ガンダムスローネ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
覧出典:『機動戦士ガンダム00』 ファーストシーズン第14話「決意の朝」オープニング 毎日放送、サンライズ制作 2008年1月12日放送よりガンダムスローネ(GUNDAM THRONE)とは『機動戦士ガンダム00』に登場するモビルスーツ(MS)の一群。●目次【概要】西暦2307年
覧出典:『機動戦士ガンダム00』 ファーストシーズン第14話「決意の朝」オープニング 毎日放送、サンライズ制作 2008年1月12日放送よりガンダムスローネ(GUNDAM THRONE)とは『機動戦士ガンダム00』に登場するモビルスーツ(MS)の一群。●目次【概要】西暦2307年
イナクトカスタムAEU-09Y812/A サーシェス専用AEUイナクトカスタム アグリッサ型AEU-MA0713 アグリッサGNW-002 ガンダムスローネツヴァイGNW-004X ガンダムスローネフィーア*2GNW-20000 アルケーガンダムGNW-20000/J ヤークトア
ズゴック(ジオン残党軍仕様)機動戦士ガンダムSEED ASTRAYガンダムアストレイ ブルーフレーム叢雲劾機動戦士ガンダム00ガンダムナドレガンダムスローネアインガンダムスローネツヴァイガンダムスローネドライユニオンフラッグカスタムⅡヨハン・トリニティミハエル・トリニティネーナ・
ムヴァーチェ07:SVMS-01E グラハム専用ユニオンフラッグカスタム08:MSJ-06Ⅱ-SP ティエレンタオツー09:GNW-001 ガンダムスローネアイン10:MSJ-06Ⅱ-E ティエレン宇宙型11:SVMS-01O オーバーフラッグ12:GNW-002 ガンダムスロー
の目を見ないと思われた情報は開示された。彼がこの提案をしなければ、オリジナル太陽炉のGN粒子も特定条件下では人体に有害な性質を持ったままで、ガンダムスローネなどの擬似太陽炉搭載型同様、CBのガンダムもまた有害なGN粒子を世界中に撒き散らし、大量の死傷者を出す事態も起こり得た。この
ている。GNビームサーベル両膝装甲内に格納されている。一応使えはするもののヴァーチェは近接戦闘には向いていないので護身用程度の武装。劇中でもガンダムスローネとの戦いぐらいでしか使用していないが、2ndシーズンのOPではオーバーフラッグを撃破していた。格納場所もナドレと同様で、外装
4kg(2nd)血液型:B型所属:私設武装組織 ソレスタルビーイング・セカンドチーム「チームトリニティ」→王留美の私兵搭乗機GNW-003 ガンダムスローネドライGNW-003/SH リィアン(実際はスローネドライがモビルアーマーに偽装した姿)搭乗予定機GNW-20003 アルケ
ミサイル。スペース的に装弾数は余り多くない。GNファングお馴染みの遠隔操作武器。アームに接続した状態で、クロー状の打突武器としても使用可能。ガンダムスローネツヴァイやアルケーガンダムのものとは違い、ビーム刃は形成しない。牙なのに爪。ネーナが搭乗するガンダムスローネドライを一瞬でダ
も考えると、グラハムの歪みが顕在化し始めた事を示した機体とも言える。武装GNビームサーベル本機の主兵装にして、実質唯一の攻撃装備。グラハムがガンダムスローネアインから奪取したサーベルデバイスを改造した代物で、左腕に装備される。グリップから左肩に伸びた有線で直接エネルギー供給を行う
を持っており、その信念は固く、操縦技術も空中変形を成功させられる程高い。後に召集されたオーバーフラッグスの中でもトップクラスの腕前とされる。ガンダムスローネのMSWAD基地襲撃に対して出撃した際、ガンダムスローネツヴァイに接近戦を仕掛けるが、GNファングに乗機を串刺しにされ、殉職
-Dと共に敵艦隊に奇襲を敢行。艦隊に大ダメージを与えるが、ロックオンが家族を失う原因となった自爆テロを指示したアリー・アル・サーシェスの駆るガンダムスローネツヴァイが乱入。GNアームズは大破し、そのままツヴァイと交戦状態に入る。互角以上の戦いを繰り広げ、GNビームサーベルでツヴァ
