禁止カード(モダン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
/Jace, the Mind Sculptor》万券再び。純粋にカードパワーが高すぎると言われていたが、モダン環境の高速化に伴い「4マナでソーサリータイミングでしかキャスト出来ないカードが今の環境ではほぼ使われていない*17」という衝撃的な文章と共に解禁が発表された。事実直前に
/Jace, the Mind Sculptor》万券再び。純粋にカードパワーが高すぎると言われていたが、モダン環境の高速化に伴い「4マナでソーサリータイミングでしかキャスト出来ないカードが今の環境ではほぼ使われていない*17」という衝撃的な文章と共に解禁が発表された。事実直前に
ントロールデッキのフィニッシャーは相手のクリーチャーのETB1枚で除去されてしまうことになり、4点ダメージを乗り越えられる大型クリーチャーかソーサリータイミングの除去が効かないものへと変化していくことに。逆にビートダウン系のクリーチャー(こいつ自身も含む)は除去されても次々新しい
置したら少しは見やすくなる気はする -- 名無しさん (2018-03-14 13:25:25) 構造の所為かどうかは分からんが、普通はソーサリータイミングなカード捨て効果がいつでもできるようになってしまったのもあったなぁ -- 名無しさん (2018-03-14 17:
いる相手という奴はいるものだが、そういう奴はたいていコントロールなのでこんなもん真っ先に打ち消すか除去してくる。が、起動型能力にした上で、「ソーサリータイミングのみの起動」という一文をつけなかった(敢えてつけなかった?)ため、インスタントタイミングでハンデスをぶち込めるという別の
と組み合わせればデメリットをある程度帳消しにできる。クリーチャーになるタイミングは任意なので、対戦相手の《火炎舌のカヴー》《神の怒り》などのソーサリータイミングの除去は受け付けないし、《恐怖》のようにアーティファクトが対象外になるインスタント除去も受け付けない。そして無色で3マナ
タイプとなっている。何もかもがあんまりすぎる。《ダンジョンの入口/Dungeon Descent》タップイン土地。無色マナを生み出す能力と、ソーサリータイミングでのみ、4マナ支払って、自身と伝説のクリーチャーをタップしてダンジョン探索を行う土地。タップイン無色ランドというのはマナ
強いる。打ち消しのように呪文に対応して使うカードや、瞬速のように対戦相手の隙をついて展開するのが強みであるカード、《約束の終焉》などの呪文をソーサリータイミング以外で唱えさせるカードなどは、テフェリーのせいで否定されてしまうため採用に気を配る必要があり、テフェリーをあまり苦にしな
い能力。金粉の睡蓮などの複数マナ発生するマナファクトやマナクリーチャーとの組み合わせなどに使うのが有力か。小-はかの高名な稲妻。厳密に言うとソーサリータイミングなので「火山の槌」。着地してからとりあえず2回打てる計算なので、相手に生物がいなければ4マナ6点火力として扱うこともでき
/Pithing Needle」などで起動型能力を封じられる、プレイヤーを対象にできなくなる、ダメージを軽減されるなどにも弱く、キーパーツがソーサリータイミングであることから「オアリムの詠唱」などにも対応できない。その上相手への妨害手段も持たないことから同じようなコンボデッキ対決