スカサハ

ページ名:16

 

 

基本情報 
SSR No.70
クラス ランサー 属性 中立・善
時代 神話時代
地域 影の国
筋力 B 耐久 A
敏捷 A 魔力 C
幸運 D 宝具 A+
能力値(初期値/最大値)
HP 2174/14825
ATK 1758/11375
COST 16
所有カード Quick×2 Arts×1 Buster×2
保有スキル 効果 継続 CT 取得条件
魔境の智慧[A+] 自身にさまざまな効果をランダムで付与 7 初期スキル
強化値 30% 32% 34% 36% 38% 40% 42% 44% 46% 50%
原初のルーン 味方単体のクイックカード性能をアップ[Lv.1~] 1 8 霊基再臨×1突破
強化値 30% 32% 34% 36% 38% 40% 42% 44% 46% 50%
神殺し[B] 自身に[神性]特攻状態を付与[Lv.1~] 1 7 霊基再臨×3突破
自身に[死霊]特攻状態を付与[Lv.1~] 1
強化値1 50% 55% 60% 65% 70% 75% 80% 85% 90% 100%
強化値2 50% 55% 60% 65% 70% 75% 80% 85% 90% 100%
クラススキル 効果
対魔力[A] 自身の弱体耐性をアップ
宝具名 ランク 種類 種別
貫き穿つ死翔の槍ゲイ・ボルク・オルタナティブ B Quick 対人宝具
効果
敵単体にスタン付与&超強力な攻撃[Lv.1~]&中確率で即死効果〈オーバーチャージで確率UP〉

 

 

 霊基再臨素材
段階 QP 素材
1段階 100,000 槍ピースx5
2段階 300,000 槍ピースx12 凶骨x22
3段階 1,000,000 槍モニュメントx5 虚影の塵x20 混沌の爪x3
4段階 3,000,000 槍モニュメントx12 混沌の爪x6 蛮神の心臓x5

 

スキル強化素材
レベル QP 素材
1⇒2 200,000 槍の輝石x5
2⇒3 400,000 槍の輝石x12
3⇒4 1,200,000 槍の魔石x5
4⇒5 1,600,000 槍の魔石x12 虚影の塵x10
5⇒6 4,000,000 槍の秘石x5 虚影の塵x20
6⇒7 5,000,000 槍の秘石x12 凶骨x15
7⇒8 10,000,000 凶骨x29 鳳凰の羽x5
8⇒9 12,000,000 鳳凰の羽x15 蛮神の心臓x10
9⇒10 20,000,000 伝承結晶x1

 

セリフ
CV 能登麻美子
召喚時 「影の国よりまかり越した、スカサハだ。マスター、と呼べばいいのかな?お主を」
マイルーム 「私の言うべきことでもないが、お主は世界を救うのであろう?ならば、いつまでも休んでいるのはよろしくないだろうな」
「聖杯なぞに掛ける願いは私には無い。…と、言えればいいのだがな」
「私が好むのは、勇気ある者だ。ただの戦士ではいけない、ただの蛮勇でもいけない。勇気ある戦士こそ、私の好む可能性溢れる存在だ」
「嫌いなもの…か、勇気なき者はあまり好まんな」
「私は影の国の女王。異境、魔境の主。誰も私と並び立つことは無い」
「孤独?いや、そうでもなかったぞ。異境魔境の最果てとはいえ、血気盛んな勇士達が弟子として集っていたからな」
絆レベル1で追加 「マスター……か。私が誰かと同盟を組むなどとは、考えた事も無かったな」
絆レベル2で追加 「私は死を失った存在だ。こうしてサーヴァントとして現界してはいるが、正しく英霊と言うわけでもない。さりとて完全な神霊でもない。私は死の機会を失い、そのため生者でも死者でもなくなった」
絆レベル3で追加 「私は、もう死ぬことはできない。美しい死も、醜い死もない。ただ、世界とその外側とが消え行く時まであり続けねばならん」
絆レベル4で追加 「世界の焼却…。それが完全に果たされたとしても、私は死ぬのかどうか……。いいや、試して見る気にはなれんがな。私一人の願いのために、世界を道連れにはすまい……」
絆レベル4で追加 「はぁ…。そうとも。私は望んでいるよ、死を。聖杯なるものが真に万能ならば、自分を殺してみせる何者かを寄越すがいいと。そして願わくば、その者が…かつてこの手で授けた槍を持つものであれば……」
「クー・フーリンが居るな。けれど、少し大人しくなってしまったか…クランの猛犬とさえ呼ばれた男が…」
(クー・フーリン所属時)
「私はお前の師ではないし、母でもなく、姉でもなく、恋人でもない。だが…お前の誕生を祝うことを許せ。お前は祝福されるに値する勇士ではある」
(プレイヤー誕生日限定)
「厄介ごとに自ら首を突っ込むか?やれやれ、お主あの男によく似ているぞ」
(イベント期間限定)
レベルアップ 「折角抑えている力を……何故お主は呼び起こそうとするのだ」
霊基再臨 「……ん? 姿が変わった? こういう趣向か……折角顔を隠していたのにな」(1段階目)
「喜ばしいことではないぞ。私の力は強大に過ぎる。…だが、お主の執念は評価しよう」(2段階目)
「やはり顔を隠させてはくれないのだな。面白いものでもなかろうに…。この顔立ち、よもや気に入りでもしたか?」(3段階目)
「お前が求めるのは槍か?それとも...いや聞くまい、聞いても意味の無いことだ。求められても、私は叶えてやれるかどうか...」(4段階目)
戦闘開始 「本気は出さん。……ああ、きっとな」
「力を見せるがよい、勇士よ。出来なければお前の命を貰うまで」
カード選択 「ああ」
「そうか」
「任せよ」
攻撃 「そらっ!」
「しっ…!」
「遅い!」
EXアタック 「力を示せ!このスカサハに!」
スキル使用 「魔境、深淵の叡智……」
「およそ私に殺せぬものなど無い」
被ダメージ 「うっ!」
「これほどか…見事…!」
宝具選択 「ゆくぞ」
宝具 「刺し穿ち、突き穿つ! 『貫き穿つ死翔の槍』(ゲイ・ボルク・オルタナティブ)!」
消滅 「久方ぶりの痛みだ…」
「ぬかったわ…」
戦闘終了 「私を殺せるモノは何処だ……ふっ、居る筈もないか」
「はぁ……修行にかまけたばかりにこの始末とは……」

