了 判定0-0DEMOLITION2004年9月19日
坂井圭介1R 2:20 スリーパーホールド修斗2004年7月16日
金井一朗5分2R終了 判定3-0DEMOLITION2004年5月21日
中村大介5分2R終了 判定3-0DEMOLITION2004年4月8日
金井一朗5分2R終了 判定0-1DEMOLITION2003年12月27日

アマチュア総合格闘技[]

勝敗対戦相手試合結果イベント名開催年月日
大森健太7:44 三角絞めキングダム・エルガイツ「東京大会 -飛翔-」2003年12月13日
新井正剛1:54 三角絞めJTC「全日本総合格闘技選手権」全国大会
【82kg級 決勝】
2003年11月23日
チャゴ・ヤシロ1:33 三角絞めJTC「全日本総合格闘技選手権」全国大会
【82kg級 準決勝】
2003年11月23日
山下大輔2:29 三角絞めJTC「全日本総合格闘技選手権」全国大会
【82kg級 1回戦】
2003年11月23日
谷崎智仁1R 0:33 TKO(パンチ)キングダム・エルガイツ「東京大会 -tomorrow-」2003年10月12日
九十九優作一本JTC「全日本総合格闘技選手権」東京大会
【82kg級 決勝】
2003年7月6日

グラップリング[]

勝敗対戦相手試合結果イベント名開催年月日
ポール"エル・テクニコ"シュレイナー2R 1:44 アームロックDEEP X 052010年2月6日
藤岡裕士3:19 チョークスリーパーDEEP X リアルキングトーナメント 2010
【DEEP X リアルキングトーナメント ミドル超級 決勝】
2010年1月10日
黒木慈仁ポイント19-0DEEP X リアルキングトーナメント 2010
【DEEP X リアルキングトーナメント ミドル超級 準決勝】
2010年1月10日
小澤幸康6分終了 ポイント4-2Gi2009
【グラップリング部門 決勝】
2009年12月6日
西林浩平5:40 チョークスリーパーGi2009
【グラップリング部門 準決勝】
2009年12月6日
高橋計康0:47 チョークスリーパーGi2009
【グラップリング部門 1回戦】
2009年12月6日
×グレゴー・グレイシーポイント0-10アブダビコンバット2009【77kg未満級 3位決定戦】2009年9月27日
×マルセロ・ガッシアチョークスリーパーアブダビコンバット2009【77kg未満級 準決勝】2009年9月27日
マルセロ・アゼベドチョークスリーパーアブダビコンバット2009【77kg未満級 2回戦】2009年9月26日
ミルトン・ヴィレイラ反則アブダビコンバット2009【77kg未満級 1回戦】2009年9月26日
下林義尚裸絞めADCC世界大会アジア予選【77kg未満級 決勝】2009年2月22日
水野健次裸絞めADCC世界大会アジア予選【77kg未満級 準決勝】2009年2月22日
相原賢裕裸絞めADCC世界大会アジア予選【77kg未満級 2回戦】2009年2月22日
小澤幸康6:54 裸絞めGiグラップリング2008 JAPAN OPEN TOURNAMENT
【決勝】
2008年8月31日
豊永稔1:59 裸絞めGiグラップリング2008 JAPAN OPEN TOURNAMENT
【準決勝】
2008年8月31日
荒井勇二2:05 裸絞めGiグラップリング2008 JAPAN OPEN TOURNAMENT
【1回戦】
2008年8月31日
シセロ・コスタ2R 3:11 チョークスリーパーDEEP X 032008年7月5日
クリスチアーノ上西7分終了 ポイント6-0Giグラップリング2007 JAPAN OPEN TOURNAMENT
【無差別級 決勝】
2007年9月24日
渡辺直由0:44 裸絞めGiグラップリング2007 JAPAN OPEN TOURNAMENT
【無差別級 準決勝】
2007年9月24日
本間祐輔3:26 裸絞めGiグラップリング2007 JAPAN OPEN TOURNAMENT
【無差別級 1回戦】
2007年9月24日
スティーブ・マグダレノ2:33 三角絞めGiグラップリング2006
【ミドル級 3位決定戦】
2006年10月9日
×杉江"アマゾン"大輔ポイント0-4Giグラップリング2006
【ミドル級 準決勝】
2006年10月9日
八隅孝平2R 1:00 チョークスリーパー第3回 全日本修斗グラップリング選手権大会
【ミドル級 決勝】
2006年3月21日
高木健太1R 2:55 チョークスリーパー第3回 全日本修斗グラップリング選手権大会
【ミドル級 準決勝】
2006年3月21日
金子竜也1R 2:18 チョークスリーパー第3回 全日本修斗グラップリング選手権大会
【ミドル級 2回戦】
2006年3月21日
秋元駿一0:24 チョークスリーパーパンクラス 第4回プロ・アマオープンキャッチレスリングトーナメント
【100kg未満級 決勝】
2006年2月26日
人見友和1:05 チョークスリーパーパンクラス 第4回プロ・アマオープンキャッチレスリングトーナメント
【100kg未満級 準決勝】
2006年2月26日
鈴秀樹2:22 チョークスリーパーパンクラス 第4回プロ・アマオープンキャッチレスリングトーナメント
【100kg未満級 2回戦】
2006年2月26日

