フラフープ

ページ名:フラフープ

敬宮愛子ちゃんお気に入り玩具の一つ。2006年8月の東宮一家オランダ静養旅行に出かけるのに態々日本から持参したとのことで、その拘りの強さが窺われる。

『週刊女性』2006年9月12日号 あの笑顔を手放しで喜べない「お世継ぎ問題」の行方 愛子さま「どんなに可愛くても、彼女は天皇になれない」

p.30より引用
 皇太子ご一家のオランダ滞在も残りわずか、今週(補足:8月)31日には帰国の予定だ。
「ベアトリックス女王の案内で、報道陣の前に姿を見せられたときの雅子さまと愛子さまの笑顔は、やはり印象的でしたね。女王の配慮と静かな環境の中で、ご一家は国内では味わえない自由な日々を過ごされているようです。特に雅子さまにとっては有意義な静養になったのではないでしょうか」(東宮関係者)
 ご一家が滞在されているヘット・アウデ・ロー城は、ヘット・ロー宮殿の敷地内にある森の中に隠れるように建っており「ご一家は誰にも見られることなく城を出て、城に戻ることができる」(現地メディア)という。
 現地時間の22日、ご夫妻は午前中は雅子さまの運転で森を約1時間ドライブ。午後からはご一家で『プルヘルス動物園』を訪れた。
「愛子さまは日本から持参したピンクのフラフープでご滞在先のお庭で遊んだり、鴨に餌をあげたり、団栗(どんぐり)拾いをされたりして過ごされています。博物館に行く予定もあるようです」(宮内庁担当記者)


「(蘭ベアトリックス)女王の配慮」もヨットセイリング当日朝ドタキャンで踏み躙り、「国内では味わえない自由な日々」も雅子のレジャーしょっちゅう会ってるシリーズを見る限り、一般人既婚者40代女性よりずっと自由であるとしか思われないなど、ツッコミどころ満載であり、無頼な雅子へのコメントが当時集中した。この記事発売当時、敬宮愛子ちゃんのピンク色フラフープについては「日本から持っていくなんてよっぽどお気に入りなんだねえ」ぐらいにしかスレ住民奥様方に印象を残していなかった。
しかし2007年3月16日美智子皇后陛下体調不良報道の中、東宮一家が奥志賀スキー旅行を決行し、その2日後の18日ご自身が奥志賀に行かれたというとある可愛い奥様によって「愛ちゃんがフラフープ状の器具を使ったスキーレッスンを受けていた」との証言レスがスレッドに書かれた。

Part819-473 可愛い奥様 sage 2007/03/18(日) 22:18:56 ID:6mV/A6qC0
奥志賀から帰宅いたしました。

17日、午後2時半、マイナス10度の極寒、吹雪のなか、皆様の予想通り、
敬宮愛子さま、池田宮礼子さま+長男・次男、おまけに国際弁護士
大野医師のお友達)もご一緒に、ゲレンデにお出ましになりました。
続く
 
481 可愛い奥様 sage 2007/03/18(日) 22:24:47 ID:6mV/A6qC0
池田宮ご一家+愛子さま、福迫女子ほかもろもろの人々は、キッズゲレンデで
フラフープ状の器具などを使い、スキーの練習をなさいました。
それを福迫女子が家庭用ビデオで撮影していたので、早晩、
それがご下賜されるかもしれません。
3時前にはそれぞれインストラクターが付き、いちばん下のリフトに乗って
いかれました。その後、礼子さまも乗っていかれました。
続く
 
493 可愛い奥様 sage 2007/03/18(日) 22:33:01 ID:6mV/A6qC0
奥志奥、続報です。
池田宮ご一家+敬宮愛子さまのリフトご搭乗後、急に不死鳥ホテルゲレンデ口の
イヤホン軍団がスキー板を手に取り出したと思ったら、いよいよ丼さまのお出まし
です。おつきの浩を従え、氷点下10度の吹雪のなか、満面の笑みをたたえ
数分間の入念なストレッチ。こわばっている浩さまにくらべ、お尻がかかとに
つかんばかりの健常ぶりに、息が凍りました。
ここまで、命がけで「冬の寒さ」のフラッシュバックと戦っておいでなのか
と涙も凍りつきました。
ちなみにこの日、雅子妃殿下は4時間のスキーを楽しまれたそうです。
 