 

マテリアル

キャラ詳細

ケルト・アルスター伝説の戦士にして女王。
異境・魔境「影の国」の女王にして門番であり、槍術とルーン魔術の天才である。数多の亡霊に溢れる「影の国」の門を閉ざし、支配せしめるに足る絶大な力を有している。
後にアルスターの英雄となる若きクー・フーリンの師となって彼を導き、技の悉くを授け、愛用の魔槍さえ与えたという。彼の息子コンラをも教え導いた。

絆レベル1

身長/体重:168cm・55kg
出典:ケルト神話
地域:アイルランド
属性:中立・善  性別:女性
槍の一撃極まれば、神さえ殺してみせようか

絆レベル2

魔境の智慧A+
人を超え、神を殺し、世界の外側に身を置くが故に得た深淵の知恵。
英雄が独自に所有するものを除いたほぼ全てのスキルを、B~Aランクの習熟度で発揮可能。
また、彼女が真に英雄と認めた相手にのみ、スキルを授けることも出来る。
戦闘時によく彼女が使用するスキルは「千里眼」による戦闘状況の予知。
アルスター伝説でも、彼女はよくこの予知によって未来を予言した。愛弟子たるクー・フーリンの最後さえも。

絆レベル3

『貫き穿つ死翔の槍』
ランク:B、種別:対人宝具
ゲイ・ボルク・オルタナティブ
形は似ているが、実はクー・フーリンの持っている槍とは別物。
一段階古い、ゲイ・ボルクよりも前に使っていた同型の得物。それが、一本だけではなく二本ある。

絆レベル4

誇り高く、何者にも傅かない。
生まれながらの支配階級
王者の気質を有しており、民に幸福を与える女王として君臨することを自明とする。
才能に溢れ、凡人とは違う事を自分が一番よく理解している。
その在り方と瞳の赤色は、二十世紀の東京に存在したとある人物が近いという。

絆レベル5

自己を把握しているのと同じく、他者の素質と気質を見抜く(特に凡人かそうでないか)確かな目を有している。
つまり、クー・フーリンは、彼女が導くに値する天才性を有した稀有な人物であったと言える。

「キル・ミー・イフ・ユー・キャン」をクリア

長き年月の果てに半ば神霊と化したスカサハは、人のように死ぬことははできない。美しい死も。醜い死もない。
ただ、世界と、その外側が消えてゆくその時まで、在り続けなければならない。
聖杯なるものが真に万能ならば、自分を殺してみせる何者かを寄越すがいい。
そして願わくば、その者が、
かつてこの手で授けた槍を持つ者であれば――

 

再臨画像

 

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