脚注[]

  1. [修斗] 12.17 新宿:バンタム戦線はマモルとBJが勝利 BoutReview 2005年12月17日
  2. クラスA昇格 SHOOTO GAZETTE 2005年12月19日
  3. 中村が環太平洋タイトル返上 SHOOTO GAZETTE 2007年6月29日
  4. 「自分に嘘をついてまでやれなかった」(中村へのインタビュー) 『ゴング格闘技』No.193、2008年7月号
  5. 【強者】8・22ケージフォース提供試合に中村K太郎が出場!ナパウォンと対戦 格闘技ウェブマガジンGBR 2009年7月23日
  6. 欠場 公式ブログ 2009年8月12日
  7. 【ADCC】 日本惨敗!準決勝に勝ち残ったのは2名のみ!ADCC初日レポ 格闘王国 2009年9月27日
  8. 【ADCC】 アブダビコンバット バルセロナ大会 最終日結果速報 格闘王国 2009年9月28日
  9. 【DEEP X】中村K太郎、八隅孝平、スーパー女子高生の湯浅麗歌子ら本命優勝 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年1月10日
  10. 【SRC戦極】最強チャンピオン誕生!サンドロが金原を僅か38秒でKO、王座を奪取 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年6月20日
  11. 【SRC戦極】泉浩が石井慧との対戦をアピール!ウェルター級GP決勝は中村VS榎本 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年10月30日
  12. 【SRC戦極】12・30日沖発がフェザー級王座獲得!交流戦はSRCが勝利 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年12月30日
  13. 【修斗】児山佳宏が接戦を制して王座防衛!村山暁洋が中村K太郎に一本勝ち 格闘技ウェブマガジンGBR 2011年9月23日
  14. 【修斗】ガイvs美木はドロー!扇久保が初防衛、上田が堀口に判定勝利 格闘技ウェブマガジンGBR 2012年1月8日

関連項目[]

外部リンク[]

  • 道場ブログ(公式ブログ)
  • 中村K太郎BLOG(格闘王国での公式ブログ)
  • 裸十字のK太郎(公式ブログ)
  • ktanakamura - Twitter
  • 専修大学育友会 中村圭太
  • 専修大学育友会 父親の手記
  • SRC 選手データ
  • DREAM 選手データ
  • X-SHOOTO 選手データ
  • SHERDOG 選手データ
初代
 
初代修斗環太平洋ミドル級王者

2006年7月21日 - 2007年6月6日(返上)

空位
次タイトル獲得者
ザビアー・ルーカス

Wikipedia[]

  • Wikipedia:ja:中村K太郎
  • Wikipedia:en:Keita Nakamura
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