03 ガンダムキュリオスGN-005 ガンダムヴァーチェGN-004 ガンダムナドレソレスタルビーイング(チームトリニティ)GNW-001 ガンダムスローネアインGNW-002 ガンダムスローネツヴァイGNW-003 ガンダムスローネドライユニオンVMS-15 ユニオンリアルドM
ハイペリオンで連合やザフトの基地を強襲して物資を頂いているので、仮に2号機が現れなかったとしても補給、修理の目処は立っていたと思われる。[[ガンダムスローネツヴァイ>ガンダムスローネ]]『機動戦士ガンダム00』に物語中盤から登場した機体。ツヴァイはドイツ語で2を意味する。ソレスタ
た。……が、刹那・F・セイエイはほぼ全ての(ファングが使用された)戦闘でファングを投擲や剣捌きでいとも簡単に撃墜してみせた。【搭載機一覧】■ガンダムスローネツヴァイパイロットミハエル・トリニティアリー・アル・サーシェスGNファング初搭載機。腰部バインダーに4基ずつ、計8基収納され
ス部隊で一機のガンダムを鹵獲しにかかっている中、単独で大型MAアグリッサを用いて襲撃。プラズマフィールドでエクシアを鹵獲寸前まで追い込むも、ガンダムスローネドライの介入で撤退した。その後、用済みとなったチームトリニティの始末に本機で現れるも、ガンダムスローネツヴァイを鹵獲し、以降
要西暦2312年にリボンズ・アルマーク率いるイノベイター勢力の戦力として投入された機体。4年前のソレスタルビーイングと国連軍の戦闘で大破したガンダムスローネツヴァイの設計データを基に、イノベイター勢力の最新技術を投入して開発されたスローネシリーズの実戦配備最終形態。本機はイノベイ
ワシ装備型)アカツキ(シラヌイ装備型)ガンダムエクシアガンダムデュナメスガンダムキュリオスガンダムヴァーチェガンダム TR-1[ヘイズル改]ガンダムスローネツヴァイガンダムスローネドライティエレン地上型ガンダムスローネアインヅダ(2番機)ヅダ(予備機)ガンダムナドレ<電撃ホビーマ
ロと度々接触していた。ソレスタルビーイング全体の組織としての綻びや、留美が独自の意識に基づく行動を取っている事がこうした点からも確認出来る。ガンダムスローネとトリニティの出現に伴ってそれが顕著に表れ、付き合いの長いチームプトレマイオスと反目する中でもトリニティにバックアップを進言
あるダブルオーガンダム/ダブルオーライザーやダブルオークアンタも同様の装備を持つが、刃が緑色のクリスタル製となり、切れ味が増している。他にもガンダムスローネツヴァイ、アルケーガンダム、一部のGN-XシリーズなどがGNバスターソードを持つが、これらはGN粒子の質量軽減効果を活かした
テムの搭載により、木星への航行は数か月で可能となっている)。GNドライヴ[T](ジーエヌドライヴ タウ)「擬似太陽炉」とも呼ばれる[14]。ガンダムスローネ及び国連軍に提供されたジンクスシリーズ、その後継MSの他に連邦軍やアロウズの艦艇[15]、イノベイター勢力の機体などに使われ
め爆発しろ。このような日常生活を送っていたが、ある日を境に一変。いとこの結婚式のためスペインに帰国したが、パーティー会場の上空を飛行していたガンダムスローネドライに私心で襲撃される。それにより家族や親族は全員死亡し、ルイス自身も左腕を失う重傷を負ってしまう。約束の指輪を持って沙慈
メス(GNアーマーTYPE-D) - ガンダムキュリオス - ガンダムヴァーチェ - ガンダムナドレ - ダブルオーガンダムチームトリニティガンダムスローネアイン - ガンダムスローネツヴァイ - ガンダムスローネドライ - リィアンセカンドシーズンOガンダム (実戦配備型) -
ーツ」だと偽装して多数の民間企業に分散発注するといった綿密な処置を取り、届いた物を秘密工場に寄せ集めて組み上げた。チームトリニティが使用したガンダムスローネをベースに発展させており、木星で回収されたデータを基に造られた擬似太陽炉を搭載している。コスト削減と軽量化のため太陽炉をフレ
適性では到底扱い切れないので、制御はほぼAIに丸投げし、かつ1門のビーム砲以外の機能は排除した簡素な設計。その為、火力こそ高いが、運動性能はガンダムスローネツヴァイの半分程度で動きもかなり単調。その所為でガンダムエクシアには簡単に狙い撃たれた。ぶっちゃけ、GNファングとしては木偶