 
523 名前:可愛い奥様 投稿日:2007/03/18(日) 22:47:41 6mV/A6qC0
奥志奥です。
奥志賀から東京まで(遠おいのです!)の渋滞で疲れたので今日はもう
寝ます。
17日、丼さまは昼食をはさみ、午前と午後2時間ずつ(午後は上級者
コース)でスキーを楽しまれた模様。警備の方々(?)がお茶している
横で耳ダンボになって聞いてしまった会話。「みんな、早く帰りたいのに
帰してくれないんですよねー」。繰り返しになりますが、氷点下10度、
吹雪の中の会話です。


そしてこの数時間後、オーマイニュースHPにて掲載された画像により、この奥志賀奥様の目撃証言が真実であったことが証明された。

ttp://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000006051(当該記事WebArchive記録)

市民記者が「愛子さまのスキー姿」撮った!
長野県のスキー場で練習に励む愛らしい姿をスクープ撮
記者名大野昌夫 2007-03-19 07:47
 息子の幼稚園卒園記念で奥志賀高原を訪ねました。雪不足を心配しながらスキー場に到着するとシラカバの木々に包まれた銀世界。気温はマイナス8度で吹雪(ふぶ)きの悪天候でしたが、息子につっつかれてゲレンデに出てみると、小さな女の子を囲んだ大きな集団がありました。
 テレビで皇太子夫妻が休養でスキーに行くと伝えていたので、「愛子ちゃんかもしれない」と思って近くの人に尋ねてみました。すると「そうですよ、お休みで来ているそうです」と。
愛子ちゃんを囲むインストラクターとボディーガード。中央ピンクのスキーウェアが愛子ちゃん。水色はお友達でしょうか? 一緒にインストラクションを受けていました撮影者:大野昌夫フラフープを使ってスキーのレッスンを受ける愛子ちゃん。手前灰色の男性はボディガードと思われます。バックパックの中に無線装置を積んでいました。赤服はインストラクターです撮影者:大野昌夫赤い服はインストラクター。周りの灰色はボディガード。中央、ピンクのスキーウェアが愛子ちゃん撮影者:大野昌夫
 インストラクターがフラフープの輪を持って、それにつかまって愛子ちゃんが恐る恐るスキーの練習をしていました。「こんな吹雪の中、大丈夫かな」と少し心配になりました。皇太子夫妻はほかの場所でスキーを楽しんでいるそうです。
 それにしても警備の多さには驚きました。愛子ちゃんの周りに10人以上のお付きの人々が。お忍びで来ているようですが、厳重な警備がかえって愛子ちゃんを目立たせてしまっていました。
 旅館の人に話を聞くと、愛子ちゃんが来た16日には上空をテレビ局のヘリコプターが旋回していたそうです。厳重な警備は、こんな山奥までヘリコプターに乗って皇太子夫妻と愛子ちゃんを追ってくるマスコミ対策なのかなと思いました。


フラフープ状の器具というか、これはオランダ静養旅行に持参されたピンク色のフラフープそのものと考えられる。『女性自身』も2007/4/10号カラーグラビアで、このピンクのフラフープを用いたスキーレッスン光景を掲載している。
子供へのスキー指導にフラフープを使用するというのはまず聞かない話であり、子供スキーレッスンでは緩やかな斜面にてスキーのストックに掴まらせてボーゲンの初歩を教える方法が一般的である。
また次のようなスレ住民奥様による解説も書かれたが、敬宮愛子ちゃんはこの時点において5歳3ヶ月であり、やはりノーマルとは言い難いスキー指導法である。

Part820-492 可愛い奥様 sage 2007/03/19(月) 16:15:10 ID:Z/jVtUBR0

すっごい亀ですが。
フラフープスキーは随分前に流行ってた。
 
2~3歳のわけわかんないちびっこにスキー教えるのに使ってた。
(現高校生がちびっこの時、あちこちで見た)
今は、スキー板の先で左右の板を繋ぐ器具とかあるんだけどなー
 
497 可愛い奥様 sage 2007/03/19(月) 16:20:09 ID:B8EJEiY80
>>492
「トライスキー(商品名)」ですね。
「ボーゲン養成ギブス」ですよね。
 
