テンポラリーランナー

ページ名:テンポラリーランナー

7回表 一死走者なし、打者A(ポジション:捕手)の場面で代打Bが告げられた。
Bは四球を選び一塁到達後にAが再出場した。
その後二死となり、攻撃側の監督からAにテンポラリーランナーを使用したい旨を告げられ球審はこれを認めた


埼玉県審判員伝達講習会:
捕手が代走として再出場しても、その回の攻撃中は捕手とみなさない。
捕手であった選手が代打・代走として再出場した場合でも、その走者にテンポラリーランナーを使うことはできない。



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