装組織 ソレスタルビーイング(以下CB)の監視者の1人。これは代々彼の一族が担ってきたCBにおける役割。コーナー家がチームトリニティを作り、ガンダムスローネを開発したのは引き継いだ彼とラグナ・ハーヴェイである。1stシーズンに於ける一応のラスボスでもある。コーナー家は予てからイオ
リボンズ声でしゃべりだしネーナに死の宣告をした。●〈ソウイウキミノヤクメモオワッタヨ カッテヲスルモノニハバツヲアタエナイトネーナ戦死後、ガンダムスローネドライの残骸に混じって宇宙に漂うHAROの姿が確認出来たが、ELS戦後回収された。その際に内部に残されていた映像が何故かネッ
ダム:30リボーンズガンダム:30ケルディムガンダム:25アリオスガンダム:25ガンダムエクシア:20ガンダムデュナメス:20スサノオ:25ガンダムスローネドライ:20アルケーガンダム:25ティエレンタオツー:15[[ガンダムヴァーチェ>ガンダムヴァーチェ]]:20[[ガンダムキ
物、アリー・アル・サーシェスが使用していた偽名。この名前でAEU外人部隊の小尉待遇の軍籍を持っており、CBと国連軍の最終決戦に参加。鹵獲したガンダムスローネツヴァイを駆り、ロックオン・ストラトスと死闘を繰り広げガンダムデュナメスを中破させるが、ロックオンのGNアームズの残骸を用い
き落す際に用いている。大抵はサーベルそのものに刀身を維持する為のコンデンサが内蔵されている為、グラハム・エーカーが駆るカスタムフラッグが[[ガンダムスローネアイン>ガンダムスローネ]]のサーベルを奪取し、返す刀でスローネアインの右腕を切り落とした事もあった。ただ、短時間ならともか
ていたイオリア・シュヘンベルグを射殺した事でシステムトラップが発動。オリジナルの太陽炉内に組み込まれていたこのシステムが起動した。それによりガンダムスローネツヴァイを強奪したアリー・アル・サーシェスと交戦中、追い詰められていた刹那・F・セイエイの窮地を救う。国連軍との最終決戦では
により機体バランスはガタガタに崩れており、変形は不可能。G対策も解消されず姿勢制御の為ディフェンスロッドを増やしたりと不安定な代物。主武装はガンダムスローネアインから奪取したGNビームサーベル。ユニオンフラッグ ソレスタルビーイング仕様劇場版に登場した、コロニーガードフラッグに武
ています。ファイル:Michael Trinty.jpg英語名Michael Trintyミハエル・トリニティ年齢:19歳性別:男性搭乗機:ガンダムスローネツヴァイ声優:浪川大輔人物解説[]次男、ガンダムスローネツヴァイのマイスター。19歳。短気かつ好戦的な性格であり、戦闘を遊び
連軍の初戦闘の終盤に強襲用コンテナ状態で救援に駆け付け、GN-X部隊を撤退させた。そしてエクシアを格納して地上へ。アリー・アル・サーシェスのガンダムスローネツヴァイ強奪現場に介入し、ツヴァイを体当たりでブッ飛ばした。それ以降はエクシアの援護に回るものの、卓越したサーシェスの戦闘能
ギーの刃でありながら、実体剣を受け止めることができる。ソレスタルビーイングのガンダム4機のビームサーベルはピンク色をしているが、後に登場したガンダムスローネやジンクスのビームサーベルは真紅色をしている。これはガンダムスローネやジンクスが擬似太陽炉を搭載しているからである。ガンダム
調査隊(後のオーバーフラッグス)」の隊長としてガンダムと対決。カスタムフラッグでエクシアやガンダムデュナメスと戦い抜く技量を見せ付け*3、対ガンダムスローネアイン戦では阿修羅すら凌駕する存在となった結果、腕を蹴り飛ばしてGNビームサーベルを奪い取り、アインの腕を切り落とした。一矢
ームサーベルは不要」と言い張り、「宣言しよう。サーベルは抜かない」と公言していた。(但し、実際には第12話でのカスタムフラッグ戦や第23話のガンダムスローネツヴァイ戦等、(抜かざるを得ない状況であったとはいえ)実際にビームサーベルを抜いての戦闘も行ってはいる。)というより実際の所
FAZZ、サブ・フライト・システム、ファットアンクル、ロト等(機動戦士ガンダムなど宇宙世紀ガンダムシリーズ)Gファルコン、スカイグラスパー、ガンダムスローネドライ、オーライザー、GNアーチャー、モビルワーカー、プルーマ等(その他ガンダムシリーズ)QF-4000(マクロスF)トレッ