愛子ちゃん、ボーゲンできるようになるかな。


フラフープを利用したスキー指導法をググると、「スキー板を装着した子供をフラフープの輪の中に入れ輪の一端を持たせ、大人が輪の外側の後ろを掴んで子供用のゲレンデをゆっくり滑り降りながら指導する」という形式である。
愛子ちゃんが大好きなピンク色のフラフープを利用し斜度のない平坦な雪面を引っ張ってスキーを教える(愛子ちゃんが輪の外にいることからしてフラフープスキー指導法とそもそも異なる)、これは何としてでも2005年の文楽スキーよりはマシな映像を撮影したいという東宮側の思惑が感じられる、異例としか思われない光景である。

そしてスキー後の3月23日、次のような発表が野村一成東宮大夫定例会見にてなされた。

ttp://www.asahi.com/national/update/0323/TKY200703230429.html
雅子さま、スキー静養で「体力つき自信」 担当医師
2007年03月23日23時34分

 宮内庁の野村一成東宮大夫は23日の定例会見で、皇太子妃雅子さまが今月中旬に長野県のスキー場で静養したことについて「さほどお疲れも出ず、ご一家で充実した時間を過ごされた」との担当医師の見解を明らかにした。2年前に同じスキー場で静養した際は、移動で体調を大きく崩したといい、「(今回は)だいぶ体力がつき、自信を深められたようだ」としている。
 また、愛子さまはインストラクターの指導を受け、ご夫妻と一緒に滑れるまで上達したという。

ttp://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/koushitsu/news/20070324k0000m040032000c.html
雅子さま:疲れ出ず、2年前より体力ついた 担当医が見解
 宮内庁の野村一成・東宮大夫は23日の会見で、長野・奥志賀高原で16~20日に静養でスキーを楽しんだ皇太子ご一家の様子と雅子さまの担当医の見解を発表した。
 野村大夫によると、16日夕はご一家で雪遊びを楽しみ、17日以降はご夫妻で午前、午後とスキーをした。愛子さまはキッズスクールに入り、20日にはリフトに乗りご夫妻と一緒に滑れるまでに上達したという。
 また、雅子さまの担当医は静養後のカウンセリングの結果などから「2年前のスキーでは長距離の移動でご静養先で体調を大きく崩されたが、今回はさほど疲れは出ず、2年前より体力もつき自信を深められたのでは」との見解を示した。
毎日新聞 2007年3月23日 18時11分


「雅子疲れ出ず」と発表した割には、相変わらずその後の勤労奉仕団へのご会釈にも出てこない状態が続いているところが実に摩訶不思議である。
この2007年3月中旬の奥志賀スキーについては、なんと2週間以上も経過した4月6日に映像が唐突に発表され、同日の秋篠宮内親王お二人の学習院中等科・高等科入学式ニュースに見事にかぶってくれるという当たり屋東宮シリーズをかましてくれている。
当映像におけるスキーをしている愛子ちゃんは顔にゴーグルを付け黄色いスキーウェアで、本人かどうか画像では確認することが困難な状態であり、「肩の角度が違う」などとまたも影武者疑惑が噴出する事態となっている。


  • 番外編:東宮家とフラフープということで、こんな記事も存在

『週刊文春』2006年10月19日号 愛子さま運動会詳報「鳩ポッポ体操」から「フラフープリレー」まで
p.33より引用
 (補足:2006年10月8日学習院幼稚園運動会について)母親と父親それぞれが参加する競技もあった。
「雅子さまは母親版の『大玉ころがし』に参加されていましたが、遅くも速くもなく、普通にこなしていらっしゃいました。あれは九月の父母会でお母さんたちが園庭で練習するんですよ。でもお父さんはぶっつけ本番で、内容も当日まで秘密なんです。」(同前=参加者の一人)
 今回も父親の競技はプログラム上で「???」と伏せられていた。眞子さまが園児のときには、秋篠宮は「ダルマ運びリレー」に参加されたという。
「司会が『今日はお父さんにこびとさんになってもらいます』と言うと、会場からドッと笑いが起こりました。競技は『フラフープリレー』。皇太子殿下も他のお父さんと同様に『白雪姫と七人のこびと』に出てくるようなピンク色のとんがり帽子をかぶって、フラフープを腰の位置に持って走っていらっしゃいました。終わった後は『まいった、まいった』という笑顔をされていましたよ。(後略)」(学習院関係者)



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