スーツの改造・流用(仮面ライダーシリーズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
。一見すると単なるリカラーだが、マスクは新造されており、特徴的なツノ「カブトショック」が通常形態よりも大きめに造形されている*1。胸部装甲「カブテクター」は通常形態のそれをベースに銀のラインが追加されており、更に変身バンクでは通常形態に準拠したカラーリングで、中央のライダーズクレ
。一見すると単なるリカラーだが、マスクは新造されており、特徴的なツノ「カブトショック」が通常形態よりも大きめに造形されている*1。胸部装甲「カブテクター」は通常形態のそれをベースに銀のラインが追加されており、更に変身バンクでは通常形態に準拠したカラーリングで、中央のライダーズクレ
グアイ」は設定によれば270度の広視界を持つとされるが、その造形の関係でスーツアクターにとっては視界の確保が困難だったという。胸部アーマー「カブテクター」はアメリカンフットボールのプロテクターを思わせる形状と、中央に大きく描かれた「S」字のマーク(ストロンガー自身のライダーズクレ
ら変身可能となったカブトの最強形態。別名及び通称ハイパーカブト。全身のアーマーが内部にタキオンプレートを収納した、以前の2倍以上の強度を持つカブテクターに再構成されている。通常形態の他にカブテクターを展開し、大気中や真空中を自由に飛行でき、従来のクロックアップ以上のスピードでの移
パーゼクターを手に入れた劇中の34話から変身できるようになった。全身のアーマーが内部にタキオンプレートを収納した、以前の2倍以上の強度を持つカブテクターに再構成されている。通常形態とカブテクターを展開した「ハイパークロックアップ状態」がある。ハイパークロックアップ状態は大気中や真
ハイパーカブト”。通常のキャストオフとは違い、装甲をパージするのではなく全身の形状が変化する。ハイパークロックアップすると、全身のアーマー〈カブテクター〉の胴体・背中・腕・足のパーツが開き、タキオンプレートが展開する。また、その状態で飛行する事も可能である。初登場は第28話で、そ
の戦いで使用された他、V3との戦いでも使用された。最後はシャドウが全身のシャドウパワーを集めたため威力が強化されチャージアップストロンガーのカブテクターを貫き、茂に深手を負わせる威力を見せた。トランプシャドウが装備している特殊なトランプでカード占いに使用される他、様々な必殺技を繰
の戦いで使用された他、V3との戦いでも使用された。最後はシャドウが全身のシャドウパワーを集めたため威力が強化されチャージアップストロンガーのカブテクターを貫き、茂に深手を負わせる威力を見せた。トランプシャドウが装備している特殊なトランプでカード占いに使用される他、様々な必殺技を繰
り殺されたカブトの変身者は彼、みたいな書かれ方をされてた -- 名無しさん (2014-03-04 17:36:12) 映画だとMHCをカブテクター展開しないで放ってた -- 電王牙 (2014-03-25 20:08:28) オリジナルの天道とはすぐに気が合いそうな感じ
殺技は「ハイパーライダーキック」、「マキシマムハイパーサイクロン」の2種類。「マキシマムハイパーサイクロン」の時では、原典の様に、アーマーのカブテクターは展開しない。仮面ライダーキバ エンペラーフォーム(ディエンドの世界)必殺技は「ファイナルザンバット斬」。仮面ライダー装甲響鬼(
、これを超えるとバラバラに自爆する危険性を持つ。また、超電子状態での技の使用は従来の10数倍のエネルギーを消費する。チャージアップ時の外見はカブテクター(胸部の赤いプロテクター)に銀色のラインが入る、カブトショック(額の角)が銀色に変化するなどの違いが見受けられる。「チャージアッ