聴者も同じく入れていただろう。というか演じた中の人も「おい刹那お前ガンヲタだったのかw(と思われるのはしょうがないよな)」という反応だった。ガンダムスローネと戦う頃になると「違う!貴様はガンダムではない!」と言っておきながら相手を「ガンダムスローネ」と平然と呼ぶ為、更に訳が分から
帯にトライアルシステムを発動させると、より高位の権限を持つ者が使用権限を支配し、他者の使用を許さず上書きする仕様となっている。ティエリアは対ガンダムスローネの為に発動させたが、『トライアルシステム権限所有者が2カ所で同時に発動させると、下位の権限で発動された場所では強制中断される
ガンダムエクシア:20ケルディムガンダム:25ガンダムデュナメス:20アリオスガンダム:25ガンダムキュリオス:20ガンダムヴァーチェ:20ガンダムスローネドライ:20リボーンズガンダム:30アルケーガンダム:25ガラッゾ(ヒリング機):20ティエレンタオツー:15スサノオ:25
ン砂漠での合同軍事演出に参加。セルゲイ・スミルノフの乗るティエレン高機動B指揮官型と共に出撃し、二度にわたってキュリオスを再度鹵獲しかけるがガンダムスローネツヴァイの奇襲を受けて部隊は被害を受けてしまう。他の機体は全て損傷ないし撃破されたにも関わらず、当機はセルゲイ機を抱え逃走に
VSMBONまでのものを加えて3種類ずつとなり、下格闘は前派生からの射撃が追加。単発ビーム射撃が無くなったがアシスト弾数が個別化されたので、ガンダムスローネドライにやや使用感が近くなっている。EXバーストは接近を意識したM覚醒、とにかくアシスト回しと射撃戦で立ち回るS覚醒がおすす
の大幅な増加にも成功。その結果、かつてのO・カトラスはレイダオの派生機とでもいうべき機体へと変化した(全体的な仕様からは「ガンダム00V」のガンダムスローネアイントゥルブレンツに近い印象を受ける)。その正体は、ガフを脱走したオスティナートことトルース・ロックヘッドが、レイファルク
同軍事演習。脳量子波によって行動不能となったキュリオスを踏み付け、滑腔砲を至近距離で撃つという非常に恐ろしい手段で鹵獲を成功させる。しかし、ガンダムスローネツヴァイの介入により、又してもキュリオスを取り逃がしてしまう*1。アレハンドロ・コーナーから擬似太陽炉が提供されてからはGN
ショータイム・ファントムイリュージョン」が必殺技だったが、拘束技として使われる事の方が多くなっていった。GNファング(機動戦士ガンダム00)ガンダムスローネツヴァイおよびリボンズ派の機体のいくつかに搭載されている武装。過去シリーズにおけるファンネル・ビット系の兵装だが、それらと大
リ鳴らしている。操縦はたまに乱暴だが、専用のゲルググはちゃんと乗りこなしている。ルイス・ハレヴィ(機動戦士ガンダム00)ネーナ・トリニティのガンダムスローネドライによる襲撃を受けて左手を奪われる。この世界では再生医療が発達しているが、擬似太陽炉で精製されたGN粒子による細胞汚染に
シュテが所有するオーガンダムの純正太陽炉を狙い、ヴェーダからの正式な命令の下チームトリニティが強襲。封印していたプルトーネで出撃しミハエルのガンダムスローネツヴァイと互角に渡り合うが、ヨハンがヴェーダに対する離反行為の申告を行い、首輪爆弾を起動。致命傷を負ってしまう。見開きで盛大
になる。このときに誕生したのが、ジンクスである。これは、内通者がCBの根幹を成すコンピュータ「ヴェーダ」から盗み出したデータによって開発したガンダムスローネの量産仕様であり、CBのオリジナルのガンダムとは系統を異にする。この情報流出によって誕生した各機体が搭載する太陽炉は、真紅の
ト・ハーケンの素体になり損ねたぽいが) -- 名無しさん (2015-03-10 16:11:43) デスティニーガンダムやガンダムX、ガンダムスローネもよく量産機扱いされるけど、どちらかと言えば少数生産機的な扱いの方が正しいよね。 -- 名無しさん (2015-03-2
登録日:2018/04/22 (日) 08:55:00更新日:2024/02/19 Mon 13:57:35NEW!所要時間:約 4 分で読めます▽タグ一覧中断メッセージとはスーパーロボット大戦シリーズの名物である(一部では「終了メッセージ」と表記される場合もあるが、『V』のオプ