講座履歴2021年

ページ名:講座履歴2021年

2021年1月

開催日時・場所

2021年1月10日(日)
高井戸地域区民センター3階

講師

升本喜就氏(技術士(航空・宇宙部門))

タイトル

軽井沢に長年通って見つけ出した興味深い歴史と自然。

2020年2月

下記の予定でしたが、COVID-19(新型コロナウィルス)流行による非常事態宣言に伴ない会場(高井戸区民センター)の閉館時間が変更された為、中止となりました。

講師

実重重実氏(全国山村振興連盟常任理事)

タイトル

生物に世界はどう見えるか

2021年3月

開催日時・場所

2021年3月7日(日)
高井戸地域区民センター3階

講師

たにし氏(同人作家、藤野古白研究家)

タイトル

藤野古白研究の手法について

2021年4月

開催日時・場所

2021年4月4日(日)
高井戸地域区民センター3階

講師

多田克己氏(妖怪研究家)

タイトル

アマビエ考

内容

コロナ禍の二〇二〇年において大々的にフィーチャーされながらもその実体についてほとんどわかっていない謎の妖怪「アマビエ」についてを豊富な資料を基に読み解いてゆきます。

2021年5月

開催日時・場所

2021年5月2日(日)
高井戸地域区民センター3階

タイトル

読書会

内容

参加者によるオススメの本の紹介です。

2021年6月

開催日時・場所

2021年6月6日(日)
高井戸地域区民センター3階

講師

須永有三氏(シミュレーションゲーマー、ゲームクラブ・インメルマン所属)

タイトル

それでもバナナを食べられるのか

内容

中米におけるフルーツ会社の動向やバナナ戦争など、おいしいバナナに関わるイヤな話をします。

2021年7月

開催日時・場所

2021年7月4日(日)
高井戸地域区民センター3階

講師

草場純氏(元小学校教員)

タイトル

干支の話

内容

干支と言うと十二支ばかりが語られますが、より先行する十干を中心にお話しします。

2021年8月

開催日時・場所

2021年8月1日(日)
高井戸地域区民センター3階

タイトル

「三体」3「死神永生」読書会

当日資料

三体3 死神永生
三体 第1部&第2部について
三体シリーズ全体評

2021年9月

開催日時・場所

2021年9月5日(日)
高井戸地域区民センター3階

講師

崎田薫氏(司書)

タイトル

「SF的意識論」を読んでみた。

内容

今は昔の六〇年代、小松左京、柴野拓美、石原藤夫 といった錚々たる面々が関わりながらも大著「日本SF論争史」では扱いが今一つであった大宮信光の「SF的意識論」。この未完の大著を二〇一八年の「SFフ科会五〇周年記念講演」を基に読み解き、日本SFの失われた可能性について考察します。

2021年10月

開催日時・場所

2021年10月5日(日)
MITAKA商業棟CORALコラル 5F 三鷹市美術ギャラリー

タイトル

諸星大二郎展見学

内容

三鷹市美術ギャラリーで開催中の「デビュー50周年記念 諸星大二郎展 異界への扉」の見学を行ないました。

2021年11月7日(日)

高井戸地域区民センター3階

講師

佐藤博信氏(川柳きやり吟社社人、武蔵野川柳教室幹事)

タイトル

─川柳あれこれ─読んで詠んでみませんか

内容

読んで詠んでみませんか。

  • 江戸川柳(古川柳)、時事川柳、サラリーマン川柳などの現代川柳を紹介します。
  • 川柳を作ってみましょう。

2021年12月5日(日)

高井戸地域区民センター3階

講師

実重重実(さねしげ しげざね)氏(全国山村振興連盟常務理事・事務局長)

タイトル

生物に世界はどう見えるか

内容

微生物からキノコ、植物、哺乳類まで、生物たちは世界をどのように見ているのだろうか。生物の持つ主体的な認識がどのように進化してきたか、40億年の歴史を辿りながら冒険しよう。

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